第1特集
性差を超えていく21世紀の現代アート

「芸術か、わいせつ物か」と問うのは笑止千万!――エロも性も超越したバケモノに!現代アートの先鋭的セックス表現

―― 日本では「芸術か、わいせつ物か」という議論がいまだに巻き起こるが、現代アートで“セックス”はいつの時代もテーマやモチーフとなった。では、これまで性をめぐる表現はどのように進化/深化し、その突端でアーテ...

「芸術か、わいせつ物か」と問うのは笑止千万!――エロも性も超越したバケモノに!現代アートの先鋭的セックス表現
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ニュース
株価にもコミットか!?

「負ののれん代」で肥える快進撃・RIZAP株価吊り上げのカラクリ

―― RIZAPグループ(以下、ライザップ)の快進撃が止まらない。わずか14年前に設立された健康食品の通販会社は、今や21のグループ会社を抱える企業に成長した。有名人を使い、体型が見事に変身するテレビCM【...

「負ののれん代」で肥える快進撃・RIZAP株価吊り上げのカラクリ
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マルサの女

【都丸紗也華】毎日体形が変わるんです。

―― ニットや水着などを脱いだり着たりを繰り返す動きがちょっとセクシーな、今月の巻頭ビジュアルにご登場いただいたのは、グラビアアイドルの都丸紗也華さん。本誌表紙はこれにて3回目と、もはや常連さんですが、今日...

【都丸紗也華】毎日体形が変わるんです。
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インタビュー
現役女子大生女優の役者道

【加藤梨里香】演劇学専攻の若手女優、深酒して演劇論をぶつのが夢!?

―― 大手芸能プロによる女優劇団リーダーは、ハタチ目前の現役女子大生!

【加藤梨里香】演劇学専攻の若手女優、深酒して演劇論をぶつのが夢!?
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ニュース
周防郁雄と松浦勝人が決裂か?

紅白、レコ大をめぐり芸能界2大巨頭の蜜月に亀裂が!?

―― 2017年も残すところわずかとなり、本誌ではもはや恒例ネタ、年末の2大音楽の祭典である『NHK紅白歌合戦』と『輝く!日本レコード大賞』の出場歌手も出揃った。だが、業界内で安室奈美恵による紅白出場有無以...

紅白、レコ大をめぐり芸能界2大巨頭の蜜月に亀裂が!?
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第1特集
成功するためのセックスシンボル【1】

“性的対象”から“自ら性を売りもの”にする時代へ――マドンナが概念を覆した!? 米音楽業界セックスシンボル学

―― 性的魅力をまき散らし、熱い視線を集める“セックスシンボル”と呼ばれる女性たち。日本では“売り文句”になりにくい要素だが、米国では時代と共に様式を変えながらも、ショウビズの世界で成功するための要因として...

“性的対象”から“自ら性を売りもの”にする時代へ――マドンナが概念を覆した!? 米音楽業界セックスシンボル学
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第1特集
成功するためのセックスシンボル【2】

胸をさらけ出し、臀部を突き出し、裸になるのは定番――即理解!セックスシンボル・アートワーク

―― 売れている事実だけでは知り得ない。噂を耳にしただけではわかり得ない。しかし、シングルやアルバムのアートワーク(ジャケット写真)を見れば、彼女たちがいかにセックスシンボル然としているかが即わかる好例をピ...

胸をさらけ出し、臀部を突き出し、裸になるのは定番――即理解!セックスシンボル・アートワーク
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第1特集
成功するためのセックスシンボル【3】

カミングアウトはシンボル化を促す!?――セバスティアヌスが元祖?ゲイのセックスシンボル像

―― たわわな胸や大きな尻のセックスアピール、堂々としたアティチュードが求められる女性アーティストのファクターとは打って変わり、ゲイ男性の間で求められるセックスシンボルの要素とは?

カミングアウトはシンボル化を促す!?――セバスティアヌスが元祖?ゲイのセックスシンボル像
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第1特集
映画特集【特別編】

『ムーンライト』はゲイ映画じゃない? ハリウッドにおける“被害者の権力”

―― 今年は『ワンダーウーマン』や『ムーンライト』といった、これまでハリウッドの主役には到底なれなかった女性や黒人ゲイなどのマイノリティが活躍する映画が多く公開されたが、実はそこにはある種の権力が行使されて...

『ムーンライト』はゲイ映画じゃない? ハリウッドにおける“被害者の権力”
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【premium限定連載】齢(よわい)67歳アイドルにハマる!【4】

乃木坂46初の東京ドームライブの見切れ席グラフィティー

―― 「取れました!取れましたよ!」受話器から飛び出してきたK君のテンションの高い声。指定席の抽選3回全落ち後の最後のチャンスが指定席より条件が悪いとされる「見切れ席」と「音席」の申し込み。前回の記事で取り...

乃木坂46初の東京ドームライブの見切れ席グラフィティー
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【サイゾー芸能ニュース】

『みなおか』終了のとんねるず、平成生まれが知らない偉大すぎる功績

――  前身の『とんねるずのみなさんのおかげです』から30年以上続いた、とんねるずの冠番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が来年3月で終了することが、7日の同番組内で発表された。

『みなおか』終了のとんねるず、平成生まれが知らない偉大すぎる功績
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川崎で中1殺害事件が起きたのは偶然ではない! BAD HOPらが生々しく証言する書籍『ルポ 川崎』

―― サイゾー誌上で2016年1月号よりスタートし、大いに物議をかもしたルポルタージュ連載「磯部涼の『川崎』」。連載自体は今年の春に終了したが、その内容を大幅に加筆した書籍『ルポ 川崎』が来たる12月15日...

川崎で中1殺害事件が起きたのは偶然ではない! BAD HOPらが生々しく証言する書籍『ルポ 川崎』
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磯部涼の「川崎」【番外編】

【磯部涼/川崎】川崎論、あるいは対岸のリアリティ

―― “River's Edge(川縁)”という長閑な題名を付けられたそのコミック・ブックは、しかし、以上のような不穏なモノローグで始まる。今からもう22年も前になる94年6月に単行本が発売された岡崎京子の...

