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第2特集
電通と芸能界の癒着【6】

「全然クリエイティブじゃない!」横暴な電通のクライアント第一主義の弊害

―― 電通を介して広告を発注する……その先には当然、掲載媒体の存在がある。電通の仕事と一言に言っても、テレビCMに限らず、ラジオ、インターネット、雑誌、イベント会場などなど、その取り扱いメディアは多岐にわた...

「全然クリエイティブじゃない!」横暴な電通のクライアント第一主義の弊害
第2特集
電通と芸能界の癒着【5】

ももクロのCMはAKB48への牽制!? 電通が狙う"京楽&東京都のカネ"

―― ここまで、一般的な芸能界と電通の関係について見てきたが、昨今その関係性に特に目がいくのは、同社とアイドル、特にAKB48との蜜月ではないだろうか? そこには、最新の広告業界事情による深~いワケが隠され...

ももクロのCMはAKB48への牽制!? 電通が狙う
連載
キングオブコメディ・高橋健一とアイドルライター・小明の「卑屈の国の格言録」第9回

「どんなにいい言葉でも、押し付けられるとゴミになる」卑屈な2人が相田みつをに物申す!

―― 今月の格言「やれなかった やらなかった どっちかな」相田みつを(あいだ・みつお)1924年、栃木県生まれ。書家、詩人。「つまづいたって いいじゃないか にんげんだもの」の一説はあまりにも有名。91年没...

「どんなにいい言葉でも、押し付けられるとゴミになる」卑屈な2人が相田みつをに物申す!
第2特集
電通と芸能界の癒着【4】

合コン好きの電通マンはタレントにモテる!? 芸能マネージャーが語る電通マンの評価

―― 実際に自社タレントがCM仕事を取れるよう日々電通マンとお付き合いしている芸能プロダクションのマネージャーは、電通マンの仕事ぶりをどう評価しているのか? ズバリ本音を聞いてみました !!

合コン好きの電通マンはタレントにモテる!? 芸能マネージャーが語る電通マンの評価
第2特集
電通と芸能界の癒着【3】

「有望タレントを売り出す力は電通のほうが強い」元博報堂勤務の作家・本間龍インタビュー

―― 2012年6月に上梓した『電通と原発報道 巨大広告主と大手広告代理店によるメディア支配のしくみ』や、本誌12年12月号掲載の「マル激トーク・オン・ディマンド」において、実体験とデータをもとに、原発報...

「有望タレントを売り出す力は電通のほうが強い」元博報堂勤務の作家・本間龍インタビュー
第1特集
【限定】カルトにはまる芸能人たち【3】

「世の中で最も尊敬する池田先生」2PMのウヨンは創価学会! K-POPアイドルたちの宗教事情

―― ─日本の芸能人と宗教のかかわりについては【特集『カルトにはまる芸能人たち』】で既報の通りだが、ではお隣韓国の芸能界ではどうだろうか? 日本のキリスト教人口は1%にもみたないとされているが、韓国ではクリ...

「世の中で最も尊敬する池田先生」2PMのウヨンは創価学会! K-POPアイドルたちの宗教事情
連載
法社会学者・河合幹雄の法痴国家ニッポン【4】

官僚機構にはびこる血縁・姻戚ネットワークの謎

―― 2012年5月、NHK経営委員会委員長(当時)の数土文夫氏が、公共放送の経営に深く関与する立場にありながら、東京電力の社外取締役を兼務しようとして集中砲火を浴びました。これだけでも「原子力ムラ」の非常...

官僚機構にはびこる血縁・姻戚ネットワークの謎
連載
宇野常寛の批評のブルーオーシャン 第32回

「PLANETS」vol.8 12月25日発売

―― 約7年前からずっと自費出版している批評誌「PLANETS」の最新号(vol・8)が、この25日に発売になる。副題は「僕たちは夜の世界に生きている」で、特集のテーマは「情報社会」と「日本的想像力」だ。

「PLANETS」vol.8 12月25日発売
第2特集
電通と芸能界の癒着【2】

タレント接待で目指せ年間契約!! 電通と芸能プロのテレビCMにおける"お付き合い"の法則

―― クライアントからお金をせしめて広告を作りたい電通、その広告に是非とも出演してお金とネームバリューとを一気にゲットしたい芸能プロとタレント。みんなの思惑を乗せて、テレビCMは作られます!!

