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浦和レッズ人種差別横断幕問題だけでない応援団問題

新体制中日ドラゴンズ!ホームでもアウェイでも 応援団不在の黒い理由

―― 3月28日、プロ野球2014年シーズンが開幕。楽天イーグルス・田中将大のMLB挑戦などオフも話題の多かった球界だが、その陰で、中日ドラゴンズに大問題が生じていた。プロ野球の試合には、外野席で応援のリー...

新体制中日ドラゴンズ!ホームでもアウェイでも 応援団不在の黒い理由
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【premium限定ニュース】

三井住友海上でパワハラ自殺!? 原因は「三井vs住友派閥抗争の果てに……」

――  世の中、ブラック企業にまつわる話は多く聞かれるが、その企業の多くは、新興企業や中小企業であるケースが多い。企業としての人員管理体制の不備や内部告発制度などの不備はもちろん、従業員を犠牲にした利益追求...

三井住友海上でパワハラ自殺!? 原因は「三井vs住友派閥抗争の果てに……」
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【premium限定連載】芸能評論家・二田一比古の芸能ゴシップ今昔物語

オーディションの前にケンカを売り“コワモテ”を作る――木村拓哉、宇津井健にはない、志賀勝らが持っていた役者としての格

――  テレ朝の二夜連続特別ドラマ、木村拓哉主演の『宮本武蔵』は期待ほどの視聴率は取れなかった。一部が14%で二部はそれより2ポイント下がった。「二部に巌流島など決闘シーンがある。いわば忠臣蔵における四十七...

オーディションの前にケンカを売り“コワモテ”を作る――木村拓哉、宇津井健にはない、志賀勝らが持っていた役者としての格
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【premium限定連載】ドキュメンタリー監督・松江哲明のタブーを越えたドキュメント 第2回

役所広司も激怒。ヤラセドキュメンタリー『ガレキとラジオ』に想うこと

―― ヤラセ問題でも話題になっている、映画『ガレキとラジオ』(2013年公開)は、ドキュメンタリーのタブーを超えていない。 11年に起こった東日本大震災の後、南三陸で生まれたFMみなさんの活動を追う本作を、...

役所広司も激怒。ヤラセドキュメンタリー『ガレキとラジオ』に想うこと
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【premium限定ニュース】

大島優子卒業公演に暗雲! 泥沼化しそうなAKB48のパチンコ台訴訟

――  AKB48の人気メンバーで卒業を発表している大島優子の"卒業公演"が6月2日に東京・秋葉原のAKB48劇場で行われることが先日、発表された。「当初は3月29日と30日の国立競技場ライブで卒業とのこと...

大島優子卒業公演に暗雲! 泥沼化しそうなAKB48のパチンコ台訴訟
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新スーパー芸能記者Xの紙面には絶対書けない“ガチ”裏情報

日テレがついにリストラを強行!? 巨大メディアを襲う不況の断末魔

――  インターネットやスマートフォンの普及による娯楽の多様化、"まとめサイト"の乱立などで、どれだけスクープを飛ばしても売れないのが週刊誌。バブル崩壊後に生まれ、好景気を1度も味わったことのない若者たちの...

日テレがついにリストラを強行!? 巨大メディアを襲う不況の断末魔
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【premium限定連載】芸能評論家・二田一比古の芸能ゴシップ今昔物語

山口百恵は“ゴミ”を漁ってもスクープに? 賞味期限切れの“松田聖子“に見るアイドルの価値

――  遅ればせながら、久しぶりに松田聖子の話題が「女性セブン」(小学館)に載った。内容は聖子が実母と実兄が役員を務める事務所を離れ、新たに個人事務師所を設立するというものだが、中身は聖子らしくスキャンダラ...

