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出版界 ホンネとウソとウラ話 第17裏話

2016年もアマゾンからの容赦無い圧力は続くのか……2015年出版流通業界10大ニュース【後編】

―― あ後編に突入ということで、1~5位のランキングは次の通りとなった。やはり1位は栗田破たんと日販の上半期取次業の赤字という取次クラッシュ。2位がその陰に隠れたとはいえ紀伊國屋書店がアマゾンに対抗するため...

2016年もアマゾンからの容赦無い圧力は続くのか……2015年出版流通業界10大ニュース【後編】
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出版界 ホンネとウソとウラ話 第16裏話

『火花』のヒットでも太刀打ちできない本屋の苦しい実態……2015年出版流通業界10大ニュース【前編】

―― 年末もいよいよ差し迫り、2015年の総括をしたいところ。そこで今回は今年いろいろと話題の多かった出版業界の10大ニュースを、サイゾーpremiereの「出版ネタ」でお馴染みの佐伯雄大、さらに老舗出版社...

『火花』のヒットでも太刀打ちできない本屋の苦しい実態……2015年出版流通業界10大ニュース【前編】
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【premium限定ニュース】

新年早々いよいよ結婚準備に突入か!? 片岡愛之助と藤原紀香ゴールインのXデー

――  2015年に生まれた大物カップルとして、この年末も目下芸能ニュースの注目の的になっている藤原紀香と片岡愛之助。一方で、愛之助の養父で師匠の二代目片岡秀太郎が、紀香の挨拶を拒否しているとの話も報じられ...

新年早々いよいよ結婚準備に突入か!? 片岡愛之助と藤原紀香ゴールインのXデー
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【お知らせ】なんだかサイゾーぽくないオシャレな番組はっじまるよー!

ニコ動の新・音楽バラエティ「サイゾー動画©」ラッパー・KOHHのライヴを完全独占生中継!

―― サイゾーがニコニコ動画にて会員登録制の音楽バラエティ・チャンネル「サイゾー動画©」を開局! 毎週お届けしていく4番組には、再燃している日本語ラップの第一線で活躍するラッパーたちから、魅惑のセクシーダン...

ニコ動の新・音楽バラエティ「サイゾー動画©」ラッパー・KOHHのライヴを完全独占生中継!
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【premium限定】

映画化は異例!? 大阪発の良作ドキュメンタリー映画『天王寺おばあちゃんゾウ春子最後の夏』が密かな反響

―― 11月21日から大阪・梅田にあるシネ・リーブル梅田で公開されたドキュメンタリー映画『天王寺おばあちゃんゾウ春子最後の夏』が、ひそかに反響を呼んでいる。

映画化は異例!? 大阪発の良作ドキュメンタリー映画『天王寺おばあちゃんゾウ春子最後の夏』が密かな反響
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【premium限定ニュース】

話題になったのはアンタッチャブルの不仲説だけ!? 5年ぶり復活の「M-1グランプリ」が盛り上がらなかったワケ

―― 12月6日、『M-1グランプリ2015』(テレビ朝日系)が放送され、トレンディエンジェルの初優勝で幕を閉じた。今年、5年ぶりの復活となったが、全体的にこれまでよりもスケールダウンした感は否めない。お笑...

話題になったのはアンタッチャブルの不仲説だけ!? 5年ぶり復活の「M-1グランプリ」が盛り上がらなかったワケ
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上川の熱心な役作りもむなしく……大失速した『エンジェル・ハート』は『デスノート』とココが違った!

―― 10月の放送開始当初「上川隆也がハマり役過ぎる!」「文句なしの再現率」と原作ファンにベタ褒めされていた上川の主演ドラマ『エンジェル・ハート』(日本テレビ系)が6日にひっそりと最終回を迎えた。

上川の熱心な役作りもむなしく……大失速した『エンジェル・ハート』は『デスノート』とココが違った!
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売名疑惑も浮上! 突如騒動が浮上したベテラン歌手カップリング曲の“ミスチルパクリ騒動”

―― 今月11日、今年でデビュー45周年を迎える歌手の平浩二の曲に突如、パクリ騒動が浮上した。

売名疑惑も浮上! 突如騒動が浮上したベテラン歌手カップリング曲の“ミスチルパクリ騒動”
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商品アピール後回しのau「三太郎シリーズ」は本当にいいCMなのか?

