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インタビュー
【premium限定】インタビューロングバージョン!

【蒼波純】無言の自己アピールでミスiDグランプリを獲得! 宮城在住の小6美少女は、未来の大物声優か?

――  これは、今夏開催された講談社主催の女性アイドルオーディション企画「ミスiD(アイドル)2014」でのいち場面。普通のオーディションならば落とされても仕方ない受け答えかもしれない。が、小学6年生の美少...

【蒼波純】無言の自己アピールでミスiDグランプリを獲得! 宮城在住の小6美少女は、未来の大物声優か?
ニュース
新スーパー芸能記者Xの紙面には絶対書けない“ガチ”裏情報

超多忙の壇蜜に"エロ路線封印"疑惑が勃発!?

――  グラビアでの過激な露出や独特の"愛人キャラ"を武器に、一昨年から大ブレークを果たした壇蜜。2014年に入ってからもその勢いはとどまるところを知らず、いまだバラエティーやドラマ、映画に引っ張りだことな...

超多忙の壇蜜に
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【premium限定連載】芸能評論家・三杉 武の「実話誌」ゴシップ大賞【8】

沢尻エリカ"本番AV"と小嶋陽菜"パイパンヌード"は本当に陽の目を見るのか?

――  今年も早1カ月が経ったが、年明け早々に歌手・やしきたかじんさんや大滝詠一さん、女優・淡路恵子さんなど大物たちの訃報が続いている。昨年末に亡くなった島倉千代子さんも含めて、ひとつの時代の節目を感じさせ...

沢尻エリカ
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新スーパー芸能記者Xの紙面には絶対書けない“ガチ”裏情報

板野友美とTAKAHIROの熱愛に"ストップ"をかけた大手芸能プロの豪腕とゴーマン

――  元AKB48の板野友美とEXILEのTAKAHIROの熱愛が、今月17日発売の写真週刊誌「フライデー」で報じられた。同誌によると、昨年板野は都内の隠れ家的高級寿司店へ。その店から深夜になって帽子とマ...

板野友美とTAKAHIROの熱愛に
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【premium限定連載】芸能評論家・二田一比古の芸能ゴシップ今昔物語

幻に終わった木村拓哉と工藤静香夫妻の"ツーショット"とアイドルの宿命

―― 「私の歌手人生をスタートさせてくれた渡邉有三さんを、もちろん一生忘れません」元ポニーキャニオン常務取締役の渡邉氏(享年64歳)の葬儀で涙ながらに弔辞を読んだのは工藤静香だった。参列した音楽関係者によれ...

幻に終わった木村拓哉と工藤静香夫妻の
ニュース
【premium限定連載】ドキュメンタリー監督・松江哲明のタブーを越えたドキュメント 第1回

自殺者年間3万人の統計では見えないそれぞれの死を描く末井 昭『自殺』

――  30歳を過ぎて、亡くなる友人・知人が増えた。その死因は自殺が多い。2011年には大切な友人がこの世を去った。震災の後、節電中の暗い東京で。彼は魔が差したんだと思う。残された僕らはそう、理由を決めた。...

自殺者年間3万人の統計では見えないそれぞれの死を描く末井 昭『自殺』
ニュース
【premium限定】宗教と音楽の親和性

日本は本当に無宗教!? ドラえもん音頭にも潜む無自覚の信仰心を探る

――  日本は無宗教の国――そう言われることがある。確かにこの国の人々の半数以上は特定の宗教を信仰しておらず、「無宗教こそ日本人の宗教である」と表現されることもある。その一方で、日本人の生活には宗教的なもの...

日本は本当に無宗教!? ドラえもん音頭にも潜む無自覚の信仰心を探る
第1特集
【premium限定】アイドルと宗教の親和性

「人を救いたい」「日本を変えたい」KinKi Kids堂本剛の奈良教トンデモ語録

――  KinKi Kids堂本剛は「宗教的だ」と言われ、いわゆるアイドル好きの堂本光一ファンからはしばしば「剛のせいでユニットとしてのバランスを崩した」などと叩かれている。確かに、奈良・薬師寺や京都・平安...

