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201312 の検索結果

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2013年を総括!

鮫肌文殊と山名宏和、と林賢一の「だから直接聞いてみた for ビジネス」鼎談

――  人気放送作家の鮫肌文殊氏と山名宏和氏と、二人の事務所の後輩で現在は脚本家として活動する林賢一氏が、知ってトクもしなければ、自慢もできない、だけど気になって眠れない、世にはびこる難問奇問を直撃解決! ...

鮫肌文殊と山名宏和、と林賢一の「だから直接聞いてみた for ビジネス」鼎談
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【premium限定連載】出版界 ホンネとウソとウラ話 第3裏話

フランスで反アマゾン法が成立!? 日本はどうなる? 配送料問題で佐川・ヤマトも困惑

――  フランスで"反アマゾン法"と呼ばれる法律案が国民議会(下院)で可決した。あとは元老院(上院)での承認を待つばかりだが、優先権は国民議会にあるのでほぼ成立間近というところだ。この"反アマゾン法"という...

フランスで反アマゾン法が成立!? 日本はどうなる? 配送料問題で佐川・ヤマトも困惑
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【premium限定連載】出版界 ホンネとウソとウラ話 第1裏話

同じ「ジャンプ」が1日で値上がり!? 消費税増税にふりまわされる雑誌業界

――  消費税が来年4月1日から8%に上がってしまう。国の財政を考えると、仕方ないとうそぶく"社会主義的富裕層"が多い日本とはいえ、最下層にいる筆者には景気が上向いた実感すらなく、「なんたる暴挙」と飲み屋で...

同じ「ジャンプ」が1日で値上がり!? 消費税増税にふりまわされる雑誌業界
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【premium限定連載】出版界 ホンネとウソとウラ話 第2裏話

街中から書店が消える……ニュースに上がるネット書店の影響は大嘘!?

――  近頃、「書店が消える……」というニュースを目にする機会が多くなった。紙の書籍が売れないご時勢、といってしまえば、身も蓋もないが、神戸の海文堂書店などの老舗・有名書店が閉店するたび、新聞・雑誌・ウェブ...

街中から書店が消える……ニュースに上がるネット書店の影響は大嘘!?
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【premium限定連載】芸能評論家・三杉 武の「実話誌」ゴシップ大賞【6】

AKB48メンバーから宝塚女優まで、ネタ渇望の実話誌"鉄板"AVネタの真実

――  今週はさしたるニュースもなく、芸能マスコミ的には平穏な毎日だった。週刊誌、実話誌に目を通してみても、興味をそそられるようなニュースは飛び込んで来ず、正直言って当コーナーのネタにも困る次第。例年、この...

AKB48メンバーから宝塚女優まで、ネタ渇望の実話誌
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【premium限定連載】芸能評論家・三杉 武の「実話誌」ゴシップ大賞【5】

番長・清原が衝撃暴露! 落合博満ドMの性癖で、ついに球界追放か!?

――  来夏に公開される人気アニメ『ルパン三世』の実写映画が、何かと話題を集めている。 ルパン三世を俳優の小栗旬が、次元大介を玉山鉄二が、石川五右衛門を綾野剛が、銭形警部を浅野忠信が、峰不二子を女優の黒木メ...

番長・清原が衝撃暴露! 落合博満ドMの性癖で、ついに球界追放か!?
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【premium限定連載】芸能評論家・二田一比古の芸能ゴシップ今昔物語

明石家さんまはAV女優にハメられた!? 北野 武、古谷一行ほか大物タレントの性欲処理

――  自宅お持ち帰りで一夜をともに――。元AV女優の優希まこと(23)との現場を「フライデー」された明石家さんま(58)。独身貴族を謳歌するお笑い芸人にとって、ある意味、"ひとつの勲章"のようなものだった...

明石家さんまはAV女優にハメられた!? 北野 武、古谷一行ほか大物タレントの性欲処理
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【premium限定連載】芸能評論家・二田一比古の芸能ゴシップ今昔物語

若山騎一郎と仁美 凌 覚せい剤逮捕のバカ騒ぎと横山やすし二世の張り込みスクープ

――  今さら芸能人が覚せい剤で逮捕されたところで驚きはない。ましてや、若山騎一郎と仁美凌夫婦では――。一応、若山富三郎と上原謙という名俳優を父に持つ2人だが、役者としての実績は皆無に近い。「限りなく一般人...

