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AKB48 の検索結果

第2特集
乃木坂46"清楚さ"の裏側【2】

まだよくわかってないおっさんたちに捧ぐ AKBメンバーとの対比で理解する、乃木坂“6傑”

―― カワイコちゃん揃いの乃木坂46。その中でも人気の主要メンバー6人を、AKB48の人気メンバーを引き合いに出すことで易しく解説!

まだよくわかってないおっさんたちに捧ぐ AKBメンバーとの対比で理解する、乃木坂“6傑”
第2特集
乃木坂46"清楚さ"の裏側【1】

最新シングル40万枚超も、内部は陰湿でドロドロ!?AKBとはこうも違う!乃木坂46“清楚”の裏側

―― 紅白出場こそ逃したものの、結成から3年、いまやAKB48グループの中で2番目の売り上げを誇るまでに上り詰めた乃木坂46。ただし、 AKB48の公式ライバルとうたいながらも、日常的にライブが行われている...

最新シングル40万枚超も、内部は陰湿でドロドロ!?AKBとはこうも違う!乃木坂46“清楚”の裏側
第1特集
AKB48擁する一大芸能プロダクションの秘密【2】

名物広報サルオバサンってどんな人?知る人ぞ知るAKS有名スタッフの経歴

―― ――わずか数年でトップアイドルの地位にまで上り詰めたAKBグループ。だが、その快進撃の裏には、御大・秋元康氏やメンバーのみならず、数多くの現場スタッフの努力があったはずだ。その中でも局地的有名人にスポ...

名物広報サルオバサンってどんな人?知る人ぞ知るAKS有名スタッフの経歴
第1特集
AKB48擁する一大芸能プロダクションの秘密【1】

日本の芸能界を席巻する新興勢力── 今や国内最強の芸能プロ?AKSと系列企業の社歴

―― ――AKB48グループの多くのメンバーが在籍するAKS。人材派遣業として登録されているこの会社だが、同社所属以外の人気メンバーを大手芸能プロに所属させているためか、はたまた非上場のためか、その実情は掴...

日本の芸能界を席巻する新興勢力── 今や国内最強の芸能プロ?AKSと系列企業の社歴
ニュース
【premium限定連載】芸能評論家・二田一比古の芸能ゴシップ今昔物語

華原朋美と竹田恒泰の熱愛騒動——リーク“する側とされる側”の胸算用

――  まるで「恋愛ゴッコ」のようだった――。歌手の華原朋美と明治天皇の玄孫・竹田恒泰の関係。そもそものきっかけは華原が昨年十一月、女性誌に竹田氏から求愛されていることを告白したことだった。

華原朋美と竹田恒泰の熱愛騒動——リーク“する側とされる側”の胸算用
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本人の笑顔とは裏腹に、現場は厳戒態勢……

拘置所もAKB商法!?東京拘置所騒然の篠田麻里子狂騒曲

――  10月4日、東京都・小菅にある東京拘置所で「第3回東京拘置所矯正展」が開催され、オープニング・セレモニーに元AKB48の篠田麻里子が登場。テープカットセレモニーのほか、出展ブースを見て回ったり拘置所...

拘置所もAKB商法!?東京拘置所騒然の篠田麻里子狂騒曲
第1特集
アイドル衣装の大河ドラマ【3】

国生さゆりが振り返る、80年代アイドル衣装の舞台裏 「おニャン子を救ったのはセーラーズなんです!」

―― ――わずか2年半の活動期間にもかかわわらず今なお伝説のアイドルグループとして語り継がれる、おニャン子クラブ。アパレルブランド「セーラーズ」を若者たちにはやらせるなど、社会現象を巻き起こした同グループで...

国生さゆりが振り返る、80年代アイドル衣装の舞台裏 「おニャン子を救ったのはセーラーズなんです!」
第1特集
アイドル衣装の大河ドラマ【2】

アイドル戦国時代を勝ち抜くために進化しすぎた現代アイドル"異形"衣装6選!