「人を救いたい」「日本を変えたい」KinKi Kids堂本剛の奈良教トンデモ語録
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【premium限定連載】芸能評論家・三杉 武の「実話誌」ゴシップ大賞【7】

矢口真里の父親に"アッチの話"を直撃! やっぱり「梅ちゃん(間男)と一緒にいたい!」のか!?

――  大晦日の『NHK紅白歌合戦』が午後9時からの第二部で平均視聴率44.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、TBSドラマ『半沢直樹』の持つ42.2%を抜いて、昨年の最高平均視聴率を記録した。N...

矢口真里の父親に
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【premium限定連載】芸能評論家・二田一比古の芸能ゴシップ今昔物語

大沢樹生と喜多嶋 舞のDNA鑑定問題と矢口真里不倫騒動のキーマンは"母親"だった!?

――  昨今、芸能マスコミを賑わせる大沢樹生と喜多嶋舞を巡る親子問題。大沢のDNA鑑定結果を信じるか、真っ向から否定する喜多嶋側の話を信じるかが焦点となっている。2人は直接話し合いの場を持つことなく、代理人...

大沢樹生と喜多嶋 舞のDNA鑑定問題と矢口真里不倫騒動のキーマンは
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【premium限定連載】芸能評論家・二田一比古の芸能ゴシップ今昔物語

中森明菜の結婚報道は誤報か? スポーツ新聞による元旦スクープの作り方とその信憑性

――  元旦は毎年、スポーツ紙のスクープ合戦が展開される。「週刊誌が年末発売の合併号でお休み。日頃は週刊誌発のスクープ記事に頼る傾向の強いスポーツ紙にとって腕を試される期間だけに力が入る」(スポーツ紙記者)...

中森明菜の結婚報道は誤報か? スポーツ新聞による元旦スクープの作り方とその信憑性
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ニュース その他 「サイゾーpremium」限定ニュース

最初から最後まで鈴木京香が"主導権"を握り続けた長谷川博己との交際・結婚

――  NHKの連続ドラマで映画化もされた『セカンドバージン』で共演をきっかけに、交際に発展し、半同棲中であることが報じられている女優の鈴木京香と俳優の長谷川博己が今春にも結婚することを元旦付けの「スポーツ...

最初から最後まで鈴木京香が
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【premium限定連載】芸能評論家・二田一比古の芸能ゴシップ今昔物語

視聴率の女王・米倉涼子の欲求不満解消術と藤原紀香との"格差"

―― 『あまちゃん』(NHK)、『半沢直樹』(TBS)と話題のドラマが生まれた2013年を締めくくったのは、平均視聴率23%を出した『ドクターX』(テレビ朝日)だった。主演の米倉涼子は、「これでトップ女優の...

視聴率の女王・米倉涼子の欲求不満解消術と藤原紀香との
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【premium限定連載】芸能評論家・二田一比古の芸能ゴシップ今昔物語

熱愛ネタでも松田聖子になれない浜崎あゆみの交際リーク戦術

――  恒例行事とはいえ、ここまでやると「もう、うんざり」が本音だろう。浜崎あゆみがまた新しい恋人の存在を自ら仕掛けた。今度の相手は白人男性。年下の医学生で「坊主頭のイケメン」と報じられているが、相手の素性...

熱愛ネタでも松田聖子になれない浜崎あゆみの交際リーク戦術
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新スーパー芸能記者Xの紙面には絶対書けない“ガチ”裏情報

右翼団体の街宣で厳戒令!? ジャニーズ、AKB48争奪戦に湧いたレコ大と紅白の舞台裏

――  昨年も芸能界では数多くの事件、騒動、熱愛、破局が話題となった。そんな中、年末は音楽業界の風物詩となっている「NHK紅白歌合戦」と「日本レコード大賞」が、世間の関心はよそに業界内では注目を集めたわけだ...

右翼団体の街宣で厳戒令!? ジャニーズ、AKB48争奪戦に湧いたレコ大と紅白の舞台裏
連載
サイゾー×プラネッツ『月刊カルチャー時評』VOL.20

『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語』──深夜アニメの外側へ!

