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【premium限定ニュース】

田中圭フィーバーに続け! 吉田鋼太郎、アノ話題ラブストーリーへの出演で新たなファン層を大開拓か⁉

――  6月2日に最終回を迎えたドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)。深夜ドラマでありながら、ツイッターのトレンド1位を獲得するなど大きな話題を呼んだものだったが、放送終了後もその熱はいまだ冷めやらぬよ...

田中圭フィーバーに続け! 吉田鋼太郎、アノ話題ラブストーリーへの出演で新たなファン層を大開拓か⁉
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【サイゾー芸能ニュース】

TBS宇垣美里アナ、「ヤンジャン」グラビアで確認された“致命的な弱点”とは?

――  担当編集者はおそらく気づいていたのだろう。  7月5日に発売された「週刊ヤングジャンプ」(集英社)にて、TBSの宇垣美里アナが表紙&巻頭グラビアを飾り、反響を呼んでいる。

TBS宇垣美里アナ、「ヤンジャン」グラビアで確認された“致命的な弱点”とは?
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【premium限定ニュース】

さんまの“剛力彩芽への未練”に「キモい!」大合唱

――  さんまの発言に女性たちがまたもやウンザリしている。  7月1日に明石家さんまが63歳の誕生日を迎えたことで、この日のラジオ番組では『モーニング娘。’18』の飯窪春菜、村上ショージらがお祝いに駆け付...

さんまの“剛力彩芽への未練”に「キモい!」大合唱
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【サイゾー芸能ニュース】

TBS宇垣美里アナ「ヤンジャン」表紙グラビアに「乳出さなきゃ意味ないよ」の声!?

――  期待しすぎて肩透かし?  TBSの宇垣美里アナが7月5日発売の「週刊ヤングジャンプ」(集英社)の表紙に初登場。同誌に登場してきた女優やアイドルたちに負けず劣らずの美貌を見せつけた。

TBS宇垣美里アナ「ヤンジャン」表紙グラビアに「乳出さなきゃ意味ないよ」の声!?
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【サイゾー芸能ニュース】

「どないしたん?」フジ久代アナの新たな魅力に男性視聴者の視線が釘付け!

――  朝から元気になった視聴者が続出したようだ。  7月1日、『ワイドナショー』(フジテレビ系)の放送中、SNS上では久代萌美アナに対するコメントが殺到したという。

「どないしたん?」フジ久代アナの新たな魅力に男性視聴者の視線が釘付け!
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【サイゾー芸能ニュース】

フジテレビ新月9『絶対零度』に早くも“爆死”フラグ! 初回ゲストが「武井壮」って……

――  復活というよりスピンオフ? 7月9にスタートするフジテレビ月9ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』に、早くも爆死フラグが立っている。『絶対零度』シリーズは、上戸彩主演で2010年、11年に放送され...

フジテレビ新月9『絶対零度』に早くも“爆死”フラグ! 初回ゲストが「武井壮」って……
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【サイゾー芸能ニュース】

竹内涼真、写真展開催にファンの目線が股下に釘付け、鼻息が荒くなっているワケ

――  女性たちを虜にしているイケメン俳優の竹内涼真が、7月22日から東京・池袋のパルコミュージアムで、自身初となる写真展『竹内涼真写真展 unreleaced -photo by Akinori Ito-...

竹内涼真、写真展開催にファンの目線が股下に釘付け、鼻息が荒くなっているワケ
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【サイゾー芸能ニュース】

ベッキーが心配! ウエンツ瑛士が「3回連呼」した“余計なワード”とは?

―― 「ゆっくりと、しっかりと、歩んでいきます」  巨人の片岡治大2軍内野守備走塁コーチと真剣交際していることが発覚したベッキーが、6月26日のTwitterで胸中をつづった。

ベッキーが心配! ウエンツ瑛士が「3回連呼」した“余計なワード”とは?
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【サイゾー芸能ニュース】

木村佳乃、「スカート履き忘れ」告白より“はしゃぎすぎた”黒歴史とは?

