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201907 の検索結果

インタビュー
実業家に転身した現代ホスト界の帝王

【ROLAND】「俺か、俺以外か。」名言を連発する現代ホスト界の帝王、その新たな野望とは?

―― 「自分に嘘をついたことは一度もない」。虚構渦巻く歌舞伎町の夜をくぐり抜け、実業家に転身したROLANDの現在地。

【ROLAND】「俺か、俺以外か。」名言を連発する現代ホスト界の帝王、その新たな野望とは?
連載
伊藤文學の薔薇族回顧譚【10】

【薔薇族回顧譚】三島由紀夫に美輪明宏――「薔薇族」を彩った著名人

―― 日本初の商業ゲイ雑誌「薔薇族」ゆかりの人物には、芸能人やスポーツ選手、作家など、社会的に知名度の高い人物も多数いたことが知られている。

【薔薇族回顧譚】三島由紀夫に美輪明宏――「薔薇族」を彩った著名人
連載
友清哲のビールの怪人【13】

ホヤの研究から一転、ビール醸造の世界へ!――海外ビールの模倣ではないオリジナルを造りたい!

―― ブルワーには、意外な前職を持つ人が少なくない。当連載でもこれまで、アメリカ空軍、和食の料理人、ミュージシャンと、多彩なキャリアを持つ怪人たちにご登場いただいてきた。新宿「Vector Beer Fac...

ホヤの研究から一転、ビール醸造の世界へ!――海外ビールの模倣ではないオリジナルを造りたい!
連載
写真時評~モンタージュ 現在×過去~

台湾と内地観光団(中)

―― 台湾総督府の植民地官僚たちは、山岳部で抵抗を続ける「生蕃」と呼ばれた原住民を統治するために、彼らを日本本土に呼び寄せて、見学させる内地観光事業を考案した。台湾からの「内地観光団」は、1897年から19...

台湾と内地観光団(中)
第1特集
創価学会「本」ついに完結

累計5400万部・50年超黙殺されてきた大作――『人間革命』本としての評価

―― 創価学会の池田大作名誉会長による『新・人間革命』が昨年完結を迎えた。同シリーズは毎年ベストセラーになることから、学会員ではなくともその存在は知られているが、この本の「物語」や「商品」としての出来はどん...

累計5400万部・50年超黙殺されてきた大作――『人間革命』本としての評価
連載
おたけ×植野行雄×アントニーの「アダルトグッズ博物館」【3】

【おたけ×植野行雄×アントニー】〈遠隔ローター〉女性に使うか、アナルに使うか

―― 訪れた人々を幻想世界へといざなうアダルトグッズ博物館。本日は考古学博士のおたけ氏が探検隊の植野隊長と一緒に、世紀の大発見を記者会見でお披露目中です。テレビクルーのアントニー氏が映し出すのは、謎に包まれ...

【おたけ×植野行雄×アントニー】〈遠隔ローター〉女性に使うか、アナルに使うか
連載
アッシュ・ハドソンのアングラ見聞録【30】

【アッシュ・ハドソンのアングラ見聞録】ザナックス、メタドン、etc…処方薬でキマるアメリカ薬物事情

―― 一般的にドラッグについて語ることはタブーで(検証や警鐘については本誌で多く扱っているが)、基本は親しい間柄だけで話す話題だ。俺の周囲にいるヤツらもドラッグについてはおおっぴらに語らないし、ましてや中毒...

 【アッシュ・ハドソンのアングラ見聞録】ザナックス、メタドン、etc…処方薬でキマるアメリカ薬物事情
第1特集
子どもたちは今何を読むのか?

出版社が児童書市場に群がるが……学校でケータイ小説は読むな!「朝の読書」のイビツな思惑と規則

―― 小・中・高等学校で推進されている「朝の読書」。毎朝、始業前の10分間で行われるこの活動は、教師、親、出版社、子どもの“思惑”が複雑に絡まる。また、読む本に関して奇妙な“規則”もある。マンガやネット文化...