―― ――AKB48の隆盛も一段落し、熾烈を極めるアイドル戦国時代。なればこそ女たちは、鎧の代わりにフリルをまとう!差別化を図ろうとするあまり、トガりすぎてしまった"異形"のアイドル衣装をご紹介!

アイドル戦国時代を勝ち抜くために進化しすぎた現代アイドル
第1特集
アイドル衣装の大河ドラマ【1】

80年代フリフリから10年代"マッパ衣装"まで……アイドル衣装"タブー破り"の歴史を追う!

―― ――アイドルを形作るものは歌やダンスだけではない。彼女たちの着用する衣装こそ、アイドルとしてのアイデンティティをより強固にするアイテムなのだ!時代によって移り変わってきたアイドル像とその衣装の変遷を下...

80年代フリフリから10年代
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最新アルバムも板野△

迷走する元AKB48地方モールのドサ回りで板野友美が改心!?

――  AKB48を卒業した大島優子が7月1日、ヤマハの三輪バイク「TRICTY」の発表会に登壇。会場には大勢の報道陣が集まり、その人気ぶりがうかがえた。一方、仕事上での問題児ぶりやEXILE・TAKAHI...

迷走する元AKB48地方モールのドサ回りで板野友美が改心!?
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【premium限定連載】芸能評論家・二田一比古の芸能ゴシップ今昔物語

芸能スクープ記者も提言! 競馬とキャバクラと芸能界のタニマチで考える“AKB48総選挙”の虚と実

――  6回目の総選挙は中間発表では一位だった指原莉乃を二位の渡辺麻友が抜いて堂々の一位に輝いた。ファンは一喜一憂しただろうが、改めてこの総選挙を考えてみたい。握手券同様、選挙の投票もCDを購入しないと投票...

芸能スクープ記者も提言! 競馬とキャバクラと芸能界のタニマチで考える“AKB48総選挙”の虚と実
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【premium限定連載】芸能評論家・二田一比古の芸能ゴシップ今昔物語

プレゼントに使用済みコンドーム? AKB48のこぎり事件から考える芸能人の“革新と劣化”

――  トップに立つ芸能人は「銀幕スター」「トップ歌手」と呼ばれ、文字通り「スター(星)」の如く輝き、庶民からは手の届かない神秘的な存在だった。握手はもちろん、撮影、サインなどしてもらえるのは奇跡的なことで...

プレゼントに使用済みコンドーム? AKB48のこぎり事件から考える芸能人の“革新と劣化”
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【premium限定ニュース】

大島優子卒業公演に暗雲! 泥沼化しそうなAKB48のパチンコ台訴訟

――  AKB48の人気メンバーで卒業を発表している大島優子の"卒業公演"が6月2日に東京・秋葉原のAKB48劇場で行われることが先日、発表された。「当初は3月29日と30日の国立競技場ライブで卒業とのこと...

大島優子卒業公演に暗雲! 泥沼化しそうなAKB48のパチンコ台訴訟
第1特集
ゲームの土壌から花開いたサブカルチャー

YMOからAKBまで…日本的ゲームの土壌から花開いたサブカルチャーの系譜をたどる

―― 我々が何の気なしに触れてきたゲームに、マンガ、アニメ、映画、音楽といったサブカルチャーの諸ジャンル。実はそれらは、ゲームの勃興期たる80年代から連綿と互いに影響を与え合い続けてきたのである。ここでは、...

YMOからAKBまで…日本的ゲームの土壌から花開いたサブカルチャーの系譜をたどる
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【premium限定ニュース】

顔が売れると高すぎる“有名税”が…番組は人気でも“勝ち組”が少ない『テラスハウス』の新旧メンバーたち

―― 若者を中心に人気を集めているフジテレビの男女6人がシェアハウス共同生活する姿を追った「テラスハウス」。「昨年10月に金曜から月曜に放送時間が変わり、4~5%台だった平均視聴率が6%台後半~7%台までア...