若山騎一郎と仁美 凌 覚せい剤逮捕のバカ騒ぎと横山やすし二世の張り込みスクープ
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【premium限定連載】芸能評論家・二田一比古の芸能ゴシップ今昔物語

美空ひばりの急逝に駆けつけたゲイバーのママ 島倉千代子の訃報と演歌歌手のプライベート

――  11月8日、肝臓がんで亡くなった島倉千代子さん(享年・75歳)も晩年は孤独だった。"離婚、中絶、借金"と波乱万丈な人生だったことを、亡くなって初めて知った。どんなに稼いでも幸福を買うことはできないこ...

美空ひばりの急逝に駆けつけたゲイバーのママ 島倉千代子の訃報と演歌歌手のプライベート
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.19

毎日新聞社長・朝比奈豊に直訴する! なぜ今、鈴木完一郎の舞台を取り上げないのか!?

――  10月13日、田中正造没後100年記念「田中正造・未来への大行進」に参加するため、栃木県佐野市に向かった。そのイベント自体には大して思い入れはないのだが、わざわざ出向いた本当の理由は、2月に佐野市で...

毎日新聞社長・朝比奈豊に直訴する! なぜ今、鈴木完一郎の舞台を取り上げないのか!?
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下着と水着の考証学 第21回

[テニスウェアが懐かしいオンナ]小島みなみ――Fカップだけどもっと盛りたいです。

――  今日の衣装は、みなみの中学時代の部活にちなんで、テニスルックにしてみました。AVの撮影ではテニスウェアは着たことがないので、中学以来で懐かしかったです! 下着のほうは以前AVの撮影の際に監督さんから...

[テニスウェアが懐かしいオンナ]小島みなみ――Fカップだけどもっと盛りたいです。
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神保哲生×宮台真司「マル激 TALK ON DEMAND」 第83回

オリンピック商業化が生み出した功罪

―― ――2020年に東京での開催が決定したオリンピック。早速「2020年オリンピック・パラリンピック東京大会推進室」が設置されるなど、着々と準備が進んでいる。しかし、近年オリンピックの商業化に批判があがっ...

オリンピック商業化が生み出した功罪
第2特集
芸能人と整形の倫理学【5】

貸すことはあってもカネは出さない! 芸能マネが語る「タレントの美容整形」

――  美容整形といえば芸能人。そして、芸能人を一番間近で眺めているのは、芸能プロダクションのマネージャーでしょう! というわけで、グラビア系から役者系まで4人のマネージャーに、根掘り葉掘り聞いちゃいました...

貸すことはあってもカネは出さない! 芸能マネが語る「タレントの美容整形」
連載
友達リクエストの時代【第13回】

遠く離れていても、「地元」の「仲間」が永遠である理由

――  この数年、機会を得て地方都市を訪れる度に、その変貌の大きさと変化のスピードに驚かされる。私の世代の者が少年時代から心の中にあたためてきていた「田舎」のイメージは、この20年ほどの間に完全に過去のもの...

遠く離れていても、「地元」の「仲間」が永遠である理由
第2特集
芸能人と整形の倫理学【4】

整形医の年収は業界トップ! 報道から探る整形大国の賛否と韓国が"美容"を推進する道理

――  今年7月、韓国メディアに登場した、ある見出しが話題となった。「韓国女性の5人中1人が手術台に。大韓民国は"整形共和国"」──。記事の内容は、英国の経済週刊誌「エコノミスト」が国際整形医学会の報告書を...

整形医の年収は業界トップ! 報道から探る整形大国の賛否と韓国が
第2特集
芸能人と整形の倫理学【3】

日常性の先にある"我々の身体"とは? 「美しく生きる道」としての美容整形

――  美容整形の良し悪しを語る前に、そもそも「美」とはなんなのか? 我々は何をもってそれを「美しい」と感じるのか? そこで、「美」を専門に扱う哲学の中のいち分野、「美学」を極めた東大の先生に、美容整形のこ...

日常性の先にある
連載
【連載】お色気性事学入門 第2回

AV女優・雪菜がお台場カジノ構想を推奨「セックスよりギャンブル!」

――  AVメーカーMAXINGが誇る人気女優さんたちに、時事問題をカタくアツく語ってもらう当連載。今回は、美人雀士でもある雪菜さんに、安倍政権成立後、法整備へ向けての準備が加速するカジノ構想について語って...