出版社が児童書市場に群がるが……学校でケータイ小説は読むな!「朝の読書」のイビツな思惑と規則
連載
五所純子「ドラッグ・フェミニズム」【第九回】

【五所純子/ドラッグ・フェミニズム】薬草で開眼した大学生・カツキの「学問のすすめ」

―― 「いまなら勝ち逃げなんですよ」東京近郊の駅前、2リットルのペットボトルを抱えてカツキは現れた。ラベルの剥がされたボトルの中で透明な液体が揺れている。ドラッグで喉が渇いているのかと思いきや、子どもの頃か...

【五所純子/ドラッグ・フェミニズム】薬草で開眼した大学生・カツキの「学問のすすめ」
連載
町山智浩の「映画がわかるアメリカがわかる」第139回

『ロング・ショット』ロマコメ最新系主人公はダメ男に心を奪われる美貌のスーパー・ウーマン

―― シャーリーズ・セロンはスーパー・ウーマンだ。南アフリカで生まれ、15歳のとき、DVの被害者である母親が父親を射殺するのを目撃した。

『ロング・ショット』ロマコメ最新系主人公はダメ男に心を奪われる美貌のスーパー・ウーマン
第1特集
日本で翻訳された世界の移民文学【1】

ロンドンボーイとムスリム系移民の熱い友情も!――世界の移民たちが叫ぶ幸福論

―― 入管法の改正や旅行者の増加もあって、移民問題が議論されるようになった日本。だがいまだ、移民たちがどのような生活をし、アイデンティティの悩みを抱えているかといったことを知る機会は少ない。本稿では、前記事...

ロンドンボーイとムスリム系移民の熱い友情も!――世界の移民たちが叫ぶ幸福論
第1特集
日本で翻訳された世界の移民文学【2】

差別を受ける人の決死の訴え――増加する脱北者文学

―― 北朝鮮から逃げ出した人たちが、この問題に対する警鐘を鳴らすため、はたまた生活の糧として書籍を書くことがある。こうした脱北本とも呼べる書籍が徐々に生まれつつあるようだ。

差別を受ける人の決死の訴え――増加する脱北者文学
連載
辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」【49】

悠仁様の計り知れない皇族ポテンシャル――日本の将来を背負うその魅力

―― 5月4日に行われた一般参賀では、人波にもまれながら遠くに一瞬だけ新天皇陛下のお姿を拝見できました。即位でいっそうオーラが強まり、神々しさが漂っていました。午後には雷鳴が響いたそうですが、雷は神様が現れ...

悠仁様の計り知れない皇族ポテンシャル――日本の将来を背負うその魅力
連載
「マル激 TALK ON DEMAND」【150】

【神保哲生×宮台真司×牧原 出】官邸への絶大なる権限集中――その弊害と行く末

―― 政治改革の時代といっても過言ではなかった平成。結果として日本が選んだ制度は、首相官邸への権限集中だった。だが、官邸の高圧的な命令と態度は、役所や官僚による公文書データの改ざんやメディアへのリークという...

【神保哲生×宮台真司×牧原 出】官邸への絶大なる権限集中――その弊害と行く末
第1特集
全米ベストセラー「PACHINKO」とは?

人種の社会問題を反映する書籍群――他者の目で知る国家の多面性! アジア移民文学に見る差別の現実

―― 今、アメリカで『PACHINKO』なるタイトルの小説がベストセラーになっている。在日朝鮮人一族を描いた同作は、差別や移民に対する風当たりを浮き彫りにしているが、そのほかにも、アジア移民をテーマにした作...

人種の社会問題を反映する書籍群――他者の目で知る国家の多面性! アジア移民文学に見る差別の現実
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更科修一郎の「批評なんてやめときな?」【50】

意識高い系を引っ掛ける洗脳術――幽霊、卑しき自己啓発本サロン商売。

―― 先日、幻冬舎が自社の看板タイトルである、百田尚樹『日本国記』を執拗に批判した作家・津原泰水の文庫化を中止し、社長の見城徹がSNS上で津原の実売部数を晒し上げた件は、アンチネトウヨとクリエイターの受難が...

