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ももいろクローバーZ の検索結果

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【サイゾー芸能ニュース】

“ぼっち”が卒業理由?ももクロ・有安の意味深言が波紋

――  本当は卒業したくなかったのでは?  ももいろクローバーZの有安杏果が、1月21日に開催されたライブ『ももいろクローバーZ 2018 OPENING ~新しい青空へ~』をもって同グループを卒業した。

“ぼっち”が卒業理由?ももクロ・有安の意味深言が波紋
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高山真が読む今月のサイゾー/オトコとオンナの裏の裏【7】

光GENJIからSMAPへ。そしてSexy Zoneやももクロへ…。現代のアイドルは「王子様」「お姫様」か?

―― 去年の紅白以来、どうもSexy Zoneの中島健人が気になっています。中島健人は今度の3月で22歳になるそうですが、ヘタすればそのくらいの年の子どもがいてもおかしくない年齢の私。さすがに、Sexy Z...

光GENJIからSMAPへ。そしてSexy Zoneやももクロへ…。現代のアイドルは「王子様」「お姫様」か?
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高山真が読む今月のサイゾー/オトコとオンナの裏の裏【3】

和田アキ子、ももクロ、三代目JSB…ダサいからこその『紅白』、その悲喜こもごも

―― 紅白歌合戦の出場者が発表されました。サイゾーを含めさまざまなメディアでも「誰が紅白に出るのか」という話題が取り上げられました。まあ、日本国民のほとんどが手に汗握ってその発表を受け止める…という時代はと...

和田アキ子、ももクロ、三代目JSB…ダサいからこその『紅白』、その悲喜こもごも
第2特集
話題の男子アイドル"EBiDAN"の正体【4】

気鋭の女性政治学者が、EBiDANとファンのあり方を分析!“選別”に身を投げ出す男性アイドルと消費社会の中で“権利行使”する女性たち

―― EBiDAN人気を支える多くの女性ファン。彼女たちをそのような行動に駆り立てるものは、はたしてなんなのか? そこからかいま見える、昨今の社会状況の変化とは?若年女性のカルチャーを、社会学・フェミニズ...

気鋭の女性政治学者が、EBiDANとファンのあり方を分析!“選別”に身を投げ出す男性アイドルと消費社会の中で“権利行使”する女性たち
第2特集
話題の男子アイドル"EBiDAN"の正体【3】

こたツーショット、給食会、赤い糸電話……少年たちに会える! 触れる! 女が夢中になるエビダン接触商法の内実

―― EBiDANの人気を支えるのは、なんといっても接触イベントやフリーライブである。ジャニーズには成し得ない「安さ」と「近さ」がウリだというが、その内容は一体どんなものなのか? 小誌姉妹サイト「おたぽる...

こたツーショット、給食会、赤い糸電話……少年たちに会える! 触れる! 女が夢中になるエビダン接触商法の内実
第2特集
話題の男子アイドル"EBiDAN"の正体【1】

ももクロメソッドでスターダストがぶち上げる!ジャニーズにゲリラ戦を仕掛けんとするEBiDANとは何者か?

―― ――長らくジャニーズ帝国の寡占状態が続いてきた男子グループアイドル界が、いま動こうとしている。LDHの台頭に続いて、今この市場に殴り込みをかけんとしているのが、スターダストプロモーションが放つEBiD...

ももクロメソッドでスターダストがぶち上げる!ジャニーズにゲリラ戦を仕掛けんとするEBiDANとは何者か?
第1特集
アイドル衣装の大河ドラマ【3】

国生さゆりが振り返る、80年代アイドル衣装の舞台裏 「おニャン子を救ったのはセーラーズなんです!」

―― ――わずか2年半の活動期間にもかかわわらず今なお伝説のアイドルグループとして語り継がれる、おニャン子クラブ。アパレルブランド「セーラーズ」を若者たちにはやらせるなど、社会現象を巻き起こした同グループで...

国生さゆりが振り返る、80年代アイドル衣装の舞台裏 「おニャン子を救ったのはセーラーズなんです!」
第1特集
アイドル衣装の大河ドラマ【2】

アイドル戦国時代を勝ち抜くために進化しすぎた現代アイドル"異形"衣装6選!

―― ――AKB48の隆盛も一段落し、熾烈を極めるアイドル戦国時代。なればこそ女たちは、鎧の代わりにフリルをまとう!差別化を図ろうとするあまり、トガりすぎてしまった"異形"のアイドル衣装をご紹介!

アイドル戦国時代を勝ち抜くために進化しすぎた現代アイドル
第1特集
アイドル衣装の大河ドラマ【1】

80年代フリフリから10年代"マッパ衣装"まで……アイドル衣装"タブー破り"の歴史を追う!

―― ――アイドルを形作るものは歌やダンスだけではない。彼女たちの着用する衣装こそ、アイドルとしてのアイデンティティをより強固にするアイテムなのだ!時代によって移り変わってきたアイドル像とその衣装の変遷を下...

80年代フリフリから10年代
第2特集
芸能人と整形の倫理学【3】

日常性の先にある"我々の身体"とは? 「美しく生きる道」としての美容整形

――  美容整形の良し悪しを語る前に、そもそも「美」とはなんなのか? 我々は何をもってそれを「美しい」と感じるのか? そこで、「美」を専門に扱う哲学の中のいち分野、「美学」を極めた東大の先生に、美容整形のこ...

