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201903 の検索結果

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【サイゾー芸能ニュース】

後藤真希“不倫報道”でも消えない夫の執着……「雛形あきこの夫とイメージがかぶる」

――  元モーニング娘。の後藤真希の不倫騒動が、いまださまざまな角度から関心を集めている。  3月14日発売の「週刊文春」(文藝春秋)の第一報から時間が経つにつれ、にわかにクローズアップされてきているのが...

後藤真希“不倫報道”でも消えない夫の執着……「雛形あきこの夫とイメージがかぶる」
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【サイゾー芸能ニュース】

後藤真希の「オンライン不倫」にゲームファン歓喜!? 本田翼も“ワンチャン”あるのか

――  元モーニング娘。の後藤真希の不倫報道に一部の層が歓喜している。  3月20日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は後藤の元恋人で不倫相手のB氏を直撃するとともに、2人が密会時に撮影していた2ショット写真...

後藤真希の「オンライン不倫」にゲームファン歓喜!? 本田翼も“ワンチャン”あるのか
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【サイゾー芸能ニュース】

丸山桂里奈の「経験人数8人」発言が物議「3カ月前から1人増えてる!」

――  奪ったゴールは意外に少なかった?  3月19日放送の『僕たち…つきあってます!』(AbemaTV)に、元なでしこジャパンでタレントの丸山桂里奈が出演。35年間の人生における男性経験人数を語ったこと...

丸山桂里奈の「経験人数8人」発言が物議「3カ月前から1人増えてる!」
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【サイゾー芸能ニュース】

石野卓球“電気グルーヴ愛”をタトゥーで表現! 入れた場所が「腕の内側」で、深まる薬物使用疑惑……

――  メンバーのピエール瀧が麻薬取締法違反で逮捕され、現在、動向に注目がいっている電気グルーヴの石野卓球。瀧の逮捕後、公式Twitterは更新するものの、あまり多くは語らず。メディアへの登場もなく、ファン...

石野卓球“電気グルーヴ愛”をタトゥーで表現! 入れた場所が「腕の内側」で、深まる薬物使用疑惑……
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【サイゾー芸能ニュース】

上田まりえが『5時夢』ストレスで口走った“禁断ワード”って!?

――  レギュラー出演していた『5時に夢中!』(TOKYO MX)を体調不良で突発降板したばかりの元日本テレビアナウンサーで現在フリーの上田まりえが、4月1日スタートの文化放送『なな→きゅう』のパーソナリテ...

上田まりえが『5時夢』ストレスで口走った“禁断ワード”って!?
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【サイゾー芸能ニュース】

欅坂46卒業の長濱ねるは女優転身? 後押しした“意外な人物”って……

――  おそらく、“あの時”のアドバイスが決断を後押しだのだろう。  欅坂46の人気メンバー・長濱ねるが、突如としてグループ卒業を発表。ファンに激震が走ったが、その予兆は、すでに番組で見られていたという。

欅坂46卒業の長濱ねるは女優転身? 後押しした“意外な人物”って……
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【サイゾー芸能ニュース】

宇垣美里アナの初エッセイが爆死危機! SNS「一切やらない」宣言の裏事情は?

――  3月いっぱいでTBSを退社する宇垣美里アナウンサーが、「週刊プレイボーイ」(集英社)で連載中のコラムをまとめた初のフォトエッセイ『風をたべる』(同)を4月16日に発売することがわかった。  同作は...

宇垣美里アナの初エッセイが爆死危機! SNS「一切やらない」宣言の裏事情は?
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【サイゾー芸能ニュース】

「ワンオク解散」発言で浅田舞と弘中綾香アナが“連続ゴールイン”なるか?

――  2月25日に発売された「GQ JAPAN」(コンデナスト・ジャパン)でONE OK ROCKのボーカルTakaが衝撃発言した矢先だっただけに、ファンはヤキモキしていることだろう。  同誌のインタビ...

