> 五輪の検索結果

五輪 の検索結果

ニュース
五輪の放映権料アップで電通の取り分もアップ!

「五輪は東京で決定しました!」 電通でウワサの”怪情報”を追う

――  11年9月の立候補都市申請を皮切りに始まった、20年夏季五輪招致レース。12年5月の1次選考を経て、現在、候補地として残っている都市は、スペインのマドリッド、トルコのイスタンブール、そして東京の3都...

「五輪は東京で決定しました!」 電通でウワサの”怪情報”を追う
ニュース
五輪で儲かってボーナスが3桁に!?

民放各社が赤字転落した五輪放送でなぜか"電通"が一人勝ちした理由

―― 史上最多の38個というメダルを獲得し、8月12日に幕を閉じたロンドン五輪。その余韻も過ぎ去った9月21日、ある記事が報じられた。「ロンドン五輪、民放全体で初の赤字 放送権料高騰響く」これはロンドン五輪...

民放各社が赤字転落した五輪放送でなぜか
第1特集
「サイゾーpremium」限定ニュース

「ほかの3人と比べたらかわいそう」 もはや誰も突っ込めない五輪女子レスリングでメダルを逃した浜口京子の“弱点”

―― ロンドン五輪で出場した4階級中の3階級で金メダルを獲得した女子レスリング。 そのうち57キロ級の吉田沙保里と63キロ級の伊調馨は五輪3連覇の偉業を成し遂げ、48キロ級の小原日登美は本来の自分の階級が五...

「ほかの3人と比べたらかわいそう」 もはや誰も突っ込めない五輪女子レスリングでメダルを逃した浜口京子の“弱点”
第1特集
「サイゾーpremium」限定

大橋裕之・短期集中連載!! ロンドン五輪特別企画マンガ 「オリンピック奇想譚 最終回 決意」

―― 【第一話はこちらから】 【第二話はこちらから】 【第三話はこちらから】 【第四話...

大橋裕之・短期集中連載!! ロンドン五輪特別企画マンガ 「オリンピック奇想譚 最終回 決意」
第1特集
「サイゾーpremium」限定ニュース

日本発祥のケイリンで惨敗! 競輪選手たちが五輪で結果を残せない深刻な理由

―― 『よくわかる競輪のすべて』(三恵書房)  五輪三連覇の偉業を達成した女子レスリン...

日本発祥のケイリンで惨敗! 競輪選手たちが五輪で結果を残せない深刻な理由
第1特集
「サイゾーpremium」限定ニュース

裏番長・大野のいびり、澤の“恋人”…… どこも書けない なでしこジャパン本当のタブー

―― 『ロンドン五輪サッカー女子代表応援MAGAZINE なでしこジャパン!!』(オー...

裏番長・大野のいびり、澤の“恋人”…… どこも書けない なでしこジャパン本当のタブー
第1特集
「サイゾーpremium」限定

大橋裕之・短期集中連載!! ロンドン五輪特別企画マンガ 「オリンピック奇想譚 vol.4 革命」

―― ――哀愁と笑いが交錯したなんとも言いがたい唯一無二の世界観で読む者を脱力、そして困惑させる『シティライツ』(講談社)で、一躍マンガ界の“辺境”に躍り出た大橋裕之。「五輪にはまったく興味なかったんですが...

大橋裕之・短期集中連載!! ロンドン五輪特別企画マンガ 「オリンピック奇想譚 vol.4 革命」
第1特集
「サイゾーpremium」限定

大橋裕之・短期集中連載!! ロンドン五輪特別企画マンガ 「オリンピック奇想譚 vol.3 奇跡」

―― ――哀愁と笑いが交錯したなんとも言いがたい唯一無二の世界観で読む者を脱力、そして困惑させる『シティライツ』(講談社)で、一躍マンガ界の“辺境”に躍り出た大橋裕之。「五輪にはまったく興味なかったんですが...

大橋裕之・短期集中連載!! ロンドン五輪特別企画マンガ 「オリンピック奇想譚 vol.3 奇跡」
第1特集
「サイゾーpremium」限定ニュース

金メダル第1号の松本薫を悩ます所属企業のマルチ商法と移籍問題

―― 『女子柔道の歴史と課題』(日本武道館)  ロンドン五輪柔道女子57キロ級で日本勢...