意識高い系を引っ掛ける洗脳術――幽霊、卑しき自己啓発本サロン商売。
連載
「ファンキー・ホモ・サピエンス」【70】

【ゲーム・オブ・スローンズ】とヒップホップと民主党と

―― ウィーケンドが歌う。「俺は氷と雪から生まれた~冬の狼たちと共に~心臓に刺さったナイフも俺を止められない」

【ゲーム・オブ・スローンズ】とヒップホップと民主党と
第1特集
書籍と広告の根深い関係

『Santa Fe』と幻冬舎が“新聞”を変え、『脳内革命』が“交通”を変えた――ベストセラーを生む書籍広告の変遷

―― 出版不況が叫ばれる中で、それでもベストセラーは生まれ続けている。それに大きく寄与しているのは、なんといっても書籍広告だろう。新聞や交通広告、テレビやウェブなど、無意識のうちに書籍の広告を目にする機会は...

『Santa Fe』と幻冬舎が“新聞”を変え、『脳内革命』が“交通”を変えた――ベストセラーを生む書籍広告の変遷
連載
NewsPicks後藤直義の「GHOST IN THE CHINA」【9】

過酷な受験戦争が生んだ、中国の「教育アプリ」の進化

―― 「中国の受験戦争は、比喩じゃありません。本当の戦いなんです」

過酷な受験戦争が生んだ、中国の「教育アプリ」の進化
連載
大石始のマツリ・フューチャリズム【37】

祭りは何のために行われるのか――罵声飛び交う三社祭の醍醐味

―― 東京を代表する祭り「三社祭」の舞台であり、浅草四十四ヶ町の氏神である浅草神社(東京都台東区)に関する、とあるニュースが先ごろ話題となった。

祭りは何のために行われるのか――罵声飛び交う三社祭の醍醐味
第1特集
Fカップグラドルは本がお好き

ベストセラーから名言集まで!――Fカップ「椿原愛」早朝の書店で語る偏愛“乱読”書論

―― 走り高跳びでインターハイや国体出場歴を持つ、鍛え抜かれた体とは裏腹なFカップの美乳を携えた椿原愛さん。「普段から本を読むのが大好き」と語る彼女と、営業前のリアル書店早朝グラビア撮影を敢行しました。

ベストセラーから名言集まで!――Fカップ「椿原愛」早朝の書店で語る偏愛“乱読”書論
インタビュー
樹木希林、最後の作品を撮った映画監督

【日比遊一】マイケル・ダグラスも樹木希林も手紙で口説く! 大御所たちから薫陶を受ける映画監督

―― 樹木希林、最後の出演作の監督を直々に任されたニューヨーク在住の写真家は、手書きの手紙を送ることで「他人には信じてもらえないような」経歴を残していく。

【日比遊一】マイケル・ダグラスも樹木希林も手紙で口説く! 大御所たちから薫陶を受ける映画監督
連載
花くまゆうさく

「カストリ漫報★」

―― 花くまゆうさく「カストリ漫報★」

「カストリ漫報★」
第1特集
EXILEと元ホストの読書対談

【橘ケンチ×手塚マキ】EXILEとホストクラブ経営者が語る読書の愉楽――“仲間への愛”に気づく読書論

―― 毎年恒例になってきた夏の「EXILEと本」企画も今年で第三弾。今回はEXILEきっての読書家・橘ケンチ氏にご登場いただき、「本」を通じて新たな出会いをかなえてもらった。歌舞伎町での書店経営や、ホストク...

【橘ケンチ×手塚マキ】EXILEとホストクラブ経営者が語る読書の愉楽――“仲間への愛”に気づく読書論
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【48】

『川栄李奈』だけじゃなく、元カノにも幸せになってほしい――川栄ベイビー

―― 「いや~、廣瀬智紀の刀剣が乱舞しましたな~」そんな、おっさんらの下衆な居酒屋トークがはばかられるほど、元AKB48で女優・川栄李奈と『映画刀剣乱舞』等で活躍中の俳優・廣瀬智紀の結婚&妊娠発表は、世間か...

『川栄李奈』だけじゃなく、元カノにも幸せになってほしい――川栄ベイビー
第1特集
本で学ぶヒップホップ史

ブラックミュージックが世界を席巻する理由――差別、文化、そして神への信仰! 識者が推すラップ現代史選書

―― 全米の音楽チャートのトップ10すべてがラップという状況も、今やめずらしくなくなった昨今。日本でも今なおフリースタイル・バトル熱が継続する中、「なぜヒップホップがここまで巨大産業になったのか?」を、近年...

