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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」No.66

里美ゆりあの自叙伝出版! 発達障害のさかもと未明、小池百合子との共通点は?

―― 私がプロデュースした里美ゆりあの本『SEX&MONEY 私はそれを我慢できない』(展望社)が発売になった。里美は、14年に国税に所得隠しで1億7000万円もの追徴課税をされ、その上で「2億円以上の報酬...

里美ゆりあの自叙伝出版! 発達障害のさかもと未明、小池百合子との共通点は?
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」【特別編】

九州で格闘技の新たな波「The Dream」が発生中――“元ヤンチャ”な仕掛け人は、熊本と若者に希望を与える!

―― 火の国・熊本を中心にいま、九州の格闘技界に新風が巻き起こっている。「The Dream」。九州各地のアマチュア格闘技や地下格闘技の団体が集結し、盛り上がっているイベントだ。さらに、来年はそこから派生し...

九州で格闘技の新たな波「The Dream」が発生中――“元ヤンチャ”な仕掛け人は、熊本と若者に希望を与える!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」No.65

ゲス不倫くらいで騒ぐな!合法的に“無法”で生きる地下格闘技を見よ!

―― これまで「不道徳」「非常識」「没倫理」の生き方をいいと思ってきた。さらに「破天荒」「破廉恥」が重なった3+2の人たちをこよなく愛し続けてきた。

ゲス不倫くらいで騒ぐな!合法的に“無法”で生きる地下格闘技を見よ!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.64

ロフトプラスワンで21年、ジジイばかり盛り上がる姿にサブカルチャーの終焉を見た

―― ライブハウス「ロフト」やトークライブハウス「ロフトプラスワン」などを運営するロフトプロジェクト代表・平野悠がロフトの舞台ウラを綴った『TALK is LOFT 新宿ロフトプラスワン事件簿』(ロフトブッ...

ロフトプラスワンで21年、ジジイばかり盛り上がる姿にサブカルチャーの終焉を見た
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.63

「このハゲー」の豊田真由子は昭和の女の鑑!?丸川珠代、三原じゅん子も……

―― 罵詈雑言、口汚く罵る。物心ついたときからそれが日常茶飯の世界に生きてきた。祖父が営む商売には住み込みの人もいて「このやろう」「殺すぞ」程度のことを雇人に言うのは、商人、職人の世界では当たり前。小学校で...

「このハゲー」の豊田真由子は昭和の女の鑑!?丸川珠代、三原じゅん子も……
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.62

パクりオバケの加納典明!嫌われ者を救い出した私を忘れたとは言わせない!!

―― 写真集業界にオバケが出た。忘却の彼方から加納典明が出たのだ。LiLiCoの新しい写真集が5月26日に発売になると知ったのは、その数日前のことだ。

パクりオバケの加納典明!嫌われ者を救い出した私を忘れたとは言わせない!!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.61

半グレ「怒羅権」が分裂!?大卒で権力内部に潜り込むニュータイプのワルが現れる

―― 半グレ集団(準暴力団)「怒羅権(ドラゴン)」内部で激しい権力争いが起きている。実質的なトップを務めていた半グレのビッグネーム・馬場義明氏が、昨年、怒羅権幹部を狙って襲撃未遂事件を起こしたのだ。馬場氏は...

半グレ「怒羅権」が分裂!?大卒で権力内部に潜り込むニュータイプのワルが現れる
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.60

疑惑の復興マネーで揺れる石巻の市長選。結果次第で“萌え”の聖地が作られる!?

―― 拙著『病める海のまち・闇』(展望社)で宮城県石巻市の復興マネーの闇を糾弾してきた。本に書いたが、たった15万人ほどの市なのに、復興予算が100万都市並み。不透明な金銭の流れがある。そんな疑惑を残したま...

疑惑の復興マネーで揺れる石巻の市長選。結果次第で“萌え”の聖地が作られる!?
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.59

支援の志を忘れ、NYで大暴れして醜態を晒した東北大T医師を告発する!

―― ニューヨーク在住の友人から告発があった。東北大学病院卒後研修センターのT医師が、酔ってニューヨークの有名レストランで大暴れしたという。

支援の志を忘れ、NYで大暴れして醜態を晒した東北大T医師を告発する!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.58

「東京新聞」の看板背負って会社批判!? タレント志望の長谷川幸洋は恥を知るべき!

