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【プレミアム限定・芸能記者座談会】AKBは凋落し、よしもとは利権化してゆく…2016年の芸能スクープから今年の芸能界を占う!
連載
【プレミアム限定連載】アメリカン・トゥルー・クライム第12回

人気カクテル・ガール撲殺される――嫉妬が交錯するラスベガス殺人事件

―― ギャンブルとエンターテインメントの街、ラスベガス。煌びやかな世界に吸い寄せられるようにして訪れる観光客の数は年間4000万人を超える。シャウナ・ティアフェイ(当時46歳)は、ド派手なネオンで輝く繁華街...

人気カクテル・ガール撲殺される――嫉妬が交錯するラスベガス殺人事件
ニュース
【premium限定ニュース】

過去には生意気発言でフジテレビ局内から総スカンも…【斉藤舞子アナ】が挑む!アイドルアナから実力派への華麗なる転身

―― 元旦に同僚局員と結婚したことを発表したフジテレビの斉藤舞子アナ。かつての人気アナも最近は昼のニュース番組『FNNスピーク』以外での露出は少なく、久しぶりの話題となった。そんな斉藤アナだが人気アナから転...

過去には生意気発言でフジテレビ局内から総スカンも…【斉藤舞子アナ】が挑む!アイドルアナから実力派への華麗なる転身
ニュース
【premium限定ニュース】

三代目JSBが女優・黒川芽以をビッチ呼ばわり! 元旦早々炎上するEXILE一族のSNS事情

―― 正月早々EXILE一族がSNSで炎上騒動を起こしている。1月1日元旦の早朝、三代目J Soul Brothers(以下、三代目JSB)のメンバーであるELLYが動画ストリーミングアプリ「Perisco...

三代目JSBが女優・黒川芽以をビッチ呼ばわり! 元旦早々炎上するEXILE一族のSNS事情
連載
西森路代の「男子の生き様~イケメンから見る現代社会」【20】

【俳優・篠田光亮】『テニミュ』出身ですが、いかにもなイケメンではありません

―― 芸能界のイケメンに、ルックスと仕事の関係を尋ねる本連載。今回は、活動15年を越えた俳優・篠田光亮さん。『ミュージカル テニスの王子様』初演メンバーは、35歳の今、何を考えているのか?

【俳優・篠田光亮】『テニミュ』出身ですが、いかにもなイケメンではありません
第2特集
「看護婦」はなぜ"エロい"のか?【2】

夏はTバックにインナーなしがマスト!? 現役看護婦が語る「ナース服の内側」

―― この記事では、自身のナース服についてどのようなイメージを抱き、そして実際に着用しているのかについて、3人の現役ナースたちに話を聞いてみました!

夏はTバックにインナーなしがマスト!? 現役看護婦が語る「ナース服の内側」
第2特集
「看護婦」はなぜ"エロい"のか?【1】

Fカップグラドル都丸紗也華ちゃん(20)と一緒に考える!看護婦はなぜ“エロい”のか?

―― Fカップ乳とあどけない童顔で人気のグラドル都丸紗也華ちゃんが、悶絶のナースコスプレグラビアに挑戦!そして本文では、気鋭の女性社会学者による「看護婦の歴史」を展開。看護婦は歴史上なぜ、「母性」と共に性的...

Fカップグラドル都丸紗也華ちゃん(20)と一緒に考える!看護婦はなぜ“エロい”のか?
連載
フィクションで解剖――オトメゴコロ乱読修行【21】

【『逃げるは恥だが役に立つ』】『逃げ恥』に見え隠れする、「能力で圧倒されたら困る」男と就活失敗高学歴女子の絶望

―― 原稿執筆時点で第7話までが放映されているドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』、通称『逃げ恥』が、会心の高視聴率をキープしている。

【『逃げるは恥だが役に立つ』】『逃げ恥』に見え隠れする、「能力で圧倒されたら困る」男と就活失敗高学歴女子の絶望
連載
法社会学者・河合幹雄の法痴国家ニッポン【50】

【いじめ情報共有義務づけ】いじめ加害者を「殺人犯」にできない刑法の限界と、政府が探る“第3の道”

―― 繰り返される、学校現場でのいじめによる重大事件。そのつど巷では、厳しい刑事罰を求める議論が加熱し、いじめは犯罪である、とのお題目が繰り返されます。被害者がいじめを苦に自殺したのなら、それは加害者やその...