――  ここまでくると、さすがにウザかった?  女優の木村佳乃が6月28日放送の『PON!』(日本テレビ系)に出演したが、あまりの“ネタっぽさ”に視聴者は引いてしまったようだ。

木村佳乃、「スカート履き忘れ」告白より“はしゃぎすぎた”黒歴史とは?
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【サイゾー芸能ニュース】

『ドカベン』46年の歴史が完結──中日ファンが今でも“恨み節”「2007年の屈辱」とは?

――  水島新司氏による野球漫画の金字塔『ドカベン』シリーズが、6月28日発売の「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)で完結。46年の歴史に幕を下ろした。単行本のシリーズ累計は205巻になるという。

『ドカベン』46年の歴史が完結──中日ファンが今でも“恨み節”「2007年の屈辱」とは?
連載
精神異学~忘れられた治療法~【最終回】

【最終回】サヴァン症候群なる“局所的”能力――「天才には発達障害が多い」のか?

―― 著名な科学者や哲学者など天才型の人には、アスペルガー症候群などの自閉症スペクトラム障害(以下、ASD)が多いなどといったことが、しばしば論じられます。実際、相対性理論の創始者であるアインシュタインや哲...

【最終回】サヴァン症候群なる“局所的”能力――「天才には発達障害が多い」のか?
連載
友清哲のビールの怪人【1】

爆弾処理班時代の経験がビール造りに生きている――津軽にハマった元米軍兵がビールを造って町おこし

―― ビールを偏愛するブルワーは、個性豊かな変人ばかり。そんな視点からビールの魅力を掘り下げていこうというこの連載だが、初回からなんともインパクトの強いブルワーの登場だ。

爆弾処理班時代の経験がビール造りに生きている――津軽にハマった元米軍兵がビールを造って町おこし
インタビュー
スーパー銭湯アイドルは元ヒーロー!?

【純烈】「ヒーローは決してあきらめない」元特撮俳優たちが歩むセカンドキャリア・歌謡の花道

―― 平均年齢39.8歳、どうにもこうにも脂の乗りすぎた彼らが、芸能界の長い道のりでたどり着いたのは、“スーパー銭湯アイドル”という唯一無二の境地だった。

【純烈】「ヒーローは決してあきらめない」元特撮俳優たちが歩むセカンドキャリア・歌謡の花道
連載
河合幹雄の法痴国家ニッポン【69】

【受刑者が脱走逃走!】広島の脱走潜伏事件に見る“開放刑務所”の奇跡的大成功

―― 受刑者の行動を制限する高い塀や頑丈な鍵などのない開放的な刑事施設、いわゆる「塀のない刑務所」。そのひとつである愛媛県今治市の松山刑務所大井造船作業場から受刑者が逃走した事件は、連日メディアによって大々...

【受刑者が脱走逃走!】広島の脱走潜伏事件に見る“開放刑務所”の奇跡的大成功
連載
写真時評~モンタージュ 現在×過去~

「人類館事件」と博覧会(中)

―― 1903年、大阪・天王寺で開催された第5回内国勧業博覧会の場外余興として「人間の展示」が行われた。この「学術人類館」を企画した発起人は、西田正俊という実業家で、彼と展示対象となった人々とが一緒に写った...

「人類館事件」と博覧会(中)
第2特集
緊急特集第2弾!・ファースト写真集から未公開ショットを追加公開!

昨年8位から今年は……? AKB48総選挙閉幕記念【SKE48・惣田紗莉渚】封印入浴ショット

―― 今年もまた、第10回AKB選抜総選挙が幕を閉じた。本誌が発売となる6月18日には、結果も出ていることだろう。そんな中、同選挙の速報が出た5月30日、ファンの間で衝撃が走った。昨年第8位にランクインした...

