> 201601の検索結果

201601 の検索結果

ニュース
【プレミアム限定連載】アメリカン・トゥルー・クライム列伝【1】

悲劇の少女か、堂々たる嘘つきか? 獄中インタビューで暴露合戦をする、母親殺害事件の娘と恋人

―― 犯罪大国アメリカにおいて、罪の内実を詳らかにする「トゥルー・クライム(実録犯罪物)」は人気コンテンツのひとつ。犯罪者の顔も声もばんばんメディアに登場し、裁判の一部始終すら報道され、人々はそれらをどう思...

悲劇の少女か、堂々たる嘘つきか? 獄中インタビューで暴露合戦をする、母親殺害事件の娘と恋人
第1特集
【premium限定】BL好き男子の恋愛事情はいかに!?

男も読めるボーイズラブ教えます!日本全国「腐男子」育成計画!腐男子が語るBLマンガの魔性の魅力

―― 禁断ネタがオンパレードのBL(ボーイズラブ)マンガ。一定数の市民権を得ているらしいけれど、美女とデートすることを妄想するとウキウキする筆者(男性)にはもう、未知の世界。「男と男の恋愛を見て何が楽しいん...

男も読めるボーイズラブ教えます!日本全国「腐男子」育成計画!腐男子が語るBLマンガの魔性の魅力
ニュース
【premium限定ニュース】

「まるで酒井法子みたい…」「白シャツがあざとい」ベッキーの不倫謝罪会見でCMスポンサー総スカン!?

―― 今日7日発売の「週刊文春」で、不倫熱愛が報じられたタレントのベッキーとバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音。週刊誌の発売に先立ち、6日夜に所属事務所であるサンミュージックプロダクションにてベ...

「まるで酒井法子みたい…」「白シャツがあざとい」ベッキーの不倫謝罪会見でCMスポンサー総スカン!?
ニュース
【premium限定ニュース】

神田正輝、三船美佳、Perfume・のっち…etc.スポーツ紙の元旦スクープで迷惑を被った芸能人たちの怒り

―― 2016年のっけから、ワイドショーは芸能人の熱愛ニュースで盛り上がっている。日刊スポーツは元AKB48の川栄李奈と俳優の浅香航大の熱愛を、スポーツニッポンは綾野剛と佐久間由衣、芸人のまんぼうやしろとP...

神田正輝、三船美佳、Perfume・のっち…etc.スポーツ紙の元旦スクープで迷惑を被った芸能人たちの怒り
ニュース
【premium限定ニュース】

Jr.時代と顔が違いすぎる…!? ジャニーズタレントにはびこる整形疑惑その根源を探る!

―― 事実はともかく、ジャニタレの整形疑惑は噂に事欠かない。本誌も様々な検証を試みてきたが全ては闇の中。ある美容コンサルタントはこう語る。

Jr.時代と顔が違いすぎる…!? ジャニーズタレントにはびこる整形疑惑その根源を探る!
ニュース
【premium限定ニュース】

大トリ聖子もAKBのサプライズもマンネリ化!NHK紅白歌合戦・歴代最低視聴率、戦犯は一体ダレだ!?

―― 昨年の大晦日に放送された『NHK紅白歌合戦』の視聴率が発表され、業界関係者たちがざわついている。というのも、関東地区で記録した第2部の平均視聴率39・2%が、平成元年以降の歴代視聴率の中でも最低の数字...

大トリ聖子もAKBのサプライズもマンネリ化!NHK紅白歌合戦・歴代最低視聴率、戦犯は一体ダレだ!?
連載
フィクションで解剖——オトメゴコロ乱読修行【9】

【マイ・インターン】情けない旦那よりも年上メンターに依存してしまうバリキャリ女性の病

―― というわけで、記念すべき紙上での初回は映画『マイ・インターン』。映画業界的にカテゴライズするなら、いわゆる「女子がお仕事頑張る系映画」だ。果たして興行側の狙い通り、本作は都市部で働く20~30代女性に...

【マイ・インターン】情けない旦那よりも年上メンターに依存してしまうバリキャリ女性の病
ニュース
高山真が読む今月のサイゾー/オトコとオンナの裏の裏【4】

優勝は…羽生結弦!? 嵐、三代目JSB、Sexy Zone、AKB、和田アキ子、紅白歌合戦をがっつりレビュー!