「ワンオク解散」発言で浅田舞と弘中綾香アナが“連続ゴールイン”なるか?
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【サイゾー芸能ニュース】

山田孝之“伝説のAV監督”ドラマ「1話1億円」「まるで本物のAV」が世界180カ国配信へ

――  Netflixで今夏放送予定のドラマ『全裸監督』の全貌が明らかになってきた。  本橋信宏の同名のノンフィクションをベースに、山田孝之が“伝説のAV監督”村西とおるを演じるとあって、注目が集まってい...

山田孝之“伝説のAV監督”ドラマ「1話1億円」「まるで本物のAV」が世界180カ国配信へ
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【サイゾー芸能ニュース】

二宮和也の発言カット、山下智久『コード・ブルー』排除……「日本アカデミー賞」は“忖度”まみれ

――  ネット民から“ジャニーズ至上主義”と叩かれているが、どうしても譲れないプライドもあったようだ。  1日に日本テレビ系で放送された『第42回日本アカデミー賞授賞式』にて、司会の西田敏行の発言が一部カ...

二宮和也の発言カット、山下智久『コード・ブルー』排除……「日本アカデミー賞」は“忖度”まみれ
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【サイゾー芸能ニュース】

有村藍里、整形告白も「初めてじゃない?」“依存症”疑惑が浮上中

――  本人が満足なら、他人がとやかく言うことではないが……。  3日、女優・有村架純の姉でタレントの有村藍里が、自身のブログで美容整形手術を受け、顔にメスを入れたことを告白した。

有村藍里、整形告白も「初めてじゃない?」“依存症”疑惑が浮上中
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【サイゾー芸能ニュース】

川島海荷が『ZIP!』降板……払拭できなかった“2つの負のイメージ”

――  1日、速水もみち、鈴木杏樹らとともに、川島海荷の3月いっぱいでの『ZIP!』(日本テレビ系)卒業が発表された。  ファンからは「寂しいです」とのコメントが寄せられる一方で、やはり“あの疑惑”に対す...

川島海荷が『ZIP!』降板……払拭できなかった“2つの負のイメージ”
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【サイゾー芸能ニュース】

石原さとみ、剛力彩芽、小嶋陽菜の次は吉岡里帆? 実業家と芸能人をつなぐ「紹介屋」が暗躍中

――  昨今、芸能界では石原さとみ、剛力彩芽、小嶋陽菜など、IT社長と交際することが流行っている。  接点がなさそうな芸能人と実業家がどうやって出会っているのか不思議だと思う人も多いようだが、そこには“紹...

石原さとみ、剛力彩芽、小嶋陽菜の次は吉岡里帆? 実業家と芸能人をつなぐ「紹介屋」が暗躍中
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【サイゾー芸能ニュース】

ベッキー『行列』高視聴率も『イッテQ』復帰は無理? 内村光良が「絶対NO!」のワケ

――  本人は結婚を禊としたかっただろうが、視聴者、そして“あの人”は許さなかったようだ。  人気ロックバンド・ゲスの極み乙女。の川谷絵音と“ゲス不倫騒動”を起こしたことで、メディアへの露出が激減していた...

ベッキー『行列』高視聴率も『イッテQ』復帰は無理? 内村光良が「絶対NO!」のワケ
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【サイゾー芸能ニュース】

宇賀なつみアナ“体内年齢40歳”は大丈夫? 酒飲み新番組で老化が加速か

――  3月末にテレビ朝日を退社する宇賀なつみアナのフリー転身後の初レギュラー番組が決定。その内容は、まさに彼女にうってつけと言えそうだが……。

宇賀なつみアナ“体内年齢40歳”は大丈夫? 酒飲み新番組で老化が加速か
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【サイゾー芸能ニュース】

小川彩佳『NEWS23』起用は「女子アナ」の終わりの始まり?

