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社会 の検索結果

第1特集
水原希子は2010年代最高の被写体だ

希子の炎上から見えてくる日本のジェンダーギャップ――あえてアラーキーに噛みついた!? インスタ炎上姫・水原希子の研究

―― フォロワー数498万人を抱えるインスタで突如、写真家・荒木経惟に噛みついた女優の水原希子。なぜ彼女はこれほどまでに炎上するのか? そしてなぜ炎上してなおファッション誌・広告に引っ張りだこなのか? 本誌...

希子の炎上から見えてくる日本のジェンダーギャップ――あえてアラーキーに噛みついた!? インスタ炎上姫・水原希子の研究
第1特集
写真家が表現するLGBT

中国やイスラム圏の同性愛者も被写体に……差別に抗うより自然体がクール! 進化する“LGBT写真”の美意識

―― 日本でも浸透するようになったLGBTという言葉。ただ、写真史を振り返れば、古くからゲイの写真家はいたし、ホモセクシュアルの人々が被写体になることもあった。では、現在に至るまでLGBTと写真の関係はどう...

中国やイスラム圏の同性愛者も被写体に……差別に抗うより自然体がクール! 進化する“LGBT写真”の美意識
第2特集
[特別企画]マンガで覗く(裏)社会学!【1】

マンガで覗く(裏)社会学!――実録!! ヤクザの下半身事情!

―― イマドキヤクザはSNSで出会う!?

マンガで覗く(裏)社会学!――実録!! ヤクザの下半身事情!
第2特集
[特別企画]マンガで覗く(裏)社会学!【2】

マンガで覗く(裏)社会学!――ヲタめし/Dinner of all IDOL fans!!

―― “ハロプロ大好きマンガ家”として知られるナカGが切り開く新ジャンル!「アイドルヲタク×めし」なマンガ、ここに見参!!

マンガで覗く(裏)社会学!――ヲタめし/Dinner of all IDOL fans!!
第1特集
中国のウェブと政治の絶妙な関係【1】

サイバー監視国家、言論統制、されど楽しい中国のネット文化――「プーさん」が検索禁止でも……エロは隆盛! 中国ウェブの今

―― 中国のITは相当進んでいるらしい――という噂は聞くが、実際はどうなのか? ネット事情を含めて、中国の社会事情に精通するノンフィクション作家・安田峰俊が、現地から中国ウェブ事情の“今”を完全リポートする...

サイバー監視国家、言論統制、されど楽しい中国のネット文化――「プーさん」が検索禁止でも……エロは隆盛! 中国ウェブの今
第1特集
中国のウェブと政治の絶妙な関係【2】

ところ変われど下心は変わらず……ライブチャットが盛況! 中国エロテクノロジー

―― どんなに言論統制や検閲が敷かれようと、エロに関する知的好奇心を抑えることはできまい。日本同様、エロライブチャットが中国でも人気を博しているという。果たして、その実態はいかに。

ところ変われど下心は変わらず……ライブチャットが盛況! 中国エロテクノロジー
ニュース
財務省忖度でメディア内紛争勃発か!?

「財務省叩き止めて」が経済部記者のホンネ!? 森友改竄問題の真相

―― 前財務省理財局長にして国税庁長官であった佐川宣寿氏の辞任、証人喚問問題にまで発展した、森友学園の決裁文書改ざん問題。しかし報じる側の大手メディアの中も一枚岩ではないという。財務省を担当する、大手メディ...

「財務省叩き止めて」が経済部記者のホンネ!? 森友改竄問題の真相
ニュース
“新たな銀行ビジネス”の末路

スルガ銀行を絶賛――信用失墜の森金融庁長官、6月退任の怪情報

―― 2018年2月中旬、地方銀行のトップは、金融庁・遠藤俊英監督局長の発言に震撼した。

スルガ銀行を絶賛――信用失墜の森金融庁長官、6月退任の怪情報
第1特集
社会学的に自殺を考察【1】

男女共同参画で若い女性の自殺率が増加!?――なぜ毎年一定数の人が死ぬのか? 自殺大国・21世紀日本の自殺論

―― エミール・デュルケームによる社会学の名著『自殺論』が発表されてから120年以上が経ったが、いまだに自殺はなくならない。当時と比べて世界的に豊かになったはずなのに、なぜ自殺は絶えないのだろうか? 心理学...

