スマホ撮影によって素人の生々しいセックス動画が流出!――デバイス進化で腰フリ撮影も可能!ハメ撮りとエロ動画の考現学
―― スマホのカメラ機能が飛躍的に向上したことで、SNSへの写真投稿が日常生活の一部となりつつある昨今。実はそれが、エロの世界にも大きな影響を与えている。素人によるセックス動画がネット上に溢れかえっているの...
―― スマホのカメラ機能が飛躍的に向上したことで、SNSへの写真投稿が日常生活の一部となりつつある昨今。実はそれが、エロの世界にも大きな影響を与えている。素人によるセックス動画がネット上に溢れかえっているの...
―― スポニチのスクープにより明るみになった、貴乃花部屋幕内力士・貴ノ岩に対する「横綱日馬富士暴行事件」。ネットニュースなどでは、“同紙で大相撲評論を担当する貴乃花親方によるリーク”などとまことしやかに囁か...
―― RIZAPグループ(以下、ライザップ)の快進撃が止まらない。わずか14年前に設立された健康食品の通販会社は、今や21のグループ会社を抱える企業に成長した。有名人を使い、体型が見事に変身するテレビCM【...
―― 2017年も残すところわずかとなり、本誌ではもはや恒例ネタ、年末の2大音楽の祭典である『NHK紅白歌合戦』と『輝く!日本レコード大賞』の出場歌手も出揃った。だが、業界内で安室奈美恵による紅白出場有無以...
―― 大リーグにサッカーと今や海外取材は当たり前になっているが、スポーツと違い芸能に限ると、そう海外取材はない。
―― 欅坂46メンバーの渡辺梨加が、グループ初となる写真集『饒舌な眼差し』(集英社)を12月5日に発売した。さらに、19日には同じくメンバーの長濱ねるが『ここから』(講談社)を発売予定。共に貴重な水着ショ...
―― マネージャー兼事務所の代表である飯島三智氏(59)が仕掛けた元SMAP3人の「72時間ホンネテレビ」は表向きには成功したが、課題はこれから。いつどういう形で地上波に進出するかである。
―― 近年はCD不況の影響もあってか年を経るごとにヒット曲に恵まれなくなっている音楽業界だが、2017年は特に悲惨な状況で、今月にはTBSが50回の節目を迎える『日本有線大賞』の放送を今年で打ち切ることを発...
―― ロイヤル残留思念を追い求め、天皇皇后両陛下がお出ましになられたヒガンバナ咲き乱れる巾着田曼珠沙華公園を訪れました。お出ましの2日後でしたが、現場にはまだ興奮の熱が残っていました。公園を歩いていると、お...
―― 2017年5月1日、自転車活用推進法が施行された。来るべき20年東京五輪を見据えてのものであることは言うまでもない。自転車産業振興協会の調査によると、日本の自転車保有台数は13年に約7200万台。人口...
―― 低迷するフジテレビが下した決断は、吉と出るのか、凶と出るのか。 フジテレビの看板番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』と『めちゃ×2イケてるッ!』が、来年3月で終了することがわかった。
―― 女優・真木よう子の周辺から“トラブルのニオイ”が立ち込めている。 真木といえば、今年7月期に主演したドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)が低視聴率により9話で打ち切り。ほぼ同時にTwitt...
―― このところ、パリコレに出るようなハイファッションのブランドと、ナイキやアディダスなどのスポーツブランドのコラボが続いている。好調なのかと思いきや、ナイキの世界的なリストラが報じられるなど、不安な要素も...
―― ハイファッション・ブランドが機能性を取り入れるため、スポーツアパレルとコラボを加速させている。一方で、ナイキなどはさらにその先を行く開発を進めているようだ……。
―― お2人が目を合わせた回数が11回……秋篠宮眞子様と小室圭さんの婚約内定会見の余韻に浸っています。公の場に慣れている眞子様が、緊張気味の小室さんをリードするような場面もありました。そして会見中、愛のこも...
―― 9月頭に閉幕した、世界柔道選手権。2020年に東京での五輪開催を控え、66キロ級の阿部一二三をはじめ、日本は大会最多となる8個の金メダルを獲得。井上康生監督の下で研鑽を積んだ、日本人選手の活躍にスポッ...