ブラックミュージックが世界を席巻する理由――差別、文化、そして神への信仰! 識者が推すラップ現代史選書
連載
『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第66回

【クロサカタツヤ×丸茂正人】Wi-Fiの電波が目や触覚になる? 人を“安心させる”技術を売り込む起業家の挑戦

―― 離れたところから電波をつかって、人がいて、動いているのか、または熟睡しているのか、知ることができる技術がある。アメリカ生まれのそんな技術を、日本に持ってきてビジネスにしようとしている丸茂正人氏。日本の...

【クロサカタツヤ×丸茂正人】Wi-Fiの電波が目や触覚になる? 人を“安心させる”技術を売り込む起業家の挑戦
第1特集
ムショではブチアガる本を読みたい!

刑務所で食らった本とは? A-THUGとBESが激白! ラッパーの“獄中読書”

―― 先ごろ、再始動した伝説的ヒップホップ・グループのSCARS。リーダーのA-THUGと重要メンバーのBESは刑務所に服役したことがあるが、収監中にどのような読書をしていたのだろうか――。獄中で喰らった本...

刑務所で食らった本とは? A-THUGとBESが激白! ラッパーの“獄中読書”
連載
オトメゴコロ乱読修行【51】

後期高齢者向けポルノ『家族はつらいよ』が描く“専業主婦”という幻想

―― 「専業主婦」。2019年現在、これほどまでにジェンダー界隈で火種になるワードはなかろう。しかし先のGW中、「働く女性の声を受け『無職の専業主婦』の年金半額案も検討される」という、火種感満載のネットニュ...

後期高齢者向けポルノ『家族はつらいよ』が描く“専業主婦”という幻想
連載
お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」No.83

時代を切り開く、岩手の「平」!「大風呂敷」後藤新平と「二刀流」大谷翔平

―― 右ひじの靱帯再建手術を受け、リハビリを続けてきた大谷翔平が、先月、ケガから復帰した。早速、ビッグフライ(特大ホームラン)を放ち、ボールパークを沸かせている。“働き方改革”なんてどこ吹く風で、急がず休ま...

時代を切り開く、岩手の「平」!「大風呂敷」後藤新平と「二刀流」大谷翔平
第1特集
インターネットの裏面史【1】

『ネトウヨ』が台頭し消えた理想郷――インターネットは誰が殺した!? ネットの自由を啓発する思想書

―― 近年、さまざまな形でインターネットの歴史を振り返る回顧企画が行われている。リアルな生活にも大きな革命を引き起こしてきた一方、ネットの片隅では、時に法を犯しながらその世界を作り上げていった。ディープウェ...

『ネトウヨ』が台頭し消えた理想郷――インターネットは誰が殺した!? ネットの自由を啓発する思想書
第1特集
インターネットの裏面史【2】

ご利用は自己責任……でもダメよ! ダークウェブお買い物案内

―― 法の及ばないダークウェブのマーケットをのぞいてみると、そこではさまざまな違法商品が取引されていた。いったい、その商品棚はどうなっているのか?

ご利用は自己責任……でもダメよ! ダークウェブお買い物案内
連載
──短歌と写真が奏でる「新しい報道」のカタチ

念力事報 第132回「トランプと接待バカ一代」

―― トランプに「どうぞ」を繰り返している総理 子供の未来に「どうぞ」はできない?

念力事報 第132回「トランプと接待バカ一代」
ニュース
官邸と内調に真っ向から挑む問題作

首相官邸が猛反発!映画【新聞記者】は野党の選挙工作か?

―― モリカケ問題を手がけ、前川喜平文部科学省前事務次官や準強姦被害を訴えたジャーナリスト伊藤詩織氏へのインタビュー、さらには会見で菅官房長官に質問を繰り返したことにより、話題となった東京新聞の望月衣塑子記...

首相官邸が猛反発!映画【新聞記者】は野党の選挙工作か?
第1特集
死体写真集にカウンターカルチャーまで

出版業界が無視してきた企画たち! クラウドファンディングの“ヤバい”本

―― 最近の出版業界のはやりといえば、なんといってもクラウドファンディング。今年5月には幻冬舎も共同出資する「EXODUS」が本格的に始動するなど、出版関係各社が乗り出す中、実際にはどんな出版プロジェクトが...