金メダル第1号の松本薫を悩ます所属企業のマルチ商法と移籍問題
第1特集
「サイゾーpremium」限定

大橋裕之・短期集中連載!! ロンドン五輪特別企画マンガ 「オリンピック奇想譚 vol.2 愛」

―― 【第一話はこちらから】 【第三話はこちらから】 【第四話はこちらから】 【最終回...

大橋裕之・短期集中連載!! ロンドン五輪特別企画マンガ 「オリンピック奇想譚 vol.2 愛」
第1特集
「サイゾーpremium」限定

『被告』なのになぜか『選手』で紹介? 映像はNGでも名前は紹介される内柴被告の扱いに頭を抱えるテレビ局の憂鬱

―― 26日夜の女子サッカーを皮切りに実質的に開幕したロンドン五輪だが、開幕直前に各局が放送したのが前回08年・北京五輪の金メダリストたちの勇姿をまとめた特集企画だった。  北京五輪では今回は競技から外れた...

『被告』なのになぜか『選手』で紹介? 映像はNGでも名前は紹介される内柴被告の扱いに頭を抱えるテレビ局の憂鬱
第1特集
五輪と政治の、深くて長いキケンな関係

「オバマの赤っ恥」のウラにあるものは何か? 五輪と政治の関係は「国威発揚」から「プレ外交」へ

―― 「スポーツによる世界平和」という政治的メッセージのもとに始まり、ナチスによるプロパガンダに利用されつくしたベルリン大会、冷戦期の代理戦争としてボイコットが相次いだモスクワ・ロス両大会など、常に政治に翻...

「オバマの赤っ恥」のウラにあるものは何か? 五輪と政治の関係は「国威発揚」から「プレ外交」へ
第1特集
「サイゾーpremium」限定

大橋裕之・短期集中連載!! ロンドン五輪特別企画マンガ 「オリンピック奇想譚 vol.1ハンマーズ・ハイ」

―― ――哀愁と笑いが交錯したなんとも言いがたい唯一無二の世界観で読む者を脱力、そして...

大橋裕之・短期集中連載!! ロンドン五輪特別企画マンガ 「オリンピック奇想譚 vol.1ハンマーズ・ハイ」
第1特集
国籍を変える選手たちの悲哀【2】

Jリーグの国籍問題をあらわにした宮澤ミシェルの悲喜こもごも

―― サッカーのJリーグでは、日本国籍をもたない外国籍選手との契約は、1チーム3人まで。しかし、外国籍であっても学校教育法第一条に定める学校(以下、一条校)を卒業した選手には、この外国人枠とは別に1チームひ...

Jリーグの国籍問題をあらわにした宮澤ミシェルの悲喜こもごも
第1特集
国籍を変える選手たちの悲哀【1】

猫ひろし騒動で露呈した国籍変更問題 五輪出場で国籍を変える選手たちの悲哀

―― マラソンのカンボジア代表権を得るため、国籍を変更した猫ひろしの騒動は記憶に新しいだろう。欧州では五輪が開催されるたびに、多くの選手が国籍を変更するというが、その背景にはどのような問題があるのだろうか?

猫ひろし騒動で露呈した国籍変更問題 五輪出場で国籍を変える選手たちの悲哀
第1特集
薬物に染まった近代五輪の裏面史を紐解く!【3】

サイエンスライターが解説! 筋肉増強にダイエット……僕らも"使える"ドーピング薬

―― 「スポーツ選手がドーピングでメダル剥奪!」と聞くとなにか遠い場所での出来事のようにも聞こえるが、実は、海外の通販サイトを使えば購入できるものもあるのだとか。さらに市販薬の中に同様の成分が入ってるものも...

サイエンスライターが解説! 筋肉増強にダイエット……僕らも
第1特集
薬物に染まった近代五輪の裏面史を紐解く!【2】

選手生命が終わるだけじゃなく、人生もおわる ドーピング使用者の処分とその後の人生

―― 薬物を使用することにより、超人的な筋肉や心肺機能を身につけるドーピング。得られる栄光の代償になるのは、自らの人生のようだ……。

選手生命が終わるだけじゃなく、人生もおわる ドーピング使用者の処分とその後の人生
第1特集
薬物に染まった近代五輪の裏面史を紐解く!【1】

ベン・ジョンソンにジョーンズ、室伏のライバル・アヌシュ……薬物に染まった近代五輪の裏面史

―― 近代五輪で新記録が出るたびに、話題になるドーピング。IOCの対策にもかかわらず撲滅されることはなく、イタチごっこのように新たなドーピング薬が開発されるという。世界的なスポーツ大会の裏で、勝利の栄誉のた...

