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202006 の検索結果

第2特集
緊急鼎談

【石丸元章×海猫沢めろん×吉川浩満】“感染文学”のススメ

―― このコロナ禍はジャーナリズムや医療、経済の側面から語られがちであるが、今の状況を冷静に見つめ、サバイブするために必要とされるのは“文学”の視点かもしれない――。カミュ『ペスト』や小松左京『復活の日』が...

【石丸元章×海猫沢めろん×吉川浩満】“感染文学”のススメ
第2特集
“新型コロナ報道”の正しい読み方【7】

【塚田桂子】新型コロナウイルス以降のラッパー情勢――アメリカのラッパーらが見せた手厚きコロナ支援と制作意欲

―― ここまでは国内のワイドショーや報道番組の傾向を分析したが、本稿では新型コロナウイルスの影響によって動いた海外のラッパーたちの動きに着目してみたい。米国におけるコロナの犠牲者は、アフリカ系アメリカ人がも...

【塚田桂子】新型コロナウイルス以降のラッパー情勢――アメリカのラッパーらが見せた手厚きコロナ支援と制作意欲
第2特集
“新型コロナ報道”の正しい読み方【6】

竹田恒泰にきっこ、etc……右も左もなく大混乱! 崩壊する“有識者”のコロナ禍に飛び出したトンデモ珍発言集

―― あまりに先行き不透明なパンデミックで、世界中が大混乱に陥っている。SNSだけでなくテレビでもデマや極論が飛び交う中で、普段はワイドショーなどでありがたいお話を発信してファンを獲得している「有識者」も、...

竹田恒泰にきっこ、etc……右も左もなく大混乱! 崩壊する“有識者”のコロナ禍に飛び出したトンデモ珍発言集
インタビュー
絶望から再起した新世代ラッパー

【SANTAWORLDVIEW】「ベースにあるのは絶望」独自の“チェケラッチョ”で他を圧倒する新世代ラッパー

―― Leon Fanourakisの盟友である横浜のラッパー、SANTAWORLDVIEW。不敵なキャラクターとスキルフルなラップで評判だが、彼の根底にあるのは10代で味わった絶望だという。

【SANTAWORLDVIEW】「ベースにあるのは絶望」独自の“チェケラッチョ”で他を圧倒する新世代ラッパー
第2特集
“新型コロナ報道”の正しい読み方【5】

【辻田真佐憲】問われるべきはメディアに対する我々の姿勢――氾濫する扇情的な情報と一線を引く!“インフォデミック”への処方箋

―― 厚労省ツイッター公式アカウントが名指しでワイドショーに反論!? これは言論統制への第一歩なのか? 緊急事態において、政権とメディア、そして有権者の関係はどうあるべきか。著書『大本営発表~改竄・隠蔽・捏...

【辻田真佐憲】問われるべきはメディアに対する我々の姿勢――氾濫する扇情的な情報と一線を引く!“インフォデミック”への処方箋
連載
友清哲のビールの怪人【23】

「ビル」から「ビール」へ! 元鳶職人の新たな挑戦――スタイルにこだわらないビールを造る!

―― 地下鉄・板橋区役所前駅から、王子新道をひたすら直進。ゆるりと下る坂道沿いにクランクビールがオープンしたのは、一昨年2月のことだ。

「ビル」から「ビール」へ! 元鳶職人の新たな挑戦――スタイルにこだわらないビールを造る!
第2特集
“新型コロナ報道”の正しい読み方【4】

【西田亮介】主体なき制作者たちがつくり、SNSでバズり――ネットとテレビの“共犯関係”が生活習慣の中で刷り込まれていく

―― 新型コロナウイルス感染拡大の状況下において、SNSでは毎日ワイドショーの内容が話題に上がっている。情報社会論研究者の西田亮介氏は、自身もワイドショーに出演する立場から「テレビとネットは、お互いのコンテ...

【西田亮介】主体なき制作者たちがつくり、SNSでバズり――ネットとテレビの“共犯関係”が生活習慣の中で刷り込まれていく
第2特集
“新型コロナ報道”の正しい読み方【3】

ZoomよりもFaceTime、生出演5万円~……ワイドショー“3密”現場の最前線

―― 新型コロナウイルスの感染拡大により未曾有の危機的状況に陥っているのが、いわゆる“3密”環境での業務が大半を占めるテレビ業界だ。スタジオは秘匿性や音漏れ防止を優先した換気の悪い密閉空間、収録中の現場には...