――  2011年の放映時に話題を巻き起こしたアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』通称『まどマギ』(MBS系)。その完全新作となる劇場版3作目が今秋公開された。期待値も高かった本作は、果たして10年代のアニメシ...

『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語』──深夜アニメの外側へ!
第2特集
イケメン男子アナの実力【5】

宮根誠司、山本浩之、辛坊治郎は別次元 「男性アナはMBS!」の関西局アナ事情

――  ここまで、主要局の男性アナウンサーたちを見てきたが、宮根誠司らを輩出した関西ローカル局の男性アナたちは、どのように扱われているのだろうか──? 関西のテレビ局関係者たちに集まってもらい、その評価を聞...

宮根誠司、山本浩之、辛坊治郎は別次元 「男性アナはMBS!」の関西局アナ事情
第2特集
イケメン男子アナの実力【4】

人気が出すぎて干された苦い過去!!「男性アナは牧師のように謙虚であれ」

――  男性アナウンサーに注目が集まっていることは、とても喜ばしいことだと思います。見た目が良くて人気が出れば、視聴率アップにもつながりますから。僕が新人の時代(1960年代)は、男性アナは女性アナの陰に隠...

人気が出すぎて干された苦い過去!!「男性アナは牧師のように謙虚であれ」
第2特集
イケメン男子アナの実力【3】

ルックス、アナウンス技術、萌えポイント… キー局+NHK看板アナをクロスレビュー!

―― 「好感度ランキング常連から期待の新人まで 本誌が注目する4大局&NHK男子アナ名鑑」までに見てきたように、民放4局ではどこも将来を嘱望されている(であろう)イケメン男子アナがいる。そこにNHKの看板ア...

ルックス、アナウンス技術、萌えポイント… キー局+NHK看板アナをクロスレビュー!
ニュース
イケメン男子アナの実力【2】

好感度ランキング常連から期待の新人まで 本誌が注目する4大局&NHK男子アナ名鑑

―― 「女子アナの時代の次は"男子"だ!? 視聴率を"顔"で稼ぐ イケメン男子アナの実力」で見てきた通り、各局どこも男性アナウンサーの売り出しメンバーを揃えつつある状況だ。安住紳一郎・羽鳥慎一ツートップ時代...

好感度ランキング常連から期待の新人まで 本誌が注目する4大局&NHK男子アナ名鑑
第2特集
イケメン男子アナの実力【1】

女子アナの時代の次は"男子"だ!? 視聴率を"顔"で稼ぐ イケメン男子アナの実力

――  一時期に比べ、だいぶ沈静化した女子アナブーム。一方、今一部女子の間で人気の盛り上がりを見せつつあるのが男性アナウンサーだ。女性週刊誌や情報誌でも「男子アナウンサー図鑑」なる企画が組まれ、日々ネットの...

女子アナの時代の次は
連載
神保哲生×宮台真司「マル激 TALK ON DEMAND」 第84回

「食の安全」という観点から見た食品表示の偽装問題

――  今年の10月末頃、阪急阪神ホテルズが自社のホテル内レストランのメニューにおいて"誤表記"があったと発表した。これを受けて、全国各地の飲食店などで同様のケースが次々と公表された。かねてより問題となって...

「食の安全」という観点から見た食品表示の偽装問題
第1特集
幸福の科学現場会員匿名座談会

幸福実現党、議席獲得の"秘策"と「幸福の科学」現場会員の叫び

――  宗教団体本部、さらには彼らが支持表明する政治団体の主張は、多くの機関誌で目にすることができる。だが、団体を支える現場会員の生の声は、なかなか耳に入らない─―。そんな中、「創価学会」会員をはじめ、多く...

幸福実現党、議席獲得の
連載
友達リクエストの時代【第14回】

我々はいずれ死ぬ、そのことをわかっていながらどうして互いを大切にできないのか

――  本当のことをいえば、友情は語るべきものではない。「友だちとは何か」「友情はどうあるべきなのか」といった類のお話は、あえて論を立てるための枠組みとしては有効でも、日常的な話題としては無理がある。変だ。...