――  テレビ朝日では小川彩佳アナ、宇賀なつみアナ、TBSでは吉田明世アナ、宇垣美里アナらエースアナがこぞって退社し、両局は局アナ不足に悩まされそうだ。

小川彩佳『NEWS23』起用は「女子アナ」の終わりの始まり?
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【サイゾー芸能ニュース】

竹内結子は「ギャラ泥棒QUEEN」!? 主演ドラマ“大爆死”で女優価値が暴落中!

――  主演作のオファーが来ることは二度とないかもしれない?  2月26日発売の「フラッシュ」(光文社)が、今期ドラマの視聴率と俳優陣のギャラから「採算分岐点」を割り出している。

竹内結子は「ギャラ泥棒QUEEN」!? 主演ドラマ“大爆死”で女優価値が暴落中!
インタビュー
ゆるキャラなのに体を張る!? 過激なゆるキャラ登場!

【ちぃたん☆】ツイッターのフォロワー数130万! 過激な動画で世間を賑わすゆるキャラを直撃

―― ゆるキャラなのに体を張った動画で話題のちぃたん☆。しかし、それらの動画は一部から「危険すぎる」との声も上がっている。それでも、動画を配信し続ける理由とは?

【ちぃたん☆】ツイッターのフォロワー数130万! 過激な動画で世間を賑わすゆるキャラを直撃
連載
伊藤文學の薔薇族回顧譚【6】

【薔薇族回顧譚】クローズドからオープンへ――新世代ゲイ雑誌の価値観

―― 日本初の商業ゲイ雑誌「薔薇族」(第二書房)が一定の成功を収めたのち、1970年代半ばから90年代にかけては、多種多様なゲイ雑誌が生まれては消えていった。伊藤によれば、「薔薇族」はそんな中でも“元祖”と...

【薔薇族回顧譚】クローズドからオープンへ――新世代ゲイ雑誌の価値観
連載
友清哲のビールの怪人【9】

「ニコタマに地ビールを!」ママ友たちの華麗なる挑戦――苦節4年! 二子玉川初のブルーパブがオープン

―― 夕食の買い出しをする前に、駅前の飲み屋に集まって軽く1杯。誰からともなく「夕暮れ女子会」と名付けられた、二子玉川界隈のママ友たちのコミュニティから誕生したのが、「ふたこビール」である。

「ニコタマに地ビールを!」ママ友たちの華麗なる挑戦――苦節4年! 二子玉川初のブルーパブがオープン
第2特集
<特別企画>迫力のステージルポ

アジアン旋風を巻き起こす〈88rising〉世界戦略の真実

―― アメリカをはじめ世界の音楽市場で、アジアにルーツを持つラッパーやシンガーを続々とバズらせている〈88rising〉というレーベル/YouTubeチャンネル。その日本公演があった1月、CEOのショーン・...

アジアン旋風を巻き起こす〈88rising〉世界戦略の真実
連載
写真時評~モンタージュ 現在×過去~

マッカーサーと昭和天皇(2)

―― 戦前、戦後を通じて数々のカメラの前に立ってきた昭和天皇のもっとも有名な写真は、おそらく連合国軍総司令部(以下、GHQ)のダグラス・マッカーサー最高司令官との会見写真ではないだろうか。この歴史的な写真が...

マッカーサーと昭和天皇(2)
連載
おたけ×植野行雄×アントニーの「アダルトグッズ研究所」【11】

【おたけ博士×植野行雄×アントニー】想像を絶する未体験の快感!? 亀頭オナニーでもう普通のオナニーに戻れない!

―― アダルトグッズ研究所のおたけ所長と助手の植野君、アントニー君がそれぞれ実験に邁進中。でも、おたけ所長が持っているアルコールランプのキャップに何か違和感が……。それに水槽のお魚(?)さんも、ピペットの先...

【おたけ博士×植野行雄×アントニー】想像を絶する未体験の快感!? 亀頭オナニーでもう普通のオナニーに戻れない!
第1特集
ナウシカは巨乳だから女優になれない!