ベン・ジョンソンにジョーンズ、室伏のライバル・アヌシュ……薬物に染まった近代五輪の裏面史
第1特集
華々しき五輪の元選手に聞く【2】

元ソウル五輪銅メダリスト・山口香が檄! 「選手起用法を誤った日本柔道界の"罪"」

―― 日本選手権10連覇、世界選手権金メダル、そしてソウル五輪銅メダルという偉業を成し遂げた”女三四郎”は、現在の日本柔道界に何を思うのか?

元ソウル五輪銅メダリスト・山口香が檄! 「選手起用法を誤った日本柔道界の
第1特集
理事会vs.教授会! 大学が五輪選手を輩出できるカラクリ

教授会頼りの大学からは優秀な選手は生まれない!? 理事会vs.教授会の権力争いに揺れる大学経営とスポーツ

―― 五輪選手には、毎大会、多くの大学生アスリートが選出されている。このロンドン五輪においてもそれは同様だ。早稲田大学のやり投げ代表・ディーン元気選手や、立命館大学からのシンクロナイズド・スイミング代表・乾...

教授会頼りの大学からは優秀な選手は生まれない!? 理事会vs.教授会の権力争いに揺れる大学経営とスポーツ
第1特集
五輪商業化で誤審が増加!? 冷遇される審判の悲劇【3】

プロ審判は意外と儲かる? MLB審判は年収1000万円超 プロ審判の成り方と給料事情

―― 審判のプロ化が急がれていることは本文ですでに述べたが、では、プロ審判の待遇やその道のりはどのようになっているのか。日本でもプロ審判制度がある、野球とサッカーを例に、審判の待遇を見てみよう。

プロ審判は意外と儲かる? MLB審判は年収1000万円超 プロ審判の成り方と給料事情
第1特集
五輪商業化で誤審が増加!? 冷遇される審判の悲劇【2】

五輪での審判買収や圧力は当たり前? 7億円で金メダル2つ!? 五輪の"審判買収"事件簿

―― 誤審と並び、毎回のように大きなスキャンダルとして報じられる審判の買収問題。現在までに五輪で騒動となった買収事件とその買収額を、ピックアップして検証する。飛び交う現金の裏には、国からの圧力の影も……。

五輪での審判買収や圧力は当たり前? 7億円で金メダル2つ!? 五輪の
第1特集
五輪商業化で誤審が増加!? 冷遇される審判の悲劇【1】

誤審や買収疑惑で国中からバッシングを受けることも――協会も守ってくれない審判の弱さ

―― 国の代表として、華々しく五輪の地に立つスポーツ選手の陰で、公正なジャッジを下すべくあくせくと働くのが審判たちだ。しかし、そんな”縁の下の力持ち”ともいえる審判には、五輪において誤審や買収疑惑といった騒...

誤審や買収疑惑で国中からバッシングを受けることも――協会も守ってくれない審判の弱さ
第1特集
参加企業の技術力と政治力【2】

レーザー・レーサーはどうなった!? ロンドン五輪大会スポーツメーカー事情に迫る!

―― スポーツ器具と五輪といえば、前回の北京五輪では、スピード社の開発した高速水着「レーザー・レーサー」の採用をめぐって、日本選手団と協会がもめた事件が話題になった。今大会の注目点はどこだろうか?

レーザー・レーサーはどうなった!? ロンドン五輪大会スポーツメーカー事情に迫る!
第1特集
参加企業の技術力と政治力【1】

パナソニックのTOPパートナーはもはや意地!? 科学技術の祭典としての五輪"参加選手"企業の技術力と政治力

―― 近年のオリンピックは「ハイテクオリンピック」「科学技術オリンピック」と別称されるように、世界各国の電機メーカーやIT企業が技術の粋を競う、ショーケース的側面を持つ。世界スポンサーを務めるパナソニックを...

