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西森路代 の検索結果

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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【20】

【俳優・篠田光亮】『テニミュ』出身ですが、いかにもなイケメンではありません

―― 芸能界のイケメンに、ルックスと仕事の関係を尋ねる本連載。今回は、活動15年を越えた俳優・篠田光亮さん。『ミュージカル テニスの王子様』初演メンバーは、35歳の今、何を考えているのか?

【俳優・篠田光亮】『テニミュ』出身ですが、いかにもなイケメンではありません
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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【19】

【俳優・和田琢磨】キャラクターがある舞台と、原作のない舞台の役作りは別物です

―― 芸能界のイケメンに、自分のルックスとの付き合い方を尋ねる本連載。今回はミュージカル『テニスの王子様』出身で、『ダイヤのA』など人気の2・5次元舞台に出演中の俳優・和田琢磨さんです。

【俳優・和田琢磨】キャラクターがある舞台と、原作のない舞台の役作りは別物です
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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【18】

【俳優・渋江譲二】自意識が邪魔をして自撮りもできないんです……

―― 芸能界のイケメンに、自分のルックスとの付き合い方を尋ねる本連載。今回はドラマ版『美少女戦士セーラームーン』で俳優デビュー、『仮面ライダー響鬼』に出演というイケメンルートを歩きながら、面白画像のみを投稿...

【俳優・渋江譲二】自意識が邪魔をして自撮りもできないんです……
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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【17】

【歌手/タレント・カンナム】中途半端なイケメンってことで損してると思います。

―― 芸能界のイケメンに、自分のルックスとの付き合い方を尋ねる本連載。今回は、韓国でアイドルとして活動した後、バラエティ番組でブレイクし、「韓国一有名な日本人」といわれるカンナムさんです。

【歌手/タレント・カンナム】中途半端なイケメンってことで損してると思います。
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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【16】

【俳優・池田純矢】僕はそんなにイケメンじゃないですよ。髪形や服装の雰囲気でごまかしてるだけです。

―― 芸能界のイケメンに、自分のルックスとの付き合い方を尋ねる本連載。16回目の今回は、演ずるのみならず自ら舞台の企画・構成・脚本・演出も手がけている人気俳優・池田純矢さんです。

【俳優・池田純矢】僕はそんなにイケメンじゃないですよ。髪形や服装の雰囲気でごまかしてるだけです。
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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【15】

【俳優・柾木玲弥】若手俳優は中二病率がやけに高いんです。

―― 芸能界のイケメンに、自分のルックスとの付き合い方を尋ねる本連載。今回は、映画『みんな!エスパーだよ!』や『ライチ☆光クラブ』などで好演を見せる俳優・柾木玲弥さんです。

【俳優・柾木玲弥】若手俳優は中二病率がやけに高いんです。
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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【14】

【俳優・松田岳】小学生の頃は『クレヨンしんちゃん』みたいだったけど、中学で顔が変わってきて急にモテだしました

―― 芸能界のイケメンに、自分のルックスとの付き合い方を尋ねる本連載。14回目の今回は、幼少期からこの道に足を踏み入れ、現在は所属事務所を代表する顔になった俳優・松田岳さんです。

【俳優・松田岳】小学生の頃は『クレヨンしんちゃん』みたいだったけど、中学で顔が変わってきて急にモテだしました
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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【13】

【俳優・磯貝龍虎】「イケメンと呼ばれるのが嫌」って言ってる奴は嘘ついてますよ!

―― 芸能界のイケメンに、自分のルックスとの付き合い方を尋ねる本連載。13回目の今回は、事務所に所属せずフリーで活動する俳優・磯貝龍虎さんです。

【俳優・磯貝龍虎】「イケメンと呼ばれるのが嫌」って言ってる奴は嘘ついてますよ!
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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【12】

【俳優・村田充】『弱虫ペダル』は今まで培ってきたやり方が通用しなくて、ぐしゃぐしゃになりました

―― 芸能界のイケメンに、自分のルックスとの付き合い方を尋ねる本連載。12回目の今回は前回に続き、舞台『弱虫ペダル』で一躍人気となった村田充さんです。現在38歳、いわゆる“イケメン”ブームよりも前から活動し...