AV女優・雪菜がお台場カジノ構想を推奨「セックスよりギャンブル!」
連載
法社会学者・河合幹雄の法痴国家ニッポン【15】

広島LINE殺人事件に見る少年犯罪の"不気味な"少なさ

―― 「少年犯罪は増加凶悪化、特異化している」 日本のマスコミは、少年犯罪を報じる際、とかくこの点を強調したがる傾向があります。2013年6月、広島県呉市で16歳の少女らが元同級生の少女を殺害した事件に関す...

広島LINE殺人事件に見る少年犯罪の
第2特集
芸能人と整形の倫理学【2】

カギ鼻を直したいユダヤ人――種差別に深く関わる美容整形とグローバル化をめぐる関係性

――  実は美容整形と深い関係を持っているのが人種問題だというのは、ご存じだろうか? 人種差別との関わりを示す例は、現代に近い形の美容整形が始まった19世紀後半に、すでに見ることができる。

カギ鼻を直したいユダヤ人――種差別に深く関わる美容整形とグローバル化をめぐる関係性
第2特集
芸能人と整形の倫理学【1】

なぜ、美しく改良すると"叩かれる"のか? 芸能人と美容整形 美の追求の倫理学

――  少しでも顔が変わった芸能人は"整形か!? "とネットで騒がれる昨今。こうした”疑惑”が囁かれる芸能人は沈黙を貫くことがほとんどだが、一方で、「メスを使わない手術はしたことがある」(グラビアアイドル・...

なぜ、美しく改良すると
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サイゾー×プラネッツ『月刊カルチャー時評』VOL.19

『あまちゃん』──13年最大のヒット作にしてクドカンの新代表作、その"凄み"と"食い足りなさ"

――  9月28日に放映終了した朝ドラ『あまちゃん』。2013年最大のヒットとなった本作はこれから先、NHK朝ドラの金字塔としても、脚本・宮藤官九郎の代表作としても語り継がれてゆくだろう。 大フィーバーもい...

『あまちゃん』──13年最大のヒット作にしてクドカンの新代表作、その
第1特集
あの名作の過去と未来【2】

『はだしのゲン』のあらすじ、そして…… 島根の"閉架騒動"とはなんだったのか?

―― 『はだしのゲン』は、2012年12月に亡くなった中沢啓治氏(享年73歳)の体験をもとにした自伝的マンガ作品である。全10巻のあらすじは…… 広島市に住む国民学校2年生の主人公・ゲンは、1945年8月6...

『はだしのゲン』のあらすじ、そして…… 島根の
第1特集
あの名作の過去と未来【1】

学校図書館とマンガの不思議な関係―― 『はだしのゲン』はなぜ学校にあるのか?

―― 『はだしのゲン』などの、現在では一部ネトウヨから「偏向マンガ」などと批判されることも多い"平和マンガ"、あるいは学研や小学館などの児童書系出版社が発行する歴史ものや「○○のひみつ」といったお勉強系マン...

学校図書館とマンガの不思議な関係―― 『はだしのゲン』はなぜ学校にあるのか?
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「はてなブックマークニュース」編集長が選ぶネット事件簿

人気エントリー定点観測@はてな 「悲痛な事故から学ぶべきこと」

―― ――美形の女装ピン芸人として「スケバン恐子」のネタで人気を博した桜塚やっくんが、中国自動車道にて交通事故で逝去しました。突然の訃報にショックを受ける人が多く、ツイッターでは多くのユーザーが事故に触れて...

人気エントリー定点観測@はてな 「悲痛な事故から学ぶべきこと」
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彼女の耳の穴【10】

【美保 純】中学で「悪夢」を聞いて、一発でトリコになりました。

――  恥ずかしいからあんまり言ってないんだけど、私、25歳ぐらいまでバンドをやってたんです。プライベートで。女優だと好きなファッションはできないけど、音楽なら自分で選んだ服が着られて好きな髪形にできて、楽...

【美保 純】中学で「悪夢」を聞いて、一発でトリコになりました。
第1特集
迷走する大学マンガ学科ビジネス【3】

大阪総合デザイン専門学校・マンガ学科学科長が指導 "学問としてのマンガ"的模範作はコレ!