【いじめ情報共有義務づけ】いじめ加害者を「殺人犯」にできない刑法の限界と、政府が探る“第3の道”
第2特集
再始動で見えたハイスタの“失敗”【3】

海外進出とヘタな英語歌詞がパンクの衰退化を招いた!? ハイスタが後続バンドに与えた英歌詞の実力

―― 海外でも人気を博していたというハイスタだが、その英語はお世辞にもうまいとはいえない。それでも、ファンやフォロワーのバンドは今なお彼らを神聖化し、「ハイスタの歌詞は簡単でわかりやすいから刺さるんだ」と語...

海外進出とヘタな英語歌詞がパンクの衰退化を招いた!? ハイスタが後続バンドに与えた英歌詞の実力
連載
写真時評~モンタージュ 現在×過去~

華北交通の秘蔵写真

―― 京都大学に残されていた華北交通株式会社(以下、華北交通)のストックフォトが発見され、研究や公開が進んでいる。ストックフォトとは、グラフ誌や広告などの媒体で繰り返し使用する前提で体系的に撮りためられ、管...

華北交通の秘蔵写真
第2特集
オンナの年齢学~はっちゃけロリからむっちり熟女まで~

【片山萌美スペシャルグラビア】Gカップの臥薪嘗胆――いまのところ、結婚は想像できないんですよね(笑)

―― 中学はバスケ、高校でテニスと、10代は部活に明け暮れたという片山萌美。小学生の頃は、冬でも半袖にハーフパンツ姿で走り回っていたという。

【片山萌美スペシャルグラビア】Gカップの臥薪嘗胆――いまのところ、結婚は想像できないんですよね(笑)
第2特集
再始動で見えたハイスタの“失敗”【2】

【磯部 涼×矢野利裕】ハイスタはZeebraに追い越された!? メロコアが日本語ラップに”劣る”理由

―― ハイスタが牽引したメロコアは衰退した一方、日本語ラップは若者が享受している文化のように見える。なぜ、このように”差”が生まれたのか──。本誌で「川崎」を連載する音楽ライター・磯部涼と、『SMAPは終わ...

【磯部 涼×矢野利裕】ハイスタはZeebraに追い越された!? メロコアが日本語ラップに”劣る”理由
連載
ジャングルポケットのアダルトジャングル探検隊【9】

【ジャングルポケット】おでん屋で知り合った手コキ上手のおばちゃんを思い出す

―― シュールなギャルコスプレのジャングルポケットが、真剣にメイク中。前髪を巻き上げているカーラーをよ~く見てみると、なんだかちょっと違うような……。今月はヘアではなく、男性のアソコに装着するアイテムをピッ...

【ジャングルポケット】おでん屋で知り合った手コキ上手のおばちゃんを思い出す
連載
佐々木俊尚の「ITインサイド・レポート」 第102回

人工知能が金融市場からヘッジファンドを退場させる? AIとマネーゲームの関係

―― 人工知能の日進月歩の成長が、日々ニュースになっている。生活に密着する分野から囲碁や将棋のようなゲーム、そして今やそれは金融の世界で莫大な数字を稼ぐものにもなった。今回の本連載では、AIの進化が世界の金...

人工知能が金融市場からヘッジファンドを退場させる? AIとマネーゲームの関係
ニュース
サイゾー×HOTCHKISS「第2回カラーグラビア出演争奪バトル」

【朝比奈花恋】私、優勝したかったんです!

―― 未来の大型アイドル・タレントを目指す女の子たちが集う月額ファンサイト「HOTCHKISS」上にて開催された本誌グラビア争奪バトル。第2回目となる今回は9人のキュートな女の子がエントリーし、見事栄冠を勝...

【朝比奈花恋】私、優勝したかったんです!
第2特集
再始動で見えたハイスタの“失敗”【1】

メロコアのライブ会場はロートルばかり!? 爺パンクスの墓場に……ハイスタの文化的功罪

―― 今秋、ハイスタの新譜「ANOTHER STARTING LINE」発売のニュースが飛び込んできた。しかし、彼らの全盛期にあたる16年前とは、音楽業界の状況はずいぶんと変わってしまった。街にはダンスミュ...