【俳優・村田充】『弱虫ペダル』は今まで培ってきたやり方が通用しなくて、ぐしゃぐしゃになりました
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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【11】

【俳優・村田充】役者を辞めたほうが楽になると思ったときもあったけど…2・5次元舞台が転機になりました

―― 芸能界のイケメンに、自分のルックスとの付き合い方を尋ねる本連載。11回目の今回は、舞台『弱虫ペダル』で一躍人気を獲得した村田充さんです。現在38歳、いわゆる“イケメン”ブームよりも前から活動してきた村...

【俳優・村田充】役者を辞めたほうが楽になると思ったときもあったけど…2・5次元舞台が転機になりました
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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【10】

【俳優・柳喬之】そろそろアラサーですし……"イケメン"以外の引き出しも必要だなと思います

―― 芸能界のイケメンに、自分のルックスとの付き合い方を尋ねる本連載。10回目の今回は、現在『仮面ライダーゴースト』にレギュラー出演中の柳喬之さんです。

【俳優・柳喬之】そろそろアラサーですし……
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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【9】

【俳優・黒羽麻璃央】テニミュの卒業のときに、演出の方に「可愛かったから選びました」って言われました

―― 芸能界のイケメンに、自分のルックスとの付き合い方を尋ねる本連載。9回目の今回は、人気BLマンガの映画化作品への出演や、話題のミュージカル『刀剣乱舞』への出演で、2015年一躍存在感を高めた黒羽麻璃央さ...

【俳優・黒羽麻璃央】テニミュの卒業のときに、演出の方に「可愛かったから選びました」って言われました
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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【8】

【俳優・猪塚健太】僕はなんでも万年2位な感じだったんです。

―― 芸能界のイケメンに、自分のルックスとの付き合い方を尋ねる本連載。8回目の今回は、アミューズ「劇団プレステージ」所属の猪塚健太さんです。

【俳優・猪塚健太】僕はなんでも万年2位な感じだったんです。
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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【7】

【俳優・染谷俊之】僕はいつも「この役、落ちたら死ぬ」って思いながらやってます。

―― 芸能界のイケメンに、自分のルックスとの付き合い方を尋ねる本連載。7回目は、『テニミュ』で一躍その名を上げ、最近はドラマ『メサイア ─影青ノ章─』や『薄桜鬼SSL ~sweet school life~...

【俳優・染谷俊之】僕はいつも「この役、落ちたら死ぬ」って思いながらやってます。
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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【6】

【俳優・小林豊】"イケメン"はプラスの意味でしょ? 言われてるうちが華だと思うんです。

―― 芸能界のイケメンに、自分のルックスとの付き合い方を尋ねる本連載。6回目は、名古屋のイケメングループに所属しながら、『ミュージカル テニスの王子様』『仮面ライダー鎧武』出演、そして元パティシエとして情報...

【俳優・小林豊】
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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【5】

テニミュ出身俳優【小野健斗】のイケメンとしての生き様とは?「『かっこいい』と言われるのは最初だけなんです」

―― 芸能界で活躍するイケメン諸氏に、己のルックスとの付き合い方を聞く本連載、今回は、2006年に『ミュージカル テニスの王子様』でデビューした小野健斗さん。1年間の休止を挟んで活動再開された、本音を聞いて...

テニミュ出身俳優【小野健斗】のイケメンとしての生き様とは?「『かっこいい』と言われるのは最初だけなんです」
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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【4】

JYJのジェジュンに憧れて美しい男性へ……【モデル・とまん】が語るネオイケメンの生き様

―― 芸能界で活躍するイケメン諸氏に、己のルックスとの付き合い方を聞く本連載、4回目は最近ネットで「ジェンダーレス男子」「ネオイケメン」として話題の“とまん”さん。読者モデルであり、ボーイズグループ“XOX...