―― 2015年のCM好感度ランキング1位を獲得したのは、松田翔太、有村架純、桐谷健太といった若手人気俳優が出演しているauの「三太郎シリーズ」。これまで8年連続で好感度1位を維持してきたソフトバンクの「白...

商品アピール後回しのau「三太郎シリーズ」は本当にいいCMなのか?
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フジテレビに抗議の電話が殺到で……とんねるず・石橋貴明、西内まりやへの公開セクハラで冠番組終了!?

―― 10月15日に放送された『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)で、とんねるずの石橋貴明が女優で歌手の西内まりやにセクハラ行為を連発したが、それが問題視され、番組の存続危機に陥っていると...

フジテレビに抗議の電話が殺到で……とんねるず・石橋貴明、西内まりやへの公開セクハラで冠番組終了!?
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大沢樹生、赤坂晃ら元・光GENJIのスキャンダルで考える、ジャニーズアイドルたちの賞味期限問題

―― 今月8日発売の「婦人公論」(中央公論新社)での喜多嶋舞の反論告発を受け、再び注目を集める大沢樹生の実子騒動。事の発端は2013年末に報道された「大沢と息子が親子関係である確率は0%」というニュース。さ...

大沢樹生、赤坂晃ら元・光GENJIのスキャンダルで考える、ジャニーズアイドルたちの賞味期限問題
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μ's出場決定も…ラブライバー宮田擁するKis-My-Ft2は今年紅白に出ないでいつ出るつもりか?

―― 今年のNHK紅白歌合戦では、19年ぶりの出場となる近藤真彦をはじめ、SMAP、TOKIO、V6、嵐、関ジャニ∞、Sexy Zoneと、ジャニーズ事務所からは史上最多となる7組のアーティストが出演するこ...

μ's出場決定も…ラブライバー宮田擁するKis-My-Ft2は今年紅白に出ないでいつ出るつもりか?
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下品すぎてもはやアイドルじゃない!の批判も……菊地亜美が小島瑠璃子の「強制ワイセツ被害」を暴露!?

―― 11月25日に放送された『ザ!世界仰天ニュース』(日本テレビ系)での菊地亜美の発言がいまだに波紋を広げている。

下品すぎてもはやアイドルじゃない!の批判も……菊地亜美が小島瑠璃子の「強制ワイセツ被害」を暴露!?
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バラエティ番組では使い物にならない!? 三代目JSBの飛躍でジャニーズ化が進むEXILE一族のテレビ戦略

―― 師走に入り、テレビ業界も年末年始用の特番が準備され、今年も大手芸能事務所のタレントたちは大忙しの時期を迎えている。12月初旬、渋谷やお台場などでバラエティーのロケ収録に挑む姿が目撃されたのは、三代目J...

バラエティ番組では使い物にならない!? 三代目JSBの飛躍でジャニーズ化が進むEXILE一族のテレビ戦略
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みのもんたが復権画策も失敗、来年はテレビから消える?

―― V6が出演し、1997年から2008年まで放送されていた人気バラエティ番組『学校へ行こう!』(TBS系)が、11月3日に一夜限りで復活、平均視聴率17.8%の高視聴率をマークした。

みのもんたが復権画策も失敗、来年はテレビから消える?
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【premium限定ニュース】

フリー転身の日本テレビ・上田まりえアナ、マツコの激推しで勘違い?

――  日本テレビの上田まりえアナが、2016年1月末で退社し、松竹芸能に所属することが発表された。週刊誌などでも取り上げられることの少ない“地味アナ”だった上田アナのフリー転身には、業界内外から驚きの声が...

