サイゾーpremium  > ニュース  > 芸能  > 丸山桂里奈、交際遍歴のミステリー「歴代彼氏8人で経験人数7人」って、どういうこと!?
ニュース
【サイゾー芸能ニュース】

丸山桂里奈、交際遍歴のミステリー「歴代彼氏8人で経験人数7人」って、どういうこと!?

+お気に入りに追加
1812_maruyama.jpg『逆転力~マイナスをプラスにかえる力』(宝島社)

「一人減ってないか?」とネット民からは鋭い指摘も飛んでいるようだが……。

 元なでしこジャパンの丸山桂里奈が、11月30日放送の『金曜☆ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)に出演。この日の企画は「NGなし女性タレント全員集合SP」で、鈴木奈々や藤田ニコルなど、どんな仕事も嫌がらずに挑むタレントが集まり、お互いの本音をぶつけ合うなか、丸山が男性との“経験人数”をズバリ答える一幕があった。

「バカリズムから経験人数を聞かれた丸山は『7人です』と即答。これにバカリズムが『すっと言いましたね。何の躊躇もなく』と驚いたことで、対抗心を燃やした鈴木が『言わせてください! 6人です』とカミングアウトするおまけもつきました(笑)」(テレビ誌ライター)

 丸山といえば、「私は来るもの拒まずですから。(アプローチに)来られたら1回は受け入れるって決めてます」「(エッチのときのBGMは)ジャングルのアニマルサウンドが闘争心を掻き立てるからいい」など、あらゆる番組で下ネタトークを繰り広げてきた。中でも最も強烈だったのが、「歴代彼氏に全裸写真を撮られている」との告白だった。

「東スポのインタビューでこの件を聞かれた丸山は、事実だと認めたうえで『なぜかみんな私がお風呂から上がってスッポンポンの姿を撮るんですよ』と明かしています。さらに、歴代彼氏の人数については『8人』と答え、『彼らが撮影したのは確定しています』と宣言。一部報道では、そのうちの一人はデート現場が目撃されていた俳優の佐々木蔵之介だと言われています。今回の経験人数7人とは数が違っていますが、丸山の発言に整合性を持たせるなら、裸の写真を撮影した歴代彼氏の一人はベッドインには至っていないということになりますね」(週刊誌記者)

 その一人が佐々木なのかどうか、「NGなし」であるならその点もバカリズムに聞いてもらいたいものだ。

ログインして続きを読む
続きを読みたい方は...

Recommended by logly
サイゾープレミアム

2020年2月号

新しいニッポンのタブー

新しいニッポンのタブー
    • 暴力団だけじゃない【反社】の定義
    • 【山口組分裂】報道の最前線
    • 【嵐】休止後の芸能界にタブーはあるか?
    • 本当の【氷川きよし】論
    • 【社会学者】きーちゃんを苦しめる疑惑フォーマット
    • 【湯山玲子】ミサンドリー時代に合った戦略
    • 【音楽学者】芸能の性別越境を回復する存在に
    • 【丸屋九兵衛】ヒップホップときよしの交差点
    • 【ANARCHY】初期衝動を落とし込んだ映画
    • 【SEEDA】ラッパーの禁忌な生き様を描く
    • 世界の過激な【保守派リーダー】
    • 【元芸人】が政治の世界に進出するワケ
    • 【アナ雪】ステマ問題ほんとの戦犯
    • 時代を先取りする【新・麻薬王】の肖像
    • 【医療観察法】の知られざる実態

川瀬もえ、エロくてキュートで清らかに。

川瀬もえ、エロくてキュートで清らかに。
    • 小悪魔【川瀬もえ】が脱ぐ

NEWS SOURCE

インタビュー

連載

    • 表紙/華村あすか「イオンで十分なんです」
    • 【桜田茉央】ミスマガ受賞者の箱入り娘
    • 【AV界】期待の新人セクシー下着
    • 【鈴木ふみ奈】タレントと企業のカンケイ
    • 【増田と鷲見】のラブゲーム
    • 【AI】がインターネットを根底から揺さぶる
    • 【五所純子】「ドラッグ・フェミニズム」
    • 【萱野稔人】"殴り合い"はなぜ人間的なのか
    • 機構影響を受けぬ【雪まつり】
    • 【丸屋九兵衛】キアヌ・リーブスを語る
    • 【町山智浩】「リチャード・ジュエル」FBIとマスコミの欺瞞
    • 【薬物事件】をめぐる刑罰と報道の問題点
    • 小原真史の「写真時評」
    • 笹 公人「念力事報」/ゴーンの大脱出
    • おたけ・デニス上野・アントニーの「アダルトグッズ博物館」
    • 稲田豊史/「アナと雪の女王」にモヤる理由
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • 大手ビールメーカー出身者が【ブルーパブ】を開業
    • 更科修一郎/幽霊、闘争で情念を語る少年マンガ。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』