サイゾーpremium  > ニュース  > 芸能  > 元欅坂46・今泉佑唯を待ち受ける“おっぱいハンター”の洗礼ってナンだ!?
ニュース
【サイゾー芸能ニュース】

元欅坂46・今泉佑唯を待ち受ける“おっぱいハンター”の洗礼ってナンだ!?

+お気に入りに追加
1901_imaizumi.jpg『今泉佑唯ソロ写真集 誰も知らない私』(主婦と生活社)

 昨年11月に欅坂46を卒業した今泉佑唯が、1月から元AKB48・川栄李奈らが所属するエイベックスに所属することが決定。同時に劇作家つかこうへいの舞台『熱海殺人事件』(3月28~31日、クールジャパンパーク大阪TTホール、4月5~18日、東京・紀伊国屋ホール)にヒロイン役で出演することも発表された。

 舞台『あずみ』で川栄を抜擢し、女優として開眼させた岡村俊一氏の演出とあって、今泉も今作で女優としての足場を築きたいところだろう。しかし、ファンの胸中は複雑なようだ。アイドル誌ライターが神妙に明かす。

「同作はヒロインが胸を揉みしだかれるシーンがあることで有名。昨年も元AKB48・木崎ゆりあが主演の味方良介に胸を揉まれ、なまめかしい声を上げていました。地道に握手会に通い、握手より上のスキンシップを経験していないファンは、舞台から目を背けたくなるかもしれませんね。今回も味方が主演を務めるようですが、彼は2016年の舞台『新・幕末純情伝』でも同様に元SKE48・松井玲奈を揉みしだいていますから、もはや秋元康グループ卒業組の“おっぱいハンター”となりつつあります。松井、木崎の胸はそれほど大きくありませんが、今泉は推定Eカップで、アイドル界きっての“隠れ巨乳”でしたから、ボリューム感はケタ違い。味方は過去最高の揉み心地を堪能することになりそうですね」

 元AKB48・北原里英もグループ卒業後、『新・幕末純情伝』で胸を鷲づかみにされているが、今や女優に転身する元アイドルは“胸を揉まれる”洗礼を浴びるのがお約束となっているのかも!?

ログインして続きを読む
続きを読みたい方は...

Recommended by logly
サイゾープレミアム

2019年12月号

禁断のSEX論

禁断のSEX論
    • 若者の42%が【チェリー】なSEX事情
    • ポルノ動画サイトの【奇妙なタグ】
    • ヤバい【動画タグ】10選
    • フェイクポルノ天国【中国】の技術力
    • 最先端の【AIモザイク除去】に驚愕
    • AV女優【ハダカの値段】は変わったか
    • 80年代人気AV女優は【風俗】へ?
    • 性的コンテンツにされる【貧困女子ネタ】
    • 【貧困】というコンテンツの課題
    • なぜ【第七世代】は童貞を表明するのか
    • 子どもに【性】を教える奥深き絵本
    • タブーを破る【新宿二丁目MCバトル】
    • 【MC漢】が語るオネエスタイルダンジョン
    • 【現役肉食JD】赤裸々SEX座談会
    • 堕胎産業が普及を阻む日本の【ピル】事情
    • 【ピル】の程普及率とマタハラ
    • 女性が描き読む【マンガのペニス】
    • 大島薫【BLのペニス】レビュー
    • 【ペドフィリア】のキワどい治療
    • 【ミーガン法】の成り立ちと欠点

とももともも初エロス

とももともも初エロス
    • 現役上智大生【とももともも】の美体

インタビュー

連載

    • 表紙/大間乃トーコ「ワンピースのボタンが飛んじゃうんです」
    • 【清水綾乃】健康美グラドル
    • 【KEIKO】とマナブ
    • モバイル研究家に聞いた【5G】への期待と不安
    • 【萱野稔人】人間の本性としての暴力と協力
    • 未知の可能性を秘めた【奥東京】
    • 【m-flo】多様性を体現する3人の帰還
    • 町山智浩/【ジョン・デロリアン】開発者と隣人がたどる数奇な運命
    • 【アマゾン大火災】と日本企業の関係
    • 小原真史の「写真時評」
    • 五所純子「ドラッグ・フェミニズム」
    • 笹 公人「念力事報」/あるいは大腸菌でいっぱいの海
    • おたけ・デニス上野・アントニーの「アダルトグッズ博物館」
    • 稲田豊史/【生理ちゃん】が男性にもたらした功績
    • アッシュ・ハドソンの「アングラ見聞録」
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • 麦芽ではなく【麹】で作るビールの美味
    • 更科修一郎/幽霊、精神的福祉国家の眠れる奴隷。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』