メロコアのライブ会場はロートルばかり!? 爺パンクスの墓場に……ハイスタの文化的功罪
インタビュー
ばね工場の機械音をMCとして迎えて、楽曲を作りました

【INDUSTRIAL JP】「ばね工場の機械音はラッパーみたい」シンクロする日本の町工場とダンス・ミュージック

―― 高い技術力を有す日本の町工場。〈INDUSTRIAL JP〉なるレーベルは、そうした工場にある機械の動作音と映像を採取し、再編する! その“元ネタ”のひとつである、ばね工場を訪れた。

【INDUSTRIAL JP】「ばね工場の機械音はラッパーみたい」シンクロする日本の町工場とダンス・ミュージック
連載
彼女の耳の穴【44】

モータウンサウンドも聴くようになって、『ウォー』は本番前に必ず聴いてますね。「フーッ!」ってテンションを上げていくんです。

―― 小学生のときからずっと好きなのはゴスペラーズですね。もう全曲ソラで歌えるくらい好きなんです。そもそもは母が聴いていたのを聴いて、私もすごく好きになって。11歳のとき、母に連れられて初めて行ったライブも...

モータウンサウンドも聴くようになって、『ウォー』は本番前に必ず聴いてますね。「フーッ!」ってテンションを上げていくんです。
連載
磯部涼の「川崎」【第十二回】

【磯部涼/川崎】競輪狂いが叫ぶドヤ街の歌

―― そこは、ネズミ色の世界だった。川崎駅の東口を出て、通称・市役所通りを1キロほど行くと川崎競輪場にたどり着く。エントランスは平日の昼間だというのにごった返している上、誰もが一様にくすんだ服を着ており、見...

【磯部涼/川崎】競輪狂いが叫ぶドヤ街の歌
第1特集
私たちが知ってるコトすべて話しちゃいます!

【ナースによるセキララ告白】モンスター患者から医療格差問題まで――慶応病院は給料がお高め!? 現役ナースが語る病院のウラ側

―― ネット社会で情報過多になり結果死期を早めてしまうがん患者、手術ミスを重ねてしまう外科医師、そしていわゆるセレブ病院の実態まで、現役ナースたちが語るニッポン医療のウラ側をちょっぴりご開帳!

【ナースによるセキララ告白】モンスター患者から医療格差問題まで――慶応病院は給料がお高め!? 現役ナースが語る病院のウラ側
インタビュー
ドローン戦争における思考実験を描く問題作をプロデュース

【ジェド・ ドハティ】戦争は現場でも、遠く離れた地でも起きている――ドローン戦争の実態を描く問題作、日本上陸

―― 複数の人間の命を救うために、一人の人間を犠牲にする選択は正しいか? 一頃流行ったそんな思考実験を地で行く映画『アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場』のプロデューサーに、その狙いを尋ねた。

【ジェド・ ドハティ】戦争は現場でも、遠く離れた地でも起きている――ドローン戦争の実態を描く問題作、日本上陸
連載
学者・萱野稔人の"超"哲学入門 第35回

【哲学入門】ヘーゲルの論じている、「国家を哲学的に考察する」とはどういうことかを考える

―― ヘーゲルはドイツ観念論を代表する哲学者であり、カール・マルクスをはじめ、その後の哲学者や思想家に多大な影響をあたえた哲学者です。が、日本の現代思想の世界ではあまり人気がありません。

【哲学入門】ヘーゲルの論じている、「国家を哲学的に考察する」とはどういうことかを考える
連載
町山智浩の「映画がわかる アメリカがわかる」 第109回

『ハミルトン』――なぜ“建国の父”のミュージカルはトランプを怒らせた?

―― 今回だけ、映画ではなく、ブロードウェイのミュージカルについて書きます。11月18日、ニューヨークはブロードウェイのリチャード・ロジャーズ劇場で上演中の『ハミルトン』の客席に、インディアナ州知事マイク・...

『ハミルトン』――なぜ“建国の父”のミュージカルはトランプを怒らせた?
第1特集
精神医学の専門家が分析する「障害者施設殺傷事件」のウラ側

精神科医・【岩波明】が徹底分析!粗雑なる「措置入院」制度と相模原大量殺人犯の“正体”

―― 今年7月に起き世間を震撼させた、障害者施設殺傷事件。19人という死者を出したこの事件でも、結果としてのちの“大量殺人鬼”を世に放つことになってしまった「措置入院」というシステムが取り沙汰されたことをご...