タレント接待で目指せ年間契約!! 電通と芸能プロのテレビCMにおける
第2特集
電通と芸能界の癒着【1】

接待攻勢、タレントからの枕営業はホント!? 電通と芸能界 その全"癒着構造"

―― AKB48の隆盛以降、ネット界隈で盛んに囁かれるある言説──「どうせウラで仕掛けているのは電通でしょ?」この種の言説にはどこまで信憑性があるのか? そもそも、世界に冠たる超巨大広告代理店・電通と、”...

接待攻勢、タレントからの枕営業はホント!? 電通と芸能界 その全
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友達リクエストの時代【第2回】

『ワンピース』はなぜ「仲間」や「友情」を主題とするのか? 少年期の友だちが大切な理由

―― 学齢期前の子どもにとって、友だちは、後にそうなるほど重要な存在ではない。家から外に出た時のための、臨時の遊び相手といった程度のものだ。その意味では、お人形遊びに使う人形とそんなに遠いものではない。

『ワンピース』はなぜ「仲間」や「友情」を主題とするのか? 少年期の友だちが大切な理由
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神保哲生×宮台真司「マル激 TALK ON DEMAND」 第72回

“でっちあげ”で問われる検察の組織文化

――  大阪地検特捜部証拠改ざん事件に代表されるように、昨今、警察や検察の不祥事が後を絶たず、挙げ句には布川事件、東電OL殺人事件といった冤罪被害までが起こっている。こうした問題の背後にある刑事司法の構造的...

“でっちあげ”で問われる検察の組織文化
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お騒がせ男の”最初で最後の懺悔録”──高須基仁 の「全摘」 No.09

モッツ出版を浅草から新橋に移転させ、陰部ヌードを出版、ラリー・フリントに挑戦だ!

―― 7年前の2005年、私は社屋を港区赤坂から台東区に移した。上野で1年間過ごし、翌年、浅草の入り口である田原町に落ち着いた。田原町は、かつて30代半ばで英国の玩具メーカー、マッチボックス社から引き抜かれ...

モッツ出版を浅草から新橋に移転させ、陰部ヌードを出版、ラリー・フリントに挑戦だ!
第1特集
カルトにはまる芸能人たち【2】

最強は奈良の弁財天! 今がブーム!? 芸能界伝説のパワースポット

―― 先日、亡くなった森光子がハマっていたといわれるものがある。「宗教ではないのですが、健康にいいということで高野山の特別な水にハマっていました。ジャニーズ事務所にも、この水が頻繁に贈られていたそうです」(...

最強は奈良の弁財天! 今がブーム!? 芸能界伝説のパワースポット
第1特集
カルトにはまる芸能人たち【1】

芸能事務所幹部が学会員で現場が辟易 カルトにハマる芸能人の救出法

―― 週刊誌を中心に、しばし報じられる芸能人の宗教”ゴシップ”。怪しいカルト宗教にハマり、周囲を勧誘する者、すべての仕事を捨てて信仰に走る者など、メディアで報じられる彼らの姿はさまざまだ。

芸能事務所幹部が学会員で現場が辟易 カルトにハマる芸能人の救出法
連載
──短歌と写真が奏でる「新しい報道」のカタチ

念力事報 第54回「紅白哀愁歌合戦」

―― ──短歌と写真が奏でる「新しい報道」のカタチ

念力事報 第54回「紅白哀愁歌合戦」
連載
町山智浩の「映画がわかる アメリカがわかる」 第63回

未来を見据えた選択のため権謀術数も辞さない指導者

―― スティーヴン・スピルバーグがエイブラハム・リンカーンの映画を作ろうとしている」と報じられたのは2000年頃だった。偉大な大統領の生涯と南北戦争を描く超大作になる、と言われていたが、12年越しに完成した...