―― 政治家のみならず、芸能界でも不倫が話題となった2017年。雨上がり決死隊の宮迫博之、俳優の田中哲司(妻は仲間由紀恵)、RIP SLYMEのSU(妻は大塚愛)、Hi-STANDARDの横山健(お相手はマ...
―― 元SMAPの香取慎吾が13日、都内で行われたアート展「日本財団DIVERSITY IN THE ARTS企画展」のレセプションに出席した。
―― 綾瀬はるかも眉間にシワを寄せていることだろう。 モデルのマギーが、11月25からスタートする綾瀬主演のNHK大河ファンタジードラマ『精霊の守り人 最終章』で女優デビューすることがわかった。彼女は...
―― 日本テレビが早くも来年の『24時間テレビ』に向けて始動。チャリティーマラソンランナー選びで、ANZEN漫才・みやぞんに白羽の矢が立ったという。
―― 堂々と言えばよかったのに……。 10月7日に放送されたバラエティ番組『オールスター感謝祭’17』(TBS系)に出演した俳優の竹内涼真が、今田耕司の“よけいな質問”によってバッシングを受けるハメに...
―― 巨人は10月4日、江柄子(えがらし)裕樹投手ほか3選手に対し、来季の契約を結ばない旨を通告した。江柄子は明治大、社会人・東芝を経て2011年にドラフト6位で巨人入り。6年目の今季は2試合の登板にとど...
―― ヒット曲らしいヒット曲が皆無な、今年の音楽界。頭を抱えるNHKが大みそかの『紅白歌合戦』の目玉としたいのが、先日、来年9月での引退発表をした歌手の安室奈美恵と、高視聴率を記録した連続テレビ小説『ひよ...
―― 歌手の安室奈美恵が20日に来年9月16日での引退を電撃発表してから一夜明けた21日、各スポーツ紙は一面や芸能面を割き大々的に報じた。
―― 去る8月5日の土曜日、神奈川県座間市で、とある盆踊り大会が開催された。今年で58回目を迎える座間の夏の風物詩「日米親善盆踊り大会」だ。この盆踊りが少々特殊なのは、在日アメリカ陸軍司令部が置かれる米軍基...
―― お笑いタレントの松村邦洋が今月13日、都内で行われたパーソナルトレーニングジム「ライザップ」の新CM発表会に出席した。
―― 新宿裏社会のセックス、ドラッグ、バイオレンスを歌ってきたラッパーながら、YouTuberとしても活動を始めた漢 a.k.a. GAMI。近頃の小学生は将来なりたい職業にYouTuberを挙げることなど...
―― 1994年、ビートたけし(70)は新宿近くの道路で深夜、バイクを運転中に右カーブを曲がり切れずにガードレールの鉄柱に激突。
―― 新聞社に続いて、週刊誌がオリジナル動画を作成、配信し始めた。「週刊文春」に至っては、スクープの裏話を記者が生トークする「ニコニコ生放送」(前半無料、後半有料)まで配信するなど、その展開が話題を呼んでい...
―― 本誌では再三、レコ大の受賞には“上納金”が必要であると報じてきたが、昨年、その証拠となる領収書の存在を「週刊文春」(文藝春秋)が報じた。さらに同誌上で、主催者である日本作曲家協会の会長が異例ともいえる...
―― 巨額の契約料でJリーグの放映権を獲得し、鳴り物入りで日本市場に乗り込んできたストリーミング界の黒船・DAZN。だが、現在は投資の段階で、会員数100万人を突破しても、実は回収できるほどには稼げていない...
―― 有料放送に金を払って視聴する文化が定着する、ストリーミング先進国アメリカの現状は、日本コンテンツ産業の未来かもしれない……。
―― 昨年の『HiGH&LOW THE MOVIE』の公開時に行った、ヤンキーマンガとEXILE史学に詳しいライターの藤谷千明さんと、アクション映画に明るい加藤よしきさんによる対談を今回も再び敢行。前回は「...