【磯部涼/川崎】川崎論、あるいは対岸のリアリティ
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磯部涼の「川崎」【2】

川崎の不良が生きる“地元”という監獄

―― 川崎は2つの顔を持っている。その名前を聞いたとき、多くの人はベッドタウンと重工業地帯という対照的なイメージを連想するだろう。あるいは、平穏だが退屈な郊外と、荒廃しているが刺激的な繁華街というイメージを...

川崎の不良が生きる“地元”という監獄
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磯部涼の「川崎」【1】

ディストピア・川崎サウスサイド

―― 平和な光景だった。日曜の午後、川沿いの土手を、ベビーカーを押す若い夫婦や雑種犬を連れた老人、トレーニングウェアを着たジョガーが通り過ぎていく。下方にあるだだっ広い河川敷では、川べりに親子が座って釣りを...

ディストピア・川崎サウスサイド
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第1特集
性差を超えていく21世紀の現代アート

「芸術か、わいせつ物か」と問うのは笑止千万!――エロも性も超越したバケモノに!現代アートの先鋭的セックス表現

―― 日本では「芸術か、わいせつ物か」という議論がいまだに巻き起こるが、現代アートで“セックス”はいつの時代もテーマやモチーフとなった。では、これまで性をめぐる表現はどのように進化/深化し、その突端でアーテ...

「芸術か、わいせつ物か」と問うのは笑止千万!――エロも性も超越したバケモノに!現代アートの先鋭的セックス表現
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成功するためのセックスシンボル【1】

“性的対象”から“自ら性を売りもの”にする時代へ――マドンナが概念を覆した!? 米音楽業界セックスシンボル学

―― 性的魅力をまき散らし、熱い視線を集める“セックスシンボル”と呼ばれる女性たち。日本では“売り文句”になりにくい要素だが、米国では時代と共に様式を変えながらも、ショウビズの世界で成功するための要因として...

“性的対象”から“自ら性を売りもの”にする時代へ――マドンナが概念を覆した!? 米音楽業界セックスシンボル学
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成功するためのセックスシンボル【2】

胸をさらけ出し、臀部を突き出し、裸になるのは定番――即理解!セックスシンボル・アートワーク

―― 売れている事実だけでは知り得ない。噂を耳にしただけではわかり得ない。しかし、シングルやアルバムのアートワーク(ジャケット写真)を見れば、彼女たちがいかにセックスシンボル然としているかが即わかる好例をピ...

胸をさらけ出し、臀部を突き出し、裸になるのは定番――即理解!セックスシンボル・アートワーク
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成功するためのセックスシンボル【3】

カミングアウトはシンボル化を促す!?――セバスティアヌスが元祖?ゲイのセックスシンボル像

―― たわわな胸や大きな尻のセックスアピール、堂々としたアティチュードが求められる女性アーティストのファクターとは打って変わり、ゲイ男性の間で求められるセックスシンボルの要素とは?

カミングアウトはシンボル化を促す!?――セバスティアヌスが元祖?ゲイのセックスシンボル像
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映画特集【特別編】

『ムーンライト』はゲイ映画じゃない? ハリウッドにおける“被害者の権力”

―― 今年は『ワンダーウーマン』や『ムーンライト』といった、これまでハリウッドの主役には到底なれなかった女性や黒人ゲイなどのマイノリティが活躍する映画が多く公開されたが、実はそこにはある種の権力が行使されて...

『ムーンライト』はゲイ映画じゃない? ハリウッドにおける“被害者の権力”
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第1特集
琥珀さん、勉強させていただきます!サイゾーpremiumハイロー祭【4】

あの入院シーンもオマージュだった? 極私的・HiGH&LOWと観たいアジア映画

―― 生コンを飲まされるコブラの画像が公開されたとき、その衝撃と共に話題になったのは、このシーンが韓国映画『新しき世界』のワンシーンに似ていることだった。

あの入院シーンもオマージュだった? 極私的・HiGH&LOWと観たいアジア映画
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第1特集
琥珀さん、勉強させていただきます!サイゾーpremiumハイロー祭【3】

『HiGH&LOW』は忠臣蔵になる! 未来への期待とこれまでの感謝を込めて――ありがとうハイロー、お体だけはどうぞ大事に… 【対談後編】

―― 窪田正孝とキリンジ(小野塚勇人)に助演男優賞を!? さらに渡辺裕之問題からTBS版ハイロー構想まで、ハイローをめぐる最後の放談祭りです。

『HiGH&LOW』は忠臣蔵になる! 未来への期待とこれまでの感謝を込めて――ありがとうハイロー、お体だけはどうぞ大事に… 【対談後編】
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第1特集
琥珀さん、勉強させていただきます!サイゾーpremiumハイロー祭【2】

俺たちもこれが最後の祭りじゃ!! サイゾー的ハイロー特集最後の花火『FINAL MISSION』徹底討論対談!

―― 映画『HiGH&LOW THE MOVIE』に脳を焼かれてから1年数カ月。夏の『END OF SKY』公開時にも開催したハイロー対談@サイゾーが、再び帰ってきた。

俺たちもこれが最後の祭りじゃ!! サイゾー的ハイロー特集最後の花火『FINAL MISSION』徹底討論対談!
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第1特集
琥珀さん、勉強させていただきます!サイゾーpremiumハイロー祭【1】

『HiGH&LOW』に三度殴られた我々が、ハイロー本を出すに至った経緯とハイロー特集またやります宣言。

―― すでにツイッターでは告知をしておりますが、来週12月6日いよいよサイゾーpremiumが編集した『HiGH&LOW』ファンブックが発売になります。

『HiGH&LOW』に三度殴られた我々が、ハイロー本を出すに至った経緯とハイロー特集またやります宣言。
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第1特集
【ウェブ限定ショット掲載!】独占ロングインタビュー

SWAYが目指すはラップ・シーンのEXILE HIRO――愚直なまでのスター誕生か!?