顔が売れると高すぎる“有名税”が…番組は人気でも“勝ち組”が少ない『テラスハウス』の新旧メンバーたち
第1特集
映画人としての秋元康【1】

映画監督になりたかった男──映画人としての秋元康を検証する

――  秋元康という人物について、2014年の今、まず言うまでもなくAKB48をはじめとする48グループの総合プロデューサーとしての立場が最も知られているだろう。あるいは、本誌読者の世代的にいえば、とんねる...

映画監督になりたかった男──映画人としての秋元康を検証する
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年収も右肩下がり 芸能記者のボヤキ

ホリプロ後追い禁止令!? 芸能記者が特ダネを書けないホントの理由

――  昨今のメディア不況から、部数も広告費も下がりっぱなしの紙媒体。中でも一次情報を扱っていた新聞の落ち込みは激しく、とりわけ、エンタメ情報を扱うスポーツ新聞はどこも青息吐息。無論、どの新聞も似たり寄った...

ホリプロ後追い禁止令!? 芸能記者が特ダネを書けないホントの理由
ニュース
新スーパー芸能記者Xの紙面には絶対書けない“ガチ”裏情報

板野友美とTAKAHIROの熱愛に"ストップ"をかけた大手芸能プロの豪腕とゴーマン

――  元AKB48の板野友美とEXILEのTAKAHIROの熱愛が、今月17日発売の写真週刊誌「フライデー」で報じられた。同誌によると、昨年板野は都内の隠れ家的高級寿司店へ。その店から深夜になって帽子とマ...

板野友美とTAKAHIROの熱愛に
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ありあまった芸人を押し込みたい吉本の思惑やいかに…

吉本興業の看板にすがるイオン新モール 無名芸人の墓場に!?

――  今年12月20日に開業した「イオンモール幕張新都心」。イオンモールの旗艦店として首都圏最大級の広さを誇り、オープンから4日間で来場者は約57万人を記録。 「どこも同じ店が並んでる」といわれる昨今のシ...

吉本興業の看板にすがるイオン新モール 無名芸人の墓場に!?
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新スーパー芸能記者Xの紙面には絶対書けない“ガチ”裏情報

右翼団体の街宣で厳戒令!? ジャニーズ、AKB48争奪戦に湧いたレコ大と紅白の舞台裏

――  昨年も芸能界では数多くの事件、騒動、熱愛、破局が話題となった。そんな中、年末は音楽業界の風物詩となっている「NHK紅白歌合戦」と「日本レコード大賞」が、世間の関心はよそに業界内では注目を集めたわけだ...

右翼団体の街宣で厳戒令!? ジャニーズ、AKB48争奪戦に湧いたレコ大と紅白の舞台裏
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でもこの夫婦が揃ってるところちょっと見たい

上戸 彩×HIROの夫婦初共演を煽るレコ大報道御用メディア

――  本誌12月号において、今年の『輝く!日本レコード大賞』(TBS)の受賞者がEXILEに決定した旨をお伝えした。だが先月30日、ある記事が業界内で話題になった。その記事とは、「女性セブン」や「週刊ポス...

上戸 彩×HIROの夫婦初共演を煽るレコ大報道御用メディア
ニュース
【premium限定連載】芸能評論家・三杉 武の「実話誌」ゴシップ大賞【6】

AKB48メンバーから宝塚女優まで、ネタ渇望の実話誌"鉄板"AVネタの真実

――  今週はさしたるニュースもなく、芸能マスコミ的には平穏な毎日だった。週刊誌、実話誌に目を通してみても、興味をそそられるようなニュースは飛び込んで来ず、正直言って当コーナーのネタにも困る次第。例年、この...