―― 「東京新聞論説副主幹」という肩書でテレビ出演している長谷川幸洋。『そこまで言って委員会NP』(旧『たかじんのそこまで言って委員会』/読売テレビ系)では、“リベラルな東京新聞において、保守本道の私はほと...

「東京新聞」の看板背負って会社批判!? タレント志望の長谷川幸洋は恥を知るべき!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.57

カジノ法施行の何が悪い? ブラック企業でギャンブラー・ナイタイ圓山社主を見習え

―― 2016年12月、統合型リゾート整備推進法(カジノ法)が可決された。私はここで賛成・反対を論じるつもりはまったくない。パチンコ、競馬だってこれだけ一般的になっている今のありさまを見たときに、カジノ法が...

カジノ法施行の何が悪い? ブラック企業でギャンブラー・ナイタイ圓山社主を見習え
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.56

ASKAにのりピーの元夫、繰り返し逮捕される金持ちが更生する方法を教えてやる!

―― 「石の上にも三年」とはよくいったもので、人間の我慢の限界は約1000日なのかもしれない。

ASKAにのりピーの元夫、繰り返し逮捕される金持ちが更生する方法を教えてやる!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.55

東京五輪を目指す選手たちよ、今こそ必要なのはうさぎ跳び!1964年の金メダリストに学べ

―― 1964年の東京オリンピック。40年に予定されていた1回目は日中戦争のせいで中止になったので、東京では2回目になるはずだった大会。きらめくスターがたくさんいたが、とりわけ3人の金メダリストに力をもらっ...

東京五輪を目指す選手たちよ、今こそ必要なのはうさぎ跳び!1964年の金メダリストに学べ
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.54

10月21日、国際反戦デーにJR東日本企画仙台支店のポスター拒否事件を糾弾する!

―― 10月21日は特別な日である。1966年10月21日、日本労働組合総評議会が「ベトナム反戦統一スト」を行い、ジャン=ポール・サルトルが「世界の労組で初めてのベトナム反戦スト」と讃え、「国際反戦デー」と...

10月21日、国際反戦デーにJR東日本企画仙台支店のポスター拒否事件を糾弾する!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.53

女優でなく取締役として会見で泣いた高畑淳子、もうテレビは諦めて舞台で全国行脚しろ!

―― 愛川欽也とうつみ宮土理が建てた中目黒の「キンケロ・シアター」で、ミュージカル「赤毛のアン」を鑑賞し、思わず涙を流した。

女優でなく取締役として会見で泣いた高畑淳子、もうテレビは諦めて舞台で全国行脚しろ!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.52

エセジャーナリスト鳥越俊太郎が選挙惨敗! このまま葬ってはいけない4つの罪を徹底追及する

―― 7月31日に行われた都知事選で鳥越俊太郎が惨敗した。鳥越は「住んでよし、働いてよし、学んでよし、環境によし」と4つの公約を掲げたが、そのウラに4つの罪があった。

エセジャーナリスト鳥越俊太郎が選挙惨敗! このまま葬ってはいけない4つの罪を徹底追及する
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.51

“警察官”役の高島礼子、覚せい剤でパクる物語を演じてほしい、そして“いしだあゆみ”をめざせ

―― 高知東生が覚せい剤取締法違反等で逮捕された。高知は高校時代、野球の名門校の球児だった。チームは甲子園に出場(高知は試合には出場せず)したこともある。甲子園出場者から芸能人になった先駆けに山本譲二がいる...

“警察官”役の高島礼子、覚せい剤でパクる物語を演じてほしい、そして“いしだあゆみ”をめざせ
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.50

地下アイドル200人大集合!仮面女子も登場する、最大級イベントを主催する。そこに込めた思いとは?

―― 東京に出てきて約半世紀、揶揄、誹謗中傷のるつぼで生きてきた。それでも無名より悪名のほうがいいと考えている。世間は賛否両論、反対意見があるのは当たり前。顰蹙上等、揶揄上等である。いつでも言いたいことを言...