―― 新たな革命児の登場か、はたまた口先だけで終わってしまうのか――。歴史あるヒップホップ・レーベル〈デフジャム・レコーディングス〉よりソロ・デビューを飾ったSWAYの人物像を深く掘り下げた。

SWAYが目指すはラップ・シーンのEXILE HIRO――愚直なまでのスター誕生か!?
第1特集
冷戦の終結がスパイ映画を変えた?

“戦う相手”は時代をいかに反映してきたか?――ジェームズ・ボンドの敵は誰だ!?スパイ映画の敵役と国際情勢

―― 数ある映画ジャンルの中でも、“スパイモノ”には根強いファンが多い。並外れた体力と叡智を誇り、ときに美女と深い仲になり、無理難題を解決するというのが同ジャンルのイメージだろう。だが、一体主人公は、誰と戦...

“戦う相手”は時代をいかに反映してきたか?――ジェームズ・ボンドの敵は誰だ!?スパイ映画の敵役と国際情勢
第1特集
韓国歴史映画は本当に反日か?【1】

従軍慰安婦に強制労働……日本と朝鮮半島の歴史――映画館に右翼の街宣が来る!? 日本公開不能な“反日映画”

―― 近くて遠いと呼ばれる日本と韓国。韓国の近代史はすなわち、日本からの侵略の歴史であり、現代でも日本を敵視する人々は多い。それがゆえに、娯楽からドキュメンタリータッチのものまで、この歴史を取り扱った韓国映...

従軍慰安婦に強制労働……日本と朝鮮半島の歴史――映画館に右翼の街宣が来る!? 日本公開不能な“反日映画”
第1特集
韓国歴史映画は本当に反日か?【2】

狂気のスクリーン独占で総スカン!?――韓国人もうんざり!?『軍艦島』の国内批判

―― 韓国では、“反日”的な内容を打ち出すことが、すなわち“愛国”として大ヒットにつながることも多い。だが、約22億円かけた大作『軍艦島』では、そうもいかなかったようで……。

狂気のスクリーン独占で総スカン!?――韓国人もうんざり!?『軍艦島』の国内批判
第1特集
原作を映像が超えた差別映画の世界

特別対談【部落解放同盟末端幹部×ユーロスペース支配人】『破戒』は名作でも低評価? タブーなき“差別映画”闘論史

―― 被差別部落、在日コリアン、アイヌ民族、ハンセン病……。この国に内在するさまざまな差別は、昔から日本映画の題材になってきた。一方で近年は、こうしたテーマを全面に押し出した作品は減少している。そんな差別を...

特別対談【部落解放同盟末端幹部×ユーロスペース支配人】『破戒』は名作でも低評価? タブーなき“差別映画”闘論史
第1特集
元“中の人”が語るディズニー映画

大人の娯楽となったアニメーション――常識を覆した『白雪姫』、タブー破りのディズニー映画

―― 映画本編では謳われていない社会的メッセージが潜んでいることで広く知られるディズニー映画。本稿では、アメリカを拠点に活躍し、過去にディズニー・スタジオにて勤務していたキャリアを持つ、アーロン・ウルフォー...

大人の娯楽となったアニメーション――常識を覆した『白雪姫』、タブー破りのディズニー映画
第2特集
スペシャル女子会グラビア

普段は普通のJKだけど今日だけは特別――【真木しおり】Gカップ女子高生がちょっぴり背伸びのリムジンパーティ

―― 各所で話題のダイナマイトボディJKが本誌に降臨。ドキドキの超豪華リムジンパーティに挑戦!

普段は普通のJKだけど今日だけは特別――【真木しおり】Gカップ女子高生がちょっぴり背伸びのリムジンパーティ
第2特集
チラリと見える和モノ写真進化考

【彩川ひなの】アイドルを脱皮して魅せる“魅惑の破廉恥ボディ”

―― セクシーな衣装に身を包み毛布でぬくぬくしながら、VRゲームや圧縮袋をいじって遊んでいるのは“魅惑のハレンチボディ”というキャッチコピーで知られるグラビアアイドル・彩川ひなのちゃん。今日の撮影はいかがで...

【彩川ひなの】アイドルを脱皮して魅せる“魅惑の破廉恥ボディ”
第2特集
【山地まり】Fカップとレトロ

【Fカップ美乳・山地まり】が歌手デビュー!? “レトロ&モダン”なKawaiiグラビアで新境地!

―― 本誌発売日と同じ10月18日に歌手デビューを果たす、本誌ではおなじみの女優・山地まり。しかもその内容はといえば、あの「Kawaii文化の生みの親」として知られるマルチクリエイター、内藤ルネが生んだキャ...

【Fカップ美乳・山地まり】が歌手デビュー!? “レトロ&モダン”なKawaiiグラビアで新境地!
第2特集
マルサのオンナ【特別編】

歴代カバーガールグラビア傑作選――サイゾーが選んだ8人のイイ女たち

―― これまで数々の女性タレントが表紙&巻頭グラビアを飾ってくれたけども、そんな彼女たちを「もう一度誌面で見たいな~」と思いませんか?そこで、ここ3年ほどの間にご登場いただいた、マルサのオンナたちの中でも、...

歴代カバーガールグラビア傑作選――サイゾーが選んだ8人のイイ女たち
第2特集
【鹿目凛】と東大教授の化学反応【1】

【東大教授 三浦俊彦(58)×アイドル 鹿目凛(20)】『ハルヒ』『時かけ』『君の名は。』――「ループする時間」とアニメ作品の悲哀

―― 本誌ではおなじみ、東京大学人文社会系研究科教授にして、美学・分析哲学が専門の三浦俊彦先生が、「エンドレスエイト」論を執筆中だという。2009年に放送され大反響を巻き起こした『涼宮ハルヒの憂鬱』第2期「...