ZoomよりもFaceTime、生出演5万円~……ワイドショー“3密”現場の最前線
連載
写真時評~モンタージュ 現在×過去~

中国開発区の「リワイルディング」

―― 「リワイルディング(=再野生化)」という言葉がある。人間が開発した土地を再び自然の状態に戻し、生態系を回復させる取り組みのことだ。この言葉は、干拓事業の失敗により放置された場所を自然保護区にしたオラン...

中国開発区の「リワイルディング」
第1特集
コロナの影響はこんなところにも

コロナが教えてくれた不倫との決別――YOUは何しに参拝へ……? 都内パワースポットの今

―― 同じクラスの女の子、同じ会社で働く年上男性、あとひと押しで恋人になれそうな男女の関係――緊急事態宣言により、人と会えない自粛生活が続き、モヤっている人も少なくないはず。不要不急の外出を控えねばならない...

コロナが教えてくれた不倫との決別――YOUは何しに参拝へ……? 都内パワースポットの今
連載
町山智浩の「映画がわかるアメリカがわかる」第149回

『アップロード』人格をアップロード! 仮想天国で描かれる“格差”ラブコメ

―― 新型コロナの影響により外出禁止が続くアメリカで、任天堂の『あつまれ どうぶつの森』が流行している。ピクニックやショッピング、外食を禁じられた人々は、ヴァーチャルな世界でそれをして憂さを晴らしている。

『アップロード』人格をアップロード! 仮想天国で描かれる“格差”ラブコメ
連載
辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」【59】

インペリアルマスク姿の天皇陛下の祝詞パワーで新型コロナに打ち勝つ

―― 国難、というより、世界難ともいうべき状態で、パンデミックに関しては予断を許さない日々です。世界の王族ですら新型コロナウイルスからは逃れられず、イギリスのチャールズ皇太子とモナコのアルベール大公がウイル...

インペリアルマスク姿の天皇陛下の祝詞パワーで新型コロナに打ち勝つ
第1特集
美ー子ちゃんも御指南【1】

“愛”を歌い上げるまでの紆余曲折――Zeebraが先鞭を着けた日本語ラップ「ラブソング」の変遷

―― 今や当たり前のように受け入れられている日本語ラップの「ラブソング」。しかし、日本語ラップ黎明期から成熟期を迎えるまでは、それを歌おうものならディスの対象にも。本稿ではラブソング氷河期を体験してきた現役...

“愛”を歌い上げるまでの紆余曲折――Zeebraが先鞭を着けた日本語ラップ「ラブソング」の変遷
第1特集
美ー子ちゃんも御指南【2】

やはりZeebraは偉大である――復習されたしラブソング珠玉の3作

―― 今回取材に協力してくれたGAGLEのHUNGERとKEN THE 390の両氏。互いにメジャーデビューを果たし、シングルやアルバム収録曲などで、しっかりとラブソングをこしらえている。

やはりZeebraは偉大である――復習されたしラブソング珠玉の3作
連載
「マル激 TALK ON DEMAND」【160】

【神保哲生×宮台真司×岩田健太郎】距離と手の消毒……日本の対策が後手に回った理由

―― 新型コロナウイルスが人類にとって、100年に一度という最悪の感染症になりつつあることが明らかになってきた。感染症の専門医・岩田健太郎氏は、当初、日本が採用してきた、検査人数を絞り込みクラスターを抑え込...

【神保哲生×宮台真司×岩田健太郎】距離と手の消毒……日本の対策が後手に回った理由
連載
更科修一郎の「批評なんてやめときな?」【60】

利用される「恨」の文化――幽霊、大阪クリスタルナハト葬送曲。

―― まさか緊急事態宣言当日に東京へ戻る羽目になるとは思わなかったが、沖縄から帰ってくる前日、たまたま立ち寄った小禄の食堂で「ヤマトの余所者は食ったらさっさと出ていけ」と言われた。

利用される「恨」の文化――幽霊、大阪クリスタルナハト葬送曲。
第1特集
知られざるオタク女子の恋

「プレゼントで2万円のキーケースを買いました」――キャラとの“恋愛”を謳歌するオタク女子最後の聖域「夢女子」座談会

―― 男と男の恋愛物語を愛する腐女子の存在は世間に浸透した。だが、実はもうひとつ、オタク女子の一大ジャンルがある。それが「夢女子」だ。「夢女子」とは、キャラクターと自分との恋愛をメインとした関係を思い描き楽...

「プレゼントで2万円のキーケースを買いました」――キャラとの“恋愛”を謳歌するオタク女子最後の聖域「夢女子」座談会
連載
丸屋九兵衛の「バンギン・ホモ・サピエンス」【4】

【バンギン・ホモ・サピエンス】ドニー・イェン――ボストン、怒りの鉄拳!