男女共同参画で若い女性の自殺率が増加!?――なぜ毎年一定数の人が死ぬのか? 自殺大国・21世紀日本の自殺論
第1特集
社会学的に自殺を考察【2】

女性は家族の奴隷?――デュルケームが触れなかった宿命的自殺

―― 前記事「男女共同参画で若い女性の自殺率が増加!?――なぜ毎年一定数の人が死ぬのか? 自殺大国・21世紀日本の自殺論」では「自殺の4類型」をもとに、現在の自殺について考えてきたが、登場したのは3つだけ。...

女性は家族の奴隷?――デュルケームが触れなかった宿命的自殺
第1特集
USラップとドラッグの新時代【1】

処方薬もロックも飲み込んだ最新形ヒップホップ――抗不安薬蔓延で鬱ラッパー増殖!? 米国ドラッグ文化の狂った現状

―― 人気を博しているアメリカのラップ・ミュージックを聴くと、コカインやウィード(大麻)のような語句が登場する一方、ザナックスやリーン、パーコセットといった薬物も歌われる。そして、そうしたクスリの過剰摂取で...

処方薬もロックも飲み込んだ最新形ヒップホップ――抗不安薬蔓延で鬱ラッパー増殖!? 米国ドラッグ文化の狂った現状
第1特集
USラップとドラッグの新時代【2】

リル・ピープ、XXXテンタシオン、リル・パンプetc…ラップとドラッグの関係とは? ドラッグを歌う旬なUSラッパーたち

―― コカインからザナックスまで、今アメリカで蔓延する薬物を文化的に考察する上でハズせないのが、前記事でも触れたこれらのラッパーだ。

リル・ピープ、XXXテンタシオン、リル・パンプetc…ラップとドラッグの関係とは? ドラッグを歌う旬なUSラッパーたち
第1特集
現代の社会問題がわかる本【1】

西成から歌舞伎町、ホームレスまで――ヤバい現場に入り込んで調査! 社会学でわかる日本の裏の顔

―― 社会学とは、誰もが知っている日常を研究対象として、そこに生きる人の目線で、我々が見ているのとは違う事実が隠れていることを探る学問。それでは、そんな社会学者が裏の社会を自らの足を使って研究したら、何が見...

西成から歌舞伎町、ホームレスまで――ヤバい現場に入り込んで調査! 社会学でわかる日本の裏の顔
第1特集
現代の社会問題がわかる本【2】

学術誌を読み、図書館に行き、学会に参加……編集者も学者並みに勉強する! 学術論文が書籍になるまで

―― 前記事「西成から歌舞伎町、ホームレスまで――ヤバい現場に入り込んで調査! 社会学でわかる日本の裏の顔」では主に博士論文が書籍化されたものを見てきたが、そもそも、学術書はどうやって作られるのだろうか? ...

学術誌を読み、図書館に行き、学会に参加……編集者も学者並みに勉強する! 学術論文が書籍になるまで
第1特集
服部昇大がマンガ家の裏を描く

出版不況時代、これからのマンガ家のあり方とは?――知られざるマンガ界の裏事情

―― マンガ家の服部昇大です。今マンガ業界は…不況!

出版不況時代、これからのマンガ家のあり方とは?――知られざるマンガ界の裏事情
第1特集
ウェブメディアとしての漫画村

マンガ業界を破壊に導く?――収益は1カ月1億円超えか!? 10億PV「漫画村」の【裏】錬金術

―― 「ネット上に落ちている画像を機械で収集して保存しているウェブ型クローンサイト」という名目で、無料で数多くのタイトルが閲覧できる「漫画村」。著作権上の問題を指摘する報道が増える一方で、有料サービスのリリ...