地下アイドル200人大集合!仮面女子も登場する、最大級イベントを主催する。そこに込めた思いとは?
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.48

ショーンKはメディアに作られた単なるタレント! 経歴詐称をキャリアにあの業界に転身しろ!

―― 九州で、少しハンサムに生まれ、「合いの子みたい」と言われて生きてきた美少年が生きる道は2つ。ひとつは田舎に残ってスケコマシ&ヤクザになる。もうひとつは、東京に出て一旗あげる。ショーンKこと川上伸一郎は...

ショーンKはメディアに作られた単なるタレント! 経歴詐称をキャリアにあの業界に転身しろ!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.47

清原和博が薬物で逮捕!高校野球監督としての復帰を目指すべく計画中ここでも私が暗躍する!

―― 覚せい剤取締法違反で逮捕された清原和博と私は6年ほど前だろうか? 不動産会社のE社長の紹介で知り合い、青山通り沿いにある元巨人の選手のバーBでたびたび会っていた。2011年10月号の「サイゾー」では対...

清原和博が薬物で逮捕!高校野球監督としての復帰を目指すべく計画中ここでも私が暗躍する!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.46

ベビーベッド開発に復興マネー不正糾弾、そして地下格闘技の最前線、今年はイケイケで攻める!

―― 私がインスパイアされ、メルクマールとして判断基準にしていた人たちが、この数年間で次々に倒れた。野坂昭如さん、安西水丸さん……ことごとく逝去してしまった。その一人が、若い頃は伝説的不良で、晩年は総合格闘...

ベビーベッド開発に復興マネー不正糾弾、そして地下格闘技の最前線、今年はイケイケで攻める!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.45

“過去の人”を嘲笑う『爆報! THEフライデー』…再び輝かせる力のあるプロデューサーはどこに?

―― 1990年前後、私がおもちゃ業界を辞め、出版業界に乗り出すにあたって考えたコンセプトは、「捲土重来」であった。「捲土」とは、“煙が巻き上がるほど激しい戦い”を表し、「重来」は“もう一度やってくること”...

 “過去の人”を嘲笑う『爆報! THEフライデー』…再び輝かせる力のあるプロデューサーはどこに?
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.44

私が熟女クイーンコンテストを開催する理由

―― 2015年8月、ロンドンに本部がある人権団体、アムネスティ・インターナショナルが、性産業を合法化し、性的労働者の人権を守るべきだという方針を発表した。無理にやらされているのでないなら、職業としての売春...

私が熟女クイーンコンテストを開催する理由
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.43

反社会的なるものに厳しい今の時代に、私が地下格闘技大会を開催する深い理由

―― 1990年代から00年代、K−1の石井和義館長と公私ともに仲良く、当社が「格闘伝説」(その後「リアルバトルトーク」と改称)というK−1に特化した月刊誌を作っていたことがあった。PRIDEでは、亡くなっ...

反社会的なるものに厳しい今の時代に、私が地下格闘技大会を開催する深い理由
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.42

SEALDsの抗議活動に嫉妬している団塊世代よ、もう役目は終わった、ジジババ捨て山に行け!

―― 安保法制の抗議活動を続けてきたSEALDsを評価している。私がかつて安保闘争の際、丸太を持って防衛庁に突っ込んだことより、SEALDsの活動のほうがインパクトがある。今回の件でわかったことは、団塊世代...

SEALDsの抗議活動に嫉妬している団塊世代よ、もう役目は終わった、ジジババ捨て山に行け!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.41

NHK大越健介キャスターが2時間特番で見せたキャッチボールと涙は、強烈な反撃だ!

―― 反撃反論のあり方の究極を見た。8月23日放送のBS1スペシャル『大越健介 メジャーリーグをゆく~知られざるアメリカの素顔~』のことである。3月まで『ニュースウオッチ9』のキャスターを務めていた大越の2...

NHK大越健介キャスターが2時間特番で見せたキャッチボールと涙は、強烈な反撃だ!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.40

太平洋に橋をかけろ!国民が萎縮する現代に求められているのは新渡戸稲造的人物だ!!