JYJのジェジュンに憧れて美しい男性へ……【モデル・とまん】が語るネオイケメンの生き様
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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【3】

【俳優・加藤和樹】元テニミュ俳優が語る「跡部役は俺がやるしかないなと思った」

―― 芸能界で働くイケメンは、己のルックスとどう付き合っているのか? 3回目の今回は、俳優・アーティストの加藤和樹さんです。

【俳優・加藤和樹】元テニミュ俳優が語る「跡部役は俺がやるしかないなと思った」
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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【2】

【俳優・半田健人】「見た目は劣化させちゃいけないなって思います」

―― 芸能界で働くイケメンは、己のルックスをどう利用し、あるいはどう振り回されてきたのか? 2回目の今回は、JUNONボーイ出身で『仮面ライダー』主演というイケメン役者の王道を歩みながら、『タモリ倶楽部』な...

【俳優・半田健人】「見た目は劣化させちゃいけないなって思います」
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西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【1】

【芸人・西村真二】「いわゆる"顔ファン"には冷たかった自覚があります」

―― 芸能界で働くイケメンに、そのルックスの利用の仕方や折り合いのつけ方などを、ライター・西森路代が聞いてゆく本連載。先月まで「Cyzo Column Curation」で連載してきた「西森路代の『緞帳がお...

【芸人・西村真二】「いわゆる
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【CYZO COLUMN CURATION】西森路代の緞帳がおりたその後で【12】

【西森路代】「イケメンの意識から男の生き方を探る旅は続く」

―― ちょうどこの連載が始まって、1年を迎えた。インタビューを受けてくれる方を探すのには大変苦労したが、最終的には2人のイケメンの方に登場いただくことができた。

【西森路代】「イケメンの意識から男の生き方を探る旅は続く」
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【CYZO COLUMN CURATION】西森路代の緞帳がおりたその後で【11】

【西森路代】 「『だってイケメン俳優だもの』 開き直って持ち得た強さ」

―― 富田翔さんのインタビューも最終回。30代半ばを控えた心境は?

【西森路代】 「『だってイケメン俳優だもの』 開き直って持ち得た強さ」
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【CYZO COLUMN CURATION】西森路代の緞帳がおりたその後で【10】

【西森路代】 「病気休業から外の世界へ 30歳を越えてもう迷わない」

―― 前号に続き、俳優・富田翔さんのインタビュー。人生に二度の転機があったという富田さん。二度目は26歳、事務所を辞めるとき。では、22歳のときの一度目の転機とは?

【西森路代】 「病気休業から外の世界へ 30歳を越えてもう迷わない」
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【CYZO COLUMN CURATION】西森路代の緞帳がおりたその後で【10】

【西森路代】「戦隊ヒーロー発・無所属経由イケメン舞台に還ってきた男」

―― 本連載久しぶりのインタビューは、2000年代前半、『爆竜戦隊アバレンジャー』(テレビ朝日)のアバレブルー役などで活躍していた富田翔さん。26歳で事務所を離れ、小劇場で経験を積み、32歳になった今も、昨...

【西森路代】「戦隊ヒーロー発・無所属経由イケメン舞台に還ってきた男」
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【CYZO COLUMN CURATION】西森路代の緞帳がおりたその後で【9】

【西森路代】「永遠を願う女性ファン、悩むイケメン俳優」

―― 最近ネットで、とある舞台の感想ブログを契機に、イケメン俳優と演技についてのトピックが話題になった。そこで気になったのは、イケメン俳優自身が「イケメンであること」を求められる芝居より、演技力を試される芝...

【西森路代】「永遠を願う女性ファン、悩むイケメン俳優」
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【CYZO COLUMN CURATION】西森路代の緞帳がおりたその後で【8】

【西森路代】「顔ファンはやっぱり邪道なのか?」

――  先月はスポーツ選手の女性ファンが、「顔ではなくプレイも含めてのファン」とエクスキューズしてしまう心理について書いた。プレイに惹かれようが顔に惹かれようが自由だが、一方では、すべての評価軸に「見た目」...