未来を見据えた選択のため権謀術数も辞さない指導者
第1特集
聖人たちの絵はなぜエロい?【2】

豊かな乳房に女性チックなキリスト!? 宗教画の中から沸き立つエロス

―― アダムとエヴァの物語によって本来タブー視されているはずの、キリスト教における裸、性。それがなにゆえ、西欧美術においてどんどん制作されていくのか? そこには、人間の壮大な”言い訳”の歴史があった……!...

豊かな乳房に女性チックなキリスト!? 宗教画の中から沸き立つエロス
第1特集
聖人たちの絵はなぜエロい?【1】

聖なる素材がなぜかエロ化!? キリスト教における裸像の進化

―― 「美術」という視覚造形の観点から「宗教と性」についてまとめよ、というお題をいただいたわけだが、欧米において美術という分野と関連の深い宗教といえば、何をおいてもまずはキリスト教であろう。

聖なる素材がなぜかエロ化!? キリスト教における裸像の進化
連載
写真時評~モンタージュ 現在×過去~

「基地の街」の光と影

―― 写真家の北島敬三はベトナム戦争終結直後の沖縄に通い、コザ(現沖縄市)を撮影している。かつて米軍公認のAサインバーが数多く立ち並んだコザは、米兵相手の歓楽街として栄えた「基地の街」だ。

「基地の街」の光と影
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DANDY長瀬ハワイのセクハラAV問答【16】

ダンナと一緒に痴漢プレイ!? アダルトグッズメーカーの淫乱広報が語る赤裸々過ぎる"性"活

―― 今月のセクハラ問答相手 アダルトグッズメーカー広報笠原鮎美さん(29歳)「SSIジャパン」というアダルトグッズメーカーで広報を担当。ただ今新婚ラブラブ中。

ダンナと一緒に痴漢プレイ!? アダルトグッズメーカーの淫乱広報が語る赤裸々過ぎる
第1特集
宗教と精神病の類似点を探る

教祖さまは精神病だった? 宗教と精神病の類似点に見る"聖性"の異常性と正当性

―― 統合失調症の患者の中にしばしば見られる宗教的な妄想は本来の宗教とは異なるものなのか。教祖やシャーマンの神がかりに関する考察も試みながら、「宗教と精神病」というタブーに挑む。

教祖さまは精神病だった? 宗教と精神病の類似点に見る
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下着と水着の考証学 第16回

[二次元美少女をこよなく愛する女]水樹うるは──下着をはいたまま入れられたいんです。

―― 7月にAVデビューして、12月から宇宙企画というメーカーさんに移籍したんですけど、これから新しくやってみたいのは「コスプレもの」ですね! コスプレは昔から大好きなんです。学園ものの設定で、制服やスク水...

[二次元美少女をこよなく愛する女]水樹うるは──下着をはいたまま入れられたいんです。
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性具知新。第3回

「日本は韓国・中国に負けない!」作家・岩井志麻子が考察する「"女性のオナニー"のカジュアル化」

―― 食品衛生法規格基準をもクリアする安全性と、メイド・イン・ジャパンにこだわった確かな信頼性で、業界に新風を吹きこむエスエスアイ・ジャパン。3回目の今月は、同社代表取締役・秋久勇一氏が登場。

「日本は韓国・中国に負けない!」作家・岩井志麻子が考察する「
第1特集
日本に迫る韓国カルト宗教の脅威【2】

"韓国カルトバスター"が警鐘を鳴らす!「韓国カルトからは私が日本を守ります」

―― 東京・足立区にある「とねりキリスト教会」の張清益牧師。本文で触れてきたような、韓国カルト宗教団体から日本を守るべく、「日本キリスト教異端相談所」を設けて活動する”カルトバスター”が、その危険性を語った...