―― 私はカンフー映画が好きだ。だが昨今、カンフー愛を吐露すると時折、返されるのが「今、カンフー映画なんてあるの!?」という無邪気な暴言。嗚呼、日本人よ。君たちは、ブルース・リー~ジャッキー・チェン~ジェッ...

【バンギン・ホモ・サピエンス】ドニー・イェン――ボストン、怒りの鉄拳!
連載
NewsPicks後藤直義の「GHOST IN THE TECH」【15】

人間を「クスリの製造工場」に変えてしまう、未来のバイオベンチャーの実力

―― アメリカでもっともお金を持っている大学教授の1人が、新型コロナによって、意図せずにさらに金持ちになっている。そんなニュースが話題になっているのを、ご存じだろうか。

人間を「クスリの製造工場」に変えてしまう、未来のバイオベンチャーの実力
第1特集
「モテ本」「恋愛本」のジェンダー観【1】

「男に都合のいい女」を育て、男の性犯罪も助長?――“恋愛指南本”の変遷から探る男性優位社会の問題点

―― 大型書店には専門の棚がある「モテ本」「恋愛本」と呼ばれる書籍群。女性の書籍は「愛される」「選ばれる」といったキーワードを使った本が長く売れてきた。一方で男性の本はナンパ師が著者のものも多く、強引にセッ...

「男に都合のいい女」を育て、男の性犯罪も助長?――“恋愛指南本”の変遷から探る男性優位社会の問題点
第1特集
「モテ本」「恋愛本」のジェンダー観【2】

権力、暴力、依存……を解説――早期のジェンダー教育! 子ども向け恋愛本の良書

―― 前記事ではモテ本、恋愛本の現状や問題点について書いてきたが、実は子ども向けの本の中にはそうした問題に真摯に取り組む書籍があるという。

権力、暴力、依存……を解説――早期のジェンダー教育! 子ども向け恋愛本の良書
連載
大石始のマツリ・フューチャリズム【47】

新たなマツリが生まれてくる?――コロナ禍を糧とする意地

―― 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、8月12~15日に開催が予定されていた徳島県徳島市の阿波おどりが戦後初めて中止されることになった。同市の阿波おどりが中止されることは、そうあるものではない。なにせ徳...

新たなマツリが生まれてくる?――コロナ禍を糧とする意地
連載
花くまゆうさく

「カストリ漫報★」

―― 花くまゆうさく「カストリ漫報★」

「カストリ漫報★」
第2特集
特別グラビア

魔法を超えた美しさ【御寺ゆき】初めての下着

―― レンズを向けられた途端、美しすぎる現役マジシャンは、ファビュラスな姿に大変身。大人びた表情から、ちょっぴり冷めた表情まで、撮影班を良い意味で翻弄してくれた御寺ゆきちゃんが、初めてのランジェリーに挑戦で...

魔法を超えた美しさ【御寺ゆき】初めての下着
第1特集
社会学的に恋愛を分析【1】

告白は日本独自の文化?――収入が高い男ほど不倫する! 変貌する恋愛の社会学最先端

―― 「恋愛」を学問的に分析するのは難しいと思われるが、社会学ではこれまで恋愛を対象として、さまざまな研究が行われてきた。それらの調査を見ていくと、恋愛と結婚の結びつきは近代の成立以降ということや、今はそれ...

告白は日本独自の文化?――収入が高い男ほど不倫する! 変貌する恋愛の社会学最先端
第1特集
社会学的に恋愛を分析【2】

「外国人花嫁」がきっかけ?――恋愛よりも多い国際結婚の研究

―― 社会学では国際結婚の研究も盛んだ。グローバル化に伴い増えてきた研究と思われそうだが、実は恋愛の研究よりも古い?

「外国人花嫁」がきっかけ?――恋愛よりも多い国際結婚の研究
インタビュー
眠れる獅子、ラッパーとして覚醒

【Leon Fanourakis】海を越えた阿吽の呼吸の共演で、世界を視野に入れた獅子の野望

―― DJやビートメイカーとして活動を続けていた眠れる獅子が、マイクを手にしラッパーとして覚醒。ライブを自粛せざるを得ないこの環境で、アーティストとして心情を吐く。

【Leon Fanourakis】海を越えた阿吽の呼吸の共演で、世界を視野に入れた獅子の野望
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【58】

いずれ夫人になっていく?――『彩芽』の恋の物語

―― この連載の暗黙のルールとして、「同じ人は2度、取り上げない」というのがある。そうしないと、よくトラブルを起こす人は何度も取り上げることになってしまうからだ。2~3度ならまだしも、4度、5度となってくる...