フリー転身の日本テレビ・上田まりえアナ、マツコの激推しで勘違い?
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【premium限定ニュース】

阿部寛か堺雅人か…ヒットドラマ連発のTBSが“究極の選択”を迫られているワケ

―― 今期ドラマの話題を独占している阿部寛主演の『下町ロケット』(TBS系)。第5話では視聴率20.2%を記録するなど、一人勝ち状態だ。

阿部寛か堺雅人か…ヒットドラマ連発のTBSが“究極の選択”を迫られているワケ
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【premium限定ニュース】

カウコン出演者決定もジャニーズ内の雰囲気は最悪!? KAT-TUN・田口脱退騒動の余波

―― 「日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト」(11月24日放送)にて、グループ脱退と事務所退社を発表したKAT-TUNの田口淳之介だが、ファンのみならず業界内でもいまだその余波でザワついているとか。芸能...

カウコン出演者決定もジャニーズ内の雰囲気は最悪!? KAT-TUN・田口脱退騒動の余波
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高山真が読む今月のサイゾー/オトコとオンナの裏の裏【3】

和田アキ子、ももクロ、三代目JSB…ダサいからこその『紅白』、その悲喜こもごも

―― 紅白歌合戦の出場者が発表されました。サイゾーを含めさまざまなメディアでも「誰が紅白に出るのか」という話題が取り上げられました。まあ、日本国民のほとんどが手に汗握ってその発表を受け止める…という時代はと...

和田アキ子、ももクロ、三代目JSB…ダサいからこその『紅白』、その悲喜こもごも
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【premium限定】

2ndアルバム発売でもやっぱり大盤振る舞い! ヒップホップバンド【P.O.P】が、赤字上等で展開するプロモーションが、どうかしている!?

―― 本誌2015年9月号「P様の匣」コーナーに登場したヒッポホップ・バンド「P.O.P」。その2ndとなるアルバム『おかあさんにきいてみないとわからない』が、12月2日に発売となった。彼ららしい(どうかし...

2ndアルバム発売でもやっぱり大盤振る舞い! ヒップホップバンド【P.O.P】が、赤字上等で展開するプロモーションが、どうかしている!?
第2特集
東京五輪は誰のために行われるのか?【4】

全面禁煙強制は「営業の自由」の侵害か 五輪に向け議論が進む受動喫煙防止条例の問題点

―― 国会では超党派の「東京オリンピック・パラリンピックに向けて受動喫煙防止法を実現する議員連盟」が活動を始め、厚労省は禁煙週間で「20年、スモークフリーの国を目指して」というテーマを掲げるなど、五輪に向け...

全面禁煙強制は「営業の自由」の侵害か 五輪に向け議論が進む受動喫煙防止条例の問題点
第2特集
東京五輪は誰のために行われるのか?【3】

カネがなければ競技場はできない―― 財源は、都税かtotoか?新国立競技場建設の法整備

―― ここまでは、2020年東京五輪開催をめぐる、主だった法整備や規制緩和の現状、そして展望を見てきた。では、開催決定後、最も話題となったトピックスのひとつ、新国立競技場の建設予算に関しては、いかなる法整備...

カネがなければ競技場はできない―― 財源は、都税かtotoか?新国立競技場建設の法整備
連載
乙女の偏愛学【3】

【仮面女子・黒木ひなこの偏愛】I☆YOKOHAMA!! ベイスターズ愛あふれる元売り子ガールが愛を叫ぶ

―― 横浜DeNAベイスターズのファンと、アイドルのファンって、重なって見えるんです」。そんなふうにアツく“ベイスターズ愛”を語るひなこちゃん。「球場でもライブ会場でも、ファンは揃ったフレーズを一緒に叫んで...

【仮面女子・黒木ひなこの偏愛】I☆YOKOHAMA!! ベイスターズ愛あふれる元売り子ガールが愛を叫ぶ
第2特集
東京五輪は誰のために行われるのか?【2】

「タバコ」に「ポルノ」「授業免除」まで 生活にまで浸透する五輪関連の法整備

―― 特集【1】までは、五輪を円滑に進めるために取り組まれる法整備や規制緩和を見てきたが、意外にも、我々の身近な部分でも整備が進められているという。

「タバコ」に「ポルノ」「授業免除」まで 生活にまで浸透する五輪関連の法整備
連載
町山智浩の「映画がわかる アメリカがわかる」 第96回

『完全なるチェックメイト』――天才か狂人か?冷戦に翻弄されたチェスプレイヤー

―― 1949年、6歳のボビー・フィッシャーは孤独だった。母は姉とボビーを看護師として女手一つで育てたが、仕事と左翼運動で忙しくて、子どもにかまわなかった。姉と2人で家にいる間、お菓子屋で買ってもらった子ど...