昨年8位から今年は……? AKB48総選挙閉幕記念【SKE48・惣田紗莉渚】封印入浴ショット
連載
おたけ×植野行雄×アントニーの「アダルトグッズ研究所」【3】

【おたけ博士×植野行雄×アントニー】腰を振りたいと考える人へ、「置きオナ」って言葉、知ってますか?

―― ピクニックを満喫しているアダルトグッズ研究所の3人が謎の生命体を発見。ランチをエサにして捕獲しようともくろむ彼らの背後からは、仲間の生き物がこっそり忍び寄ってきて……。今月は、未確認生物よりも未知の快...

【おたけ博士×植野行雄×アントニー】腰を振りたいと考える人へ、「置きオナ」って言葉、知ってますか?
連載
アッシュ・ハドソンのアングラ見聞録【18】

【アッシュ・ハドソンのアングラ見聞録】SNSを利用し、エロティック画像でメイクマネーする〈イビサ・ルーシー〉

―― みんな元気かい。俺は相変わらず東京、大阪、ソウルを行き来する毎日を送っている。インスタグラムでは旅先での写真をアップしているけど、最近ではインスタを利用して年間数億円を稼ぐ人間もいる。今回は、そこでセ...

 【アッシュ・ハドソンのアングラ見聞録】SNSを利用し、エロティック画像でメイクマネーする〈イビサ・ルーシー〉
第1特集
サイゾーの校閲は冷めた目で…?

サイゾーの校閲は“冷めた目”で!?――言葉狩りか炎上対策か、校閲モンダイ最前線!

―― いつしか日常的になった“炎上”という言葉。個人や企業のSNSをはじめ、ウェブメディアのニュースの見出しだけでも燃え盛ってしまい、その影響はネットに限らず、印刷物にまで波及している昨今。「この言葉は危険...

サイゾーの校閲は“冷めた目”で!?――言葉狩りか炎上対策か、校閲モンダイ最前線!
インタビュー
批判にさらされながらも、信念を胸に表舞台に立つ

【Shogo】「発信することで救われる人がいるなら」――ミスター・ゲイ・ジャパン、かく語りき

―― 日本初開催となった「MR GAY JAPAN 2018」の日本代表は、教壇に立つ現役の教師。LGBTの認知と理解の向上を掲げ、教科書には載らない意義を提唱する。

【Shogo】「発信することで救われる人がいるなら」――ミスター・ゲイ・ジャパン、かく語りき
連載
彼女の耳の穴【57】

【池田美優】浜崎あゆみさんの「Who…」の歌詞がめっちゃよくて、小学生ながらグッときました。

―― 小さい頃から、家では浜崎あゆみさんの曲がよく流れてました。うちのママが大ファンなんですよね。一緒にカラオケに行ってもあゆばかり歌うし。ママは今47歳だから、そんなジャストな世代じゃないとは思うんですけ...

【池田美優】浜崎あゆみさんの「Who…」の歌詞がめっちゃよくて、小学生ながらグッときました。
連載
哲学者・萱野稔人の「"超"哲学入門」第53回

【哲学入門】「有意義性」とは、「有意義化のはたらきの関連全体」のことである。

―― 前回に続いてハイデガー『存在と時間』の一節を読んでいきましょう。対象となっているのは「有意義性」についてハイデガーが論じている一節です。

【哲学入門】「有意義性」とは、「有意義化のはたらきの関連全体」のことである。
第1特集
酷評か絶賛かの2択だけ?【1】

日本の新刊紹介よりも読み応えアリ?――批評に激怒した作家が差別発言! 公正無私にけなす(?)米国の書評

―― オススメ本の紹介に成り下がった感もある日本の書評欄。その一方で、米国にはかつて作家から恐れられる女性書評家がいた。彼女の書評で作家は一喜一憂したらしいが、なぜ、そんなに影響力を持てたのだろうか? そ...