【西森路代】「顔ファンはやっぱり邪道なのか?」
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【CYZO COLUMN CURATION】西森路代の緞帳がおりたその後で【7】

【西森路代】「男子は見た目だけで評価されるべきではない?」

――  サッカー界、フィギュアスケート界など、スポーツ界にもイケメンがいれば、ファンもいる。こうした現象は、最近に始まったことではない。80年代、早稲田実業の荒木大輔は甲子園でアイドル的人気となり、ヤクルト...

【西森路代】「男子は見た目だけで評価されるべきではない?」
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【CYZO COLUMN CURATION】西森路代の緞帳がおりたその後で【6】

『イケメン怖い』と『女子って言うな』は似ている

――  ここしばらく、「ユリイカ」の特集「イケメン・スタディーズ」のための原稿にかかっていた。私が書いたテーマは、「イケメンはなぜ怖いのか」というものである。特にアラサーからアラフォーの微妙な年頃にあると、...

『イケメン怖い』と『女子って言うな』は似ている
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【CYZO COLUMN CURATION】西森路代の緞帳がおりたその後で【5】

「どう"大人の男"になるか西島秀俊から考えてみる」

――  先月号まで、実際に俳優活動をしていて、現在は東大大学院で研究の道を歩む北村匡平さんに3回にわたって話を聞いてきた。取材の中で、一番印象に残った言葉は「かっこいいって、一体なんなんだろう」というものだ...

「どう
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【CYZO COLUMN CURATION】西森路代の緞帳がおりたその後で【4】

「消費されるのはもう怖くない」自分の中の"軸"を持つ

――  俳優をやめて早稲田大学に入学、その後、東京大学大学院へと進んだ北村匡平さん。芸能人として、イケメンとして生きるための努力の仕方がわからなかった頃と、大学進学後の生き方とでは、どう変わったのでしょう。...

「消費されるのはもう怖くない」自分の中の
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【CYZO COLUMN CURATION】西森路代の緞帳がおりたその後で【3】

「頑張り方がわからない」役者引退の決断

――  俳優として、一見順調に歩んでいるかに見えた北村匡平さんは、イケメン俳優としてどこまでやっていけるのかに悩み、ついには「カッコイイってなんだろう」とまで考え始めた。そこから、選んだ道とは。インタビュー...

「頑張り方がわからない」役者引退の決断
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【CYZO COLUMN CURATION】西森路代の緞帳がおりたその後で【2】

「役者からアカデミズムへ『かっこいいとは何か?』」

――  今回からは、実際に俳優を辞めた人にご登場をお願いする。お一人目は、SOPHIAの楽曲をモチーフにした映画『青い季節』に主演するなど俳優活動をしていたものの26歳で引退し、早稲田大学に進学、現在は東京...

「役者からアカデミズムへ『かっこいいとは何か?』」
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【CYZO COLUMN CURATION】西森路代の緞帳がおりたその後で

「世にイケメンは多けれど、その道、楽ならざりし」

―― 最近、ミュージカルや映画・ドラマなどの世界で活躍していた、いわゆるイケメン俳優が引退して第二の人生を歩むというニュースをよく見る。以前なら、そっと芸能界を去って別の道へ、そして何年か後に「あの人は今」...

「世にイケメンは多けれど、その道、楽ならざりし」
第1特集
音楽誌が書かないK-POP批評【1】

バキバキに低音が効いた少女時代のトラックは最先端! 音楽的にも戦略的にもヤバいK-POP

―― ──昨今の日本の美少女アイドルたちが歌うのっぺりとしたポップスに比べて、ビートが...

バキバキに低音が効いた少女時代のトラックは最先端! 音楽的にも戦略的にもヤバいK-POP
サイゾープレミア

2017年2月号

過激な「マンガ」読本

過激な「マンガ」読本

"経済予測記事"はなぜハズれるのか?

    • 【経済予測記事】はご都合主義?
    • 経済学者が語る【金融緩和バトル】
    • 経済誌【制作の舞台裏】

カルチャー化する"メンヘラ"の謎

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    • 【青山ひかる】が病みかわコス!
    • カジュアル化する【病み】
    • 【松永天馬】が語るメンヘラ

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