AKB48メンバーから宝塚女優まで、ネタ渇望の実話誌
ニュース
乱立するローカルアイドル

地方アイドル・橋本環奈 急激ブレイクで見えた元SKE48の苦悩

――  年の瀬も迫った12月6日。東京・渋谷の眼鏡店「ALOOK」に、多数の報道陣が詰めかけた。千年に一人の逸材として、急ブレイクした福岡の地方アイドル・橋本環奈(と、鈴木奈々)が、同店でのイベントに登壇す...

地方アイドル・橋本環奈 急激ブレイクで見えた元SKE48の苦悩
第2特集
芸能人と整形の倫理学【5】

貸すことはあってもカネは出さない! 芸能マネが語る「タレントの美容整形」

――  美容整形といえば芸能人。そして、芸能人を一番間近で眺めているのは、芸能プロダクションのマネージャーでしょう! というわけで、グラビア系から役者系まで4人のマネージャーに、根掘り葉掘り聞いちゃいました...

貸すことはあってもカネは出さない! 芸能マネが語る「タレントの美容整形」
第1特集
芸能界と演劇界の歪な関係【1】

結局出たいのは蜷川幸雄作品くらい… 落ちぶれタレントの墓場化した演劇界

――  最近テレビで見かけなくなったな、と思う役者が、気づくと舞台俳優に転じていることが時々ある。役者の活動の一環でありながら、どうにもパッとしない印象の拭えないこの事態は、演劇界・芸能界にとってどんなうま...

結局出たいのは蜷川幸雄作品くらい… 落ちぶれタレントの墓場化した演劇界
第1特集
現代日本人が欲する禁忌メディア

ニッポン人は「禁忌」が大好き!? メディアで絶賛増殖中! 最新版「タブー」の定義

―― ――書籍のタイトルや雑誌メディアにおける「タブー」という語の使用状況の推移、そして著名ジャーナリストが考える「タブー」等々をリサーチすることにより、現代日本人にとっての「タブー」をあぶり出す!

ニッポン人は「禁忌」が大好き!? メディアで絶賛増殖中! 最新版「タブー」の定義
ニュース
【premium限定連載】芸能評論家・三杉 武の「実話誌」ゴシップ大賞【1】

「ヤクザ愛人SEX」で魅せた有森也実の強度と能年玲奈処女喪失報道の真相

――  今週話題をさらったニュースといえば、なんと言っても人気グループ・KAT-TUNの田中聖がジャニーズ事務所から契約解除された案件だろう。田中の素行の悪さが取り沙汰されるのは、今に始まったことではない。...

「ヤクザ愛人SEX」で魅せた有森也実の強度と能年玲奈処女喪失報道の真相
連載
サイゾー×プラネッツ『月刊カルチャー時評』VOL.17

『恋するフォーチュンクッキー』──ディスコ・チューンで「指原センター」な曲が示す、これから始まる“AKB48第二章”

―― ──6月に行われた第5回AKB48選抜総選挙で、指原莉乃が1位になった。そしてセンターに彼女を迎えてリリースされたシングルが「恋するフォーチュンクッキー」だ。初動で100万枚を超えた同作が示す、AKB...

『恋するフォーチュンクッキー』──ディスコ・チューンで「指原センター」な曲が示す、これから始まる“AKB48第二章”
ニュース
ドンが抱く思惑とは果たして…?

芸能界のドンから原監督ジュニアまでAKB48に集う華麗なる面々

――  互いに先見の明がありすぎるためか、なにかとAKBグループのプロデューサー秋元康氏を嫌うバーニングプロダクションの周防郁雄社長。だが、AKBのメモリアル公演に周防社長が足を運んだため、現場にどよめきが...