日本の新刊紹介よりも読み応えアリ?――批評に激怒した作家が差別発言! 公正無私にけなす(?)米国の書評
第1特集
酷評か絶賛かの2択だけ?【2】

村上春樹からノーベル賞受賞作家まで!――泣く子も黙るミチコ・カクタニの書評6選

―― ミチコ・カクタニの難解な英語表現はハイブロウで読み応えがある「アート」としても捉えられ、取り上げられた本は読まなくても、カクタニの書評だけは読みたいというファンも生まれたほど。そんな、彼女の酷評と絶賛...

村上春樹からノーベル賞受賞作家まで!――泣く子も黙るミチコ・カクタニの書評6選
連載
町山智浩の「映画がわかるアメリカがわかる」第127回

『ウインド・リバー』――先住民保留地の惨殺事件が暴くアメリカの闇とは?

―― 零下20度以下の極寒では、 冷気を一気に吸い込むと肺が凍結し、死に至る。

『ウインド・リバー』――先住民保留地の惨殺事件が暴くアメリカの闇とは?
連載
辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」【37】

眞子様の残留思念を追って上野の絵本展へ……シンクロする絵本と現実

―― 眞子様の文章力が密かに注目されています。働いていらっしゃる、丸の内のインターメディアテクの「研究者コラム」コーナーに記事をご寄稿。1月には「キノコ」というタイトルで、キノコの模型について知的に書かれて...

眞子様の残留思念を追って上野の絵本展へ……シンクロする絵本と現実
第1特集
密かにブーム中!

人知を超えた文芸の極北――タブーなき想像力が創り上げる“ヤバイSF小説”の耽美な世界

―― NetflixでSFドラマ『ロスト・イン・スペース』、Huluでも『マイノリティ・リポート』などの作品が人気を博すなど、盛り上がりを見せるSF。だが、映像のSFとSF小説は似て非なるものだとの見解も多...

人知を超えた文芸の極北――タブーなき想像力が創り上げる“ヤバイSF小説”の耽美な世界
連載
「マル激 TALK ON DEMAND」【138】

【神保哲生×宮台真司×原田隆之】タバコ規制を妨げる財務省、厚労省、政治家の利権

―― 国会では受動喫煙を防止するための措置を含む健康増進法改正案の審議が始まったが、ザル法との批判も少なくはない。そもそも、先進国の中でも日本はタバコに関する規制に弱腰で、報道も少ない。その最大の理由は、タ...

【神保哲生×宮台真司×原田隆之】タバコ規制を妨げる財務省、厚労省、政治家の利権
連載
更科修一郎の「批評なんてやめときな?」【38】

ベルトコンベア的に作られる個性なき作品群――幽霊、大人にならない老人の軽小説。

―― 器用なタレントに小説を書かせ、院外団な書店員と賢しらな編集者や書評家が一見、民主的な文学賞で下駄を履かせる一般文芸の手口も見抜かれたのか、とんと話題にならなくなった。結局は、青島幸男が直木賞を取った8...

ベルトコンベア的に作られる個性なき作品群――幽霊、大人にならない老人の軽小説。
第1特集
LGBTの枠組みをも崩す傑作!?【1】

もはやLGBTの枠組みをも崩す!――三島由紀夫はゲイを見下した!? LGBTと日本近現代文学(秘)史

―― 近年、欧米発のLGBTという概念が日本でも急速に浸透していることを実感する読者も多いだろう。だが、その言葉が登場するはるか前から、日本で同性愛を扱った文学作品は数多く生まれ、その描かれ方も進化してきた...

もはやLGBTの枠組みをも崩す!――三島由紀夫はゲイを見下した!? LGBTと日本近現代文学(秘)史
第1特集
LGBTの枠組みをも崩す傑作!?【2】

部門が細かすぎる! アメリカのLGBT文学賞

―― 前記事「もはやLGBTの枠組みをも崩す!――三島由紀夫はゲイを見下した!? LGBTと日本近現代文学(秘)史」では日本文学とLGBTの関係について探ってきたが、当然、海外でもLGBTと密接な関係の文学...