―― サイゾーはじめ、さまざまなメディアでオンエア前から話題になっていた紅白歌合戦。なんだかんだ言っても国民の4割ほどの人間が見ている番組です。「じゃあ実際のとこ、本番はどうだったのか」ということにふれない...

優勝は…羽生結弦!? 嵐、三代目JSB、Sexy Zone、AKB、和田アキ子、紅白歌合戦をがっつりレビュー!
ニュース
【premium限定ニュース】

枯れ専女子の羨望のまと!【吉田鋼太郎】期待の主演ドラマ打ち上げで見たさびしい一幕

―― 遠藤憲一や松重豊などが主演を務め、他の民放ドラマにはない渋いキャスティングで、密かに枯れ専女子からの人気も高いテレビ東京系ドラマ24枠。2016年1月クールの同枠では、2014年に単発のドラマとして放...

枯れ専女子の羨望のまと!【吉田鋼太郎】期待の主演ドラマ打ち上げで見たさびしい一幕
第2特集
芸能人の結婚と出産の経済学【4】

豪華な食事にペントハウス並みの設備…人気ナンバーワンは山王病院だ!芸能人出産御用達“御三家”のお値段

―― ここまでは、芸能マスコミにおける花形報道の変遷や結婚式事情などを、関係者への取材を元に浮き彫りにしてきた。では、次のステップ“出産”に関してはどうだろうか? 人気の三大病院を中心に見ていこう。

豪華な食事にペントハウス並みの設備…人気ナンバーワンは山王病院だ!芸能人出産御用達“御三家”のお値段
連載
更科修一郎の「批評なんてやめときな?」【8】

ライトノベルの栄枯盛衰……マンガのような小説に哀惜を。

―― 小説よりもマンガに近い立場の娯楽小説が「ライトノベル」の名を得て、かれこれ15年くらい経ったろうか。その初期に『ライトノベル完全読本』(日経BP)というシリーズに関わっていたのだが、休刊から10年、ジ...

ライトノベルの栄枯盛衰……マンガのような小説に哀惜を。
連載
ロバート秋山竜次のアダルトグッズ妄想使用指南【15】

【秋山竜次】2タイプ、選べるオナホでチン海道五十三次を行かん

―― 今月は悩ましき二者択一を迫られるオナホールをテーマに、斬新なイマジネーションの世界へとアナタを誘う!

【秋山竜次】2タイプ、選べるオナホでチン海道五十三次を行かん
第2特集
芸能人の結婚と出産の経済学【3】

過去最高は、森進一、五木ひろしの5億円! ご祝儀は10万円也! 芸能人「結婚式」「式場選び」のジョーシキ

―― 「一生に一度の機会だから」と数百万円の費用をかけることもあるのが普通の結婚式。だが芸能人の場合は、その費用も数千万円、数億円と桁違い。場合によってはスポンサーがついたり、テレビ中継をしたりして、大きな...

過去最高は、森進一、五木ひろしの5億円! ご祝儀は10万円也! 芸能人「結婚式」「式場選び」のジョーシキ
連載
法社会学者・河合幹雄の法痴国家ニッポン【39】

司法試験の不人気は、 国家にとって益するという“逆説”

―― 明治大学法科大学院の青柳幸一元教授が教え子の女性に司法試験の問題と模範解答を漏洩したとして、2015年10月に国家公務員法違反罪で在宅起訴された事件。前回は、“司法試験の異常な難しさ”を切り口に事件を...

司法試験の不人気は、 国家にとって益するという“逆説”
連載
町山智浩の「映画がわかる アメリカがわかる」 第97回

『スポットライト』――地元紙が暴いたカトリック司教の性的虐待と“罪と罰”

―― 「このコラムを読んだかい?」2001年7月、ボストンの地元紙グローブの編集長に赴任したマーティ・バロン(リーヴ・シュレイバー)は新しい部下たちに尋ねた。

『スポットライト』――地元紙が暴いたカトリック司教の性的虐待と“罪と罰”
第2特集
芸能人の結婚と出産の経済学【2】

「デキ婚はCM契約に違約金発生」も「タレントに堕胎を迫る」も真っ赤なウソ!? 芸能マネが語る「うちのタレントの結婚」

―― イメージがウリの芸能界。自社のタレントが結婚、妊娠となったとき、所属プロのマネージャーは何を考え、どう動くのか?知られざる「芸能人の結婚」の内幕を、第一線で働く現役マネージャーたちがこっそり覆面で暴露...