『完全なるチェックメイト』――天才か狂人か?冷戦に翻弄されたチェスプレイヤー
第2特集
東京五輪は誰のために行われるのか?【1】

新国立問題から無煙五輪まで 東京五輪で進む法整備の問題点

―― 施設整備や外国人観光客の来日などにより、プラスの経済効果の発生が期待されている2020年東京五輪。一方で法律の側面では、その経済効果を高めるべく、さまざまな規制緩和が進行中だが、そこには多数の問題点が...

新国立問題から無煙五輪まで 東京五輪で進む法整備の問題点
連載
ロバート秋山竜次のアダルトグッズ妄想使用指南【14】

【秋山竜次】コックリングでペニーの根元やタマタマを攻めて、欲望という名の城を落とせ!

―― 今月の「妄想指南」はタマタマに焦点を当てた珍しいアダルトグッズをピックアップ!

【秋山竜次】コックリングでペニーの根元やタマタマを攻めて、欲望という名の城を落とせ!
連載
哲学者・萱野稔人の"超"哲学入門 第22回

法の名のもとで強制力を発揮する国家は資本主義にとってなくてはならないものである

―― 前回から引き続き、今回もドゥルーズとガタリの議論を援用しながら国家と資本主義の関係について考えていきましょう。

法の名のもとで強制力を発揮する国家は資本主義にとってなくてはならないものである
第2特集
平成の世と昭和初期「歴史は繰り返す」のか!?【3】

【経済学者・飯田泰之】氏が語る「戦争を欲望させた戦前の圧倒的貧困」…遅きに失した戦前の“アベノミクス”

―― マクロ経済が專門、近世以降の日本の経済史にも詳しい著名経済学者が語る、戦前リフレとアベノミクスの驚くべき類似性。リフレ政策は日本の景気を一気に好転させる。しかしそれは、あまりにも遅すぎたのであった……...

【経済学者・飯田泰之】氏が語る「戦争を欲望させた戦前の圧倒的貧困」…遅きに失した戦前の“アベノミクス”
連載
更科修一郎の「批評なんてやめときな?」【7】

幽霊、栄枯盛衰の構造を振り返る。

―― 幽霊の分際で、たまにうっかり世間の中へ紛れ込むと「美少女ゲーム、深夜アニメ、ライトノベルなど、90~00年代のオタク系サブカルチャーを語っていた批評家が、どうして語らなくなったのか?」と聞かれることが...

幽霊、栄枯盛衰の構造を振り返る。
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丸屋九兵衛の音楽時事備忘録「ファンキー・ホモ・サピエンス」【29】

【ウィル・スミス】ドル箱役者の数奇な人生。新鮮王子は帰還できるか? 

―― ジェット・リーではない。リー・リンチェイと呼ぶべし! オールドスクールなカンフー・ファンが概してそうであるように、ワシも20年近く、この“ハリウッド仕様”な芸名に違和感を覚えてきた。

【ウィル・スミス】ドル箱役者の数奇な人生。新鮮王子は帰還できるか? 
第2特集
平成の世と昭和初期「歴史は繰り返す」のか!?【2】

【歴史学者・一ノ瀬俊也氏】が語る「戦前日本の軍隊イメージ」…現代との単純比較は無意味である!

―― 近代の軍事史・社会史が專門の気鋭の歴史学者が語る、戦前日本の軍隊イメージや戦争イメージ。当時の日本人にとって、軍隊とは手っ取り早い立身出世の手段であった!

【歴史学者・一ノ瀬俊也氏】が語る「戦前日本の軍隊イメージ」…現代との単純比較は無意味である!
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月刊桃色新聞【秘】情報局【12】

【咲乃柑菜×マイナンバー】番号ですべて管理されるなんて国から視姦されてるみたいじゃないですか?