【東大教授 三浦俊彦(58)×アイドル 鹿目凛(20)】『ハルヒ』『時かけ』『君の名は。』――「ループする時間」とアニメ作品の悲哀
第2特集
【鹿目凛】と東大教授の化学反応【2】

鹿目凛「“人間嫌い”だったあの頃に戻りたい!」

―― 私の芸名の「鹿目凛」は、とあるアニメのキャラクターからとっています。名前を決める時に、たまたまそのアニメにハマっていて、かわいいなと思って(笑)。

鹿目凛「“人間嫌い”だったあの頃に戻りたい!」
第2特集
チラリと見える和モノ写真進化考

【みうらうみ】北海道生まれのスレンダー音大生、この夏できるようになったこと

―― ツツンデ、カクシテ、チラリスル。気になる女の子を、いろんな素材で隠しながら、その深層心理を見ていこうという本連載。今回は、風呂敷にツツマレタ姿、皆様いかがだったでしょうか?

【みうらうみ】北海道生まれのスレンダー音大生、この夏できるようになったこと
第2特集
【18歳の現役JD女優・早乙女ゆう】禁断のカラみ

【18歳の現役JD女優・早乙女ゆう】食品サンプルと“濃いカラミ”に初挑戦!

―― 18歳の現役女子大生にして、「第2代週プレ3人姉妹」メンバーでもある早乙女ゆうちゃんが、2016年3月号の表紙以来1年半ぶりに本誌に登場! 大好きだという「食品サンプル」をビジュアルテーマに、食べ物ま...

【18歳の現役JD女優・早乙女ゆう】食品サンプルと“濃いカラミ”に初挑戦!
第2特集
チラリと見える和モノ写真進化考

【園都】衝撃的なあだ名で呼ばれたJK時代 90センチGカップバストの憂鬱

―― ツツンデ、カクシテ、チラリスル。気になる女の子を、いろんな素材で隠しながら、隠された色香を垣間見ようという本連載。今回は、2017年最注目のグラビアアイドル、園都ちゃんの意外な素顔をあぶり出していこう...

【園都】衝撃的なあだ名で呼ばれたJK時代 90センチGカップバストの憂鬱
第2特集
【特別対談】岩根愛(写真家)×白水繁彦(社会学者)ハワイのボンダンス【後編】

【特別対談】岩根愛(写真家)×懸田弘訓(民俗学者)ハワイのボンダンス/フクシマオンドの故郷【後編】

―― 常夏の楽園――。ハワイをそんなイメージのリゾート地ととらえている読者は少なくないだろう。一方、彼の地には多様な民族が生活し、その中で日系人たちに育まれてきたボンダンスと呼ばれる盆踊りがある。それを現地...

【特別対談】岩根愛(写真家)×懸田弘訓(民俗学者)ハワイのボンダンス/フクシマオンドの故郷【後編】
第2特集
チラリと見える和モノ写真進化考

【椿原愛】Fカップの和製ミランダ・カー 陸上ボディ解禁2年目の宣言

―― ツツンデ、カクシテ、チラリスル。旬の新鮮な女の子を、いろんな素材で隠しながらお届けする本連載。第2回は、“和製ミランダ・カー”の異名を持つグラビアアイドル・椿原愛の、艶めかしい“あそこの事情”を明らか...

【椿原愛】Fカップの和製ミランダ・カー 陸上ボディ解禁2年目の宣言
第2特集
想像を遙かに超えたクリエイティブ軍団

EXILE TRIBE総出の一大プロジェクト! ヒップホップ愛と可能性を手に――PKCZ本誌独占インタビュー

―― 先月の小林直己氏(三代目 J Soul Brothers)に続き、LDHからの刺客〈PKCZ〉が本誌にやってきた。クリエイティビティあふれる3人が語った、ヒップホップへの情愛と可能性。

EXILE TRIBE総出の一大プロジェクト! ヒップホップ愛と可能性を手に――PKCZ本誌独占インタビュー
第2特集
【町山智浩】が語る最も危険なアメリカ映画

トランプ旋風はすべて映画で予言されていた?映画評論家・町山智浩氏が語る最も危険なアメリカ映画たち

―― トランプ大統領誕生後、なにかと注目を集めるアメリカの動向だが、現在これらを予見したとされる映画が話題になっている。こうした作品が映画専門チャンネル「スターチャンネル」で放送されるという。

トランプ旋風はすべて映画で予言されていた?映画評論家・町山智浩氏が語る最も危険なアメリカ映画たち
第2特集
【特別対談】岩根愛(写真家)×白水繁彦(社会学者)ハワイのボンダンス【前編】

【特別対談】岩根愛(写真家)×白水繁彦(社会学者)ハワイのボンダンス/フクシマオンドの故郷【前編】

―― 常夏の楽園――。ハワイをそんなイメージのリゾート地ととらえている読者は少なくないだろう。一方、彼の地には多様な民族が生活し、その中で日系人たちに育まれてきたボンダンスと呼ばれる盆踊りがある。それを現地...

【特別対談】岩根愛(写真家)×白水繁彦(社会学者)ハワイのボンダンス/フクシマオンドの故郷【前編】
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【一ノ瀬りと】「私の全部を知ってほしい」彼女の「秘密」にMヲタが熱視線

―― ツツンデ、カクシテ、チラリスル。旬の新鮮な女の子を、いろんな素材で隠しながらお届けする新連載。第1回は、アイドルユニット「PALET」のメンバーとして活動する一ノ瀬りとの包み隠された本性が詳らかに。

【一ノ瀬りと】「私の全部を知ってほしい」彼女の「秘密」にMヲタが熱視線
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マルサの女

【都丸紗也華】毎日体形が変わるんです。

―― ニットや水着などを脱いだり着たりを繰り返す動きがちょっとセクシーな、今月の巻頭ビジュアルにご登場いただいたのは、グラビアアイドルの都丸紗也華さん。本誌表紙はこれにて3回目と、もはや常連さんですが、今日...