精神科医・【岩波明】が徹底分析!粗雑なる「措置入院」制度と相模原大量殺人犯の“正体”
連載
辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」【19】

秋篠宮家のお子様たちに引き継がれた美智子様の“命”教育

―― 中高時代からお慕い申し上げていた紀宮様が、ご結婚前に勤めていた山階鳥類研究所。そちらの施設がジャパンバードフェスティバルの日に一般公開されたので、私もついに中に入ることができました。皇族方に縁が深い施...

秋篠宮家のお子様たちに引き継がれた美智子様の“命”教育
第1特集
女たちがみたヤク中のめくるめく世界

【クスリに溺れた女たちの覆面座談会】中毒、援交、堕胎、自傷…“ドラッグ女子”の悲惨な現実

―― 言うまでもなく、ドラッグに手を染めることは犯罪であるが、社会には薬物依存者が存在し、その中には当然女性もいる。服役経験のある覚せい剤中毒者に、売人の男をセフレにした10代、精神安定剤に依存するメンヘラ...

【クスリに溺れた女たちの覆面座談会】中毒、援交、堕胎、自傷…“ドラッグ女子”の悲惨な現実
連載
神保哲生×宮台真司「マル激 TALK ON DEMAND」 第120回

【神保哲生×宮台真司×藤田孝典】下流老人を増加させる自己責任論と自治体の思惑

―― 若者や子どもの貧困が取り沙汰される時、決まって「悠々自適な年金生活を送る老人たちが、社会保障財源を食いつぶしている」ことにその原因の一端があると指摘されることが多い。しかし、現実には老人の貧困が、深刻...

【神保哲生×宮台真司×藤田孝典】下流老人を増加させる自己責任論と自治体の思惑
第1特集
踊らされるのは男たちだけでなく、男の子を持つママも?【2】

ビガーパンツって結局効果あったの? これは洗脳の歴史か!? 包茎手術広告の変遷

―― 男性週刊誌を開けば包茎手術の広告が当たり前のように載っているが、これはいつから掲載されるようになったのだろうか?過去の男性週刊誌を振り返りながら、その起源と変遷を探っていこう!

ビガーパンツって結局効果あったの? これは洗脳の歴史か!? 包茎手術広告の変遷
第1特集
踊らされるのは男たちだけでなく、男の子を持つママも?【1】

包茎は社会につくり上げられたスティグマなのか? 悩める男たちに捧ぐ包茎復権論

―― 皮かぶりは男の恥と言わんばかりに、包茎手術が推奨されているが、そもそも包茎は日本だけの問題なのか? 外国人はズルムケとも、よくいわれているが、実際は剥けてない? そんな、人には聞けない包茎の最前線を...

包茎は社会につくり上げられたスティグマなのか? 悩める男たちに捧ぐ包茎復権論
インタビュー
仮面女子として生き、仮面女子として死ぬ

【神谷えりな】仮面の下からキラキラの夢を―仮面女子のグラビア担当、生涯“仮面女子”宣言

―― “最強の地下アイドル”を自称するアイドルグループ・仮面女子。豊富なキャラクターを擁する同グループから、Gカップのグラビア担当“えりにゃん”が登場!

【神谷えりな】仮面の下からキラキラの夢を―仮面女子のグラビア担当、生涯“仮面女子”宣言
連載
更科修一郎の「批評なんてやめときな?」【20】

ライブも野外フェスもおっさんばかり――幽霊、転がる石は老いぼれの髑髏か。

―― 本誌の特集は、Hi-STANDARDの新譜がチャート1位の件でパンクのおっさん化/若者のパンク離れ、とのことだが、筆者もムーンライダーズの「活動休止の休止」ライブに8000円払ったばかりなので、他人の...

ライブも野外フェスもおっさんばかり――幽霊、転がる石は老いぼれの髑髏か。
連載
丸屋九兵衛の音楽時事備忘録「ファンキー・ホモ・サピエンス」【42】

【ブルーノ・マーズ】往年のWWE王者を名乗る太平洋諸島の童顔天才!

―― アンドレ・ザ・ジャイアントと名乗るラッパーがいる……と言ったら、昭和プロレス・ファンは驚くだろうか。

【ブルーノ・マーズ】往年のWWE王者を名乗る太平洋諸島の童顔天才!
第1特集
扇情的な見出しで煽る医療記事の真贋【2】

川島なお美も訪れていた!セカンドオピニオン・近藤誠外来が賑わう理由

―― 近藤誠医師は14年に慶応大学病院を退職したが、それに先立ち13年に「近藤誠がん研究所セカンドオピニオン外来」を設立し、30分3万2000円という値段でセカンドオピニオンを提供している。15年9月に肝内...