「デキ婚はCM契約に違約金発生」も「タレントに堕胎を迫る」も真っ赤なウソ!? 芸能マネが語る「うちのタレントの結婚」
連載
西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【8】

【俳優・猪塚健太】僕はなんでも万年2位な感じだったんです。

―― 芸能界のイケメンに、自分のルックスとの付き合い方を尋ねる本連載。8回目の今回は、アミューズ「劇団プレステージ」所属の猪塚健太さんです。

【俳優・猪塚健太】僕はなんでも万年2位な感じだったんです。
連載
哲学者・萱野稔人の"超"哲学入門 第23回

「……とは何か」という哲学的な問いは、ものをそのように存在させている原因を考えることである

―― 私たちはしばしば「……とは何か」と考えることがありますよね。たとえば熱烈な恋愛を経て結婚したにもかかわらず結局離婚することになった人は「結婚とは何か」と考えるかもしれません。

「……とは何か」という哲学的な問いは、ものをそのように存在させている原因を考えることである
第2特集
無料/芸能人の結婚と出産の経済学【1】

相次いだ大物タレントの結婚と出産── 挙式費用は5億円!!“結婚と出産”の経済学

―― 師走の最中、何かと騒がしい芸能界。今年の芸能ニュースを振り返ってみると、結婚、出産などのオメデタ報道が多かった(気がする)。現在ではファックス1枚、ブログの更新などといった“報告”である。だが、かつて...

相次いだ大物タレントの結婚と出産── 挙式費用は5億円!!“結婚と出産”の経済学
連載
彼女の耳の穴【32】

【武田玲奈】高校生の頃、椎名ひかりちゃんの大ファンになって。素人時代にこの曲のMVに出演してるんです!

―― 音楽は大好きです。寝る前に聴いたりメイク中とか移動中に聴いたり。時間が空いたら、すぐにピッてイヤホン挿して聴いてます(笑)。一番最初に買ったCDは、『きらりん☆レボリューション』っていうアニメのCDで...

【武田玲奈】高校生の頃、椎名ひかりちゃんの大ファンになって。素人時代にこの曲のMVに出演してるんです!
連載
丸屋九兵衛の音楽時事備忘録「ファンキー・ホモ・サピエンス」【30】

【ドクター・ドレー】ルーズな金銭感覚に始まる富豪「ドクター」30年史 

―― 今や、エア・ジョーダン購入者の過半数は、マイケル・ジョーダンという人物を知らないという。同様に、ここ日本ではドクター・ドレーがプロデュースするヘッドフォン「beats by dr. dre」のユーザー...

【ドクター・ドレー】ルーズな金銭感覚に始まる富豪「ドクター」30年史 
第1特集
泣きながらヌキたい【2】

四肢欠損からJS陵辱まで!上からも下からも涙が滴る! “泣けるエロマンガ”傑作6選

―― 勃起してるのに涙が出ちゃう……そんな作品をご紹介!

四肢欠損からJS陵辱まで!上からも下からも涙が滴る! “泣けるエロマンガ”傑作6選
第1特集
泣きながらヌキたい【1】

ただ、ヌキたいんじゃない! 感動しながらヌキたいんだ! 「泣けるエロマンガ」の深い世界

―― エロマンガなのに泣ける!? ロリ少女がアヘアヘしてるアブないストーリーに涙が止まらない!? ヤバイロリコン男だけが読むものだと思っていたエロマンガ業界が誇る「泣けるエロマンガ」のディープな世界を、...

ただ、ヌキたいんじゃない! 感動しながらヌキたいんだ! 「泣けるエロマンガ」の深い世界
連載
神保哲生×宮台真司「マル激 TALK ON DEMAND」 第108回

【神保哲生×宮台真司×松元 剛】自治体潰しを予見させる沖縄基地問題は他人事か?

―― 沖縄を力でねじ伏せようとする安倍政権──。普天間基地の辺野古移設をめぐり、ついに政府は11月17日、沖縄県の翁長雄志知事を相手取り、法廷闘争に打って出た。無論、多数の批判が報じられる中、琉球新報編集局...

【神保哲生×宮台真司×松元 剛】自治体潰しを予見させる沖縄基地問題は他人事か?
第1特集
エロ規制と戦うマンガ家の心情【1】

エロラブコメの過去と現在――【中西やすひろ・遠山光】が叫ぶ!表現規制を強いられるエロ表現

―― 1980年代の少年誌において大きな流行を作り上げた“エッチなラブコメディマンガ”。しかし、「児童ポルノ追放運動」の魔の手により、表現は自粛を強いられ、有害図書問題にも発展。その規制は、少年誌のみならず...