パナソニックのTOPパートナーはもはや意地!? 科学技術の祭典としての五輪
第1特集
スポンサー依存のマラソンがメダルを穫れなくなった理由【3】

天才ランナーの中山竹通が辛辣な苦言を呈す「実業団依存のマラソン界は、もう勝てるわけがない!」

―― かつて、ダイエーに所属し、2度のオリンピックを経験した天才ランナーは、実業団とマラソン業界の関係をどう見るのか?

天才ランナーの中山竹通が辛辣な苦言を呈す「実業団依存のマラソン界は、もう勝てるわけがない!」
第1特集
スポンサー依存のマラソンがメダルを穫れなくなった理由【2】

藤原新に女医のスポンサードあり 実業団陸上選手たちの不満が爆発! 実業団選手の"本音"座談会

―― では、実際に実業団陸上部で日々五輪を目指すマラソン選手たちは、それぞれのスポンサーである企業からの待遇をどう感じているのだろうか? 本音と不満を語ってもらった──。

藤原新に女医のスポンサードあり 実業団陸上選手たちの不満が爆発! 実業団選手の
第1特集
スポンサー依存のマラソンがメダルを穫れなくなった理由【1】

マラソン界はジレンマだらけ……企業に依存して勝てない! 駅伝に殺されたマラソン界

―― ロンドン五輪の選考会で話題となった”ニートランナー”藤原新。彼の出現により露呈した実業団選手たちの低迷は、現在の日本のスポーツ全体におけるスポンサー依存の副産物だった──!?実業団チームの選手たちの声...

マラソン界はジレンマだらけ……企業に依存して勝てない! 駅伝に殺されたマラソン界
第1特集
五輪銀メダリストの恋バナ対談

野球の日本代表選手たちとの一夜の事件も告白!? 宇津木妙子と安藤美佐子が語る女性アスリートの恋愛

―― 最近、なでしこJAPANの川澄奈穂美選手に同性の恋人発覚と噂されたり、オリンピックの元メダリスト有森裕子さんや田中雅美さんの離婚が発覚したりと、女性オリンピアンたちの恋愛模様が何かと騒がしい。

野球の日本代表選手たちとの一夜の事件も告白!? 宇津木妙子と安藤美佐子が語る女性アスリートの恋愛
第1特集
アイドル路線をひた走るジャニーズ頼みのロンドン五輪中継

櫻井翔と中居正広は既定路線? ジャニーズのポチと化したテレビ局が挑む五輪中継

―― バレーボールワールドカップの放映のみならず、いまや、スポーツの祭典に欠かせなくなったジャニーズの存在。今回のロンドン五輪でいえば、民放、NHK6局のうち、実に3局が公式キャスターとしてジャニーズのタレ...

櫻井翔と中居正広は既定路線? ジャニーズのポチと化したテレビ局が挑む五輪中継
第1特集
五輪テーマソングの裏事情【2】

制作局とプロデューサーの意向がすべて!? 五輪中継でわかるテレビ局の(秘)力関係

―― 2004年のアテネ夏季五輪、男子体操団体。日本の体操男子のエースであった冨田洋之が、鉄棒で着地を決めた瞬間の「伸身の新月面が描く放物線は、”栄光への架け橋”だ!」というNHKアナウンサー刈屋富士雄の名...

制作局とプロデューサーの意向がすべて!? 五輪中継でわかるテレビ局の(秘)力関係
第1特集
五輪テーマソングの裏事情【1】

芸能リポーター城下尊之がキャスター&アーティストから分析 五輪にまつわるテレビ各局の思惑

―― 熱戦の様子を伝える五輪番組では、テレビ局各局が独自のテーマソングなどを据え、他局との差別化を図っている。こうした”五輪キャスティング”のウラを追っていくと、レコード会社、芸能事務所、テレビ局の力関係な...

芸能リポーター城下尊之がキャスター&アーティストから分析 五輪にまつわるテレビ各局の思惑
ニュース
本田圭佑をも後ろに差し置いて……

役立たずがメンバー入り!? サッカー五輪代表の不可解な選考で見えた疑惑の「アディダス枠」

―― 山村当選、比嘉落選。7月2日に日本サッカー協会(以下、JFA)によって発表されたサッカー五輪代表(以下、U-23代表)の登録メンバーの内容が、サッカー記者やサポーターの間で物議をかもした。というのも、...