―― 8月22日午後2時、BSフジでドキュメンタリー番組『新渡戸稲造の台湾~スーツを着たサムライ2015~』が放送される。プロデューサーは、岩手めんこいテレビ東京支社の営業マン。彼は広告代理店やスポンサー相...

太平洋に橋をかけろ!国民が萎縮する現代に求められているのは新渡戸稲造的人物だ!!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.39

【連載15周年特別企画】高須がソープランド愛と「薔薇族」復活を熱く語った夜!

―― 自称“サイゾーのフィクサー”高須基仁の本誌連載が15周年に突入。それを記念するトークライブ「吠える!! 喰らう!! 噛み付く!!」が6月19日に銀座のライブハウス「まじかな」で開催された。高須がゲスト...

【連載15周年特別企画】高須がソープランド愛と「薔薇族」復活を熱く語った夜!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.38

今の子どもたちは、潜在的なテロリスト!?ドローンは、国家揺るがす大問題に発展する!

―― 私はかつておもちゃのトミーに勤めていた。その立場から、ドローンについて言いたい。

 今の子どもたちは、潜在的なテロリスト!?ドローンは、国家揺るがす大問題に発展する!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.37

我ら団塊の世代よ、まだ生き続けるのか?国も世間も、積極的な自殺をすすめているぞ!

―― 周りの知人がゆるやかな自殺をしている。我が社が浅草にあったときは、毎日のように夕方は田原町駅前にあるそば屋「甲州屋」に行き、そば焼酎を飲みながら、ジジイたちが話しているのを耳をすまして聞いていた。甲州...

 我ら団塊の世代よ、まだ生き続けるのか?国も世間も、積極的な自殺をすすめているぞ!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.36

国境の島の天気予報、言い出しっぺは私だ! 巨大空母をつくり、戦争へ向かう国を憂う

―― 尖閣諸島と沖ノ鳥島、竹島、北方四島の天気予報を出せ!」と私は「サイゾー」や「夕刊フジ」の連載コラムで書いた。右翼である日本青年社の元副会長の滑川裕二さんや一水会代表の木村三浩さんも「とてもいいアイデア...

国境の島の天気予報、言い出しっぺは私だ! 巨大空母をつくり、戦争へ向かう国を憂う
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.35

ゲイ雑誌「薔薇族」から「青い薔薇族」へアブノーマルな人々の性癖まで世に出していくぞ

―― 常々、女のエロの突破口ばかりを考えてきた。ヘアヌード写真集をプロデュースしたとき、まず先にカネを払うのは女優に対してである。私自身は、女の余ったカネで生きてきた。また、彼女たちがその後も稼いでいける道...

ゲイ雑誌「薔薇族」から「青い薔薇族」へアブノーマルな人々の性癖まで世に出していくぞ
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.34

人質殺害事件は、 安倍が薮をつついたせい!プロンプターを読むだけのロボット安倍を糾弾する!

―― 1993年に山本リンダがヘアヌード写真集を出版した頃から思っていたが、創価学会は意外とリベラルで開かれているな。三船美佳と高橋ジョージの学会員同士のドロドロを見て、その認識を新たにした。「モラルハラス...

人質殺害事件は、 安倍が薮をつついたせい!プロンプターを読むだけのロボット安倍を糾弾する!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.33

男女同権のソングウォー平和の象徴・紅白歌合戦をノーベル平和賞にして世界にアピールすべき!

―― 視聴率が42・2%(関東地区)にとどまった昨年末のNHK紅白歌合戦だが、生粋のサヨクの私は、そんなことより言いたいことがある。紅白をノーベル平和賞に、である。憲法9条をノーベル平和賞にしようという動き...

男女同権のソングウォー平和の象徴・紅白歌合戦をノーベル平和賞にして世界にアピールすべき!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.32

高倉健礼賛に異議!やくざ役を演じながら喜々として勲章をもらう彼のどこがスターなのだ!?