いずれ夫人になっていく?――『彩芽』の恋の物語
連載
『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第76回

コロナ災禍の中で船出した日本の5G、普及の鍵はiPhone? ファーウェイ? 期待外れの評価を覆せるのはいつか?

―― 新型コロナウイルス災禍の中で始まった、日本の5Gサービス。自動運転やスマートシティなどのイノベーションを加速するインフラとして期待されつつも、その船出には期待外れとの非難だけでなく、コロナ等々多くの壁...

コロナ災禍の中で船出した日本の5G、普及の鍵はiPhone? ファーウェイ? 期待外れの評価を覆せるのはいつか?
第1特集
弁護士に聞くパパ活の違法性【1】

パパからの“お小遣い”は確定申告が必要!――“挿入”で売春防止法に抵触? 法的に考える「パパ活」のリスク

―― 若い女性がパパと呼ぶ年上男性とデートや食事をして“お小遣い”をもらう「パパ活」。しかし、時に男女が“肉体関係”になることも。この場合、売買春とは何が違う? そんなパパ活を仲介するマッチングアプリは問題...

パパからの“お小遣い”は確定申告が必要!――“挿入”で売春防止法に抵触? 法的に考える「パパ活」のリスク
第1特集
弁護士に聞くパパ活の違法性【2】

自民党議員愛人契約にJKのパパ喝……パパ活関連事件簿

―― 事件化はしていない出来事だが、19年12月、環境副大臣兼内閣府副大臣や農水副大臣などを歴任してきた自民党所属の小里泰弘衆議院議員が、会員制ラウンジで働いていた上智大生と愛人契約を結んでいたと「週刊新潮...

自民党議員愛人契約にJKのパパ喝……パパ活関連事件簿
連載
オトメゴコロ乱読修行【61】

胡蝶しのぶの自爆が表す現代女性の生きづらさ――『鬼滅の刃』女性キャラの悲愴

―― この出版不況下、単行本の売り切れ続出が報じられるほど盛り上がっているのが、2016年に連載が始まった、『鬼滅の刃』(「週刊少年ジャンプ」)だ。「オリコン年間コミックランキング 2019」では売り上げ1...

胡蝶しのぶの自爆が表す現代女性の生きづらさ――『鬼滅の刃』女性キャラの悲愴
第1特集
海外アダルトライブチャットの現状【1】

コロナの影響で「カムセックス」は当たり前に!――居場所を特定しストーカー化! 海外・カムガールとの疑似恋愛

―― 海外では今、18禁のライブチャットが人気を集めている。リアルタイムで性的な欲望を叶えてくれるというのが人気の理由のひとつだが、そのせいで恋愛感情を抱いてしまう視聴者も出ているという。そんな、海外のアダ...

コロナの影響で「カムセックス」は当たり前に!――居場所を特定しストーカー化! 海外・カムガールとの疑似恋愛
第1特集
海外アダルトライブチャットの現状【2】

配信者はみんなバイブを装着?――アダルトライブチャットサービスの一例

―― こちらでは、前記事で言及したアダルトライブチャットサービスを4つ紹介!

配信者はみんなバイブを装着?――アダルトライブチャットサービスの一例
連載
萱野稔人と巡る超・人間学【第12回】

萱野稔人と巡る【超・人間学】――人間社会を変革させるトリガーとしての感染症(後編)

―― 感染症は、人類にいかに大きなインパクトを与え、人間社会と人類史の流れを変えてきたのか。人間と感染症の戦いの歴史と影響を振り返り、ポスト・コロナ時代にもたらされるであろう変化を考える。

萱野稔人と巡る【超・人間学】――人間社会を変革させるトリガーとしての感染症(後編)
第1特集
通じ合えない“あなた”を20年呪い続ける【1】

通じ合えない“あなた”を20年も呪い続ける――恋愛依存の脳内ストーカー! ラブソングの女王〈aiko〉論

―― この20年以上、J-POP界のラブソングの女王として君臨してきたaiko。かつてTOKIO・国分太一や星野源と交際・破局したことでも知られる彼女は、その歌詞が時に“呪い”のようだとあげつらわれたりもす...