――  大学や専門学校では「発想・ストーリーの起こし方」「キャラクター設定の方法」「ネーム・演出のテクニック」「作画技術」「仕上げ・投稿」まで、マンガ制作のための"てにをは"を教えてくれる。そこでここでは実...

大阪総合デザイン専門学校・マンガ学科学科長が指導
第1特集
迷走する大学マンガ学科ビジネス【2】

名門『劇画村塾』の今 小池一夫のWEB講座に"怪しい噂"が……?

――  マンガの教育機関といえば、高橋留美子や原哲夫らを輩出した小池一夫劇画村塾もまた、そのひとつだろう。2013年4月からはUstream+東京で30名程度の直接講義を週1回、6カ月間に渡って行う「キャラ...

名門『劇画村塾』の今 小池一夫のWEB講座に
第1特集
迷走する大学マンガ学科ビジネス【1】

ついに義務教育化の声も……!? "突っ走る"マンガ教育現場の今

――  2012年4月、文部科学省の大学設置・学校法人審議会に提出された設立認可申請の中に、「大阪総合漫画芸術工科大学」という、マンガに特化した大学が含まれていたことが一部で話題となった。これは、日本で2番...

ついに義務教育化の声も……!?
第1特集
定番化したマンガガイドの新機軸

なぜ、あの作品が選ばれるのか? 乱立するマンガ賞&ランキング 主催者たちの下心と皮算用

――  ここ数年、マンガ業界では、マンガ賞やランキング本の増加が話題になっている。個人主催のものから地域限定のものまで合わせれば相当数になる。その背景にあるのは新刊コミックスの点数の多さ。巻数ものもあるとは...

なぜ、あの作品が選ばれるのか? 乱立するマンガ賞&ランキング 主催者たちの下心と皮算用
第1特集
ウェブから生まれる新しいマンガ【2】

取り組み方は種々雑多 各誌試行錯誤のウェブ陣容

――  大手版元のコミック誌各誌が取り組んでいるウェブ媒体は、作家陣の起用から掲載形式まで、やり方がさまざまだ。ここでは、各媒体がウェブでそれぞれどういった方向性を採用しているのか、まとめてみた。

取り組み方は種々雑多 各誌試行錯誤のウェブ陣容
第1特集
ウェブから生まれる新しいマンガ【1】

重い腰あげて各社一斉スタート 「モーニング」「ジャンプ」マンガ誌とウェブの新展開

――  大手版元が抱える有名コミック誌が、ついにウェブでの展開に乗り出した。ウェブからヒット作が生まれたり、今夏には「モーニング」が有料アプリをスタート。ここ数年でいずこも雪崩を打ってウェブに積極的になった...

重い腰あげて各社一斉スタート 「モーニング」「ジャンプ」マンガ誌とウェブの新展開
連載
宇野常寛の批評のブルーオーシャン 第43回

「指先」と「動体視力」

――  AKB48の最新シングル「ハート・エレキ」(10月30日発売)には、表題曲に加え「快速と動体視力」というカップリング曲が収録されている。この2つの楽曲はともにある種の恋愛観、ひいては人間観を歌いあげ...

「指先」と「動体視力」
第1特集
マンガ番外地「エロ劇画」秘録【3】

エロ劇画界の突然変異種・三条友美 「セックスも戦争も同時 それが現実なんです」

――  エロ、バトル、SF、ファンタジー…… あらゆる要素が凝縮され、エロ劇画のタブーを破った『人妻人形・アイ』(茜新社)を生み出した三条友美氏。エロ劇画家としてますます血気盛んな三条氏の発想の原点やエロ劇...

エロ劇画界の突然変異種・三条友美 「セックスも戦争も同時 それが現実なんです」
第1特集
マンガ番外地「エロ劇画」秘録【2】

傑作・怪作・爆作ワンシーンBEST10!このエロ劇画がヤバい! 2013

――  エロ劇画を「エクストリームなマンガとして読む」というスタンスによって、エロ劇画が股間をくすぐるどころか脳をくすぐることもある。マニアックなマンガを扱い、好事家から熱狂的な支持を受けるブログ「なめくじ...

傑作・怪作・爆作ワンシーンBEST10!このエロ劇画がヤバい! 2013
第1特集
マンガ番外地「エロ劇画」秘録【1】

業界は死の淵ゆえに超カオス! マンガ番外地「エロ劇画」秘録

――  エロ劇画とは、昭和の香り漂う写実的&肉感的な官能マンガを指す。70年代に誕生したエロ劇画誌は、80年代には100誌を超えたが、今や10誌以下。廃業する作家も相次ぎ、もはやマンガ界の絶滅危惧種といえる...