我々はいずれ死ぬ、そのことをわかっていながらどうして互いを大切にできないのか
連載
町山智浩の「映画がわかる アメリカがわかる」 第75回

マッチョなカウボーイが戦った"エイズ"という暴れ牛とアメリカ政府

――  マシュー・マコノヒーは露出狂スターである。男性ストリッパーを演じた『マジック・マイク』をはじめ、あらゆる映画で脱ぎまくり、そのムッキムキの体を見せびらかす。さらに、毎朝上半身裸で近所をジョギングする...

マッチョなカウボーイが戦った
第1特集
法人税で悪どく稼ぐ金満宗教

最強の金満宗教はやっぱり創価学会!? 浄財で荒稼ぎする新・宗教ビジネスの実態

――  東京・信濃町に新たなる名所が誕生した。総工費170億円をかけて建設された創価学会の新総本部ビルが、創価学会創立記念日の11月18日に落成したのだ。地上7階建て、1400人が収容できる礼拝堂もある。さ...

最強の金満宗教はやっぱり創価学会!? 浄財で荒稼ぎする新・宗教ビジネスの実態
連載
町田 康の「続・関東戎夷焼煮袋」第14回

土手焼きを作る――その買い物の途中に私は運命の出会いを果たしてしまった

―― 「串特急」に行ってきた。どうだったかというと失敗だった。というのはなぜ私が「串特急」に行ったのかという、その動機に関連していて、端的に言うと私は串特急は串カツ屋だと思っており、ならばその献立には必ず、...

土手焼きを作る――その買い物の途中に私は運命の出会いを果たしてしまった
第1特集
電車内広告を賑わせる有名誌からマイナー誌まで!

有名人こそ奮って出演すべし!! 宗教機関誌寄稿者の本音

――  電車内の中吊りで「第三文明」の広告が目に入り、そこに有名人の名前を発見すると、「この人も創価学会の会員なのかな……?」などと考えてしまう人は多いだろう。しかし、実際に雑誌を手に取り、その記事の内容ま...

有名人こそ奮って出演すべし!! 宗教機関誌寄稿者の本音
第1特集
この宗教機関誌がヤバい!【3】

元・真如苑出版物の編集者が告白 宗教と出版のアヤしい関係

――  宗教団体の出版物はどのように制作されるのか。かつて某大手印刷会社の制作部に勤務し、真如苑の出版物の制作に携わっていた男性編集者N氏に話を聞いた。

元・真如苑出版物の編集者が告白 宗教と出版のアヤしい関係
第1特集
この宗教機関誌がヤバい!【2】

肉食禁止レシピ、防災マニュアル、霊言……読みごたえ抜群? この宗教機関誌を読め!

―― ──主な宗教団体の機関誌を総ざらいし、「これは!」と驚きがある記事をご紹介!

肉食禁止レシピ、防災マニュアル、霊言……読みごたえ抜群? この宗教機関誌を読め!
第1特集
この宗教機関誌がヤバい!【1】

宗教機関誌では占いコーナーはNG? 宗教団体の機関誌から読み解く信者の日常と本質

――  宗教団体、特に新興宗教が作る刊行物と聞いて、具体的なイメージを持っている人はどれだけいるだろうか? 公称550万部の「聖教新聞」(創価学会)や、「ものみの塔」、「目ざめよ!」(エホバの証人)、あるい...

宗教機関誌では占いコーナーはNG? 宗教団体の機関誌から読み解く信者の日常と本質
連載
お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.20

インチキなジジイたちがはびこるこの日本に、若い「鵺」はいないのか!

――  身もふたもない時代だ。原発問題をはじめ、何事も縦のものを横に、左のものを右に持っていくだけで、解決しようがない状況が続いている。このような時代のキーワードとして、「鵺(ぬえ)」という言葉にたどり着い...