芸能界のドンから原監督ジュニアまでAKB48に集う華麗なる面々
ニュース
「サイゾーpremium」限定ニュース

“身内”のHKT48メンバーからも“八百長発言”が!! AKB48じゃんけん大会の舞台裏

――  今年で4回目を迎えるAKB48のメンバーたちによるじゃんけん大会が18日、日本武道館で開催され、SKE48とAKB48を兼任する人気メンバーの松井珠理奈が1回戦から決勝までの7試合をすべて「パー」で...

“身内”のHKT48メンバーからも“八百長発言”が!! AKB48じゃんけん大会の舞台裏
第1特集
NHK人気朝ドラに散りばめられた業界の禁忌【2】

【テレビ業界関係者座談会】罵詈雑言か筆削褒貶かタブーなき『あまちゃん』批判

―― 「能年ちゃんかわいい!」「クドカンの脚本見事!」「暗にAKB48批判を展開し…」「じぇじぇじぇ!」……うるせーっ! あまりの人気ぶりに批判することさえ許されない空気のある『あまちゃん』。だが、本当に誰...

【テレビ業界関係者座談会】罵詈雑言か筆削褒貶かタブーなき『あまちゃん』批判
第1特集
NHK人気朝ドラに散りばめられた業界の禁忌【1】

芸能界のドンも驚くネタの数々…国民的ドラマ『あまちゃん』が踏み込んだ芸能界タブー

――  連日20%を越える、国民的ブームとなったNHK朝の連ドラ『あまちゃん』。だが、一方では、芸能界を舞台としたストーリーの中に、数々のタブー破りがぶちかまされているとして、業界では冷や汗混じりで鑑賞され...

芸能界のドンも驚くネタの数々…国民的ドラマ『あまちゃん』が踏み込んだ芸能界タブー
ニュース
ジャニーズスキャンダルにエイベックス社長クスリ疑惑などなど

AKB48の荒業から芸能界麻薬汚染まで芸能ゴシップ噂の真相

―― 今や、「週刊文春」(文藝春秋)でしか読むことができない国民的人気アイドルグループAKB48のゴシップを筆頭に、飛鳥涼や芸能界最大手のエイベックス幹部らによる薬物汚染などが、同誌で取り沙汰された。その顛...

AKB48の荒業から芸能界麻薬汚染まで芸能ゴシップ噂の真相
第1特集
【premium限定ロングVer.】元・SKE48が見る『あまちゃん』のリアルさ

【元SKE48・山下もえ】が『あまちゃん』を分析!『秋元先生のパロディが面白い』

―― ──NHKの訓覇圭プロデューサーが「特定のアイドルグループは想像していない」と、『あまちゃん』で描かれる「GMT47」と「AKB48」の関係性を否定したものの、やはり、その設定は類似し過ぎているように...

【元SKE48・山下もえ】が『あまちゃん』を分析!『秋元先生のパロディが面白い』
第2特集
声優業界の功罪【5】

【松下 唯】アイドルやってても本物の声優にはなれない!「秦佐和子が選んだ卒業の選択は正しかった」

――  2011年に小誌ではおなじみの某アイドルグループを卒業した松下唯。二次元同好会の初代会長として、アニソンや声優への思いをデビュー当時から語ってきた。最近では、アニソン歌手や声優を目指して同グループに...

【松下 唯】アイドルやってても本物の声優にはなれない!「秦佐和子が選んだ卒業の選択は正しかった」
ニュース
まだまだブームは醒めそうにありません…

「メディア」「芸能プロ」と三位一体で盛り上げたAKB48総選挙舞台裏

――  エース前田敦子の卒業や、主力メンバーのゴシップが噴出し、ブームの終焉も予想されたAKB48だが、6月8日に日産スタジアムで行われた『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』の盛り上がりを見るにつけ、...

「メディア」「芸能プロ」と三位一体で盛り上げたAKB48総選挙舞台裏
ニュース
「サイゾーpremium」限定ニュース

【無料】AKB48とは「一緒に温泉に入れる仲」河西智美"お泊り"で渦中の窪田社長が仰天発言

―― AKB48のメンバーのスキャンダルを次々と暴いている週刊誌「週刊文春」がまたまたビッグスクープを飛ばした。4月24日発売号で、河西智美と同グループ運営会社・AKSの窪田康志社長との”お泊り愛”を写真付...