芸能マネージャーが本気で誌上オーディションを実施!――ナウシカの巨乳は女優に不向き? ジブリヒロイン芸能界ドラフト会議

―― 掃いて捨てるほど「美人」があふれる世界が芸能界だ。そんな美人の戦場で、勝ち残っていくのはひと握り。では、選ばれしスターが持ち合わせる素質とはどのようなものなのか? 本稿では、「ジブリヒロイン」という2...

芸能マネージャーが本気で誌上オーディションを実施!――ナウシカの巨乳は女優に不向き? ジブリヒロイン芸能界ドラフト会議
連載
アッシュ・ハドソンのアングラ見聞録【26】

【アッシュ×スラッシュ対談】ガンズ時代からセレブとの交友、息子についてまで! 実弟が聞く“キワどい”話

―― 今月のアッシュの連載「アングラ見聞録」は特別編として、来日を果たした実兄・スラッシュとの兄弟対談を敢行。インタビュー時間は撮影込みで30分、さて兄弟は何を語ったのか――。

【アッシュ×スラッシュ対談】ガンズ時代からセレブとの交友、息子についてまで! 実弟が聞く“キワどい”話
連載
五所純子「ドラッグ・フェミニズム」【第五回】

【五所純子/ドラッグ・フェミニズム】かずきが解離症の中で得た金と薬と3人の神

―― 高層タワーの街は空の高さを意識させられ、人は玩具のように小さい。新宿副都心のホテルのロビー、約束の時間より20分早く、彼女は太い柱の陰に座っていた。うつむいて物思いに耽っているようでも、うなだれている...

【五所純子/ドラッグ・フェミニズム】かずきが解離症の中で得た金と薬と3人の神
第1特集
秋田美人は虚構なのか?

イデオロギー操作は誰によって行われた?――「秋田美人」は虚構なのか? 地域別美人説の潮流

―― 「秋田美人」「京美人」「博多美人」などの地域別美人の名称はメディアでもたびたび取り上げられているが、一般的に世間で流布しているその土地の風土に関連させたような説は、根拠として乏しいのではないか? 都市...

イデオロギー操作は誰によって行われた?――「秋田美人」は虚構なのか? 地域別美人説の潮流
連載
町山智浩の「映画がわかるアメリカがわかる」第135回

『バイス』ブッシュ大統領を操りイラク戦争を仕掛けた史上最強の副大統領

―― 『バイス』とは「副」の意味で、「史上最強の副大統領(バイスプレジデント)」と呼ばれたディック・チェイニーの伝記映画である。

『バイス』ブッシュ大統領を操りイラク戦争を仕掛けた史上最強の副大統領
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辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」【45】

踊る日本のプリセンスたち――過酷な練習に耐え佳子様が踊る理由とは

―― 平成最後の一般参賀に伺い、群衆に揉まれながら背伸びして必死に皇族の皆様を拝見して参りました。遠目に、佳子様のスッとした姿勢とプロポーションの良さが際立って見えました。

踊る日本のプリセンスたち――過酷な練習に耐え佳子様が踊る理由とは
第1特集
「○○美人」誕生の秘密とは?【1】

命名のきっかけは「女将が美人じゃなかった」から!?――「南部美人」から「東洋美人」まで奥深き“美人酒”銘柄の世界

―― お酒に慣れ親しんでいる者なら、「○○美人」と刻印された日本酒のラベルを、一度は目にしたことがあるはずだ。なぜ、日本酒に「美人」が命名されたのか? その歴史や変遷をたどってみると、意外な事実から単純明快...