インチキなジジイたちがはびこるこの日本に、若い「鵺」はいないのか!
連載
『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第1回

マス機能を失ったテレビに変わってマスを作り出すネットの可能性

――  通信・放送業界を支援するコンサルタント・クロサカタツヤが、インターネットやテレビ業界などで、新たなマーケットを発掘・発展させている業界のトップリーダーを招き対論する、この連載。第1回は、リクルートの...

マス機能を失ったテレビに変わってマスを作り出すネットの可能性
第1特集
現代医療が学ぶべき精神疾患治療【2】

禅は精神療法だった? 江戸時代の禅僧・白隠の生み出した治療法とは

―― ──江戸中期の禅僧・白隠(1685~1796)は、独特の禅画で知られるとともに、諸国を歩いて教化し、臨済宗中興の祖といわれる。その白隠の著作『夜船閑話』(やせんかんな)は、まさに江戸時代の精神疾患と、...

禅は精神療法だった? 江戸時代の禅僧・白隠の生み出した治療法とは
第1特集
現代医療が学ぶべき精神疾患治療【1】

江戸時代のお寺は精神病院だった!? 薬に頼らざる「宗教的」精神疾患治療

―― ──今回の宗教特集とは異なる話題から始めよう。2013年10月、厚生労働省からある指針が発表された。それは厚労省研究班が公開した、抗精神病薬の減薬指針である。抗精神病薬とは、統合失調症などの精神疾患に...

江戸時代のお寺は精神病院だった!? 薬に頼らざる「宗教的」精神疾患治療
連載
法社会学者・河合幹雄の法痴国家ニッポン【16】

特定秘密保護法の裏にある情報管理の"本当の"ヤバさ

――  2013年秋の臨時国会での成立が確実視される特定秘密保護法。安全保障上、特に秘匿を要する情報(防衛・外交・スパイ活動防止・テロ防止)を、大臣などの行政機関の長が「特定秘密」に指定し、秘密を漏洩した公...

特定秘密保護法の裏にある情報管理の
連載
「はてなブックマークニュース」編集長が選ぶネット事件簿

人気エントリー定点観測@はてな 「タイトルで"釣って"まで伝えたいこと」

――  猛烈な台風30号により深刻な被害を受けたフィリピンでは、死者・行方不明者が計7000人以上に。被災地を支援しようとさまざまな募金活動が行われ、募金先の選択や寄付への考え方も問われる中、かなり"釣り"...

人気エントリー定点観測@はてな 「タイトルで
第1特集
同性愛をめぐる三大宗教の危険な構造【3】

統一教会ではタブーだけど…… 創価学会は容認!? 新宗教と同性愛

――  2013年8月、『イエス・キリストに聞く「同性婚問題」』(幸福の科学出版)という一冊の本を、幸福の科学グループの総裁・大川隆法が上梓した。それは、大川総裁がイエス・キリストを招霊し、同性婚問題につい...

統一教会ではタブーだけど…… 創価学会は容認!? 新宗教と同性愛
第1特集
同性愛をめぐる三大宗教の危険な構造【2】

仏教の僧侶は、女性と目を合わせるのもダメ! 三大宗教の性をめぐるタブー

―― ──三大宗教の同性愛に対する考え方を理解するためには、そもそも性愛をどうとらえているのか知る必要があるだろう。そこで、性に関する禁忌を宗教ごとにまとめてみた。

仏教の僧侶は、女性と目を合わせるのもダメ! 三大宗教の性をめぐるタブー
第1特集
同性愛をめぐる三大宗教の危険な構造【1】

カトリックの神父は少年が大好き!? 三大宗教と同性愛のイビツな関係

―― ──2002年、アメリカのボストン大司教区の元神父が、35年以上にわたり青少年に性的虐待をしていた事実が発覚した。04年には、1950年から02年までにアメリカ・カトリック教会の神父4450人が1万1...

カトリックの神父は少年が大好き!? 三大宗教と同性愛のイビツな関係
連載
彼女の耳の穴【11】

【市川沙椰】ヤジを飛ばす勇気がなくて……ごめんなさい。

――  好きと嫌いとでいうと、私は「好き」を増やしたいタイプです。実はよく文句を言うほうですし、嫌いなものも結構多いので。たとえば男の人のブーツインとかも苦手……とまで言ってしまうと悪いですけど、「なかった...