―― ナチスドイツの政策にも影響を与えた“優生学”。学術史上最大のタブーとされる学問であるが、その成り立ちはいかなるものだったのだろうか? 進化論や遺伝学などの論点から紐解いてみたい。
―― 今年7月、警察庁がカジノ法案のギャンブル等依存症対策強化の付帯決議を受けて「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律施行規則」および「遊技機の認定及び型式の検定等に関する規則」の改正を発表した。...
―― 実在するアイドルや有名人を妄想の種にして創作するボーイズラブを「ナマモノ」と呼ぶのはご存じだろうか?このジャンルをめぐる腐女子たちの飽くなき欲望と葛藤、そして当事者(事務所やタレント)から見た「ナマモ...
―― 「村田諒太を私物化する『ボクシング連盟のドン』」。そんな物騒なタイトルの記事が、「週刊文春」(文藝春秋)2017年8月10日号に掲載された。日本ボクシング連盟・山根明会長の秘書を務めた、澤谷廣典氏によ...
―― あの有名事件や法律制定の裏にはPR会社の存在が? ここでは代表的な活躍例を見てみよう。
―― ライブハウス「ロフト」やトークライブハウス「ロフトプラスワン」などを運営するロフトプロジェクト代表・平野悠がロフトの舞台ウラを綴った『TALK is LOFT 新宿ロフトプラスワン事件簿』(ロフトブッ...
―― 2012年、法華津寛が71歳でロンドン五輪馬場馬術に出場し、自身の持つ日本人五輪出場最高齢記録を更新したことは記憶に新しい。しかし、馬術で五輪における日本人の上位進出は長く途絶えている。その馬術で、か...
―― “おしどり夫婦”とはメディアが夫婦のイメージから名付けるものである。「仲のいい夫婦」として公の場に出て演出すれば、“おしどり夫婦”の称号を授けられる確率は高く、「夫婦で番組出演やCMがとれるメリットが...
―― 古い商店街や裏路地で出くわす、独特の形状をした味のある看板の文字。それらを“のらもじ”と呼んで、発見、分析、フォント化、そして販売するデザイナーたちがいる。彼らの本当の目的とは?
―― 迷走を続ける20年東京五輪の報道を眺めながら思った。64年の東京五輪は、今よりも遥かに物資は少なく、日本の国際的な地位も低かった中で行われた。現在よりも多くの困難が生じていたはずだが、国史に残る一大行...
―― 大麻を所持したとして逮捕されるも、7日には釈放、6月8日現在、不起訴の可能性が高いものの、元KAT-TUN・田中聖の事件は、メンバーがコメントを出すなど、異例の事態となった。SMAP解散騒動以降、なに...
―― 記者の仕事が他の仕事と大きく異なるのは、どんな相手でも取材対象者になりえること。総理大臣であろうと、スター、ヤクザでもできる。肩書き、年齢などに関係なく取材ができる。その取材現場は五分と五分。時には相...
―― 清水富美加の芸能界引退&出家騒動や、能年玲奈の独立騒動でも、一部メディアでその名前が報じられた音事協。100以上の芸能プロダクションが加入する業界団体で、「マスメディアに強い影響力を持つ」という噂を耳...
―― 半グレ集団(準暴力団)「怒羅権(ドラゴン)」内部で激しい権力争いが起きている。実質的なトップを務めていた半グレのビッグネーム・馬場義明氏が、昨年、怒羅権幹部を狙って襲撃未遂事件を起こしたのだ。馬場氏は...
―― 今年2月にアイドルグループ乃木坂46を卒業し、芸能界を引退した橋本奈々未。先日、50代の男性との“密会疑惑”が「週刊文春」(文藝春秋/5月4日・11日号)で報じられた。お相手は乃木坂が所属する大手レコ...
―― このところ「世界における日本のすごさ、偉大さ」を盛んに喧伝している向きにとっては、本当に世界で活躍している数少ない日本人である俳優の不倫報道は、どう映っているのだろうか? 思ったより騒がれず、ほっとし...
―― 亀山千広社長が退任に追い込まれるほど、不振が続くフジテレビ。その“救世主”として期待されているのが2017年入社の新人・久慈暁子アナだ。経歴の派手さは歴代ナンバーワンとの呼び声も高い。