エロラブコメの過去と現在――【中西やすひろ・遠山光】が叫ぶ!表現規制を強いられるエロ表現
第1特集
エロ規制と戦うマンガ家の心情【2】

『やるっきゃ騎士』作者みやすのんきが語る作家と出版社の戦い「自主規制が一番怖いです。」

―― 『透明人間』や『いずみちゃん』とほぼ同時期、圧倒的な人気を誇ったマンガ『やるっきゃ騎士』の作者・みやすのんき氏が語ったマンガへの思い。

『やるっきゃ騎士』作者みやすのんきが語る作家と出版社の戦い「自主規制が一番怖いです。」
連載
写真時評~モンタージュ 現在×過去~

動物写真の父 ジョージ・シラス3世

―― 森の暗がりや闇夜で動き回る野生動物たちの姿を写真でとらえることは、カメラのテクノロジーが進んだ今でさえ簡単なことではない。彼らの警戒網に引っかかれば、彼らは即座にカメラの前から立ち去ってしまうからだ。

動物写真の父 ジョージ・シラス3世
第1特集
やっぱりスゴい!土方マンガ大賞【2】

海猫沢めろんの「俺にも語らせろ」――本宮ひろ志こそ、土方マンガ家だ!

―― 前回、土方文学大賞に出席した作家の海猫沢めろん氏。今回は、仕事の都合で参加がかなわなかったが、おすすめ土方マンガについて寄稿してもらった。

海猫沢めろんの「俺にも語らせろ」――本宮ひろ志こそ、土方マンガ家だ!
第1特集
やっぱりスゴい!土方マンガ大賞【1】

現実とフィクションの狭間『釣りバカ日誌』はドカマンだ! この土方マンガがスゴい大賞

―― 2020年の東京オリンピックを見込んだ建築ラッシュや杭打ち捏造問題など、土建が話題になる昨今。本誌10月号で開催された土方文学大賞のスピンオフ版が満を持して開催。サラリーマンマンガから、グルメにSFま...

現実とフィクションの狭間『釣りバカ日誌』はドカマンだ! この土方マンガがスゴい大賞
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【6】

彼女がかぼちゃの煮つけを作ろうというとき男はなんと声をかけるべきか…部屋と包丁と【田畑智子】

―― 11月5日、女優・田畑智子が自宅で睡眠薬を飲んで手首を切ったとの報道がされた。後に場所が、交際している俳優・岡田義徳の自宅であることが判明。

彼女がかぼちゃの煮つけを作ろうというとき男はなんと声をかけるべきか…部屋と包丁と【田畑智子】
ニュース
【premium限定ニュース】

大ヒット『下町ロケット』で話題沸騰!元フジ女子アナ・高島彩が本格女優進出!?

―― 最終回も22.3%と高視聴率を記録し、有終の美を飾ったTBSドラマ『下町ロケット』。内容もさることながら、視聴者の話題となったものが意外なキャスティング。特に終盤のキーマンとなった高島彩には注目が集ま...

大ヒット『下町ロケット』で話題沸騰!元フジ女子アナ・高島彩が本格女優進出!?
第1特集
暴力表現は今、非日常から日常へ!

「理解不能な困ったちゃん」がウケる時代 マンガ家たちが語る過激描写の系譜と本音

―― こちらの記事では、アジアにおける表現規制を見てきたが、では、当事者であるマンガ家たちはどうとらえているのだろうか?諸外国でも問題視される性描写や暴力描写は日本でも規制が敷かれることがしばしばあるが──...

「理解不能な困ったちゃん」がウケる時代 マンガ家たちが語る過激描写の系譜と本音
第1特集
市場拡大を狙うアジアの表現規制の今

女性の鎖骨露出がNGな国も! アジアのマンガ表現規制最前線

―― 現在、日本のマンガの海外輸出額は、年間5000億円にも上るともいわれている。しかし、宗教的表現規制の少ない日本のコンテンツは、諸外国において、どこまで受け入れられるのか──。ここではアジアにスポットを...