マンガ業界を破壊に導く?――収益は1カ月1億円超えか!? 10億PV「漫画村」の【裏】錬金術
第1特集
実写化不可能なマンガ残虐描写【1】

『闇金ウシジマくん』は現代の病理か? 写し鏡か?―― 実写化不可能なグロシーン! 「裏社会系マンガ」残虐性進化論

―― 『闇金ウシジマくん』『ギャングース』『善悪の屑』――ヤクザや半グレ、復讐屋など「裏社会」の人々を過激に描いたマンガが続々と実写化され、人気を博している。マンガはなぜここまで残虐に進化していったのか……...

『闇金ウシジマくん』は現代の病理か? 写し鏡か?―― 実写化不可能なグロシーン! 「裏社会系マンガ」残虐性進化論
第1特集
実写化不可能なマンガ残虐描写【2】

ウシジマくんの仲間を救え!――サイゾー救命救急チーム出動! 残虐描写の生存率を医者がジャッジ!

―― ここでは「ウシジマくん」以降のマンガから選りすぐりの残虐シーンをピックアップ。凄惨な拷問を受けたキャラクターたちを、サイゾー救命救急チームが診療!

ウシジマくんの仲間を救え!――サイゾー救命救急チーム出動! 残虐描写の生存率を医者がジャッジ!
第1特集
眞子さま結婚延期の真相

週刊誌が先鞭をつけたプリンセス“婚約者”報道――眞子さまの結婚破談は確定か? 過熱する皇室報道とメディア問題

―― 皇室が揺れている――。言うまでもなく、眞子内親王の婚約者・小室圭氏の母親が抱える金銭トラブルだ。現状、宮内庁はこれに対して沈黙を守り続けている中、各週刊誌の報道は過熱する一方ではあるが……。一連の記事...

週刊誌が先鞭をつけたプリンセス“婚約者”報道――眞子さまの結婚破談は確定か? 過熱する皇室報道とメディア問題
第1特集
ロボとアイドルが解説する芸能行政

元SMAPほか、忖度で消えるタレントたち……バーニングのゴリ押しが執行不能!?テレビ局の芸能行政に地殻変動

―― 芸能界とマスメディア――特にテレビ局では、芸能事務所との調整で毎年のドラマ出演者などが決まっている。こうした商習慣は「芸能行政」とよばれ、一部の制作陣や芸能マスコミからは揶揄の対象となっている。これま...

元SMAPほか、忖度で消えるタレントたち……バーニングのゴリ押しが執行不能!?テレビ局の芸能行政に地殻変動
ニュース
ヒラメ上司に即辞職の若手……メディア業界嘆き節

日経新聞ゴリ押しの「イブニングニュース」と企業広報“怒りと困惑”

―― 朝日新聞が放ったスクープにより、国税庁長官の辞任にまで追い詰められた安倍政権。しかし追い詰められているのは、報じる側のマスコミ業界も同じではなかろうか。日本経済新聞のネット重視戦略とそれに振り回される...

日経新聞ゴリ押しの「イブニングニュース」と企業広報“怒りと困惑”
第1特集
嘘記事に興味津々、ネットの落とし穴【1】

すべてのニュース記事は、フェイクニュース!?――フェイクニュースは阻止不可能! 個人情報狙う裏のデータビジネス

―― 16年アメリカ合衆国大統領選挙で、でっち上げられたニュースが飛び交ったことで一気に注目が集まったフェイクニュース。偽の情報で人心を惑わす姑息な手段として話題となったが、実はそれはデータ社会が抱える問題...

すべてのニュース記事は、フェイクニュース!?――フェイクニュースは阻止不可能! 個人情報狙う裏のデータビジネス
第1特集
嘘記事に興味津々、ネットの落とし穴【2】

未来を予測するデータ社会の実像――コーラでデータ収集! 企業の情報ビジネス

―― フェイクニュースが蔓延しつつある一方で、一般企業でもデータの収集と利活用に余念がない。購買情報だけでなく、個人の身体や思考まで抜き取り何かしらに転用される実態を見てみよう。

未来を予測するデータ社会の実像――コーラでデータ収集! 企業の情報ビジネス
第1特集
スラム観光の是非を問う!