第1特集
日本に迫る韓国カルト宗教の脅威【1】

女子中高生がSEX教団の餌食に!? 日本を蝕む韓国カルト宗教の脅威

―― 2007年、韓国の宗教団体「摂理」の教祖・鄭明析が、女性信者に対する強姦致傷などの容疑で逮捕された。当時、”韓国のSEX教団”という文字がメディアを賑わせ、記憶に残っている読者諸氏も多いことだろう。

女子中高生がSEX教団の餌食に!? 日本を蝕む韓国カルト宗教の脅威
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萱野稔人の"超"現代哲学講座 第29回

イノベーションによる消費喚起は困難……成熟社会においては公共事業によって消費は拡大できる!?

―― 先日、仕事のためフィリピンにいってきました。初めてのフィリピンで、私はとても驚きました。想像以上に経済が成長していたからです。マニラには巨大な高層ビル群があり、あちこちに建設中のビルがありました。

イノベーションによる消費喚起は困難……成熟社会においては公共事業によって消費は拡大できる!?
第1特集
禁断の“皇族の信仰"考察

ヒゲの殿下は崇教真光教徒だった!? "皇族"がハマる"信仰"、禁断の考察

―― 神道的行事を司り、戦中は「国家神道」と呼ばれる宗教体系の頂点に祀り上げられた天皇および皇室という系譜。だが戦後は、新興宗教にキリスト教はじめ、さまざまな宗教と関わりを持つ皇族関係者が出てきた。

ヒゲの殿下は崇教真光教徒だった!?
連載
サイゾー×プラネッツ『月刊カルチャー時評』VOL.8

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』──ファンの度肝を抜いた新劇場版3作目、その物足りなさと歯がゆさのゆえん

―― 90年代カルチャー史に屹立するアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』。その再構築作品『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』は、07年から始まった。最初は『序』、そして09年に第2作『破』が公開され、3年経った今冬、3...

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』──ファンの度肝を抜いた新劇場版3作目、その物足りなさと歯がゆさのゆえん
連載
「はてなブックマークニュース」編集長が選ぶネット事件簿

人気エントリー定点観測@はてな 「ハシシタ」はこうしてタブーとなった

―― 12月に入ってクリスマスソングが流れたりツリーが登場したりと、街中にはクリスマスムードが漂い始めました。イルミネーションも輝く季節です。しかしそんな華やかさとはまったく関係なく、衆議院の解散で第三極の...

人気エントリー定点観測@はてな 「ハシシタ」はこうしてタブーとなった
第1特集
創価学会とタカラジェンヌの蜜月【2】

池田大作死後の後継者問題と危惧される創価学会の影響力

―― 長らくその姿を公の場に見せていない池田大作創価学会名誉会長。中には「すでに死んでいるのでは?」という説すら飛び交うが……そのXデー後を予想してもらった。

池田大作死後の後継者問題と危惧される創価学会の影響力
第1特集
創価学会とタカラジェンヌの蜜月【1】

"エンタメ界の黒幕"民音が操る創価学会とタカラジェンヌの蜜月

―― 元公明党議員・但馬久美や、現職の松あきらを筆頭に、一時期創価学会による集中折伏が話題となった宝塚歌劇団。2014年には創立100周年を迎える同歌劇団と池田大作の関係やいかに?

ニュース
“最も危険かつ凶暴な存在”として知られる男が登場!

"高樹沙耶の新婚生活相手"に直撃!? 噂の大麻草検証委員会の実態とは?

―― 人気ドラマシリーズ『相棒』(テレビ朝日系)で続投していた主人公の元妻役が好評を博すも、11年10月の出演を最後に突如降板してしまった女優・高樹沙耶(現在は本名の益戸育江)。その後、芸能界から完全に引退...

連載
佐々木俊尚の「ITインサイド・レポート」 第55回

巷で話題の3Dプリンタと「MAKERS」ただし”製造業の個人化”はまだ先だ

―― クリス・アンダーソンが、『FREE』『SHARE』に続く新著『MAKERS』で、3Dプリンタを取り上げた。これにより、近年じわじわと高まっていた3Dプロダクト熱が一気に盛り上がる格好となっているが、真...

