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ヒップホップ の検索結果

第1特集
ラップと性差別の根深き問題【3】

実録・ゲイ・ラッパーの本音――たとえ見下されてもヒップホップが好きだ!

―― こちらの記事ではヒップホップと同性愛文化の変遷を見てきたが、ゲイ・カルチャー、とりわけ音楽の分野において、ゲイと相性がいいと言われているのは、ディスコやハウス、ミュージカルといったジャンル。ヒップホッ...

実録・ゲイ・ラッパーの本音――たとえ見下されてもヒップホップが好きだ!
第1特集
ラップと性差別の根深き問題【2】

ラップCD日本国内盤の醍醐味に翻訳者は四苦八苦…ちょっと待っ対訳! 差別表現の対訳事情を検証

―― ラップにおける暴力や犯罪の過激なリリック、中でも性差別表現においては、商品に歌詞が掲載されないこともしばしばだ。では、対訳が売りである国内盤CDでは、どのような措置が取られているのか? 極論、対訳者の...

ラップCD日本国内盤の醍醐味に翻訳者は四苦八苦…ちょっと待っ対訳! 差別表現の対訳事情を検証
第1特集
ラップと性差別の根深き問題【1】

差別表現、自主規制、隠れゲイの複雑多様な世界――ラッパーはなぜ嫌悪を示す?“ホモフォビア”の歴史と変遷

―― 黎明期から、かたくなに同性愛者を嫌悪するホモフォビア文化が根深く残る米ヒップホップだったが、2012年、フランク・オーシャンのカミングアウト以降、大きな変化が起きている。果たして、ホモフォビア文化はど...

差別表現、自主規制、隠れゲイの複雑多様な世界――ラッパーはなぜ嫌悪を示す?“ホモフォビア”の歴史と変遷
第1特集
別冊サイゾー「ファッション大全」【8】

カニエ・ウェストがラフ・シモンズのインターンに!? ジャズメン・菊地成孔が証言!パリコレ化する21世紀ヒップホップ

―― 今や、ラッパーがモードなアイテムを身に着け、パリのビッグメゾンもヒップホップの要素を取り入れている!?21世紀のヒップホップとパリコレの関係について、両方に詳しい菊地成孔氏に話を訊いた。

カニエ・ウェストがラフ・シモンズのインターンに!? ジャズメン・菊地成孔が証言!パリコレ化する21世紀ヒップホップ
第1特集
サイゾー6月号「ニッポンのラップ」特別プレゼント企画

オタク系ラッパー・ハハノシキュウ オリジナルグッズプレゼント!応募はコチラ

――  本誌6月号「ニッポンのラップ」特集内の『ジャニーさんとHIROがディスり合い!? ジャニーズ vs LDH 壮絶フリースタイルバトル』企画で、見事なMCバトルを披露していただいた、MCハハノシキュウ...

オタク系ラッパー・ハハノシキュウ オリジナルグッズプレゼント!応募はコチラ
第2特集
米大統領選ドナルド・トランプ【笑】劇場【4】

レイシストと黒人音楽の現在――ケンドリック・ラマーもビヨンセもディスる!? トランプVSヒップホップ

―― 人種差別的な発言でも知られるトランプが支持を集める一方、近年、警官による黒人死亡事件が目立ち、それに抗議する大きな運動も沸き起こっているアメリカ。“トランプ”と“ヒップホップ”をキーワードにして、この...

レイシストと黒人音楽の現在――ケンドリック・ラマーもビヨンセもディスる!? トランプVSヒップホップ
ニュース
【premium限定】

2ndアルバム発売でもやっぱり大盤振る舞い! ヒップホップバンド【P.O.P】が、赤字上等で展開するプロモーションが、どうかしている!?

―― 本誌2015年9月号「P様の匣」コーナーに登場したヒッポホップ・バンド「P.O.P」。その2ndとなるアルバム『おかあさんにきいてみないとわからない』が、12月2日に発売となった。彼ららしい(どうかし...

2ndアルバム発売でもやっぱり大盤振る舞い! ヒップホップバンド【P.O.P】が、赤字上等で展開するプロモーションが、どうかしている!?
連載
「テクノロジーから見る! 業界アウトルック」No.02

ネットも”現場”と化したヒップホップ界”擬装”したラッパーたちが歌うリアリズム

―― クラブやストリートを神聖視するヒップホップという文化。ラッパーたちは、そんな”現場”で大仰に握手しながら、ローカルな絆を深めてきたように見える。ところが現在、ネットもラッパーたちの現場となった。そして...

ネットも”現場”と化したヒップホップ界”擬装”したラッパーたちが歌うリアリズム
第1特集
映画『サウダーヂ』が描く地方のリアル【2】

相模原で蠢く人種混成ヒップホップ・クルー......SIMI LABがえぐる"地方"のリアル

―― ──神奈川県は相模原を拠点とするSIMI LABという人種混成のヒップホップ・ク...

相模原で蠢く人種混成ヒップホップ・クルー......SIMI LABがえぐる
第2特集
大人のためのヒップホップ講座【6】

右翼ラッパーと外国人労働者の衝突──映画『サウダーヂ』が描く"地方"の未来

――  スラム化する地方──。日本社会の隠匿された病巣をラッパーの身体から炙り出さんと...

右翼ラッパーと外国人労働者の衝突──映画『サウダーヂ』が描く
第3特集
大人のためのヒップホップ講座【5】

佐々木敦が語る"ラッパー小説"における私性の行方と言語表現

―― ──ラッパーが綴った小説たち。そこには、ラップとはまた異なる言語表現があるのだろ...

佐々木敦が語る
第2特集
大人のためのヒップホップ講座【4】

鎮座DOPENESS登場! ヒップホップのカリスマにして最前線の"粋"なラップ

―― ──抜群のスキルで日本語とラップの関係性を軽妙洒脱に再構築している、鎮座ドープネ...

鎮座DOPENESS登場! ヒップホップのカリスマにして最前線の
第2特集
大人のためのヒップホップ講座【3】

これだけは必須!? 最新ヒップホップ要Check it that!用語集

―― ──最新ヒップホップを語る上で、無視することのできないヒップホップ用語をここでま...

これだけは必須!? 最新ヒップホップ要Check it that!用語集
第2特集
大人のためのヒップホップ講座【2】

磯部涼×佐々木中「腕っ節が強いだけでは尊敬されない」日本語ラップという不良音楽

―― 「小名浜」という曲で、自身が被差別部落出身であることを告白した鬼。同曲を収録した...

磯部涼×佐々木中「腕っ節が強いだけでは尊敬されない」日本語ラップという不良音楽
第2特集
大人のためのヒップホップ講座【1】

もはや"黒人の猿真似"ではない、日本語ラップ生誕30年の進化と成熟

――  ダボついたシャツとパンツに身を包み、韻を踏んでラップする──。そんなヒップホッ...

もはや
サイゾープレミア

2017年1月号