【都丸紗也華】毎日体形が変わるんです。
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川崎で中1殺害事件が起きたのは偶然ではない! BAD HOPらが生々しく証言する書籍『ルポ 川崎』

―― サイゾー誌上で2016年1月号よりスタートし、大いに物議をかもしたルポルタージュ連載「磯部涼の『川崎』」。連載自体は今年の春に終了したが、その内容を大幅に加筆した書籍『ルポ 川崎』が来たる12月15日...

川崎で中1殺害事件が起きたのは偶然ではない! BAD HOPらが生々しく証言する書籍『ルポ 川崎』
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磯部涼の「川崎」【番外編】

【磯部涼/川崎】川崎論、あるいは対岸のリアリティ

―― “River's Edge(川縁)”という長閑な題名を付けられたそのコミック・ブックは、しかし、以上のような不穏なモノローグで始まる。今からもう22年も前になる94年6月に単行本が発売された岡崎京子の...

【磯部涼/川崎】川崎論、あるいは対岸のリアリティ
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磯部涼の「川崎」【2】

川崎の不良が生きる“地元”という監獄

―― 川崎は2つの顔を持っている。その名前を聞いたとき、多くの人はベッドタウンと重工業地帯という対照的なイメージを連想するだろう。あるいは、平穏だが退屈な郊外と、荒廃しているが刺激的な繁華街というイメージを...

川崎の不良が生きる“地元”という監獄
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磯部涼の「川崎」【1】

ディストピア・川崎サウスサイド

―― 平和な光景だった。日曜の午後、川沿いの土手を、ベビーカーを押す若い夫婦や雑種犬を連れた老人、トレーニングウェアを着たジョガーが通り過ぎていく。下方にあるだだっ広い河川敷では、川べりに親子が座って釣りを...

ディストピア・川崎サウスサイド
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精神異学~忘れられた治療法~【6】

【精神科医・岩波明】脳を“破壊”する「ロボトミー」そのノーベル賞獲得の理由とは

―― 精神疾患の患者の脳に外科的な手術を行い精神症状の改善を図る治療法を、「精神外科」と総称します。その代表例が「ロボトミー」で、この治療法を考案したのはポルトガル人の精神科医でリスボン大学教授であったエガ...

【精神科医・岩波明】脳を“破壊”する「ロボトミー」そのノーベル賞獲得の理由とは
連載
オトメゴコロ乱読修行【32】

【半沢直樹】夫は妻の「主人」なのか? 解決を見ない夫婦間呼称問題、セレブ妻が見せた女性側の内紛

―― ここ1年ほど、フェミ界隈の面倒案件のひとつに、「パートナー呼称問題」がある。既婚女性が夫のことを「主人」と呼ぶ習慣について、一部女性が激しく異議申し立てをしている件だ。

【半沢直樹】夫は妻の「主人」なのか? 解決を見ない夫婦間呼称問題、セレブ妻が見せた女性側の内紛
連載
河合幹雄の法痴国家ニッポン【62】

【不倫疑惑の山尾氏当選】山尾志桜里“不倫当選”に見る「不貞行為と姦通罪」の日本政治史

―― 2017年10月22日に投開票が行われ、結局は自民党の圧勝に終わった第48回衆院選。振り返るとメディアや国民の関心は、民進党の事実上の解党や希望の党への合流、立憲民主党の結成など、もっぱら野党の混乱ば...

【不倫疑惑の山尾氏当選】山尾志桜里“不倫当選”に見る「不貞行為と姦通罪」の日本政治史
連載
写真時評~モンタージュ 現在×過去~

阿波根昌鴻と伊江島の闘い(上)

―― 10月11日、沖縄県東村高江の牧草地で米軍の大型ヘリコプターCH53が大破・炎上した。昨年の名護市安部におけるオスプレイの墜落をはじめ、2004年の宜野湾市の沖縄国際大へのヘリコプターの墜落など、沖縄...

阿波根昌鴻と伊江島の闘い(上)
連載
小田嶋隆の「東京23話」【18】

【小田嶋隆】豊島区――ある酒好きな二人の奇縁、そして別れ

―― 酒を飲んだ翌朝に、前の晩の出来事を思い出せなくなってきたのは、たぶん30歳を過ぎてからだ。若い頃はこんなことはなかった。

【小田嶋隆】豊島区――ある酒好きな二人の奇縁、そして別れ
連載
ジャングルポケットの「アダルトジャングル探検録」【20】

【ジャングルポケット】毎分1万5000回転!ハードすぎるローターがスゴイ!

―― 春の甲子園を目指し、一丸となって練習に励むジャングルポケット。美人(?)マネージャーの応援を受けて特訓する高校球児のタイムを、監督が鬼の形相で計測中だけど、手元のストップウォッチがなんだか変じゃ……。...

【ジャングルポケット】毎分1万5000回転!ハードすぎるローターがスゴイ!
連載
アッシュ・ハドソンのアングラ見聞録【11】

【アッシュ・ハドソンのアングラ見聞録】エロいラップをする女性ヒップホップグループ〈UNDERHAIRZ〉を青田買い!

―― ある日、大阪の小さなバーで〈UNDERHAIRZ〉というヒップホップ・グループで活動しているという女の子と会った。「エロいラップ、やってます」と言うんで、後日、会う約束をした。“エロいラップ”といって...

【アッシュ・ハドソンのアングラ見聞録】エロいラップをする女性ヒップホップグループ〈UNDERHAIRZ〉を青田買い!
連載
哲学者・萱野稔人の「"超"哲学入門」第46回

【哲学入門】ナショナリズムの古典で語られる、国民を国民たらしめる要素とは?