【無料】AKB48とは「一緒に温泉に入れる仲」河西智美
第1特集
サブカルを牛耳るパチンコ会社【2】

ユニバ、セガサミー…… パチンコ企業の生き残り策はカジノ構想か

―― 前特集までの本文では、パチンコ企業が最近の活路としているポップカルチャーへの出資事情について触れてきた。しかし今業界は、さらに大きな金のなる木カジノに向けて動いているとも囁かれている――。

ユニバ、セガサミー…… パチンコ企業の生き残り策はカジノ構想か
第1特集
サブカルを牛耳るパチンコ会社【1】

AKB48からウルトラマン、糸井重里まで ポップカルチャーを掌握するパチンコマネーの実態

―― 『エヴァンゲリオン』をはじめ、パチンコ業界と結託することでアニメ業界が潤ったのはよく知られた話だ。しかし近年、パチンコ企業は版権を購入するだけでなく、自ら出資してコンテンツを制作するようになってきた。

AKB48からウルトラマン、糸井重里まで ポップカルチャーを掌握するパチンコマネーの実態
第1特集
アイドルビジネス最前線【3】

初期投資は200万円! ポスティング業者が殴り込み!KGY40Jr.のビジネスモデル

―― 千葉県鎌ヶ谷市を盛り上げることをコンセプトに発足された「KGY40Jr.」。そのライブで、ひときわ目立っているのが、プロデューサーの皮茶パパだ。しかも、このいち地下アイドルが今年3月にエイベックスから...

初期投資は200万円! ポスティング業者が殴り込み!KGY40Jr.のビジネスモデル
第1特集
アイドルビジネス最前線【2】

秋元康の商魂たくましい アイドルビジネスの裏

―― 各芸能事務所のように今後の責任を負う必要はなく、好き勝手にAKBグループを動かせる唯一神……ご存じ、秋元康御大。本文で触れた通り、メンバーを預かった各事務所が悪戦苦闘しながらマネジメント業務を行う姿を...

秋元康の商魂たくましい アイドルビジネスの裏
第1特集
アイドルビジネス最前線【1】

AKBで儲けたのは吉本だけ!? 卒業後もジリ貧状態?アイドル事務所の懐事情

―― もはや説明不要のAKB48を中心にしたアイドルブーム。その恩恵を受けるべく、ここ数年は各芸能事務所をはじめ、一般企業までもがその運営に乗り出した。しかし、ブームも昨年の後半から徐々に下火になりつつある...

AKBで儲けたのは吉本だけ!? 卒業後もジリ貧状態?アイドル事務所の懐事情
第2特集
サイゾー vs AKB48 "醜聞史"【4】

尾木プロ・峯岸みなみとナベプロ・柏木由紀 所属事務所の体制が分けた処分の明暗

―― 座談会【前編】では、運営のメディア・コントロールの現状について語ってもらったが、続いて、メンバーが所属する芸能事務所の状況にも目を向けていこう。大島優子らが所属する太田プロや渡辺麻友らが所属する尾木プ...

尾木プロ・峯岸みなみとナベプロ・柏木由紀 所属事務所の体制が分けた処分の明暗
第1特集
サイゾー vs AKB48 "醜聞史"【3】

うまく駆け引きをしているのは講談社だけ? AKB48のメディアコントロールの脅威

―― AKB48を運営するAKSや秋元康事務所がメディアに圧力をかけている、という話はここ数年、絶えず聞こえてくる。ここでは、実際にそうしたコントロールを目の当たりにしたメディア関係者に、その実態を聞いた。

うまく駆け引きをしているのは講談社だけ? AKB48のメディアコントロールの脅威
第2特集
サイゾー vs AKB48 "醜聞史"【2】

スキャンダル潰しが本格化? 大ブレイク"AKB48のスネの傷"

―― AKB48の人気と比例して、「週刊文春」ではスキャンダルを連発スクープ。そんな中、本誌ではSKE48の大特集を組むなど、本流から外れたナナメなアプローチでブレイクに便乗していった。公式、非公式問わず、...