山口百恵は“ゴミ”を漁ってもスクープに? 賞味期限切れの“松田聖子“に見るアイドルの価値
第1特集
めくるめくフリーゲームの世界【2】

アクションからシューティング、カテゴライズ不可能なゲームまで! フリーゲームの傑作8選

―― タダで遊べるゲームだからといって侮るなかれ。商業ゲームに引けを取らない完成度の高いものから、逆に商業ゲームではあり得ないエクストリームなものまで、確実に面白いゲームをピックアップ。

アクションからシューティング、カテゴライズ不可能なゲームまで! フリーゲームの傑作8選
第1特集
めくるめくフリーゲームの世界【3】

大手ゲーム会社なんてクソくらえ!? 海外で支持を集めるインディーズ・ゲーム

―― 海外では、個人でも参入可能なダウンロード販売の「インディーズゲーム」が人気を集めており、3000万本も売れる作品があるという。活況を呈しているように見えるそのシーンのカラクリをひも解いてみたい。

大手ゲーム会社なんてクソくらえ!? 海外で支持を集めるインディーズ・ゲーム
第1特集
ゲームの土壌から花開いたサブカルチャー

YMOからAKBまで…日本的ゲームの土壌から花開いたサブカルチャーの系譜をたどる

―― 我々が何の気なしに触れてきたゲームに、マンガ、アニメ、映画、音楽といったサブカルチャーの諸ジャンル。実はそれらは、ゲームの勃興期たる80年代から連綿と互いに影響を与え合い続けてきたのである。ここでは、...

YMOからAKBまで…日本的ゲームの土壌から花開いたサブカルチャーの系譜をたどる
第1特集
タブー知らずの洋ゲーの世界

過激すぎて日本語に移植できないタブーなき「洋ゲー」のアブない世界

―― ハリウッド映画並みの製作費を投じ、リアルな表現を追求する海外ゲームメーカーが製作する「洋ゲー」。だが、一部にはあまりに過激な内容のためか、日本語版がリリースされてない作品も存在する。クオリティの高さで...

過激すぎて日本語に移植できないタブーなき「洋ゲー」のアブない世界
第1特集
ゲームミュージックとアーティストの関係性【2】

ゲームをプレイするよりも、ミュージックをリッスンせよ 不朽の名作ゲームミュージックはこれだ!

―― ゲーム本編よりもゲームミュージックが話題になる作品も多数。メーカー公認のオフィシャル作品から、無許可のサンプリング&インスパイア作品まで、耳を傾けるべき“名作”と“迷作”をピックアップ。

ゲームをプレイするよりも、ミュージックをリッスンせよ 不朽の名作ゲームミュージックはこれだ!
第1特集
ゲームミュージックとアーティストの関係性【1】

クソゲーでも、音楽だけは素晴らしい! ゲーム音楽とアーティストの意外なフュージョン列伝

―― 歌謡曲からダンスミュージックまで、洋邦問わずあらゆるアーティストがゲームのために楽曲を書き下ろしてきたことは、広く知られた事実。ゲームの世界観をより一層際立たせてきたのは、紛れもないそんなゲーム音楽た...

クソゲーでも、音楽だけは素晴らしい! ゲーム音楽とアーティストの意外なフュージョン列伝
第1特集
このゲーム会社に入りたい!入りたくない!【2】

結局はノマドが一番?大手でも安心できない!「このゲーム会社はイヤだ!!」

―― 日本のエンタメ業界を牽引する業種のひとつ、ゲーム業界。一見、華やかに見え、一部上場も果たす企業も多い中、意外や意外、ゲーム関係者から敬遠される会社も多いという。その理由とともに、外資系ゲームメーカーの...

結局はノマドが一番?大手でも安心できない!「このゲーム会社はイヤだ!!」
第1特集
このゲーム会社に入りたい!入りたくない!【1】

人気はやはり"手厚い"任天堂? 「このゲーム会社で働きたい!」

―― いまや、就職活動を行う新卒の人気企業上位にもランクインするゲーム会社。だがその裏側ではブラック企業さながらの企業体質が指摘されることもしばしば……。そんな中、充実した福利厚生(?)、人間関係の良さ(?...

人気はやはり
サイゾープレミアム

2021年9月号

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