―― 11月10日に高倉健が、11月28日に菅原文太が亡くなった。亡くなったとたん、一億総高倉健礼賛、菅原文太礼賛である。菅原文太はともかく、高倉健礼賛には私は異議を唱える。

高倉健礼賛に異議!やくざ役を演じながら喜々として勲章をもらう彼のどこがスターなのだ!?
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.31

浅草ロック座破産!?誤報騒動のウラにある、公序良俗という名の”エロヘイトスピーチ”

―― 10月、「浅草ロック座の運営会社、齋藤観光が破産した」という報道が流れた。実際には、今年8月まで運営の一部に携わっていた会社が倒産したというだけであり、現在は関連会社の東興業が通常通り営業している。

 浅草ロック座破産!?誤報騒動のウラにある、公序良俗という名の”エロヘイトスピーチ”
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.30

「松井より才能があった」ひざの痛みを止めるため薬物に走った清原を私は支えたい

―― 日本時間9月26日、40歳で引退するニューヨーク・ヤンキースのデレク・ジーターが、本拠地ヤンキースタジアムでの最終戦となるオリオールズ戦に出場した。

「松井より才能があった」ひざの痛みを止めるため薬物に走った清原を私は支えたい
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.29

ヘアヌード騒動で「KILL HIM」と言った藤田朋子が、抗議文を送ってきた!

―― へアヌード氷河期といわれてもう10年になるが、こんな時代だからこそ"高須ここにあり"ということを世に知らしめるために、かつて私がプロデュースした写真集3作の復刊を考えた。

ヘアヌード騒動で「KILL HIM」と言った藤田朋子が、抗議文を送ってきた!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.28

陰部の3Dデータなんて何年前の話だ!? エロ、格闘技……私はまだ戦う!

―― 我々、ベビーブーマーは、定年退職という名のもと、ほとんどが第一線から消えた。残った人間は代表取締役になった人間、俗にいう「三等重役」である。私の知人でいえば、毎日新聞社社長の朝比奈豊、フジ・メディア・...

陰部の3Dデータなんて何年前の話だ!? エロ、格闘技……私はまだ戦う!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.27

不正入学、癒着、改ざん、慶應大学医学部のインチキを実名ですべて暴く!

――  男は目、歯、まらから老いるということは前回書いたが、私はこれまで歯医者が年に1回くらい、痛風の薬をもらいにいくのが年に2回くらい。40代で胃の3分の1を取ってから、ほとんど病院のお世話になったことは...

不正入学、癒着、改ざん、慶應大学医学部のインチキを実名ですべて暴く!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.26

ASKAの薬物使用は才能の老化防止のため! 芸能界にはびこる、恐喝のカラクリを明かす

――  先日、白内障の手術をした。今年1月から右目は失明状態だった。すべてを磨りガラス越しに見てるようなもので、近づこうと見えない。見えないことは本当にストレスだと、あらためて気づいた。

ASKAの薬物使用は才能の老化防止のため!  芸能界にはびこる、恐喝のカラクリを明かす
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.25

かつて私を徹底的に排除した東スポと復縁し、 格闘技イベント、林葉直子 ヘアヌードと、どんどん行くぞ!

―― 「東京スポーツ」は、1990年代のヘアヌード黎明期以来、常に私と一緒に歩んできた。当時は、坂本文化部長(現・法務室長)と兵隊・平鍋(現・文化部長)の二人三脚で、エロとスキャンダル、社会と芸能の裏面を主...

かつて私を徹底的に排除した東スポと復縁し、 格闘技イベント、林葉直子 ヘアヌードと、どんどん行くぞ!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.24

小保方氏はジジイの妄想に輪姦されたスケープゴートあれはねつ造ではなくアップリケ、まったく問題ない!

―― 「見て見ぬふり」「片目をつぶる」は、大人の所作として必要である。すべてを白日の下に晒す必要はないし、どうせ晒したところで本当のことはわからないこともある。だから、そのままにしておいたっていい。

小保方氏はジジイの妄想に輪姦されたスケープゴートあれはねつ造ではなくアップリケ、まったく問題ない!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.23

"高須の健康不安説"を流すやつらに告ぐ!私はあちこち不如意だが、まだリタイアしない!

―― 「高須は最近、元気がない」と言っているやつがいるらしい。そりゃそうだ。私は手元、内臓、口元、足元、目元、髪の毛不如意なのだ! 大学を出て、おもちゃのトミー(現・タカラトミー)に入社した。当時は、「どん...