―― AVメーカーMAXINGイチオシの女優さんに、あえて時事問題を振ってみる当連載。今回は、12月16日にデビューする咲乃柑菜ちゃんに〈マイナンバー〉についてお聞きします。

【咲乃柑菜×マイナンバー】番号ですべて管理されるなんて国から視姦されてるみたいじゃないですか?
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神保哲生×宮台真司「マル激 TALK ON DEMAND」 第107回

【神保哲生×宮台真司×玉野和志】創価学会が公明党を見限る日は来るのか?

―― 先に採決された安保関連法は、公明党がいなければ成し得なかった。だが、平和を最大の理念とする公明党の支持母体「創価学会」の反発はすさまじい。創価学会のカリスマ・池田大作名誉会長の体調不良が囁かれる中、創...

【神保哲生×宮台真司×玉野和志】創価学会が公明党を見限る日は来るのか?
第2特集
平成の世と昭和初期「歴史は繰り返す」のか!?【1】

安保法制成立で、再び戦争の時代に突入!? 昭和初期と現代「歴史は繰り返す」か?

―― 1980年代後半から続いたバブル景気の崩壊後、長期の経済停滞にあえぐ日本では、格差の拡大、ナショナリズムの高揚、中国の台頭への警戒感の高まり等々の問題が噴出しており、そのさなか、強い批判を受けながらも...

安保法制成立で、再び戦争の時代に突入!? 昭和初期と現代「歴史は繰り返す」か?
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【premium限定ニュース】

『Numero TOKYO』プロデュースに大島由香里アナも撃沈! 女子アナカレンダーでも迷走を見せるフジテレビ

―― 女子アナウォッチャーのみならず、この時期になると気になってくるのが各局のカレンダー。今年もそれぞれ特色のある仕上がりとなっているが、目を惹くのはやはりフジテレビ。ちょっと変わった出来栄えに局内外から賛...

『Numero TOKYO』プロデュースに大島由香里アナも撃沈! 女子アナカレンダーでも迷走を見せるフジテレビ
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『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【5】

性格ブスの未婚よりバツイチでも才気溢れる女性のほうが魅力的……だからボクの【紗栄子】に手を出すな

―― 複雑に入り組んだ現代社会において、釈然としない事は多い。

性格ブスの未婚よりバツイチでも才気溢れる女性のほうが魅力的……だからボクの【紗栄子】に手を出すな
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法社会学者・河合幹雄の法痴国家ニッポン【38】

「エロ教授の漏洩事件」に見る司法試験の難しさの“本質”

―― “国家資格試験の最難関”とされる司法試験。その本試験において2015年5月、問題の作成などを行う考査委員を務めた明治大学法科大学院の青柳幸一元教授が、恋愛感情を抱いていた教え子で受験生の20代女性に対...

「エロ教授の漏洩事件」に見る司法試験の難しさの“本質”
第1特集
哲学とウンコの交差点にて…

あのスカトロ哲学先生が、久しぶりに登場! 「自然」をキーにウンコを分類!「スカトロAV」愛の概念分析

―― サイゾーでは“スカトロ先生”としてお馴染みの哲学者・三浦俊彦先生が、久しぶりにカムバック!ますます冴え渡る哲学的直観力を武器に、「自然」という深遠なるキーワードで「スカトロAV」の概念分析を決行!

あのスカトロ哲学先生が、久しぶりに登場! 「自然」をキーにウンコを分類!「スカトロAV」愛の概念分析
連載
西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【7】

【俳優・染谷俊之】僕はいつも「この役、落ちたら死ぬ」って思いながらやってます。

―― 芸能界のイケメンに、自分のルックスとの付き合い方を尋ねる本連載。7回目は、『テニミュ』で一躍その名を上げ、最近はドラマ『メサイア ─影青ノ章─』や『薄桜鬼SSL ~sweet school life~...