部門が細かすぎる! アメリカのLGBT文学賞
連載
「ファンキー・ホモ・サピエンス」【59】

【ジャネール・モネイ】アンドロイドから人間に変身、XXXパワーを謳う大作の登場

―― 映画評論家と名乗る人々のイグノランスが、とても嫌いだ。いつだったか、ヒップホップ骨肉愛憎ドロドロ系ドラマ『Empire 成功の代償』主演陣の来日取材のときに、「サウンドトラックは出てるんですか?」と質...

【ジャネール・モネイ】アンドロイドから人間に変身、XXXパワーを謳う大作の登場
第1特集
人種差別のイビツな構造

黒人から逆差別を受ける白人も!――オバマが黒人差別をこじらせた!? アメリカ人種問題の今をえぐる本

―― 繰り返される白人警官による黒人射殺事件と、それに対するBLMという抗議運動、白人至上主義者とその反対派との激しい衝突……。近年、アメリカでは人種をめぐる差別や対立が噴出しているように見えるが、その構図...

黒人から逆差別を受ける白人も!――オバマが黒人差別をこじらせた!? アメリカ人種問題の今をえぐる本
連載
大石始のマツリ・フューチャリズム【25】

構成は正統派の音頭ながら破壊力抜群!――今夏はみんなでファックユー

―― 日本の音楽界と音頭界を揺るがす、トンでもない楽曲がリリースされた。その名も「FUCK YOU音頭」。歌うのは90年代に結成され、一時の活動休止を経て、現在は精力的な活動を続けるロック・バンド、サニーデ...

構成は正統派の音頭ながら破壊力抜群!――今夏はみんなでファックユー
第1特集
あなたが知らない朝鮮半島の歴史【1】

話題沸騰! 映画『タクシー運転手』の事件本も……冷戦で分断された“恨”島の歴史。韓国の近現代を知るための1冊

―― 南北首脳が握手を交わし、友好ムードがたかまる朝鮮半島。そもそも南北の分断など、われわれは彼の地についての今を正確に知っているだろうか? 冷戦による分断から韓国の独裁政権とそこで起きた事件、歴代大統領の...

話題沸騰! 映画『タクシー運転手』の事件本も……冷戦で分断された“恨”島の歴史。韓国の近現代を知るための1冊
第1特集
あなたが知らない朝鮮半島の歴史【2】

南北融和が新たな差別を生む? 脱北者たちの告白本

―― 朝鮮半島の争いの歴史の証言者として、北朝鮮から亡命した“脱北者”は無視できない存在。ここでは、彼らが韓国などで出版した告白本を紹介しよう。

南北融和が新たな差別を生む? 脱北者たちの告白本
インタビュー
カワイイけど強い、新しい形のフィメール・ラッパー

【ELLE TERESA】「ビッチとかプッシーとか、逆にカワイイ」ハタチのフィメール・ラッパーが唱える“強い女”とは?

―― アメリカにはニッキー・ミナージュやカーディ・Bといったフィメール・ラッパーのスターがいるが、日本でその新たな像を模索するのがELLE TERESAだ。女子の表現者として、何と戦っているのか――。

【ELLE TERESA】「ビッチとかプッシーとか、逆にカワイイ」ハタチのフィメール・ラッパーが唱える“強い女”とは?
連載
不定期連載「東京五輪1964-2020」【12】

【多額の強化費の先を見た飛込選手・馬淵かの子】が語る東京オリンピック

―― 五輪に投資は付きものである。主に1964年東京五輪の遺産として、ホテル、上下水道の拡充や、東海道新幹線の開通などが挙げられることからもそれは明らかだろう。だが、五輪はスポーツの祭典であり、当然各競技に...