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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.22

やしきたかじんは、私に嫉妬していた……バーニング化した情報番組に未来はない

――  10年以上前、読売テレビの情報番組『あさリラ!』に3年ほど、週1回レギュラー出演していた。毎回新幹線の始発で通っていた。6時半ごろ東京駅を出発し、9時ごろ新大阪に着いた。毎週そのスケジュールはキツか...

やしきたかじんは、私に嫉妬していた……バーニング化した情報番組に未来はない
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.21

あやふやな血筋に頼らない「縁筋」元年到来 大沢樹生と喜多嶋の子の本当の父親は……。

――  少子化問題が大きな問題となっている中、2013年は、手塩にかけて育ててきた我が子が、自分の子どもではなかったということが映画(『そして父になる』)にもなり、60年前に実際に起きた、新生児取り違え事件...

あやふやな血筋に頼らない「縁筋」元年到来 大沢樹生と喜多嶋の子の本当の父親は……。
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.20

インチキなジジイたちがはびこるこの日本に、若い「鵺」はいないのか!

――  身もふたもない時代だ。原発問題をはじめ、何事も縦のものを横に、左のものを右に持っていくだけで、解決しようがない状況が続いている。このような時代のキーワードとして、「鵺(ぬえ)」という言葉にたどり着い...

インチキなジジイたちがはびこるこの日本に、若い「鵺」はいないのか!
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お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.19

毎日新聞社長・朝比奈豊に直訴する! なぜ今、鈴木完一郎の舞台を取り上げないのか!?

――  10月13日、田中正造没後100年記念「田中正造・未来への大行進」に参加するため、栃木県佐野市に向かった。そのイベント自体には大して思い入れはないのだが、わざわざ出向いた本当の理由は、2月に佐野市で...

毎日新聞社長・朝比奈豊に直訴する! なぜ今、鈴木完一郎の舞台を取り上げないのか!?
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お騒がせ男の”最初で最後の懺悔録”──高須基仁 の「全摘」 No.18

気に入らないやつらをここでまとめて名指し批判 出たがり毎日新聞のロートルたち、来るなら来い!

――  あちらこちらが気に入らない。言い出すときりがないが言う! まず、毎日新聞のかつての主筆・岸井成格。本業そっちのけで平日毎晩『NEWS23』(TBS系)に出ている。何を考えているのか。同じく毎日の論説...

気に入らないやつらをここでまとめて名指し批判 出たがり毎日新聞のロートルたち、来るなら来い!
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お騒がせ男の”最初で最後の懺悔録”──高須基仁 の「全摘」 No.17

維新でトップ当選を果たしたアントニオ猪木は、 暴力も金も超越したところにいる突然変異だ!

――  7月に行われた参院選で、日本維新の会から立候補したアントニオ猪木が当選、18年ぶりの国政復帰を果たした。この件で、私は次の2人を重ねて考えた。 ひとりは、前田日明。2010年の参院選で民主党から出馬...

維新でトップ当選を果たしたアントニオ猪木は、 暴力も金も超越したところにいる突然変異だ!
サイゾープレミア

2017年12月号

映画のミカタ

映画のミカタ
    • 【ハリウッド】の性接待(禁)事情
    • 男女問わず性生活を楽しんだ【ドロシー】
    • 仕事のついでにHした【マリリン・モンロー】
    • マーベル無許可の【スパイダーマン】
    • 女でも容赦なしの【イタリアンスパイダーマン】
    • 映画における【ゾンビ】進化論
    • 映画の【ゾンビ】はこうして進化した!
    • 【ラテンアメリカ】の闘う革命映画
    • 【キューバ】とハリウッドの関係
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    • 常識を覆した【ディズニー】
    • 日本公開不能な【反日映画】
    • 【軍艦島】の国内批判
    • 【スパイ映画】の敵役と国際情勢

チラリと魅せる和モノ写真進化考

チラリと魅せる和モノ写真進化考
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真木しおり、Gカップのリムジンパーティ

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インタビュー

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連載

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    • プレ東京五輪で優勝した期待の自転車選手
    • 【小島瑠璃子】好きになってもいいですか?
    • 高度に発達した【広告技術】の真実
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