通じ合えない“あなた”を20年も呪い続ける――恋愛依存の脳内ストーカー! ラブソングの女王〈aiko〉論
連載
──短歌と写真が奏でる「新しい報道」のカタチ

念力事報 第142回「時をかけた監督 ~大林宣彦監督に捧ぐ~」

―― 監督が見ていた窓はスクリーン 「カット!」の声に桜かがやく

念力事報 第142回「時をかけた監督 ~大林宣彦監督に捧ぐ~」
第1特集
なぜ人は結婚を望むのか?

今の主流はZoomお見合い――コロナ禍でますます加速! メディアにおける婚活の功罪

―― 00年代の後半に社会学者の山田昌弘氏、ジャーナリストの白河桃子氏によって生み出された「婚活」という言葉はすっかり一般的になり、テレビや雑誌、ネットメディアには玉石混淆の情報があふれている。期待を増幅さ...

今の主流はZoomお見合い――コロナ禍でますます加速! メディアにおける婚活の功罪
連載
チラリと見える和モノ写真進化考

【豊田ルナ】「私、フェロモンがないんです」現役JKの放課後の過ごし方

―― 現役女子高生アイドルの豊田ルナちゃんが本誌初登場です。ルナちゃんは昨年、ミスマガジン2019でグランプリを受賞されましたが、それから何か変化はありましたか?

【豊田ルナ】「私、フェロモンがないんです」現役JKの放課後の過ごし方
第1特集
進化しすぎたマッチングアプリ【1】

Tカードの利用履歴でマッチングも!?――禁断の遺伝子マッチングも一般化? ウィズコロナな最新婚活テック

―― ここ10年、スマートフォンの一般化などで爆発的に普及したマッチングアプリ。その手軽さもあって利用者の心理的なハードルも徐々に下がってきており、ユーザー層は爆発的に拡大している。そして現在、それらのアプ...

Tカードの利用履歴でマッチングも!?――禁断の遺伝子マッチングも一般化? ウィズコロナな最新婚活テック
第1特集
進化しすぎたマッチングアプリ【2】

バーチャル媒酌人が取り持つ!?――中国マッチングアプリ事情

―― 急速に進化するテクノロジーは、古来の慣習さえもうまく取り込んでいるようだ。

バーチャル媒酌人が取り持つ!?――中国マッチングアプリ事情
連載
マルサの女

【永尾まりや】正論、言いがちなんです。

―― 「普通に水着でびっくりしました」と話すのは、3回目のカバー登場となる、元AKB48の永尾まりやさん。いつも奇抜なテーマで撮影する現場だけに、拍子抜けされたそうですね。

【永尾まりや】正論、言いがちなんです。
インタビュー
元ダンサーの19歳が倉本聰から学んだこと

【小川未祐】元プロダンサーの異色俳優、倉本聰からの滅多打ちも財産に

―― ダンスに青春をかけ、その後俳優に転身した19歳。巨匠から学んだこと

【小川未祐】元プロダンサーの異色俳優、倉本聰からの滅多打ちも財産に
第2特集
“新型コロナ報道”の正しい読み方【2】

【デーブ・スペクター】FOXニュースもトランプ擁護ができない! 奮闘する医療従事者たちを映し出す――日本とは違うアメリカのコロナ報道

―― 新型コロナウイルスをめぐっては、国内のどのテレビ局も横並びで、似たような報道が目立つ。他方で「CNNはリベラル寄り」「FOXニュースは保守派」というように、日本以上にテレビ局のスタンスが明確なアメリカ...

【デーブ・スペクター】FOXニュースもトランプ擁護ができない! 奮闘する医療従事者たちを映し出す――日本とは違うアメリカのコロナ報道
第2特集
“新型コロナ報道”の正しい読み方【1】

情報過多の最前線――ワイドショー“新型コロナ報道”の正しい読み方

―― テレワークが進む中、多くの人がワイドショーや報道番組から新型コロナに関する情報を得ていることだろう。だが、テレビ番組という特性上、その評価が視聴率に左右され、さらにまったく未知のウイルスであることから...

情報過多の最前線――ワイドショー“新型コロナ報道”の正しい読み方
第2特集
お知らせ

雑誌「サイゾー6月号」発売日変更のお知らせ

―― 新型コロナウイルス感染拡大と緊急事態宣言を受け、雑誌「サイゾー6月号」は、編集制作業務等への影響により発売日を延期することに致しました。

雑誌「サイゾー6月号」発売日変更のお知らせ
サイゾープレミアム

2020年6月号

緊急鼎談“感染文学”のススメ

緊急鼎談“感染文学”のススメ
    • 【石丸元章×海猫沢めろん×吉川浩満】“感染文学”のススメ

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