女性の鎖骨露出がNGな国も! アジアのマンガ表現規制最前線
連載
サイゾー×プラネッツ『月刊カルチャー時評』VOL.43

『AKB48』――AKB48の10周年とこれからの課題

―― AKB48が結成10周年を迎えた。国民的アイドルグループとして認識されるようになり、総選挙が多くの人の耳目を引いた時期から比べると、最近はその勢いがなくなっているようにも感じられる。センセーショナルさ...

『AKB48』――AKB48の10周年とこれからの課題
連載
辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」【7】

佳子様の残留思念を求め学び舎・ICUの文化祭へ まじめなご学友に感動

―― 芝生の緑が目にまぶしい。でも、もっとまぶしいのはICUの学生たちです。英語ができて将来有望で男女が仲良くて、アメリカの青春映画みたいな緑あふれるキャンパスで、“リア充”そのもの。

佳子様の残留思念を求め学び舎・ICUの文化祭へ まじめなご学友に感動
第1特集
ラッパーが本当に好きな不良マンガ【6】

【LIL KOHH】兄ちゃんに教えてもらった『WORST』は主人公の叫びにジーンときたよ

―― 中学生になってから僕は野球部に入ってたんで、ドラえもんの世界を舞台にしてる『ドラベース ドラえもん超野球外伝』とか、横浜ベイスターズをモデルにしたチームが出てくる『MAJOR』みたいな野球マンガは好き...

【LIL KOHH】兄ちゃんに教えてもらった『WORST』は主人公の叫びにジーンときたよ
第1特集
ラッパーが本当に好きな不良マンガ【5】

【BAD HOP】高校生の和彫り師・ジミーの言葉にグッときた! 『ギャングキング』で学んだ本当に強い人間の思考回路

―― YZ 中学で『クローズ』【1】『WORST』【2】が大好きになって、不良にあこがれたね。でも、自分が主人公たちと同い年になると、「こいつら何やってんだろ」って。高校生なのに隣の学校とケンカしたりするか...

【BAD HOP】高校生の和彫り師・ジミーの言葉にグッときた! 『ギャングキング』で学んだ本当に強い人間の思考回路
第1特集
ラッパーが本当に好きな不良マンガ【4】

【YOUNG HASTLE】オレのラップは『SLAM DUNK』の"三枚目"な桜木花道のスタンスに影響された

―― 好きな不良マンガというと、『SLAM DUNK』【1】かな。スポーツマンガだけど、主人公の桜木花道はもともと不良で、バスケを通して大人になっていく話じゃないですか。三井寿が率いる不良たちとバスケ部員が...

【YOUNG HASTLE】オレのラップは『SLAM DUNK』の
第1特集
ラッパーが本当に好きな不良マンガ【3】

【般若】小学生の頃から何があっても読み続けてる! 敵側の人間関係を描く『ジョジョ』が最高!

―― 小さい頃からマンガが好きで、毎週月曜日から金曜日まで立ち読みをしていたおかげで、マンガの速読もできるようになりました。それこそ「週刊少年ジャンプ」の黄金期からスタートして、「おまえの人生に影響が大きす...

【般若】小学生の頃から何があっても読み続けてる! 敵側の人間関係を描く『ジョジョ』が最高!
第1特集
ラッパーが本当に好きな不良マンガ【2】

【漢】オレもガッツリ共感した『特攻の拓』の"粋がり"と"痛み"

―― オレは中学で勉強の世界からドロップアウトして本を一切読まなくなって、マンガですら最後まで読み切ったのは『疾風伝説 特攻の拓』【1】と『殺し屋1』【2】だけ。まあ、思春期には恋愛に対するあこがれで『BO...

【漢】オレもガッツリ共感した『特攻の拓』の
第1特集
ラッパーが本当に好きな不良マンガ【1】

『特攻の拓』のヴァイブスに共感! ラッパーが本当に好きな不良マンガとは?

―― ヤンキーマンガやヤクザマンガといった不良マンガを、"外部"の人間がしたり顔で語ることはあったが、実際の不良にはどんなマンガが支持されているのか──。路上のリアルを歌ってきたラッパーたちに、グッときた不...

『特攻の拓』のヴァイブスに共感! ラッパーが本当に好きな不良マンガとは?
連載
ヘンリー塚本の「クレイジー昭和AV道」【1】

ジジイの唾を飲む女…【ヘンリー塚本】が何より大事にする接吻への情念

―― 72歳の現役AV監督・ヘンリー塚本です。今月より新連載の執筆を拝命いたしました。私が立ち上げた老舗AVメーカー・FAプロは今年創立30周年を迎え、その記念作品を精力的にリリースしております。そこで紹介...

