本国の資金を食い潰す? 早々に17Liveがピンチ!?
―― 全世界で4000万人超のユーザーを擁する、台湾発のライブ配信アプリ「17Live」。渋谷駅の広告ジャックなどで目にしたことのある人も多いだろう。
―― 全世界で4000万人超のユーザーを擁する、台湾発のライブ配信アプリ「17Live」。渋谷駅の広告ジャックなどで目にしたことのある人も多いだろう。
―― アイドルグループ〈NMB48〉のメンバーとして活躍し、2015年の卒業後は、精力的にソロ活動に打ち込んでいる高野祐衣ちゃん。去る2月に自身のYouTubeチャンネルを開設したということで、配信していく...
―― もともとウェブ事業に進出したかったというSMAP元マネージャーの飯島三智氏の手腕もあり、見事なウェブ戦略で話題を呼んでいる「新しい地図」。そうした状況に業を煮やしたのか、ジャニーズ事務所でもこれまでご...
―― 木村拓哉の“イメージ回復作戦”が加速しそうだ。 SMAP解散騒動以来、好感度が下がり続けているといわれた木村だったが、ボディガード役を演じた1月期のドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)こ...
―― ハリウッドの大物プロデューサーのセクハラ疑惑報道をきっかけに広がったセクハラ被害に声を上げる「#MeToo」の輪が、日本にも波及している。
―― 元AKB48・西野未姫が、3月28日に放送された『ナカイの窓』(日本テレビ系)に、ゲスト出演。この日は「私たちそんなにブスですかSP」という企画だったのだが、久しぶりにテレビ出演した西野の姿は、アイ...
―― “V6”の岡田准一(37)が女優の宮崎あおい(32)と結婚したのに続き、今年3月に同じ“V6”のメンバー・森田剛(39)も女優の宮沢りえ(44)と結婚を発表した。これでグループは6人中、4人が既婚者...
―― あの“ジャンプ作家”が人気アイドルグループと“勝手にコラボ”を展開し始めた!? 「週刊少年ジャンプ」(集英社)連載中の冨樫義博氏による人気漫画『HUNTER×HUNTER』が、欅坂46ファンから熱...
―― 1970年代のニューヨーク歓楽街を舞台に、ポルノビジネスで新たな人生を切り開こうとする娼婦らの群像を描いたドラマが、米国で大ヒット中だという。そこで、海外ドラマ好きのタレント、今野杏南ちゃんにその作品...
―― 母親が音楽好きなフィリピン人っていうのもあって、幼少期から常に音楽は身近で鳴っていました。ただ、なぜか家では邦楽禁止だったんですよ。何か聴くんだったら世界のエンターテインメントに触れたほうがいいってい...
―― 次々と小室家問題が明るみになっています……。ご結婚の行事が延期となり、ご結婚のお話自体、このままなかったことになりそうな勢いです。世が世なら眞子様は出家するくらいの大事でしょう。小室圭さんは勤労奉仕団...
―― 今月の特集は定番の「裏」だが、マンガ編集者だった筆者にとって最近の「裏」といえば、市販のマンガ単行本を無料でバラ撒く違法ダウンロード海賊版サイトの「漫画村」だ。毎月10億以上もアクセス数を稼ぎ、出版社...
―― 盆踊りシーズン到来まで半年を切り、今年も新たなプロジェクトが少しずつ見え始めた。先陣を切って発表されたのが、インパクト十分なミュージックビデオが話題を集めつつある、はるな愛の新曲「BONダンス」である...
―― フジテレビのリストラが着々と進んでいる。3月いっぱいで終了する『とんねるずのみなさんのおかでした』『めちゃ×イケてるッ!』に加え、志村けん、小倉智昭にも近々メスが入るという報道も飛び交っている。また...
―― これまでたくさんのトークイベントに参加してきたが、日曜日の朝10時スタートは初めてだ。健康的すぎる日時設定である。それもそのはず、今回行ってきたのは「運動がもっと楽しくなる姿勢のお話」というイベント。...