【俳優・染谷俊之】僕はいつも「この役、落ちたら死ぬ」って思いながらやってます。
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写真時評~モンタージュ 現在×過去~

日米合作の天皇イメージ

―― 1945年9月2日に降伏文書に調印した日本では、アメリカ主導による占領が進められた。アメリカ政府の「天皇制を支持はしないが、利用する」という初期対日方針は、昭和天皇個人の処遇について明確にするものでは...

日米合作の天皇イメージ
第1特集
物理学者が選ぶ期待(?)の疑似科学

放射能除染もがん治療も可能にする大発明!? 物理学者らが選定! サイゾー的疑似科学界ノーベル賞

―― 日本人のノーベル賞W受賞決定に沸いた10月。今回の受賞決定やノーベル賞自体の検証は他稿で行われているので、ここでは本格的な科学や研究はさておき、本当に実現したらノーベル賞だけど、今のところオカルト扱い...

放射能除染もがん治療も可能にする大発明!? 物理学者らが選定! サイゾー的疑似科学界ノーベル賞
連載
サイゾー×プラネッツ『月刊カルチャー時評』VOL.42

『心が叫びたがってるんだ。』――『あの花』スタッフの再集結作が見せた、オタク系コンテンツの成熟と限界

―― 大ヒット作『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』のメインスタッフが再び集まったことで話題を呼んでいる『心が叫びたがってるんだ。』が見せてくれたのは、彼らのテクニカルな熟達と、それがゆえの環境的な...

『心が叫びたがってるんだ。』――『あの花』スタッフの再集結作が見せた、オタク系コンテンツの成熟と限界
連載
辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」【6】

もうひとりの気高きプリンセス・眞子様が見せた美智子様譲りのセンス

―― 日本では佳子様ブームですが、実は国民の多くが眞子様のご不在に寂しさを抱いていたのではないでしょうか。

もうひとりの気高きプリンセス・眞子様が見せた美智子様譲りのセンス
第1特集
なぜ経団連会長に化学系企業が続くのか【1】

見えたのは繊維産業の落日だった…… 山ガールブームは東レの陰謀!? 怪しき陰謀説を全力で検証する!

―― 現在、経団連の会長は東レの原元会長であり、前任の住友化学工業米倉氏と2連続で化学業界からの選出となっている。東レは、化繊業界では圧倒的覇者だ。なぜ、同社は財界総理と呼ばれる経団連の頂点についたのか──...

見えたのは繊維産業の落日だった…… 山ガールブームは東レの陰謀!? 怪しき陰謀説を全力で検証する!
連載
彼女の耳の穴【31】

【松岡茉優】andymoriの『ネバーランド』は、いろいろなものを捨てて俳優だけに集中しようと思った頃に聴いてた曲です。

―― 初めて自分で買ったCDは、小学校高学年の頃に買ったDEF.DIVAの「好きすぎて バカみたい」だったと思います。ハロー!プロジェクトのユニットで、松浦亜弥さん、安倍なつみさん、後藤真希さん、石川梨華さ...

【松岡茉優】andymoriの『ネバーランド』は、いろいろなものを捨てて俳優だけに集中しようと思った頃に聴いてた曲です。
連載
『林賢一の「ライク・ア・トーキングストーン」』【7】

新陳代謝が激しい女芸人界を生き残る【ハリセンボン】――そのトークに見る"視点"の面白さ

―― 女芸人の皆さまは新陳代謝が激しい。もちろん、彼女たちのお肌のことではなく、その活躍の場である。一時期はもてはやされてブームとなるが、気がつくと表舞台から姿を消した女芸人は数え切れない。不細工をウリにし...

新陳代謝が激しい女芸人界を生き残る【ハリセンボン】――そのトークに見る
第1特集
米医薬品業界の特許取得術【2】

すべては世界平和のために……医薬品業界に警鐘を鳴らすノーベル賞

―― 日本人の受賞者が出るたびに報道をにぎわすノーベル賞。特集【1】では、利益追求の激しい医薬品業界の問題を見てきたが、ノーベル賞にはそのような時代の風潮に警鐘を鳴らす役割もあるのだという。

すべては世界平和のために……医薬品業界に警鐘を鳴らすノーベル賞
第1特集
米医薬品業界の特許取得術【1】

特許横取り!日本人ノーベル賞級発見も強奪!? 医薬品業界の利益追求のヤリクチとは…

―― 世界トップクラスの企業の売り上げは年間5兆円以上。そのうち研究開発費は1兆円を超えることもあるという医薬品業界。そこでは利益追求のために特許の横取りに近い事態や、法外な価格設定や値上げ、時には論文の改...