ジジイの唾を飲む女…【ヘンリー塚本】が何より大事にする接吻への情念
連載
『林賢一の「ライク・ア・トーキングストーン」』【8】

客を『徹子の部屋』へ誘う…トークの神様【黒柳徹子】の縦横無尽な話芸

―― 第66回紅白歌合戦の総合司会を黒柳徹子(82歳!)が務めることになった。そんな彼女の代表する、いや、日本を代表するテレビ番組『徹子の部屋』(テレビ朝日)が今年5月に放送1万回を超え、同一司会者によるテ...

客を『徹子の部屋』へ誘う…トークの神様【黒柳徹子】の縦横無尽な話芸
第1特集
知られざる人気マンガ分業の裏側【2】

泥沼のお蔵入りケースも……原作者・マンガ家の著作権トラブルを振り返る

―― 原作者付きの作品の場合、作画と原作者の間で、著作権利をめぐるトラブルが少なからずあるという。マンガのストーリーのすべてを原作者が作っているとは限らない……というのは本文で触れた通り。だからこそ、「この...

泥沼のお蔵入りケースも……原作者・マンガ家の著作権トラブルを振り返る
第1特集
知られざる人気マンガ分業の裏側【1】

マンガ原作者ってどんなお仕事? 別名義から副業作家まで! お寒いマンガ"原作者"の懐事情

―― 梶原一騎、小池一夫、武論尊、雁屋哲……。マンガ原作者といえば彼らのような大物たちが思い浮かぶが、最近は多作のヒット作家は目にしない。一方で、ネームまで手がける原作者も増えているという。作業の内容もギャ...

マンガ原作者ってどんなお仕事? 別名義から副業作家まで! お寒いマンガ
連載
【最終回】月刊桃色新聞【秘】情報局

【千葉ねね×2015年総括】2015年を採点すると日本の点数は40点、 私の“性事”は75点!

―― AVメーカーMAXINGイチオシの女優さんと時事問題を考える当連載も、今回でついに最終回! 今月は、AVに出演するために離婚を決意したという、1月16日デビュー予定のバツイチ新人・千葉ねねさんと、20...

【千葉ねね×2015年総括】2015年を採点すると日本の点数は40点、 私の“性事”は75点!
連載
お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.44

私が熟女クイーンコンテストを開催する理由

―― 2015年8月、ロンドンに本部がある人権団体、アムネスティ・インターナショナルが、性産業を合法化し、性的労働者の人権を守るべきだという方針を発表した。無理にやらされているのでないなら、職業としての売春...

私が熟女クイーンコンテストを開催する理由
第1特集
サラリーマンが夢見た島耕作的時代【2】

ファンが推挙する真の「島ガール」とは? 27年間で22人斬り!島耕作が体を重ねた女性セレクション

―― 好きか嫌いかにかかわらず、島耕作の濡れ場は持ち味のひとつ。ここでは、彼が作中で情事を重ねたマドンナから、特に印象深いものをピックアップしてみた。

ファンが推挙する真の「島ガール」とは?  27年間で22人斬り!島耕作が体を重ねた女性セレクション
第1特集
サラリーマンが夢見た島耕作的時代【1】

サラリーマンマンガの落日…会社に命を捧げる大企業病『課長島耕作』幻想の終焉と日本

―― いったい島耕作が体現する「団塊の世代の価値観」とはなんなのか? そして、なぜそれが終焉を迎えてしまったのか?識者たちへの取材から、戦後日本=島耕作の終わりを検証してみよう。

サラリーマンマンガの落日…会社に命を捧げる大企業病『課長島耕作』幻想の終焉と日本
連載
磯部涼の「川崎」【1】

ディストピア・川崎サウスサイド

―― 平和な光景だった。日曜の午後、川沿いの土手を、ベビーカーを押す若い夫婦や雑種犬を連れた老人、トレーニングウェアを着たジョガーが通り過ぎていく。下方にあるだだっ広い河川敷では、川べりに親子が座って釣りを...

ディストピア・川崎サウスサイド
サイゾープレミア

2017年8月号

チラリと見える和モノ写真進化考

チラリと見える和モノ写真進化考
    • 椿原愛「和製ミランダ・カーのチラリズム」

連載