東 浩紀×磯部 涼――貧困地域を観光するのはタブーか?“スラム・ツーリズム”の本質と功罪

―― 原発事故が起きた地であるチェルノブイリと福島を観光の対象とし、ポジティブな“ダーク・ツーリズム”を提唱してきた哲学者の東浩紀。一方、工業都市・川崎のラップからヤクザ、ドラッグ、売春、貧困、差別までドキ...

東 浩紀×磯部 涼――貧困地域を観光するのはタブーか?“スラム・ツーリズム”の本質と功罪
連載
河合幹雄の法痴国家ニッポン【64】

【AV出演強要問題】出演強要問題の裏のAV女優たちの声――「消してほしい」という切なる願い

―― 「『出演強要』で刑事・民事訴訟へ 人気AV女優 香西咲 実名告発 『脅迫・洗脳・囲い込み地獄』」(「週刊文春」201 6年7月14日号) 「AV強要『地獄のよう』 女子高校生に無理やりサイン」(「朝日...

【AV出演強要問題】出演強要問題の裏のAV女優たちの声――「消してほしい」という切なる願い
第2特集
陰謀論の原因は、天皇制にあった!?

【特別対談】竹田眞也(フリーメイソン日本グランドロッジグランドマスター)×橋爪大三郎(社会学者)――国際人の基礎教養としてのフリーメイソン講座

―― 今、日本のフリーメイソンは危機に瀕しているという。映画や都市伝説などでは陰謀論の首謀者にされ、世界を支配し、金融危機や格差社会に影響を与えているとささやかれていることが、その原因だ。だが世界的な組織で...

【特別対談】竹田眞也(フリーメイソン日本グランドロッジグランドマスター)×橋爪大三郎(社会学者)――国際人の基礎教養としてのフリーメイソン講座
第1特集
マンガが描く貧困の実態

生活保護にハングレ金融詐欺……マンガが描く貧困の実態――生活保護受給者が自殺……ポスト『ウシジマ』貧困マンガ

―― これまで、『ナニワ金融道』や『ミナミの帝王』『闇金ウシジマくん』など、金にまつわるテーマにしてリアルな社会の暗部を描いたマンガが、数多く生まれてきた。こうしたマンガに通底するのは、金を稼ぐことがままな...

生活保護にハングレ金融詐欺……マンガが描く貧困の実態――生活保護受給者が自殺……ポスト『ウシジマ』貧困マンガ
ニュース

「選挙はこれで勝つ」官邸今井秘書官の衆院選メディア戦略

―― 結果として与党の圧勝に終わった今回の衆議院選挙。しかし当初は、小池百合子代表率いる希望の党が政権をかっさらうかといったまでの前評判もあった。しかし、前原誠司代表(当時)率いる民進党との合併騒動で、あっ...

「選挙はこれで勝つ」官邸今井秘書官の衆院選メディア戦略
第1特集
“優生学的なもの”はなくならないのか?【1】

ナチスへの影響で抹殺された学問――20世紀学術界最大のタブーか?“優生学”の歴史的背景と真実

―― ナチスドイツの政策にも影響を与えた“優生学”。学術史上最大のタブーとされる学問であるが、その成り立ちはいかなるものだったのだろうか? 進化論や遺伝学などの論点から紐解いてみたい。

ナチスへの影響で抹殺された学問――20世紀学術界最大のタブーか?“優生学”の歴史的背景と真実
第1特集
“優生学的なもの”はなくならないのか?【2】

福祉国家でも断種法が?日本国内外の優生保護法

―― 優生学的な政策は戦後においてもさまざまな国で取り組まれていた。それは福祉国家として知られるスウェーデンも例外ではなく、1997年には、同国において優生学をベースとする不妊手術が30~70年代にかけて大...