業界は死の淵ゆえに超カオス! マンガ番外地「エロ劇画」秘録
連載
丸屋九兵衛の音楽時事備忘録「ファンキー・ホモ・サピエンス」【6】

白銀の国が生んだ異才が米ラップ界を揺るがす!

――  カナダ人はアホだ。ヤツら、外出時に銃を携帯しないんだぜ。アルファベットを「エーからゼッドまで」と覚えてるし、気温を摂氏で言いやがる。ヘラジカの肉を食べながらホッケー見てる連中だ。確かに、カナダは保険...

白銀の国が生んだ異才が米ラップ界を揺るがす!
第1特集
深化しすぎたBLのエロ表現【3】

【海王社「GUSH」編集部】SM、体毛、下着フェチ…貪欲すぎる女子たちの"萌え"探求

――  成年・BLコミックを中心に発行している海王社では、月刊BL誌「GUSH」を刊行しているほか、隔月刊行で「GUSHmania」(03年3月創刊)、「GUSHmaniaEX」(05年8月創刊)、「GUS...

【海王社「GUSH」編集部】SM、体毛、下着フェチ…貪欲すぎる女子たちの
第1特集
深化しすぎたBLのエロ表現【2】

【リブレ出版「b-BOY」編集部】「素股」もついに解禁でよりニッチでマニアックに!

――  BL作品を多く手がけている出版社・リブレ出版では、現在5つのBL雑誌・書籍アンソロジーを展開。なかでも、毎回異なる特集を組んで刊行されているアンソロジーシリーズ「b-BOY キチク」はエロ度合いが激...

【リブレ出版「b-BOY」編集部】「素股」もついに解禁でよりニッチでマニアックに!
第1特集
深化しすぎたBLのエロ表現【1】

【無料試し読み】おもらし、ドライ・オーガズム、素股…細分化を遂げたBLのエロ表現

――  女性向けマンガの一ジャンルとして勢力を占めるボーイズラブ。男性でも読める爽やかな作品が高評価を受けている一方で、ガチのBL好きの間では相変わらずエロにも抜かりない作品が支持されている。そしてその世界...

【無料試し読み】おもらし、ドライ・オーガズム、素股…細分化を遂げたBLのエロ表現
連載
萱野稔人の"超"現代哲学講座 第40回

覇権国アメリカの低迷と新秩序誕生

――  アメリカの地位低下がここにきて加速化しているのではないか。そんなことを思わせるできごとが相次いでいます。アメリカは戦後の世界における覇権国です。強大な軍事力と経済力によって世界経済の「総元締め」とな...

覇権国アメリカの低迷と新秩序誕生
連載
町山智浩の「映画がわかる アメリカがわかる」 第74回

無政府状態のソマリアで海賊が生まれた背景

―― 「オバマは、やる時はやる」そう世界に知らしめたのは、就任間もなく起こった、ソマリア海賊によるアメリカ貨物船シージャック事件の解決だ。人質になったフィリップス船長は、自らの体験を『キャプテンの責務』と題...

無政府状態のソマリアで海賊が生まれた背景
連載
写真時評~モンタージュ 現在×過去~

宴の後の空地

――  アベノミクスという官製バブルと東京五輪の決定によって、東京の不動産価格が上昇しているという。安倍政権が取り戻そうとする日本は、バブル景気に踊った頃の日本なのだろうか。「いつか来た道」という言葉しか思...

宴の後の空地
第1特集
ドラマ化で躍進『大東京トイボックス』インタビュー

「モーニング」短期打ち切りから移籍、そして奇跡の復活 マンガ家うめが直面した、横暴マンガ編集の実態

――  ゲーム業界の内実を描き、テレビドラマ化されるほどの人気作品となったマンガ『大東京トイボックス』。だが、そんな輝かしい実績の陰には、「モーニング」での連載打ち切りなど、出版社との揉め事があったことを、...

「モーニング」短期打ち切りから移籍、そして奇跡の復活 マンガ家うめが直面した、横暴マンガ編集の実態
第1特集
ジャンプ作家アシスタント座談会【2】

マンガ界が誇る"豪傑のカリスマ"! 『バキ』作者・板垣恵介の伝説の数々とは?