―― かつて、ナショナリズムを批判することが、日本の哲学・思想界において最重要のテーマの一つだったことがありました。90年代後半から00年代前半にかけてのことです。

【哲学入門】ナショナリズムの古典で語られる、国民を国民たらしめる要素とは?
連載
町山智浩の「映画がわかるアメリカがわかる」第120回

『女神の見えざる手』――敏腕ロビイストが“ある奇策”で銃社会に宣戦布告

―― ロビイストという言葉が生まれたのは南北戦争の後、ユリシーズ・S・グラント大統領の時代だと言われている。首都ワシントンのホテルのロビーを行き来する政治家をつかまえて、政策について嘆願する人々だ。

『女神の見えざる手』――敏腕ロビイストが“ある奇策”で銃社会に宣戦布告
連載
辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」【30】

デンマークの皇太子ご夫妻に遭遇&ロイヤルスルーを目撃……民衆扱いされて歓喜!

―― ロイヤル残留思念を追い求め、天皇皇后両陛下がお出ましになられたヒガンバナ咲き乱れる巾着田曼珠沙華公園を訪れました。お出ましの2日後でしたが、現場にはまだ興奮の熱が残っていました。公園を歩いていると、お...

デンマークの皇太子ご夫妻に遭遇&ロイヤルスルーを目撃……民衆扱いされて歓喜!
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「負ののれん代」で肥える快進撃・RIZAP株価吊り上げのカラクリ

―― RIZAPグループ(以下、ライザップ)の快進撃が止まらない。わずか14年前に設立された健康食品の通販会社は、今や21のグループ会社を抱える企業に成長した。有名人を使い、体型が見事に変身するテレビCM【...

「負ののれん代」で肥える快進撃・RIZAP株価吊り上げのカラクリ
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周防郁雄と松浦勝人が決裂か?

紅白、レコ大をめぐり芸能界2大巨頭の蜜月に亀裂が!?

―― 2017年も残すところわずかとなり、本誌ではもはや恒例ネタ、年末の2大音楽の祭典である『NHK紅白歌合戦』と『輝く!日本レコード大賞』の出場歌手も出揃った。だが、業界内で安室奈美恵による紅白出場有無以...

紅白、レコ大をめぐり芸能界2大巨頭の蜜月に亀裂が!?
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【premium限定連載】齢(よわい)67歳アイドルにハマる!【4】

乃木坂46初の東京ドームライブの見切れ席グラフィティー

―― 「取れました!取れましたよ!」受話器から飛び出してきたK君のテンションの高い声。指定席の抽選3回全落ち後の最後のチャンスが指定席より条件が悪いとされる「見切れ席」と「音席」の申し込み。前回の記事で取り...

乃木坂46初の東京ドームライブの見切れ席グラフィティー
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【サイゾー芸能ニュース】

『みなおか』終了のとんねるず、平成生まれが知らない偉大すぎる功績

――  前身の『とんねるずのみなさんのおかげです』から30年以上続いた、とんねるずの冠番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が来年3月で終了することが、7日の同番組内で発表された。

『みなおか』終了のとんねるず、平成生まれが知らない偉大すぎる功績
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高山真の「オトコとオンナとアイドルと」【25】

羽生結弦の「戻ってくる世界」を考えてみた/スケオタエッセイスト・高山真の平昌オリンピックに寄せる期待

―― 折にふれ、羽生結弦の演技を何度も見返す日々が続いています。もちろん、このグランプリシリーズおよびグランプリファイナルで披露された、ほかのスケーターたちの素晴らしい演技も、療養中の自宅の寝椅子で何度も見...

羽生結弦の「戻ってくる世界」を考えてみた/スケオタエッセイスト・高山真の平昌オリンピックに寄せる期待
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【premium限定連載】芸能ジャーナリスト・二田一比古の「週刊誌の世界」

キモは「現地コーディネーター」!年末年始恒例・芸能記者ハワイ取材の裏表

――  大リーグにサッカーと今や海外取材は当たり前になっているが、スポーツと違い芸能に限ると、そう海外取材はない。

キモは「現地コーディネーター」!年末年始恒例・芸能記者ハワイ取材の裏表
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【サイゾー芸能ニュース】

欅坂46、写真集の売り上げによる「2番人気」確定で“内部分裂”の可能性も……?

――  欅坂46メンバーの渡辺梨加が、グループ初となる写真集『饒舌な眼差し』(集英社)を12月5日に発売した。さらに、19日には同じくメンバーの長濱ねるが『ここから』(講談社)を発売予定。共に貴重な水着ショ...

欅坂46、写真集の売り上げによる「2番人気」確定で“内部分裂”の可能性も……?
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【サイゾー芸能ニュース】

ベッキーが女優転身で、ついにケツ断!? “生尻写真集”プランが浮上中

――  タレントのベッキーが12月1日、BSスカパー!の音楽特番『スカパー!音楽祭2018』の会見に出席。久々に公の場での登場となった。

ベッキーが女優転身で、ついにケツ断!? “生尻写真集”プランが浮上中
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【サイゾー芸能ニュース】

人気AV女優・明日花キララが、伊野尾慧を巡る女子アナとの“三つ巴バトル”に勝利!

――  AV女優の明日花キララが、あの人気アイドルを巡る女子アナ2人との三つ巴バトルに勝利していた?  11月30日に放送されたネット番組『恵比寿マスカッツ1.5 真夜中のワイドショー』(AbemaTV)...

人気AV女優・明日花キララが、伊野尾慧を巡る女子アナとの“三つ巴バトル”に勝利!
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【premium限定連載】芸能ジャーナリスト・二田一比古の「週刊誌の世界」

ローラ、西内まりや、真木よう子…女性タレントたちはなぜ事務所と揉めるのか?

―― 事務所とタレントの間のトラブルが目立つ最近の芸能界。来年での引退を発表した安室奈美恵(40)も「引退の背景には事務所との契約問題に不満を持つ安室が引退で事務所との関係を一旦、白紙に戻すためのもの」とい...