巷で話題の3Dプリンタと「MAKERS」ただし”製造業の個人化”はまだ先だ
連載
町田康の「続・関東戎夷焼煮袋」第2回

トンカツ屋が多い東京、大阪にはお好み焼き屋が多い? パンクロッカー時代の町田康とお好み焼き屋

―― どぶさらえはつらかった。くっさいし、さっむいし、おもろないし。みんな自分勝手なことばかり言って人の話を聞いてないから、ぜんぜん前へ進まないし。けどまあ、なんとか終わらせた。もうあんなことは二度とやりた...

トンカツ屋が多い東京、大阪にはお好み焼き屋が多い? パンクロッカー時代の町田康とお好み焼き屋
連載
コッソリ教えて!! ギョーカイ(秘)座談会 第4回

アイドル男性声優の極秘結婚は当たり前! 一般芸能化する声優が直面するゴシップ危機

―― 昨今、人気女性声優が少年マンガ誌のグラビアを飾るなど、一般誌への進出も著しく、芸能的な側面を強めている声優業界。こうした流れに伴い、声優スキャンダルが取り沙汰されることも散見される。そんな現状を、声優...

アイドル男性声優の極秘結婚は当たり前! 一般芸能化する声優が直面するゴシップ危機
第1特集
学者、ジャーナリストが注目する宗教団体

"大川総裁"が大胆予測!「これからは自ら宇宙に行く宗教が流行る!」

―― どこの宗教もいまいち元気がない! もっと”オモシロ”な団体はないのか!?というわけで、宗教ウォッチャーとしても知られる大川興業総裁に、「これから流行りそうな宗教」を聞いてみた。

第1特集
学者、ジャーナリストが注目する宗教団体

ジャーナリスト森達也の要チェック宗教団体――オウム事件の動機とは?幸福の科学に通底する危険性

―― 日本人全般に言えることだけど、宗教に対する理解や知識がとても低い。例えば、イエス・キリストがユダヤ教徒であるということを知らなければ、イスラエル・パレスチナ問題も理解できないし、イラク戦争や9・11も...

ジャーナリスト森達也の要チェック宗教団体――オウム事件の動機とは?幸福の科学に通底する危険性
ニュース
総額2000億円を地方自治体にばらまいた!?

がれき処理しない自治体に"巨額費用"が! 復興予算はやはり民主党「最大の無駄遣い」

―― 誰もが忙しい師走に、怒涛のように行われた総選挙。東日本大震災後、初の総選挙にもかかわらず、最大の争点となるべき復興問題は棚上げされ、消費増税やTPP(環太平洋連携協定)問題に注目が移った。

がれき処理しない自治体に
ニュース
サイゾーpremium限定ニュース

東方神起・ユンホの青髭面に萌える! 投票認証ショットで盛り上がった韓国大統領選と日本の衆院選との格差

―― 12月16日に行われた衆院選小選挙区の投票率は59.32%(毎日新聞調べ)と戦後最低の投票率であったことが報じられている最中、時をほぼ同じくして韓国でも19日大統領選が行われた。日本とはうってかわって...

東方神起・ユンホの青髭面に萌える! 投票認証ショットで盛り上がった韓国大統領選と日本の衆院選との格差
インタビュー
映画に生きて58年、元東映会長が語る

【高岩淡】日本映画界の重鎮が”危惧”する、邦画の悪しき慣習──

―― 東映社長、東映会長を歴任した邦画の生き字引が、京都・太秦映画村で吐露した、映画とマスコミの問題点とは?

【高岩淡】日本映画界の重鎮が”危惧”する、邦画の悪しき慣習──
連載
脱力ニュース・ジャパンNo.85

【今月の教訓】ラクして儲かる道はない

―― 年末ジャンボの発売日、今年も有楽町の売り場には長蛇の列ができていた。今年の1等は4億円。もし当たったら、宝くじの当せん金には税金がかからないので、丸ごと自分のものとなる。一方、競馬の払戻金は一定額を超...