川島なお美も訪れていた!セカンドオピニオン・近藤誠外来が賑わう理由
第1特集
扇情的な見出しで煽る医療記事の真贋【1】

『WELQ』の削除問題は必然だった!?大手週刊誌バトルにも発展――医療系コンテンツが抱える病み

―― ここ数年、読者の高齢化からか、週刊誌では毎号医療特集が組まれるようになった。その多くが扇情的なアオリで読者の興味を引きつける“週刊誌特有”の誌面構成だが、その内容に異論を唱える専門家もいるという。昨今...

『WELQ』の削除問題は必然だった!?大手週刊誌バトルにも発展――医療系コンテンツが抱える病み
連載
大石始のマツリ・フューチャリズム【7】

日本から遠く離れた東南アジア・マレーシアで開催される盆踊り! 潜在的憧憬が生む熱狂の渦を見た

―― 盆踊りが海外でブームとなっている。そう聞くと、海外在住の日本人と、その家族による手作りの盆踊りを想像する人もいれば、各地の日系人たちが自身のルーツを見つめ直し、子供たちに伝搬していこうというアイデンテ...

日本から遠く離れた東南アジア・マレーシアで開催される盆踊り! 潜在的憧憬が生む熱狂の渦を見た
連載
花くまゆうさく

「カストリ漫報★」

―― 花くまゆうさく「カストリ漫報★」

「カストリ漫報★」
第1特集
辺境民族の良薬は口に苦し?【3】

トリカブトは苦い? ヘルドクター・クラレ厳選「危険すぎる猛毒植物」

―― 古来より人は、草を生活のあらゆる面で用いてきた。それを薬とすることもあれば、毒として使用されることも……。サイエンスライター・ヘルドクター・クラレ氏に、毒草について聞いた。

トリカブトは苦い? ヘルドクター・クラレ厳選「危険すぎる猛毒植物」
第1特集
辺境民族の良薬は口に苦し?【1】

びっくり植物大集合! ペルー産の薬草でトリップ! 辺境民族のヤバい“薬草”大図鑑

―― 南米やアジア、アフリカの発展途上国では、今でも独自の薬草などを使用した医療や呪術が執り行われている。そうした薬草は麻薬に近い効能もあり、一歩間違えれば死に至るわけで、各国でも規制されている場合がほとん...

びっくり植物大集合! ペルー産の薬草でトリップ! 辺境民族のヤバい“薬草”大図鑑
第1特集
辺境民族の良薬は口に苦し?【2】

シャーマンと向き合いオレンジ色の液体を…本稿ライターが悶絶!壮絶アヤワスカ体験記

―― 日本では違法ドラッグとして事実上、人体への摂取を目的とした販売などが禁止されているアヤワスカ。本稿記者が現地で体験した壮絶なその作用とは?

シャーマンと向き合いオレンジ色の液体を…本稿ライターが悶絶!壮絶アヤワスカ体験記
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【18】

紅白落選を本気で悔しがる【和田アキ子】の健勝を祈る! 「アッコさ~ん アッコさ~ん すきすき~」

―― 二十歳そこそこのAKB48の娘たちが「世代交代のため」と言ってグループを卒業する一方、『NHK紅白歌合戦』に30回、40回と、さんざん出たおしたあげく「世代交代」などと言って「紅白卒業」を宣言する演歌...

紅白落選を本気で悔しがる【和田アキ子】の健勝を祈る! 「アッコさ~ん アッコさ~ん すきすき~」
連載
『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第36回

【クロサカタツヤ】17年は、デジタル・トランスフォーメーションが進む一方で、アンチITが台頭する!?

―― 今回は年末恒例のまとめ対談、編集部と2016年を振り返っていく。過去2回の対談を見てみると、残念なソーシャルの終了や、ITを使ったリアルなサービスの隆盛を予測している。今にしてみれば、「何を当たり前の...

【クロサカタツヤ】17年は、デジタル・トランスフォーメーションが進む一方で、アンチITが台頭する!?
第1特集
超気持ちいい~ドラッグ文学大賞

シャブにコカイン、脱法ハーブ…ヤバいおくすり文学座談会――シャブよりキマる!このドラッグ文学を読め!