――  今回、座談会で何かと名前が挙がったのが、人気マンガ『グラップラー刃牙』(秋田書店)の板垣恵介だった。そこで、ここでは特別に、その"板垣伝説"のほんの一部を抜粋してお届けしよう。

マンガ界が誇る
第1特集
ジャンプ作家アシスタント座談会【1】

日本一のマンガ家の素顔を知る……「週刊少年ジャンプ」アシスタント座談会

――  もはや説明不要の日本でもっとも売れているコミック誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)。今回、これまで同誌から生まれた数々の有名作品にアシスタントとして携わった4名のマンガ家たちに集まってもらい、その舞台...

日本一のマンガ家の素顔を知る……「週刊少年ジャンプ」アシスタント座談会
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市場規模は1000億円!?

学生はリクルートにとって商材だった? 就活"ミスマッチ"広告ビジネスの正体

――  この時代に生きるすべての若者が、社会に出る前に必ず通らなければならない関門──就活。大学生たちを苦しめ、時に自殺者すら生むほどになったその過酷さが、リクルートという一民間企業が、利益を得るために生み...

学生はリクルートにとって商材だった? 就活
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キングオブコメディ・高橋健一とアイドルライター・小明の「卑屈の国の格言録」第20回

小明が抱える"ウェーイ側の人間"へのトラウマ

―― 今月の格言「人付き合いがうまいということは、人を許せるということだ。」ロバート・リー・フロスト(Robert Lee Frost)1874年、アメリカ生まれ。『雪の降る夕方森に寄って』などで知られる詩...

小明が抱える
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佐々木俊尚の「ITインサイド・レポート」 第66回

物理空間での買い物がネット空間と融合? 「iOS 7」に搭載された新機能の革新性

――  スマートフォン発売を契機に、物理空間とネット空間の関係の結び方に、変化が生じてきている。その影響は、買い物という日常的な行為においても同様だ。そして、アップルのモバイルOS「iOS」の新バージョンに...

物理空間での買い物がネット空間と融合? 「iOS 7」に搭載された新機能の革新性
第1特集
サイゾー的"識者"が読む『進撃の巨人』【5】

熟女エロ系巨人も登場!? サイゾーが勝手に選ぶ!「この巨人が気になる」6選

―― 『進撃の巨人』が苦手、という人が挙げる理由のひとつに、マンガの絵の粗さがある。確かに連載開始時から現在に到るまで、決して絵が上手とはいえない諫山 創先生の画ではあるが、それゆえに登場する”巨人”たちは...

熟女エロ系巨人も登場!? サイゾーが勝手に選ぶ!「この巨人が気になる」6選
サイゾープレミア

2017年8月号

大人のための「エロ」読本

大人のための「エロ」読本

チラリと見える和モノ写真進化考

チラリと見える和モノ写真進化考
    • 椿原愛「和製ミランダ・カーのチラリズム」

インタビュー

連載

    • 【RaMu】母を沖縄に連れて行きたいんです。
    • ハワイのボンダンスとフクシマオンドの故郷(後編)
    • 話題のユニット【PKCZ】独占インタビュー
    • 【岡田結実】RADWIMPSの歌詞に心打たれる
    • 不定期連載「東京五輪1964-2020」
    • 【渡辺麻友】は、AKBを卒業しまゆゆー!
    • 【日本人エンジニア】の未来と弱点
    • 高須基仁の「全摘」
    • 門外不出のトークショー【名倉潤】のテレビへの愛
    • 【喧嘩祭り】が根絶されない理由
    • 哲学者・萱野稔人の「"超"哲学入門」
    • 【TLC】史上最強の女性グループ15年ぶりの最終作
    • 【金塊強盗多発】に見る「警備会社」の歴史
    • 精神錯乱を【マラリヤ感染】で治癒せよ
    • 町山智浩の「映画でわかる アメリカがわかる」
    • 【水道民営化】の目的は老朽化対策か海外事業参入か?
    • 小原真史の「写真時評」
    • 「念力事報」/上からマユコ
    • ジャングルポケットの「アダルトジャングル探検録」
    • 【ハッピー・マニア】が変えた日本人女性の結婚観
    • SNSでやりとりされるエロ写真や動画の真実
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • 更科修一郎の「批評なんてやめときな?」
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』