―― 芸能界とマスメディア――特にテレビ局では、芸能事務所との調整で毎年のドラマ出演者などが決まっている。こうした商習慣は「芸能行政」とよばれ、一部の制作陣や芸能マスコミからは揶揄の対象となっている。これま...
―― 日本のアスリートが大躍進した2018年韓国平昌オリンピック。その熱気も冷めやらぬ中、“韓国”をテーマにした撮影に挑戦してもらったのは橘花凛さん。
―― 東洋と西洋のミクスチャー「シャンパリ(上海×パリ)」の世界観で、人間離れしたアンドロイドを演じていただいたのは、2017年デビューするなり各誌表紙を総なめにしたグラビアアイドルの澤北るなさん。サイゾー...
―― あまりに冷めたリアクションに、視聴者のほうが戸惑ってしまったようだ。 元SMAPでジャニーズ事務所を退所した香取慎吾の『SmaSTATION!!』(テレビ朝日系)、『おじゃMAP!!』(フジテレ...
―― 奥真奈美 公式Twitter (@manami_oku1122)より 元AKB...
―― 2017年の第9回AKB48選抜総選挙にて第8位に輝いた、SKE48の惣田紗莉渚。総選挙の“非公式”公約を実現すべく2月7日に発売されたファースト写真集『うらばなし』(小社刊)から、未公開の“セクシー...
―― 最上もがの“カミングアウト”が大反響となっている。 2月25日、最上は自身のツイッターで「29歳になりました! ありがとうございます。二十代最後!」と年齢を初公表。26日に行われた2nd写真集『...
―― 小学校の頃から、ずっと嵐が好きでした。音楽好きというか、小さい頃からテレビっ子だったんです。NHKでやっていた『天才てれびくん』が大好きでずっと観ていたり、『ミュージックステーション』も毎週観ていたし...
―― 本稿では、前記事「出版不況、小室不倫バッシング……逆風の中、戦う記者たち――違法スレスレ取材にも命をかける週刊誌記者」で取材した、週刊誌記者の一週間をご覧に入れよう。
―― 2018年の一般参賀は混雑ぶりがえげつなかったです。例年では9時30分頃に二重橋前駅に着けば、11時の回には参加できました。でも今回は11時近くなっても砂利の広場で待機させられたまま、列が一向に動きま...
―― 今、“バブル時代”のファッションや音楽がちょっとしたブームになっている。サイゾー読者にはあまりなじみがないだろうが、バブル期の80年代後半から90年代初頭には、大学生やサラリーマンはこぞってデートマニ...
―― 雑誌特集なら不景気話が定番だろうと思ったら「前回もやったのでもういいです」と言われたので、今回は景気のいい文春砲の話である。とはいえ、小室哲哉を引退へ追い込んだことで一気に潮目が変わったのだが、その原...
―― 小泉今日子(52)の恋愛遍歴は、1980年代に活躍したアイドルグループ「チェッカーズ」のボーカル・藤井フミヤ(55)から始まった。小泉の家にフミヤが泊まりに来て朝方に帰る現場を写真誌が捉えた。2人は...
―― 前記事「芸能記者が語る『ゴシップ週刊誌』との“お付き合い”の作法――小泉今日子がバラしちゃった!? 芸能誌のバーニング“忖度報道”」で触れた芸能ゴシップ誌たちの特色を紹介!
―― 引退ではなく卒業。 1月21日のライブをもって、ももいろクローバーZおよび芸能界から“卒業”した有安杏果。本人いわく、今後何かしらの表現活動をする機会があった場合、「引退」としてしまうと足かせになると...
―― 「昭和のエロス」「第2の壇蜜」とのパブリックイメージから一転、キュートで挑発的な"サイバーエロリスト"を演じていただいたのは、グラビアアイドルの園都さん。なかなかぶっ飛んだ衣装に、寒い中での撮影でした...
―― 小室哲哉が不倫報道で音楽活動から引退を発表した。さらに小室の不倫報道の是非まで取りざたされている最中、今度は小泉今日子(52)が俳優・豊原功補(52)と堂々の不倫宣言を発表した。前代未聞の発表に波紋...