ローラ、西内まりや、真木よう子…女性タレントたちはなぜ事務所と揉めるのか?
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【サイゾー芸能ニュース】

亀梨和也の骨折で、稲垣吾郎が『FINAL CUT』されちゃう!? 関テレドラマ出演が“白紙化”の大ピンチ

――  KAT-TUNの亀梨和也が12月3日、来年1月スタートのドラマ『FINAL CUT』(フジテレビ系)の撮影中に、左手人さし指を骨折するケガを負っていたことがわかった。

亀梨和也の骨折で、稲垣吾郎が『FINAL CUT』されちゃう!? 関テレドラマ出演が“白紙化”の大ピンチ
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【サイゾー芸能ニュース】

乃木坂46の『レコ大』受賞をファンが喜べないワケ……「インフルエンサー」は“これじゃない”!?

――  ファンとしては、うれしいニュースのはずなのだが……。  今年の『日本レコード大賞』の優秀作品賞10作の1曲に、乃木坂46の「インフルエンサー」(SMR)が選ばれた。同曲は今年、写真集『パスポート』...

乃木坂46の『レコ大』受賞をファンが喜べないワケ……「インフルエンサー」は“これじゃない”!?
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【サイゾー芸能ニュース】

日本テレビ「出産祝いに20~30万円」で国税が! 局員が“意気消沈”しているワケとは?

―― 「視聴率三冠王」をひた走る日本テレビだが、意外や、ここにきて局員たちのテンションが落ちまくっているという。

日本テレビ「出産祝いに20~30万円」で国税が! 局員が“意気消沈”しているワケとは?
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【premium限定連載】芸能ジャーナリスト・二田一比古の「週刊誌の世界」

飯島三智氏反撃開始か!? 元SMAP3人を操る凄腕女マネージャーのシナリオと野望

――  マネージャー兼事務所の代表である飯島三智氏(59)が仕掛けた元SMAP3人の「72時間ホンネテレビ」は表向きには成功したが、課題はこれから。いつどういう形で地上波に進出するかである。

飯島三智氏反撃開始か!? 元SMAP3人を操る凄腕女マネージャーのシナリオと野望
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アルバム売り上げ「オリコン106位/1,500枚」の演歌歌手を『紅白』にネジ込んだバーニングの“豪腕”ぶり

――  大みそか『第68回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が今月16日に発表された。  出場するのは昨年と同じ紅白各23組ずつの計46組で、そのうち初出場は昨年と同数の10組だった。

アルバム売り上げ「オリコン106位/1,500枚」の演歌歌手を『紅白』にネジ込んだバーニングの“豪腕”ぶり
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現役女子大生女優の役者道

【加藤梨里香】演劇学専攻の若手女優、深酒して演劇論をぶつのが夢!?

―― 大手芸能プロによる女優劇団リーダーは、ハタチ目前の現役女子大生!

【加藤梨里香】演劇学専攻の若手女優、深酒して演劇論をぶつのが夢!?
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神秘的な打楽器を奏でるバスカー

【峯モトタカオ】それは街に突然出現するヒーリングポイント……謎の打楽器ハンドパンの神秘性

―― 音楽を奏でる新世代の打楽器ハンドパンを奏る、峯モトタカオ。神秘的なその音楽で、道行く人を魅了するそのパフォーマンスに出会える確率は、実はレア!?

【峯モトタカオ】それは街に突然出現するヒーリングポイント……謎の打楽器ハンドパンの神秘性
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巨匠が語る、映画吹き替えの意義

【原田眞人】ついに陽の目を見る伝説の映画の“日本語吹き替え版”から学ぶ、翻訳作業の神髄

―― スタンリー・キューブリックによるベトナム戦争をリアルに描写した不朽の名作『フルメタル・ジャケット』。その字幕と吹き替えの監修を担当した巨匠が語る本音。

【原田眞人】ついに陽の目を見る伝説の映画の“日本語吹き替え版”から学ぶ、翻訳作業の神髄
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憧れは武井咲!才色兼備な“国民的美少女”

【井本彩花】美少女コングランプリは、才色兼備な未来の大物!

―― 武井咲に憧れる京都出身シンデレラガールは、“音楽的才能”にある欠点が!?

【井本彩花】美少女コングランプリは、才色兼備な未来の大物!
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目標はグラミー賞を獲ること!

【CHAI】「“かわいい”の概念を覆したい」コンプレックスが多い“中の下”のオンナたちが抱く野望

―― “ガールズ・バンド”は大変だ。今でこそさまざまなタイプがいるが、音楽性やスタンスで男性バンドと比較される状況はまだ続いている。昨年頃から各所で話題のCHAIは、高い演奏力を備え、ロック、ファンク、ディ...

【CHAI】「“かわいい”の概念を覆したい」コンプレックスが多い“中の下”のオンナたちが抱く野望
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元祖おしゃれ系バンドの今

【CASCADE】「再結成してからのほうが、活動期間は長いんですよ」――過去の思い出で新たなファンを得たバンド

―― 音楽番組が今よりもたくさんあった90年代後半から00年代前半にかけて、ひときわ異彩を放っていたCASCADE。もう、解散してしまったんだろうな……と思ったら、実は今も精力的に活動中!?

【CASCADE】「再結成してからのほうが、活動期間は長いんですよ」――過去の思い出で新たなファンを得たバンド
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かわいい顔に隠された燃える反骨精神!

【吉田まどか】福岡の中学生がつかんだ“シンデレラ”ストーリー。

―― 今芸能界では、次世代を担う女優たちが続々と誕生している。さて、あの有名CMで注目を集めている彼女の場合は……!

【吉田まどか】福岡の中学生がつかんだ“シンデレラ”ストーリー。
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ラップ界の才媛が経験した酷烈な道のり

【Awich】壮絶な人生を歩んできた、今もっとも注目すべきフィメール・ラッパーの素顔

―― 「エイウィッチ、知ってる?」――そんな話題が巷を席巻している女性アーティストがいる。その求心力は、稀有な人生経験のみならず、豊かな創造力にあった。

【Awich】壮絶な人生を歩んできた、今もっとも注目すべきフィメール・ラッパーの素顔
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虐待、逮捕、離婚…それでも万引きをやめられなかった

【福永未来】14年で万引き6000回――。「私は損をしている」から見える“現代の肖像”

―― 刑務所での拘禁生活中に出版社へ50通の手紙を送り、書籍化が実現したクレプトマニア(窃盗癖)の女の手記が語りかけるものとは?