スキャンダル潰しが本格化? 大ブレイク
第2特集
サイゾー vs AKB48 "醜聞史"【1】

秋元康史氏に直撃も! サイゾーが報じたAKB48"醜聞史"

―― AKB48──。もはやここで多くを語る必要もないだろう。言わずと知れた、秋元康氏がプロデュースする国内最強のアイドルグループである。今や彼女たちの人気に便乗するメディアは枚挙にいとまがなく、メンバーや...

秋元康史氏に直撃も! サイゾーが報じたAKB48
第1特集
出版不況で回収本が増加?【2】

回収本は図書館からも消えるのか? 図書館と回収本の知られざる関係

―― 【特集1】でも触れたが、回収本を完全に回収することは、ほぼ不可能だ。とはいえ、こうした回収本を書店で探すのは、回収直後でない限り、流通していないため至難の業といえる。しかし、どうしても読みたい……。

回収本は図書館からも消えるのか? 図書館と回収本の知られざる関係
第1特集
出版不況で回収本が増加?【1】

出版社の自転車操業で回収本が続出!? 回収本騒動の実情を紐解く

―― 今年1月に話題となったAKB48河西智美の“手ブラ”が掲載された「ヤングマガジン」や、12年に発行元の役員が逮捕された「DVDコピー本」など、回収騒ぎを巻き起こした書籍は数知れない。

出版社の自転車操業で回収本が続出!? 回収本騒動の実情を紐解く
連載
法社会学者・河合幹雄の法痴国家ニッポン【6】

児ポ法の悪法たるゆえんを河西智美「手ブラ騒動」に見る

―― 児童ポルノ法は悪法である。この事実を改めて浮き彫りにしたことが、「手ブラ騒動」の最大にして唯一の意義です。 今回の一件で話題になっている、「児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関す...

児ポ法の悪法たるゆえんを河西智美「手ブラ騒動」に見る
サイゾープレミアム

2019年11月号

Netflix(禁)ガイド

Netflix(禁)ガイド
    • SNS時代の【アメリカ】動画
    • ケガしても【拡散希望】の狂気
    • 海外ポルノ界の【全裸監督】たち
    • 本家【全裸監督】の海外での評判は?
    • 【小林直己】ネトフリで世界進出
    • 世相を反映【ディストピアSF】傑作選
    • 【A-THUG】が推すドラッグ番組
    • 下品なだけじゃない【恋愛リアリティ番組】
    • 【恋愛リアリティ番組】一挙レビュー
    • 【みうらうみ】ネトフリドラマグラビア
    • ネトフリ人気作の【エロ依存度】
    • 【人気作6作】のエロシーン検証
    • 【奈良岡にこ】再生数アップのサムネ術
    • 【スタンダップコメディ】作品のトリセツ
    • 【スタンダップコメディアン】が語るAマッソ問題
    • 【クィア・アイ】と女言葉翻訳の問題
    • 【差別語】翻訳の難しさ
    • 配信で見返す【90年代ドラマ】
    • タブーな【民法ドラマ】6選

収監直前ラッパーD.Oの告白

収監直前ラッパーD.Oの告白
    • 【ラッパーD.O】悪党の美学

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    • 【あいちトリエンナーレ】騒動の余波
    • 【浜崎あゆみ】ドラマ化と引退疑惑の真相

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    • 表紙/福井セリナ「ポッと入ったんです。」
    • 【石田桃香】紫に包まれる肢体
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    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』