命名のきっかけは「女将が美人じゃなかった」から!?――「南部美人」から「東洋美人」まで奥深き“美人酒”銘柄の世界
第1特集
「○○美人」誕生の秘密とは?【2】

世界からも愛される美人酒――本誌特選! 知っておきたい5大美人酒

―― 前記事で紹介した美人酒の中から5種をピックアップ。美人命名の理由は、酒蔵に直接取材! 味わいまで、たっぷりご堪能を。

世界からも愛される美人酒――本誌特選! 知っておきたい5大美人酒
連載
「マル激 TALK ON DEMAND」【146】

【神保哲生×宮台真司×鈴木卓実】厚労省の「不正統計問題」と「統計軽視」の代償

―― 厚生労働省による不正統計問題では、日本の統計のデタラメぶりが国内外に衝撃を与えたが、まだまだ波紋は広がりそうだ。そもそも基幹統計は、世界銀行、IMF、OECDなどの国際機関に報告しているGDPといった...

【神保哲生×宮台真司×鈴木卓実】厚労省の「不正統計問題」と「統計軽視」の代償
連載
更科修一郎の「批評なんてやめときな?」【46】

「文學界」炎上対談を見て考える――幽霊、サイコパスに救われたい人々。

―― 筆者の世代はポスト団塊ジュニアの哀れな氷河期世代と蔑まれているが、とある炎上案件から、下の世代はサイコパスの世代だったのだと思い至った。厳密に言えば、00年代以降の新自由主義に適応し、旧来の倫理性を持...

「文學界」炎上対談を見て考える――幽霊、サイコパスに救われたい人々。
第1特集
「ミッション系に美人が多い」は本当か?

CAも女子アナも読モも多いのはなぜか?――キリスト教への受容がもたらした「ミッション系女子=美人」の風説

―― 「ミッション系」と呼ばれるキリスト教系の大学には、「お嬢様が多い」「美人が多そう」というイメージを持っている人は少なくないかもしれない。実際にミッション系大学は読者モデルや女子アナを多数輩出してきた、...

CAも女子アナも読モも多いのはなぜか?――キリスト教への受容がもたらした「ミッション系女子=美人」の風説
連載
「ファンキー・ホモ・サピエンス」【66】

【ブラック・クランズマン】「黒いKKK会員」映画に思うファンクとディスコの70年代

―― 試写会は好きだが、“試写会場”は嫌いだ。頭の悪い映画ライターたち、もしくは、そろいもそろって冴えない外見のオッサンたちが集う場所だから。そして時折、臭うし。だが、こんなテーマの映画だ。人種差別に対する...

【ブラック・クランズマン】「黒いKKK会員」映画に思うファンクとディスコの70年代
第1特集
「王子様のキス」はもう不要?

世界の女の子が憧れる美女像の系譜――「王子様のキス」はもはや不要に? ディズニー・プリンセスの歴史的自立

―― 現在、『メリー・ポピンズ リターンズ』が公開され、さらには、『アラジン』の実写化、『アナと雪の女王2』といった大作も控えているディズニー映画。かつてディズニーといえば、世界中の女の子の羨望を集めるプ...

世界の女の子が憧れる美女像の系譜――「王子様のキス」はもはや不要に? ディズニー・プリンセスの歴史的自立
連載
NewsPicks後藤直義の「GHOST IN THE CHINA」【5】

秘密のベールに包まれていた、 ファーウェイ創業者の「素顔」

―― 今や世界18万人の従業員を抱えている世界的なIT企業・ファーウェイ(華為技術)は、売上高にして10兆4000億円(2017年度)。すでに世界トップの通信機器メーカーであり、スマートフォン分野でもアップ...

秘密のベールに包まれていた、 ファーウェイ創業者の「素顔」
第1特集
E-girls発のヒップホップユニットが登場!

これがヒップホップ的KAWAIIの最新形だ!――スダンナユズユリーが挑む“ネオ・レディース”

―― E-girlsから派生したヒップホップ・ユニットのスダンナユズユリー。そのメンバー3人が“ネオ・レディース”となって本誌に登場! USヒップホップの最新モードと日本のオールドスクールな不良文化が邂逅し...