【今月の教訓】ラクして儲かる道はない
第1特集
学者、ジャーナリストが注目する宗教団体

宗教社会学者・櫻井義秀の要チェック宗教団体――信者数を増やすアレフ リスク認知の低さに疑問

―― カルト的な宗教にはまってしまう背景には、社会の複雑さに耐えられず、安易に答えを求めてしまう日本人のこらえ性のなさがあると思います。外部の情報を遮断し、自分の居心地の良い集団を維持しようとする。

宗教社会学者・櫻井義秀の要チェック宗教団体――信者数を増やすアレフ リスク認知の低さに疑問
第1特集
学者、ジャーナリストが注目する宗教団体

「やや日刊カルト新聞」主筆の要チェック宗教団体――実はピンチ!? 幸福の科学先鋭化の可能性

―― 今はどこの新新宗教団体も、信者数は全体的に減っているといわれています。若い人は長く信者であり続けるし、勧誘で多少なりとも信者を増やせますが、そういう人が減れば、当然お金の面でも苦しくなってくる。

「やや日刊カルト新聞」主筆の要チェック宗教団体――実はピンチ!? 幸福の科学先鋭化の可能性
ニュース
ソフトバンクがKDDIに難癖をつけた!?

KDDI憎し!! ソフトバンクが総務省でブチ切れ騒動!?

―― 「AXGPと同じだというこのデータは本当か?」(SB)「同じ国際標準を採用しており、同じになるはずだ」(UQ)「AXGPには我々独自の技術が入っていて国際標準のままではない。だから同じのはずがない」(...

KDDI憎し!! ソフトバンクが総務省でブチ切れ騒動!?
連載
花くまゆうさく

「カストリ漫報★」

―― 花くまゆうさく「カストリ漫報★」

「カストリ漫報★」
インタビュー
マンガ『山賊ダイアリー』はこうして生まれた!

【岡本健太郎】収入なし、ボランティアでの害獣駆除、ナイーブな倫理……現代を生きる猟師の実像

――  今、マンガ好きの間で、猟師兼マンガ家の著者による『山賊ダイアリー』(講談社)という作品が注目を集めている。そこで、マンガには描けない”猟師の本音”を聞いてみた!

【岡本健太郎】収入なし、ボランティアでの害獣駆除、ナイーブな倫理……現代を生きる猟師の実像
連載
田中圭一の【ビジネススキル向上SFマンガ】未来からのシナン~目指せ!アタリーマン~

【第九回】これが本当の"シキ"り上手!! 忘年会で奏でる協奏曲(シンフォニー)

―― 田中圭一の【ビジネススキル向上SFマンガ】未来からのシナン~目指せ!アタリーマン~

【第九回】これが本当の
第1特集
学者、ジャーナリストが注目する宗教団体

宗教学者・島田裕巳の要チェック宗教団体――懸念される統一教会の介入 日本維新の会は大丈夫か?

―― 高度成長期に盛り上がった新宗教のブームが終わり、はっきりした救いよりもスピリチュアルのような「癒やし」を求める風潮が台頭してきています。以前のように年中集まり、勉強会をしたり、修行したりするタイプの宗...

宗教学者・島田裕巳の要チェック宗教団体――懸念される統一教会の介入 日本維新の会は大丈夫か?
第1特集
学者、ジャーナリストが注目する宗教団体

東大教授・島薗進の要チェック宗教団体――宗教が”公共”に関わる流れに、創価学会は協調できるか

―― 00年代以降、日本社会において宗教はかつてほどの力を持たなくなったといわれてきた。だが、いまだに不穏な動きを起こす団体は日本各地に存在している。今、日本の宗教界で注目しておくべき”ヤバい”団体はどこな...

東大教授・島薗進の要チェック宗教団体――宗教が”公共”に関わる流れに、創価学会は協調できるか
サイゾープレミア

2017年5月号

美容と筋肉の(裏)事情

美容と筋肉の(裏)事情

学校では習わない"日本のキリスト教"史

学校では習わない
    • スコセッシの【沈黙】は嘘だらけ!?
    • 宣教師と【キリシタン】の実態

姫乃たまグラビアと「アイドル限界説」

姫乃たまグラビアと「アイドル限界説」
    • 連続解散に見る【アイドル】の限界
    • 【里咲りさ】が語るグループの終わり方
    • 【姫乃たま】が語るアイドル3年周期説

インタビュー

連載