役立たずがメンバー入り!? サッカー五輪代表の不可解な選考で見えた疑惑の「アディダス枠」
第1特集
選手と事務所のオイシイ関係【2】

ロンドン五輪最大の狙い目は体操・田中理恵!? 五輪選手に取り入る芸能プロの旨み

―― 数年来、日本のスポーツビジネス界においては、アスリートのマネジメントを行う事務所の存在が取りざたされている。1990年代前半から少しずつ始まったこの動きは、00年代中盤、PR会社サニーサイドアップがサ...

ロンドン五輪最大の狙い目は体操・田中理恵!? 五輪選手に取り入る芸能プロの旨み
第1特集
選手と事務所のオイシイ関係【1】

芸能事務所に所属するメリットは芸能人に会えること? 知られざるマネジメント事務所のオシゴト

―― 中田英寿と、彼を支えたサニーサイドアップの活躍以降、スポーツビジネスにおいて一気にフィーチャーされるようになったのが、アスリートのマネジメントを手がける事務所の存在だ。なでしこジャパンや競泳選手などが...

芸能事務所に所属するメリットは芸能人に会えること? 知られざるマネジメント事務所のオシゴト
第1特集
日本は韓国の10倍!高騰を続ける五輪放映権料の呪縛

もはや広告ではペイできない? 325億円にまで高騰する日本の放映権料 不良債権化する五輪放送

―― アメリカに次ぐ高額な五輪放映料を支払ってきた日本のテレビ局だが、昨今のメディア不況において、その膨大な金額が各局に重くのしかかっているという。採算が取れないと言われる五輪放映料は、果たして適正なのだろ...

もはや広告ではペイできない? 325億円にまで高騰する日本の放映権料 不良債権化する五輪放送
第1特集
華々しき五輪の元選手に聞く【1】

五輪の申し子・橋本聖子が壮絶な五輪愛を激白!「生理も止まった執念の十二年史」

―― スピードスケート、自転車競技という二足のわらじで、1984年から96年まで7回五輪に出場しつづけた”超人”橋本聖子氏。いったい橋本氏の並々ならぬ五輪に対するこだわりの源泉とは!?

五輪の申し子・橋本聖子が壮絶な五輪愛を激白!「生理も止まった執念の十二年史」
第1特集
カネと欲望にまみれた五輪の基本のキ

オモテ側からウラ側まで、いろんな数値を集めてみました!! ロンドン五輪まるわかり最新データ

―― 2012年7月27日、近代五輪の記念すべき第30回夏季大会、ロンドン五輪が開幕する。全204の国と地域、全26競技302種目の熱き戦いが、8月12日までのおよそ半月に渡って繰り広げられるわけだ。

オモテ側からウラ側まで、いろんな数値を集めてみました!! ロンドン五輪まるわかり最新データ
サイゾープレミア

2017年11月号

ファッション(禁)コレクション2017

ファッション(禁)コレクション2017

本誌特選!8人の(サ)な女たち

本誌特選!8人の(サ)な女たち
    • 歴代カバーガールグラビア傑作選

山地まり、大人Kawaiiレトロモダン水着

山地まり、大人Kawaiiレトロモダン水着
    • 【山地まり】Fカップとレトロ

インタビュー

連載

    • 【今野杏南】これで最後なんです。
    • 【佐藤江梨子】政治性が響くモンパチの歌
    • 【長澤茉里奈】合法ロリ生春巻き
    • 【斉藤由貴】スローな由貴でいてくれ
    • 【インターネット】への誤解がもたらす日本の危機
    • 【特別編】九州に格闘技界旋風起こす男
    • 【元・モー娘。】歌よりも正直なトーク
    • 【三波春夫】が2017年に蘇る
    • 哲学者・萱野稔人の「"超"哲学入門」
    • 【フレンチ・モンタナ】モロッコ系最強ラッパー
    • 【電通過労死事件】から考える労災
    • 【治療共同体】で精神病院を開放せよ!?
    • 町山智浩の「映画でわかる アメリカがわかる」/『バリー・シール』
    • 世界一災害に弱い【東京】備えなき首都大災害
    • 小原真史の「写真時評」
    • 赤い屍と緑のタヌキ
    • ジャングルポケット/フェラペチーノで自分好みのプレイを!
    • 【最高の離婚】夫婦の溝を埋める最良のテキストドラマ
    • ボディペインティングが導く愉楽
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • 幽霊、政治と信仰と破綻の円環構造。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』