―― 昨年末に一部の性差別論者からの「女性蔑視」「前時代的」という批判を受け、モータースポーツの最高峰・F1は、今季からグリッドガール(レースクイーン)制度を廃止することを決めた。
―― コミックが累計6,100万部を突破した、大ヒット漫画『花より男子』の“続編”ともいえる『花のち晴れ~花男Next Season~』が、4月期にTBS系でドラマ化されることが決まった。
―― 乃木坂46の生駒里奈が次回シングルをもってグループを卒業することが、1月31日に公式サイトで発表された。
―― 2018年を迎えジャニーズの動きが活発化し、連日のようにスポーツ紙の芸能面を飾っている。 「スポーツ紙は野球や競馬好きの男が読む新聞。ジャニーズの話なんて興味ないのでは~」と言う素朴な疑問を聞くが...
―― 初体験。誰しもに訪れる、ワクワク、ドキドキの甘酸っぱい響き。かつていたグループを卒業し、自分ひとりで歩き始めた元アイドルの新たな挑戦について話を聞いていた。
―― AV監督として30年。数々の人気シリーズを生み、業界にハメ撮りを定着させた男・カンパニー松尾は、あくまでもAVにこだわり続ける。
―― 人気マンガ『るろうに剣心』で知られる和月伸宏氏の児童ポルノ禁止法違反や、大ヒット作『進撃の巨人』の連載にゴーサインを出したといわれる「別冊少年マガジン」初代班長の殺人容疑など、ゴシップネタも多いマンガ...
―― いわずもがなあまたの名作を生み出してきた藤子・F・不二雄。だがその作品には、不可解なまでにエロい描写が含まれているのだ。例えば、奴隷となったしずかが砂漠を延々と歩かされ、服をボロボロにされている。ここ...
―― 本当は卒業したくなかったのでは? ももいろクローバーZの有安杏果が、1月21日に開催されたライブ『ももいろクローバーZ 2018 OPENING ~新しい青空へ~』をもって同グループを卒業した。
―― 昨年に続き今年も新春ドラマの主演でスタートした木村拓哉(45)。ボディーガード役に扮した「BG~身辺警護人~」(テレ朝系)の初回の視聴率は15.7%と高視聴率発進。しかし、テレ朝関係者は、「これでも...
―― 12月初旬、鴨場で外国大使を接待された眞子様。鴨を飛ばそうとしたら落としてしまい、慌てていらしたというニュースが流れました。以前にも鴨をうまく飛ばせなかったことがおありで、「鴨を投げる」という行為が苦...
―― 祭り文化の未来像を探る当連載において、重要なテーマを取り上げることを忘れていた。“アイドル音頭”の系譜についてである。
―― 2020年の東京五輪が迫りつつある中、阿佐ヶ谷の片隅で「東京ヤリマン五輪」が開催されたのをご存じの方は少なかろう。「東京ヤリマン五輪」と、いきなり言われても、それが何であるかをすぐに認識するのは難しい...
―― 身内が証券番組のMCをしており、末弟が長く証券会社に勤めていることもあるせいか、確信をもっていることがある。2018年3月以降、バブル好景気が間違いなく始まる! 80年代の半ばに全身の皮膚で感じたもの...
―― もぎたての高級フルーツが満載のバスケットから飛び出した“桃尻”。岡田サリオちゃんは、スペイン系フィリピン人を母に持つ、95センチの迫力満点ヒップが自慢の女の子。お尻にまつわる幾多の逸話があるとか……?
―― 1966年にスタートした日本テレビが誇る長寿番組『笑点』の次期司会者に、TOKIOの城島茂の名前が浮上しているという。
―― モーニング娘。が所属する「ハロー!プロジェクト」(以下、ハロプロ)に関する暗いニュースが相次いだ17年。5人組アイドルグループ・℃-uteの解散、8人組のこぶしファクトリーという新人アイドルグループで...
―― 昭和のアイドルを彷彿とさせるヘアスタイルと水着で、磯の香り漂うアナクロビジュアルにご協力いただいたのは、平成生まれグラビアアイドル・わちみなみさん。今日はイモい髪形をさせてしまってすみません。