特許横取り!日本人ノーベル賞級発見も強奪!? 医薬品業界の利益追求のヤリクチとは…
インタビュー
この男に宿る、"世界を攻略する可能性"

【KOHH】「天才は二物を与えられずとも、自ら手にすることができる」を証明した男

―― 「アクネの黒のパンツに、カーキ色の謎のTシャツと、カーキ色のジャケットを合わせました」

【KOHH】「天才は二物を与えられずとも、自ら手にすることができる」を証明した男
サイゾープレミア

2017年12月号

映画のミカタ

映画のミカタ
    • 【ハリウッド】の性接待(禁)事情
    • 男女問わず性生活を楽しんだ【ドロシー】
    • 仕事のついでにHした【マリリン・モンロー】
    • マーベル無許可の【スパイダーマン】
    • 女でも容赦なしの【イタリアンスパイダーマン】
    • 映画における【ゾンビ】進化論
    • 映画の【ゾンビ】はこうして進化した!
    • 【ラテンアメリカ】の闘う革命映画
    • 【キューバ】とハリウッドの関係
    • 【間宮夕貴】ロマンポルノに魅せる!
    • 斜陽産業【ピンク映画】最前線
    • 【ピンク映画女優】緊急座談会
    • 2017年【日本映画】裏事情
    • 【ジャニーズ】ゴリ押しで邦画が危機!?
    • 【人種差別描写】の変遷
    • 【LGBT描写】を可にした『ムーンライト』
    • タブーなき【差別映画】闘論史
    • 常識を覆した【ディズニー】
    • 日本公開不能な【反日映画】
    • 【軍艦島】の国内批判
    • 【スパイ映画】の敵役と国際情勢

チラリと魅せる和モノ写真進化考

チラリと魅せる和モノ写真進化考
    • 【彩川ひなの】ハレンチボディを毛布で包む

真木しおり、Gカップのリムジンパーティ

真木しおり、Gカップのリムジンパーティ
    • 【真木しおり】爆乳JKのお戯れ

NEWS SOURCE

    • 【安倍首相】側近が仕掛けた衆院選戦略
    • 【キムタク】が東野圭吾の原作にダメ出し!?
    • 【紗栄子】の芸能界処世術

インタビュー

    • 【井本彩花】美少女コングランプリは未来の大物!
    • 【原田眞人】『フルメタル・ジャケット』から学ぶ映画論
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    • 【橋本マナミ】いつかさらわれたいんです。
    • プレ東京五輪で優勝した期待の自転車選手
    • 【小島瑠璃子】好きになってもいいですか?
    • 高度に発達した【広告技術】の真実
    • 里美ゆりあ、さかもと未明、小池百合子の共通点は?
    • 【BOSS THE MC】20年間〈トーク〉をやめなかった男
    • 【アニソン音頭】が列島を制覇する
    • 哲学者・萱野稔人の「"超"哲学入門」
    • 【クライヴ・デイヴィス】黄金の耳を持つ名物社長
    • 【山尾志桜里】当選に見る政治史
    • 脳を破壊する【ロボトミー】ノーベル賞の理由
    • 町山智浩の「映画でわかる アメリカがわかる」/『女神の見えざる手』
    • 国民はなぜ「現状維持」を選んだ――【衆議院選】の総括
    • 小原真史の「写真時評」
    • サザエのアンチエイジング
    • ジャングルポケット/毎分1万5000回転!ハードすぎるローターがスゴイ!
    • 【半沢直樹】夫婦間呼称問題、セレブ妻が見せた女性側の内紛
    • エロいラップをする女性ヒップホップグループ
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • 幽霊、文化の墓泥棒が集う映画館で。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』