―― ファンタジーやノンフィクションなどで、ドラッグを取り扱った文学は多い。かつてはビートニク世代と呼ばれる小説家たちが、盛んにドラッグを文学に取り入れていった。翻って現代日本ではどうだろうか? コンプライ...

シャブにコカイン、脱法ハーブ…ヤバいおくすり文学座談会――シャブよりキマる!このドラッグ文学を読め!
連載
『林賢一の「ライク・ア・トーキングストーン」』【20】

人を貸し出す図書館、【ヒューマンライブラリー】で世界を敵に回してもいい出会いを果たす

―― 貸し出すのは本ではなく、人間。そんな図書館があるのをご存じだろうか? その名はヒューマンライブラリー。もともとは2000年にデンマークの野外フェスで始まり、現在では世界70カ国以上で開催されるイベント...

人を貸し出す図書館、【ヒューマンライブラリー】で世界を敵に回してもいい出会いを果たす
連載
お騒がせ男の"最初で最後の懺悔録"──高須基仁 の「全摘」 No.56

ASKAにのりピーの元夫、繰り返し逮捕される金持ちが更生する方法を教えてやる!

―― 「石の上にも三年」とはよくいったもので、人間の我慢の限界は約1000日なのかもしれない。

ASKAにのりピーの元夫、繰り返し逮捕される金持ちが更生する方法を教えてやる!
第1特集
国家機関が童貞を数えていた!【3】

【厚労省に埋もれた資料の読み方・3】体外受精が童貞・処女増加の対策になるか?

―― 体外受精とは、卵巣内から取り出した卵子を体外で受精させ、その受精卵を培養した後に子宮に戻す治療法。夫婦のセックスレスや、童貞・処女増加の対策になるか?

【厚労省に埋もれた資料の読み方・3】体外受精が童貞・処女増加の対策になるか?
第1特集
国家機関が童貞を数えていた!【2】

【厚労省に埋もれた資料の読み方・2】将来の高齢者医療が不安…国民の保険料は今後どうなっていくのか?

―― 社会保障の中で、大きな国民負担となっているのが介護費用と医療費。総額については新聞などでもたびたび報道されている。

【厚労省に埋もれた資料の読み方・2】将来の高齢者医療が不安…国民の保険料は今後どうなっていくのか?
第1特集
国家機関が童貞を数えていた!【1】

ゆりかごから墓場まで、官公庁の資料でわかる真実  25歳童貞はほぼ一生そのまま!?厚労省に埋もれた資料の読み方

―― 人口の減少は国家の一大事であり、国としても手をこまねいているわけではない。厚労省では、結婚までの童貞・処女の数や夫婦間交渉の実数など、普通では聞きにくい情報まで仔細に調査しているのだ。ここでは、官公庁...

ゆりかごから墓場まで、官公庁の資料でわかる真実  25歳童貞はほぼ一生そのまま!?厚労省に埋もれた資料の読み方
ニュース
関東連合元幹部の作家が見た芸能界

【関東連合・元幹部】が見た芸能界との“接点”とギャング好きな芸能人

―― 「関東連合」といえば、半グレ集団と呼ばれながら、芸能界とも深くかかわってきた組織とのイメージで語られてきた。その名を知らしめた「市川海老蔵暴行事件」の加害者は、関東連合関係者だったし、人気タレントの中...

【関東連合・元幹部】が見た芸能界との“接点”とギャング好きな芸能人
連載
サイゾー×プラネッツ『月刊カルチャー時評』VOL.55

『この世界の片隅に』――『シン・ゴジラ』と対にして語るべき、“日本の戦後”のプロローグがここにある

―― クラウドファンディングという製作資金集めの手法と、主演ののんをめぐる一連の騒動で、公開前から話題を呼んでいた『この世界の片隅に』。公開後は、内容面への絶賛や批評、議論が活発に行われている。本作が描き出...

『この世界の片隅に』――『シン・ゴジラ』と対にして語るべき、“日本の戦後”のプロローグがここにある
サイゾープレミア

2017年4月号

悪法の研究――正義と法の歴史学

悪法の研究――正義と法の歴史学

片岡沙耶と考える下着デザイン事情

片岡沙耶と考える下着デザイン事情
    • 男は知らない【下着事情】