日常性の先にある
第1特集
アイドルビジネス最前線【3】

初期投資は200万円! ポスティング業者が殴り込み!KGY40Jr.のビジネスモデル

―― 千葉県鎌ヶ谷市を盛り上げることをコンセプトに発足された「KGY40Jr.」。そのライブで、ひときわ目立っているのが、プロデューサーの皮茶パパだ。しかも、このいち地下アイドルが今年3月にエイベックスから...

初期投資は200万円! ポスティング業者が殴り込み!KGY40Jr.のビジネスモデル
第1特集
アイドルビジネス最前線【1】

AKBで儲けたのは吉本だけ!? 卒業後もジリ貧状態?アイドル事務所の懐事情

―― もはや説明不要のAKB48を中心にしたアイドルブーム。その恩恵を受けるべく、ここ数年は各芸能事務所をはじめ、一般企業までもがその運営に乗り出した。しかし、ブームも昨年の後半から徐々に下火になりつつある...

AKBで儲けたのは吉本だけ!? 卒業後もジリ貧状態?アイドル事務所の懐事情
連載
「テクノロジーから見る! 業界アウトルック」No.07

ももクロでメジャー化した「電波系」音楽はIT時代が生んだ日本発のパンクだった!?

―― ももいろクローバーZなどによって広く知られることとなった「電波系」なる音楽ジャンル。その正体は何で、そしてその音楽的出自はどこなのか? ハルメンズ、パール兄弟などに関わり、と同時に多くのアイドルソング...

ももクロでメジャー化した「電波系」音楽はIT時代が生んだ日本発のパンクだった!?
第1特集
タブー破りの新型アイドル【1】

全裸PV、脱原発ソング......放送禁止用語も脱原発もアリこれが最新版"タブー破りのアイドル"だ!

―― ──AKB48にももいろクローバーZ、ぱすぽ☆に新生スマイレージと、引き続き注目...

全裸PV、脱原発ソング......放送禁止用語も脱原発もアリこれが最新版
連載
CYZO×PLANETS 月刊カルチャー時評第16回──【MUSIC編】

原宿カルチャーがAKB48に反旗を翻した!? きゃりーぱみゅぱみゅ×中田ヤスタカ『もしもし原宿』

―― ──今、本当に注目すべき音楽とはなんなのか? 「ROCKIN'ON」では読めない...

原宿カルチャーがAKB48に反旗を翻した!? きゃりーぱみゅぱみゅ×中田ヤスタカ『もしもし原宿』
サイゾープレミア

2018年9月号

日本のタブー

日本のタブー
    • 【中国】が目指す究極のディストピア
    • 【韓国人になりたい若者】と美容整形
    • 【オウム真理教】が利用したドラッグ
    • Kダブが語る【愛国ソング】の是非
    • なぜヤバい【大学】は生まれるのか?
    • 危険な【大学図鑑】2018
    • ヤバい【配信ドキュメンタリー】
    • すぐ見られる【ドキュメンタリー】12選
    • 【ジェントリフィケーション】の功罪
    • 【豪雨災害】の裏にある宅地開発
    • 【スピリチュアル】業界の最新事情
    • 流行りの【子宮系】ってなんだ?
    • 衰退する【宗教】にすがる政治家のなぜ
    • 【葬儀ビズ】と首都開教
    • 学問としての【心霊とオカルト】
    • 暴かれた【暴力団】最大のタブー
    • 減少する全国の【暴力団】

美人YouTuber"配信不可"グラビア

美人YouTuber
    • 【うなぎひまわり】禁断の着衣とは?

NEWS SOURCE

    • 活発化する【公安調査庁】のお粗末さ
    • メディアが黙殺した【タモリ】タブー
    • 【小室哲哉】不倫騒動のその後

インタビュー

    • 【湯川ひな】演技に目覚めた17歳
    • 【男劇団青山表参道X】イケメン戦国時代に殴り込み
    • 【なでしこ寿司】女人禁制の世界に波風を立てる

連載

    • 【小倉優香】基本的に不摂生なんです。
    • 【永尾まりや】自然体美女の夏の予定
    • 【朋ちゃん】を慰めるやつはもういない
    • 日本のテレビ局は韓国を見習うべき
    • 高須基仁の「全摘」
    • EZ DO【BON】DANCE爆誕
    • 哲学者・萱野稔人の「"超"哲学入門」
    • 【ジェイ・パーク】「元2PM」の看板も今は昔
    • 町山智浩/『ソーリー・トゥ・バザー・ユー』労働SFが描く暗黒郷
    • 【新聞社】が抱える病巣と復活への道
    • 小原真史の「写真時評」
    • 「念力事報」/殺人猛暑2018
    • おたけ・デニス上野・アントニーの「アダルトグッズ研究所」
    • 【未来のミライ】酷評から見える、相互理解の絶対的難しさ
    • ロリータの写真を撮るメキシコ人カメラマン
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • 映画の世界から【ビール】道へ
    • 幽霊、草食系十字軍と不能者の憎悪。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』