これがヒップホップ的KAWAIIの最新形だ!――スダンナユズユリーが挑む“ネオ・レディース”
インタビュー
スケバン姿でメジャーに殴りこみ!

【六道寺恵梨】メジャーデビューは特攻服で! 遅咲きママさんシンガーの意外な過去

―― 18歳で妊娠、貧困にあえぎレースクイーンとなり、その後シンガー・ソングライターに華麗に転身し、今はスケバン姿のアーティスト?

【六道寺恵梨】メジャーデビューは特攻服で! 遅咲きママさんシンガーの意外な過去
連載
大石始のマツリ・フューチャリズム【33】

盆踊りを伝えることでつなぐ人の営み――映画『盆唄』に見るたくましさ

―― 試写会であそこまで泣いたのは初めてかもしれない。少なくとも筆者にとって今年の年間ベスト候補だ。それは、『ナビィの恋』(99年)でも知られる中江裕司監督の最新ドキュメンタリー映画『盆唄』。今回は盆踊りの...

盆踊りを伝えることでつなぐ人の営み――映画『盆唄』に見るたくましさ
連載
花くまゆうさく

「カストリ漫報★」

―― 花くまゆうさく「カストリ漫報★」

「カストリ漫報★」
第2特集
乃木坂46・斉藤優里のパジャマパーティ

“乃木坂46の太陽”――斉藤優里がパジャマでおじゃま!

―― 乃木坂46・斉藤優里さんがサイゾーに降臨! おしゃべり大好き、趣味は海外旅行と“リア充”な斉藤さんは、今回パジャマオンリーでの撮影に挑戦。あどけない笑顔から、思わず息を呑んでしまうような鋭い眼光まで、...

“乃木坂46の太陽”――斉藤優里がパジャマでおじゃま!
第1特集
ヒロインは美人だけじゃない【1】

『ちょうどいいブスのススメ』『Bの戦場』etc……ルッキズム批判が盛り上がる中でなぜ?“ブス”作品が持つ両義性

―― “美人”の対義語として、広く使われている“ブス”という言葉。特に女性の容姿を侮蔑する表現として非難のやり玉に挙がる一方で、近年では“ブス”をヒロインとした作品も多く生まれ始めている。こうした一種の“ブ...

『ちょうどいいブスのススメ』『Bの戦場』etc……ルッキズム批判が盛り上がる中でなぜ?“ブス”作品が持つ両義性
第1特集
ヒロインは美人だけじゃない【2】

三宅香帆による“ブス作品”4選レビュー――美醜と恋愛の格差は不可分!?“ブス作品”が浮き彫りにするもの

―― “ブス作品”が描き出そうとしているものとは一体なんなのか? 『人生を狂わす名著50』(ライツ社)などで知られる書評家の三宅香帆氏に“ブス作品”4作の短評を執筆してもらった。

三宅香帆による“ブス作品”4選レビュー――美醜と恋愛の格差は不可分!?“ブス作品”が浮き彫りにするもの
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『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【44】

崩壊する“恭子神話”……深キョン熱愛ショック!『恭子』から俺は!!

―― フリーアナウンサーの内田恭子、バルセロナ五輪平泳ぎの金メダリスト岩崎恭子、そして、女優の深田恭子。これが私の中の「日本・三大恭子」である。

崩壊する“恭子神話”……深キョン熱愛ショック!『恭子』から俺は!!
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『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第62回

【クロサカタツヤ×三部裕幸】AIはホントに脅威? 世界中で議論が巻き起こっている『AIと倫理』の問題

―― AIが人間の仕事を奪うとか、人間性を破壊するなんてSFみたいな話は、まだまだ先のことだと思っていたら、日本やEUだけでなく企業まで具体的に考え始めていた。グーグルやソニー、NECなどが取組を公表したり...