【多額の強化費の先を見た飛込選手・馬淵かの子】が語る東京オリンピック
第1特集
不況にあえぐ出版業界に金脈か!?【1】

岩波書店の参入で、ジャンルとして確立された!?――事務所ビジネスの闇は書けない? 人気声優の新書が増えたワケ

―― 大塚明夫、森川智之、岩田光央……それぞれ長いキャリアを持つ人気声優だが、いずれも近年、自身の名で新書を発表している。ほかにも、梶裕貴が新書のような単行本を出版するなど、声優ブームを反映するかのように、...

岩波書店の参入で、ジャンルとして確立された!?――事務所ビジネスの闇は書けない? 人気声優の新書が増えたワケ
第1特集
不況にあえぐ出版業界に金脈か!?【2】

声優新書はオタク以外が読んでも楽しめるものなのか? 現役声優と声オタによる匿名本音レビュー

―― 前記事「岩波書店の参入で、ジャンルとして確立された!?――事務所ビジネスの闇は書けない? 人気声優の新書が増えたワケ」にも登場した現役声優に加え声優オタに、それぞれの観点から声優新書(+単行本)を本音...

声優新書はオタク以外が読んでも楽しめるものなのか? 現役声優と声オタによる匿名本音レビュー
連載
花くまゆうさく

「カストリ漫報★」

―― 花くまゆうさく「カストリ漫報★」

「カストリ漫報★」
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【36】

恋愛経験は無いよりあったほうが良い――【西野七瀬】ふたたび……?

―― 「トーシロは黙ってろや!」  担当編集とLINEのやりとりをしている最中、私は思わず声を荒らげ、いしだ壱成のツイートばりの暴言を吐いた。今回のマイフレンドを誰にするか決めていたところである。ローラ、倉...

恋愛経験は無いよりあったほうが良い――【西野七瀬】ふたたび……?
第1特集
巨乳と本が混じり合う…

【Hカップ・鈴木ふみ奈】巨乳が本に襲われた!? 星新一を悩殺する完璧ボディグラビア!

―― 「作家の星新一さんが好きなんです!」と笑顔で話す、読書好きグラドルとしても知られる鈴木ふみ奈ちゃん。最近は小説に限らず、仕事の効率化を図るためにビジネス書も読みまくっているそう。特集のグラビアにふさわ...

【Hカップ・鈴木ふみ奈】巨乳が本に襲われた!? 星新一を悩殺する完璧ボディグラビア!
連載
クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第54回

【クロサカタツヤ×実積寿也】通信の理想と現実の狭間で揺れる「ネットワーク中立性」ってなんだ?

―― KDDIがNetflixを割安で見られる料金プランを発表した途端、いきなり「ネット中立性に反してる」とのコメント多数。利用者にとってはお財布に厳しい毎月の通信料金が、多少なりとも節約できて大歓迎なのに...

【クロサカタツヤ×実積寿也】通信の理想と現実の狭間で揺れる「ネットワーク中立性」ってなんだ?
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オトメゴコロ乱読修行【39】

山口達也メンバーに贈りたいロリコン男性の夢を打ち砕くマンガ『恋は雨上がりのように』

―― 御年46歳のTOKIO・山口メンバーが10代の女子高生に強制わいせつ容疑で書類送検、というショッキングなニュースが報じられたのが、この4月。その衝撃も冷めやらぬ翌5月に公開された映画『恋は雨上がりのよ...

山口達也メンバーに贈りたいロリコン男性の夢を打ち砕くマンガ『恋は雨上がりのように』
第1特集
都市伝説なトンデモ本も!

【海猫沢めろん×田中 潤】企画臭ただよう怪しいAI本にご用心!――まるで都市伝説なトンデモ本も! AI本が説く人類の「幸福論」

―― AI(人工知能)がいよいよ身近になってきた昨今。とはいえ、まだそれが我々の生活をどう変えるのかは未知数だ。そんな中でさまざまな解説本が出版されているが、どうやらそれも玉石混交の様子……。中には明らかな...

【海猫沢めろん×田中 潤】企画臭ただよう怪しいAI本にご用心!――まるで都市伝説なトンデモ本も! AI本が説く人類の「幸福論」
連載
お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」No.72

リベラル・故岸井成格の真似をしている与良正男、毎日の右代表とは笑わせる!