福祉国家でも断種法が?日本国内外の優生保護法
ニュース
【premium限定 短期集中連載】「マッチョ」と「ヘタレ」で斬る!現代格差論 第1回

“意識高い系”が痛いのはバブル崩壊の産物だから!? マッチョ主義からヘタレ中心主義の転換が日本を救う

―― 「格差」が社会論の中で常に中心におかれ、「勝ち組/負け組」というキーワードが一般化した昨今。政治、経済、文化などなど、現代社会における人間のあらゆる営みで生じている、ゆがみやきしみ、構造不全、機能不全...

“意識高い系”が痛いのはバブル崩壊の産物だから!? マッチョ主義からヘタレ中心主義の転換が日本を救う
ニュース
国民の利益より自分たちの利益優先!

プライバシー利権をめぐって総務省vs経産省のバトル勃発!?

――  このところ、事業者による消費者のプライバシー情報をめぐる騒動が立て続けに起きている。記憶に新しいところでは、今年7月に起きたJR東日本による交通系ICカード「Suica」利用履歴の”販売事件”であろ...

プライバシー利権をめぐって総務省vs経産省のバトル勃発!?
第2特集
禁煙、嫌煙ブームの正体【5】

タバコで東大辞めても悔いなし! 文学者・小谷野敦が語る“禁煙ファシズム”との闘争宣言

―― 喫煙をきっかけに、東京大学の職を失った文学者・小谷野敦氏。あまりにも過剰すぎる禁煙ファシズムについて、持論を聞いた。

タバコで東大辞めても悔いなし! 文学者・小谷野敦が語る“禁煙ファシズム”との闘争宣言
第2特集
禁煙、嫌煙ブームの正体【4】

タバコ対策は病院のイジメだ! 厚労医系技官・木村盛世氏が語る“厚労省の陰湿さ”と規制の真相

―― 野田内閣発足以降、厚生労働省は、職場の受動喫煙対策を盛り込んだ「労働安全衛生法」の改正案の提出、「がん対策推進基本計画」に喫煙者4割減という目標を打ち出すなど、反喫煙の方針を矢継ぎ早に出している。

タバコ対策は病院のイジメだ! 厚労医系技官・木村盛世氏が語る“厚労省の陰湿さ”と規制の真相
第2特集
禁煙、嫌煙ブームの正体【3】

哲学者・萱野稔人が語る禁煙ブームの本質──もはや“健康ファシズム”に抗うのは不可能! 不寛容さがもたらした規制と逆説

―― ここまでは行政の規制のあり方から禁煙・嫌煙ブームを検証してきたが、その本質はどこにあるのだろうか?本誌連載陣のひとりでもある、津田塾大学准教授の萱野稔人氏が解説する。

哲学者・萱野稔人が語る禁煙ブームの本質──もはや“健康ファシズム”に抗うのは不可能! 不寛容さがもたらした規制と逆説
第2特集
禁煙、嫌煙ブームの正体【2】

喫煙率は半世紀前の半分以下に減少!? データから見るタバコと喫煙をめぐる規制と現状

―― 本稿では、たばこをめぐる規制の是非とその展望について述べたが、当欄では「喫煙率」「販売量」「販売価格」の推移など、各所からのデータから規制を見てみたい。

喫煙率は半世紀前の半分以下に減少!? データから見るタバコと喫煙をめぐる規制と現状
第2特集
禁煙、嫌煙ブームの正体【1】

喫煙者多数の「サイゾー」だからこそ問う! タバコ規制から考える、行政と社会のあり方

―― ここで語るまでもないが、喫煙による人体への影響は、必ずしも良いものではないだろう。だが、行政が商品を規制し、国民の生活の一部や民業を圧迫しているとしたら……。喫煙者が多い編集部の私情もふまえ、タバコ規...