【クロサカタツヤ×三部裕幸】AIはホントに脅威? 世界中で議論が巻き起こっている『AIと倫理』の問題
第1特集
メディアの美人プロパガンダ【1】

資生堂にパナソニック、そしてベンチャー企業も続々……人工皮膚で細胞レベルから整形!? テック化する『美ジネス』最前線

―― 美人になりたいという欲望に対応し、美容はビジネスとしてさまざまな発展を遂げてきた。戦後日本は欧米的な美意識に追いつかんとしてきたが、昨今では“韓国人になりたい”というハッシュタグが人気となるなど、必ず...

資生堂にパナソニック、そしてベンチャー企業も続々……人工皮膚で細胞レベルから整形!? テック化する『美ジネス』最前線
第1特集
メディアの美人プロパガンダ【2】

就活のために整形! 顔採用がまかり通る!――整形大国・韓国の実情

―― 整形に限らず、美容大国である韓国。だが、その裏には世界基準からかけ離れた“美意識”があった!?

就活のために整形! 顔採用がまかり通る!――整形大国・韓国の実情
連載
オトメゴコロ乱読修行【47】

作家性よりニーズを追求した稀代の“マーケター”『西野カナ』のビジネスセンス

―― 「ポスト浜崎あゆみ」「ギャル演歌の旗手」「10年代恋愛ソングの女王」として10年間にわたって名を馳せてきた西野カナが、今年1月8日に無期限の活動休止を発表した。西野は平成元年生まれの29歳、デビューは...

作家性よりニーズを追求した稀代の“マーケター”『西野カナ』のビジネスセンス
連載
お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」No.79

コンビニからエロ本消滅。――新橋にエロの殿堂を作りエロの匂いを消す国に抗う

―― セブン-イレブン・ジャパン、ローソン、ファミリーマートが今年8月末までに成人誌の販売を原則中止すると発表した。いよいよ、エロ本ビジネスにトドメが刺されようとしている。

コンビニからエロ本消滅。――新橋にエロの殿堂を作りエロの匂いを消す国に抗う
サイゾープレミアム

2019年8月号

中韓エンタメ(禁)大全

中韓エンタメ(禁)大全
    • ブルース・リーからBTSまで【中韓エンタメ受容史】
    • 【中国ヒップホップ】の潜在能力
    • 【K-POP製作陣】が語る日本の課題
    • 【BTS】が成功して少女時代がコケた理由
    • 芸能界革命【中国アイドル】ブーム
    • 乃木坂より良い!?【Cアイドル】6選
    • 国家も支援する中国の【食動画】とは?
    • この【食動画】が見たい!セレクション
    • 【中国ファッション界】急成長とリスク
    • 【中国アート】市場の成熟度
    • 【菊地成孔】フロイディズムが息づく物語
    • 【笛木優子】韓国で女優を志すきっかけ
    • 【韓流ぴあ編集長】恥部も暗部も映像化する底力
    • 【片山慎三】今の韓国映画の原型!?60年前のサスペンス
    • 【キム・ソンフン】隠蔽された民主化の歴史を追う
    • 社会問題化する【韓国ネット民】の闇
    • 今も根強い韓国国内の【地域差別】
    • Jリーグも完敗の【中国サッカー】
    • 【朝鮮族】をつなぐサッカー文化
    • 【カンフー映画】の盛衰と進化の旅
    • 極東【バイオレンス】映画祭
    • 急速に広がる【中国SF】の世界
    • 【中国映画】1兆円市場・真の良作
    • 【2.5次元ミュージカル】13億人が熱視線

韓国人気モデル「ジェナ」日本初セクシー

韓国人気モデル「ジェナ」日本初セクシー
    • 【ジェナ】韓国の美モデル参上

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    • 医師と大手メディアと【製薬会社】の利益相反
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    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • 【都市計画】のスペシャリストがビールで街を盛り上げる!
    • 幽霊、殺されても咎人となるニート。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』