【福永未来】14年で万引き6000回――。「私は損をしている」から見える“現代の肖像”
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東宝芸能が満を持して放つアイドルグループ

【OnePixcel】“接触ナシ”に生バンド!ライブで魅せる3人組ガールズユニット見参!

―― あの東宝芸能が満を持して放つ本格派の3人は、人見知りな現役JK!?

【OnePixcel】“接触ナシ”に生バンド!ライブで魅せる3人組ガールズユニット見参!
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地球上でもっとも危険な格闘技に挑む男

【金子 大輝】頭突き、肘打ち、素手での殴り合い! 最凶の格闘技に挑む、つぶらな瞳の男

―― “地球上でもっとも危険な格闘技”と言われている、ミャンマーの伝統的な格闘技「ラウェイ」に挑む日本人選手は、トレーニング方法も狂っていた。

【金子 大輝】頭突き、肘打ち、素手での殴り合い! 最凶の格闘技に挑む、つぶらな瞳の男
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大人気売れっ子のあずきくんにメロメロ

【あずき】インスタフォロワー15万超の有名ハリネズミ、アイドル街道爆進中!

―― 『ハロー張りネズミ』で瑛太&深キョンと共演したあずきくんの人気のヒミツ☆

【あずき】インスタフォロワー15万超の有名ハリネズミ、アイドル街道爆進中!
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JKブランドを失ったいまから輝く新人女優

【松永 有紗】10年間の“バトン生活”で鍛えた根性で、新たな一歩を踏み出す新人女優

―― 「JKブランドを失ったいまだからこそ、自分の力を試したい」と語る彼女の“決意”

【松永 有紗】10年間の“バトン生活”で鍛えた根性で、新たな一歩を踏み出す新人女優
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東洋一のサウンドクリエイター(自称)参上!

【横山 剣】「『こっちかな?』って予感がするほうにハンドル切っているうちに、20年たっちゃった」

―― クレイジーケンバンド結成20周年を記念したベストアルバムのリリースや、全国ツアーが控え、さらには横山剣初主演映画も公開されたりと、まさにお祭り状態なクレイジーケンがこれまでの軌跡をたどる。

【横山 剣】「『こっちかな?』って予感がするほうにハンドル切っているうちに、20年たっちゃった」
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SNSでバズッた赤ふんどし男を見よ!

【五十嵐 結也】“ふんどし日和”で話題をかっさらったパフォーマー・五十嵐結也の波瀾万丈な半生とは――。

―― ところ構わず赤ふんどし一丁で華麗に舞う写真が話題となった、自称“コンプレックスの塊”と語る噂のパフォーマー。見る者に勇気を与える、彼の心の叫びを聞く!

【五十嵐 結也】“ふんどし日和”で話題をかっさらったパフォーマー・五十嵐結也の波瀾万丈な半生とは――。
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2018年1月号

「SEX」新論

「SEX」新論
    • 【現代アート】のセックス表現
    • 感じる【ドラマ】のエロシーン
    • 規制をかいくぐる【地上波エロ描写】
    • 鬼畜エロを描く【野島伸司】
    • 日本人【巨乳】受容の70年史
    • 【大澤玲美】美巨乳をかく語りき
    • 米音楽業界【セックスシンボル】学
    • ゲイの【セックスシンボル】像とは?
    • 【ハメ撮り】とエロ動画の考現学
    • 【中国】がハメ撮り大国になる!?
    • 【フェミニズム】セックス論の歴史
    • 【セックス議論】を牽引した9冊
    • 決定!【ちんこ】の新しい単位
    • 【セックス論文】の真意を読む
    • 【性】を通して社会を見る2冊
    • 【海外】で紹介される日本の性風俗
    • 【東京】ナイトライフ案内
    • 【男色】が武士の出世を左右したワケ
    • 時代で見る【男色】文化の変化
    • 【井原西鶴】の最大傑作は男色だった?

チラリと魅せる和モノ写真進化考

チラリと魅せる和モノ写真進化考
    • 【森咲智美】不適切な愛人バディ

小池と都ファの報道モンダイ

小池と都ファの報道モンダイ
    • 【都知事】スキャンダル頻出のワケ
    • 【小池都知事】は本に何を描くか?
    • 【都知事本】7冊読み比べ
    • 【メディア】は都知事の味方か?
    • 【小池都政】が目指す条例制定の動き

NEWS SOURCE

    • 【紅白&レコ大】で芸能界2大巨頭がバトル
    • 【ライザップ】負ののれん代と株操作
    • アベマか総合か?【日馬富士】争奪戦

インタビュー

    • 【加藤梨里香】アツい演劇論がほとばしる女優
    • 【東京ゲゲゲイ】ドリカムも絶賛するエンタメ集団
    • 【沖田臥竜】ペンを武器に息巻く元ヤクザの夢

連載

    • 【都丸紗也華】毎日体型が変わるんです。
    • 偶然の導きで体操を始めた少女
    • 【安室奈美恵】を愛してマスカット
    • 日本社会が直面するデジタル革命の理想と現実
    • 高須基仁の「全摘」
    • 【田中裕二】イチ野球ファンとして語る
    • 【家電】が楽器にリボーンする祝祭
    • 哲学者・萱野稔人の「"超"哲学入門」
    • 【座間殺人事件】なぜ異常な殺人を犯したか?
    • 【精神障害者】と座敷牢の真実
    • 町山智浩の「映画でわかる アメリカがわかる」/『否定と肯定』
    • 【カタルーニャ】独立宣言の真意
    • 小原真史の「写真時評」
    • 「念力事報」/新しい地図と古い地図
    • ジャングルポケットの「アダルトジャングル探検録」
    • 【泣き虫チエ子さん】子どもを作らないことを選択する幸福論
    • バーレスクダンサーのチラリズム
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • 幽霊、滅びつつ栄えるポルノの国で。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』