【市川沙椰】ヤジを飛ばす勇気がなくて……ごめんなさい。
連載
キングオブコメディ・高橋健一とアイドルライター・小明の「卑屈の国の格言録」第21回

働きすぎてダメになるよりも、休んでダメになるほうが可愛い

―― 今月の格言「人間は働きすぎてだめになるより、休みすぎてサビ付き、だめになるほうがずっと多い。」カーネル・サンダース(Harland "Colonel" Sanders)1890年、米国生まれ。ケンタッ...

働きすぎてダメになるよりも、休んでダメになるほうが可愛い
サイゾープレミア

2017年12月号

映画のミカタ

映画のミカタ
    • 【ハリウッド】の性接待(禁)事情
    • 男女問わず性生活を楽しんだ【ドロシー】
    • 仕事のついでにHした【マリリン・モンロー】
    • マーベル無許可の【スパイダーマン】
    • 女でも容赦なしの【イタリアンスパイダーマン】
    • 映画における【ゾンビ】進化論
    • 映画の【ゾンビ】はこうして進化した!
    • 【ラテンアメリカ】の闘う革命映画
    • 【キューバ】とハリウッドの関係
    • 【間宮夕貴】ロマンポルノに魅せる!
    • 斜陽産業【ピンク映画】最前線
    • 【ピンク映画女優】緊急座談会
    • 2017年【日本映画】裏事情
    • 【ジャニーズ】ゴリ押しで邦画が危機!?
    • 【人種差別描写】の変遷
    • 【LGBT描写】を可にした『ムーンライト』
    • タブーなき【差別映画】闘論史
    • 常識を覆した【ディズニー】
    • 日本公開不能な【反日映画】
    • 【軍艦島】の国内批判
    • 【スパイ映画】の敵役と国際情勢

チラリと魅せる和モノ写真進化考

チラリと魅せる和モノ写真進化考
    • 【彩川ひなの】ハレンチボディを毛布で包む

真木しおり、Gカップのリムジンパーティ

真木しおり、Gカップのリムジンパーティ
    • 【真木しおり】爆乳JKのお戯れ

NEWS SOURCE

    • 【安倍首相】側近が仕掛けた衆院選戦略
    • 【キムタク】が東野圭吾の原作にダメ出し!?
    • 【紗栄子】の芸能界処世術

インタビュー

    • 【井本彩花】美少女コングランプリは未来の大物!
    • 【原田眞人】『フルメタル・ジャケット』から学ぶ映画論
    • 【峯モトタカオ】次世代打楽器ハンドパン

連載

    • 【橋本マナミ】いつかさらわれたいんです。
    • プレ東京五輪で優勝した期待の自転車選手
    • 【小島瑠璃子】好きになってもいいですか?
    • 高度に発達した【広告技術】の真実
    • 里美ゆりあ、さかもと未明、小池百合子の共通点は?
    • 【BOSS THE MC】20年間〈トーク〉をやめなかった男
    • 【アニソン音頭】が列島を制覇する
    • 哲学者・萱野稔人の「"超"哲学入門」
    • 【クライヴ・デイヴィス】黄金の耳を持つ名物社長
    • 【山尾志桜里】当選に見る政治史
    • 脳を破壊する【ロボトミー】ノーベル賞の理由
    • 町山智浩の「映画でわかる アメリカがわかる」/『女神の見えざる手』
    • 国民はなぜ「現状維持」を選んだ――【衆議院選】の総括
    • 小原真史の「写真時評」
    • サザエのアンチエイジング
    • ジャングルポケット/毎分1万5000回転!ハードすぎるローターがスゴイ!
    • 【半沢直樹】夫婦間呼称問題、セレブ妻が見せた女性側の内紛
    • エロいラップをする女性ヒップホップグループ
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • 幽霊、文化の墓泥棒が集う映画館で。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』