喫煙者多数の「サイゾー」だからこそ問う! タバコ規制から考える、行政と社会のあり方
ニュース
ソフトバンクの無策とauの利点

直前までau参戦を知らず!? 孫社長のiPhone戦争勇み足

―― 『iPhoneバカ』(アスコム)。  経営危機の噂が出ては消えるソフトバンクだが...

直前までau参戦を知らず!? 孫社長のiPhone戦争勇み足
ニュース
誰がための救済か!?

ギマンだらけの電機業界救済法は経産省の省益拡大策なのか!?

――  未曾有の世界同時不況が深刻化している中、4月30日に「改正産業活力再生特別措置...

ギマンだらけの電機業界救済法は経産省の省益拡大策なのか!?
ニュース
新聞社だってサバイバル!

緊縮財政に右往左往の新聞社 秘策は"締め切り繰り上げ"!?

―― 朝日新聞社の社屋。  昨秋からの不況による企業業績の悪化が、連日新聞紙面を飾って...

緊縮財政に右往左往の新聞社 秘策は
ニュース
迫るカウントダウン!!

カレー事件も舞鶴事件も"駆け込み処理"!? 裁判員制度 開始直前に「危なさ」続々露呈

―― 裁判員制度「特定の職業や立場の人に偏らず,広く国民の皆さんに参加してもらう」(最...

カレー事件も舞鶴事件も
ニュース
問われる良識

不祥事続きで急所を握られた!? 朝日新聞「検察ベッタリ」報道の裏

―― 「朝日新聞が変だ」。最近、マスコミ界から、こんな声が聞こえるようになってきた。 ...

不祥事続きで急所を握られた!? 朝日新聞「検察ベッタリ」報道の裏
ニュース
経団連の失われた存在意義

強まる御手洗会長の退任論 問われる経団連の"質"低下

―― 辞める?辞めない?  キヤノン大分工場をめぐる脱税事件が話題となっているが、事件...

強まる御手洗会長の退任論 問われる経団連の
ニュース
薬業界は蚊帳の外!?

不可解な経緯の裏とは? 大衆薬の通販が規制へ

―― 市民にとっての最適な販売ルールとはなんなのか?(写真はイメージ)  今年6月1日...

不可解な経緯の裏とは? 大衆薬の通販が規制へ
ニュース
テレビ業界に春風は吹かず?

視聴率低迷とCM規制 春の改編は大荒れ中!?

―― 満を持して、フリーに転向した小林だが……。  さまざまな思惑が入り交じってスター...

視聴率低迷とCM規制 春の改編は大荒れ中!?
サイゾープレミアム

2019年10月号

欲望のグラビア学

欲望のグラビア学

大和田南那"青の衝撃"

大和田南那

NEWS SOURCE

    • 【サイゾー×Fresh!】グラドル発掘
    • 【ラウンドガール】圧巻の美脚!

インタビュー

連載

    • 表紙/【北向珠夕】33歳に見られたんです。
    • なんとなく、【クリステル】
    • 【リクナビ】内定辞退率が法律違反以上にマズイわけ
    • 【萱野稔人】宇宙生物学と脳の機能から見る人間(前)
    • 高須基仁/年末にブレイクするのは【山里良太と稲垣吾郎】
    • 【盆踊り×SNS】の親和性
    • 世界最強の【麻雀AI】を生んだ中国人研究者
    • 【ライオネル・リッチー】の逆襲
    • 町山智浩/【アメリカン・ファクトリー】中国資本の米工場を追う
    • 【ラグビーW杯】醍醐味はブレークダウン
    • 小原真史「写真時評」
    • 五所純子「ドラッグ・フェミニズム」
    • 笹 公人「念力事報」/笑う全裸監督
    • おたけ・デニス上野・アントニーの「アダルトグッズ博物館」
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    • アッシュ・ハドソン「アングラ見聞録」
    • 辛酸なめ子「佳子様偏愛採取録」義
    • ビールと人を作る!【ブルワーを育てるブルワー】
    • 更科修一郎/幽霊、箱の中で覗き込むエロと未来。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』