―― 2016年3月まで『ニュース23』(TBS系)でリベラルな発言を繰り返していた毎日新聞特別編集委員の岸井成格。5月15日、肺腺がんで死んだ。享年73だった。

リベラル・故岸井成格の真似をしている与良正男、毎日の右代表とは笑わせる!
連載
──短歌と写真が奏でる「新しい報道」のカタチ

念力事報 第120回「狂ったタックル」

―― また一つ昭和の理不尽駆除されて平成時代の終わりの終わり

念力事報 第120回「狂ったタックル」
第1特集
LDHきっての頭脳派パフォーマーが読書偏愛を告白

EXILEが愛読するビジネス書とは?「読書はいわば心の筋トレなわけです」EXILE・橘ケンチ流自己啓発本ノススメ

―― 昨年の「本」特集でも好評だった「EXILEと読書」企画の第2弾。今回は、読書家として書店イベントを開催するなど、EXILEのイメージから少々かけ離れた活動を積極的に行っている頭脳派パフォーマー・橘ケン...

EXILEが愛読するビジネス書とは?「読書はいわば心の筋トレなわけです」EXILE・橘ケンチ流自己啓発本ノススメ
ニュース
実力はあっても……もはや若手女優に話題性はないのか?

広瀬すずでもコケる!――若手女優が育たない芸能界の病巣とは?

―― 現在、芸能界では“若手女優”の世代交代が問題視されているという。

広瀬すずでもコケる!――若手女優が育たない芸能界の病巣とは?
サイゾープレミア

2018年8月号

男と女の性愛学

男と女の性愛学
    • 美人は残れない【女子アナ】新世紀
    • 世界の【女人禁制】スポットの歴史
    • 広告と【ジェンダー】の亀裂
    • 【生理用ナプキン】の考現学
    • 男子の疑問【生理用ナプキン】Q&A
    • 新たな性犯罪【ディープフェイク】
    • 【ヒップホップと尻】を科学する
    • ヒップホップ界の【尻アイコン】6人
    • 【性器形成】手術の進化論
    • 【性器形成】のプロセスを解説
    • 【ブロックチェーン】で刻む愛
    • 【信用創出】が課題の婚姻制度
    • 【女性活躍】を謳う職場の嘘
    • 【女性マンガ家】のエロ実体験
    • LGBT時代に問う【BL】の功罪
    • 【おっさんずラブ】はゲイ差別か?
    • 【ハウツーSEX本】の歴史的変遷
    • 【芸能人】と一般人の合コン最前線

橋本梨奈とギャル文化再考

橋本梨奈とギャル文化再考
    • 日本一"黒い"グラドル【橋本梨奈】登場

インタビュー

連載

    • 【都丸紗也華】ラーメン禁止なんです。
    • 【さとうほなみ】おじさまとセッション
    • 【酒井萌衣】元SKE48、夏の決意
    • パラアスリートの社会復帰
    • 【珠理奈】に傷心
    • ニッポンを救うCDOに求められる条件
    • 高須基仁の「全摘」
    • 伝統を守る【神田明神】の挑戦
    • 哲学者・萱野稔人の「"超"哲学入門」
    • 【袴田事件再審棄却】検察と司法の体たらく
    • 町山智浩/『Leave No Trace』公園で発見された父娘の言えない傷
    • 【ゲノム編集】が侵す人類の未来
    • 小原真史の「写真時評」
    • 「念力事報」/サッカー日本代表に捧げる短歌
    • おたけ・デニス上野・アントニーの「アダルトグッズ研究所」
    • 【あげくの果てのカノン】不倫にハマる卑屈女子の実態
    • 永井豪にインスパイアされた外国人アーティスト
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • 和食に合う食中酒を求めて【ビール】を造る
    • 幽霊、女のいないポルノグラフィティへ。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』