出版業界が無視してきた企画たち! クラウドファンディングの“ヤバい”本
連載
チラリと見える和モノ写真進化考

【高崎かなみ】『真夏の工場を思い出す』期待のモデルの過酷なバイト時代?

―― 数々のオーディションでグランプリに輝いた、グラビア界期待の星、高崎かなみちゃんが本誌初登場。グラビアを始めて、まだ1年足らずなんですよね。

【高崎かなみ】『真夏の工場を思い出す』期待のモデルの過酷なバイト時代?
第1特集
沈みゆく業界の今

出版社・書店の未来は赤信号!? 百田騒動、LGBT、配送遅延……根深~い出版業界の諸問題

―― 「新潮45」や「週刊SPA!」の炎上、さらには百田尚樹による『日本国紀』のコピペ疑惑に端を発する幻冬舎問題……。昨今の出版業界では、世の中の変化に対応しきれないメディア関係者がさまざまな騒ぎを起こして...

出版社・書店の未来は赤信号!? 百田騒動、LGBT、配送遅延……根深~い出版業界の諸問題
ニュース
税率の引き上げ延期は総選挙の争点とならない!?

すでにレジは10%に「増税前に選挙を」【安倍政権】の裏事情

―― 2019年7月28日の任期満了に伴い、今夏中の実施が見込まれている参議院議員選挙。そこに衆議院の解散を当て込み、W選挙にする……という安倍政権の思惑が盛んに報道されているが……。なお、実際に衆参W選挙...

すでにレジは10%に「増税前に選挙を」【安倍政権】の裏事情
連載
萱野稔人と巡る超・人間学【第2回】

萱野稔人と巡る【超・人間学】――「化石人類から見える人間の根源」(後編)

―― 人間はどこから来たのか 人間は何者か 人間はどこに行くのか――。最先端の知見を有する学識者と“人間”について語り合う。

萱野稔人と巡る【超・人間学】――「化石人類から見える人間の根源」(後編)
連載
マルサの女

【平嶋夏海】大型バイクに夢中なんです。

―― 植物とのしっとりした大人なフォトシューティングに出演いただいたのは、黎明期からのメンバーとして知られる元AKB48の平嶋夏海さん。本誌には何度も登場いただいていますが、表紙&巻頭は2年半ぶり。いかがで...

【平嶋夏海】大型バイクに夢中なんです。
インタビュー
ポカリのCMで注目を集める美少女中学生!

【茅島みずき】圧倒的美少女! 力強い表現力とその裏の涙を見せた話題の14歳

―― ポカリスエットのCMで大注目を集める中学3年生。堂々たる演技のウラには幼少期から培ってきた“経験”が生かされていた。

【茅島みずき】圧倒的美少女! 力強い表現力とその裏の涙を見せた話題の14歳
ニュース
ソニーはもはや音楽事務所ではない!?

【電気グルーヴ】回収とピエール瀧解雇を決めたソニーの内幕

―― ピエール瀧がコカイン使用容疑で逮捕された事件。その後、ソニーはただちに電気グルーヴの作品を回収し、瀧とのマネジメント契約をあっさり解除したのだった。このような非情かつ性急にも思える“処分”が下されたの...

【電気グルーヴ】回収とピエール瀧解雇を決めたソニーの内幕
第1特集
昔話は教育的によろしくない?【1】

昔話が図書館から消える!『美女と野獣』は性差別的な物語!? ポリコレ的にNGな童話の世界

―― 『赤ずきん』、『シンデレラ』、『いばら姫(眠れる森の美女)』……誰もが知っている定番の童話に、ポリティカル・コレクトネスの波が迫っている。4月18日付の「The Guardian」紙の報道によると、こ...

昔話が図書館から消える!『美女と野獣』は性差別的な物語!? ポリコレ的にNGな童話の世界
第1特集
昔話は教育的によろしくない?【2】

LGBTペンギンを棚から外せ! 米国で禁書扱いされる創作童話・児童文学

―― 前記事では海外での童話の規制事情を紹介してきたが、実は創作童話や児童文学の締め付けも厳しいみたいで……。

LGBTペンギンを棚から外せ! 米国で禁書扱いされる創作童話・児童文学
サイゾープレミアム

2019年10月号

大和田南那"青の衝撃"

大和田南那