> 連載  > 西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【45】

野際陽子に匹敵する逸材?――いつも『宇垣美里』に恋してるッ

―― 仕事柄、テレビはわりと見るほうだ。なんなら各局満遍なくチェックしている自負もあった。だがどうやら私は、知らぬ間に「TBSを見ない大人」になってしまったようである。

野際陽子に匹敵する逸材?――いつも『宇垣美里』に恋してるッ
新着
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【44】

崩壊する“恭子神話”……深キョン熱愛ショック!『恭子』から俺は!!

―― フリーアナウンサーの内田恭子、バルセロナ五輪平泳ぎの金メダリスト岩崎恭子、そして、女優の深田恭子。これが私の中の「日本・三大恭子」である。

崩壊する“恭子神話”……深キョン熱愛ショック!『恭子』から俺は!!
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【43】

軽率に「かわいい」と口にできる隙が欲しい――いとしの『戸田恵梨香』

―― ドラマ『大恋愛』(TBS系)が好評。NHK朝ドラのヒロインに抜擢。その間に過去のインスタ全削除、成田凌との破局があり、何かと動向が注目される女優・戸田恵梨香。同作で共演したムロツヨシとは何もないようで...

軽率に「かわいい」と口にできる隙が欲しい――いとしの『戸田恵梨香』
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【42】

手垢まみれの「今まで生きてきた中で一番幸せです」というフレーズ――『恭子』のキスを数えましょう

―― もはや不倫ではない!

手垢まみれの「今まで生きてきた中で一番幸せです」というフレーズ――『恭子』のキスを数えましょう
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【41】

英語力を気にする意外な一面にギャップ萌え――【ダレノガレ】は突然に

―― 今年8月、「ハリウッド女優を目指して渡米する」と宣言したダレノガレ明美。来年にも活動の拠点を移すぐらいの言いっぷりだったが、そのわずか2カ月後「日本メガネベストドレッサー賞」の表彰式にて「英語が追いつ...

英語力を気にする意外な一面にギャップ萌え――【ダレノガレ】は突然に
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【40】

“朝ドラ保守派”は「朝ドラ革命」を受け入れられなかった?――振り返れば【芽郁】がいる

―― ロスである。三浦和義「ロス疑惑」のロスではない。NHK連続テレビ小説『半分、青い。』ロスなのだ。

“朝ドラ保守派”は「朝ドラ革命」を受け入れられなかった?――振り返れば【芽郁】がいる
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【39】

「いつまでも 見られると思うな 吉岡の肌」――【吉岡里帆】を脱がさないで

―― 吉岡里帆がたたかれている! なぜだ!?

「いつまでも 見られると思うな 吉岡の肌」――【吉岡里帆】を脱がさないで
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【38】

むしろ迷走してこそブレてない?――紅に染まった朋ちゃんを慰める奴はもういない

―― 「ヒューヒュー!」 このフレーズを聞いて、アナタは誰を思い浮かべるだろうか?

むしろ迷走してこそブレてない?――紅に染まった朋ちゃんを慰める奴はもういない
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【37】

選抜総選挙というシステムがモンスターを生み出した?――珠理奈に傷心(ハートブレイク)

―― ついにAKB48というグループが、いや、選抜総選挙というシステムが、モンスターを生み出してしまった。今年の総選挙で念願の1位を獲得したSKE48・松井珠理奈その人である。

選抜総選挙というシステムがモンスターを生み出した?――珠理奈に傷心(ハートブレイク)
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【36】

恋愛経験は無いよりあったほうが良い――【西野七瀬】ふたたび……?

―― 「トーシロは黙ってろや!」  担当編集とLINEのやりとりをしている最中、私は思わず声を荒らげ、いしだ壱成のツイートばりの暴言を吐いた。今回のマイフレンドを誰にするか決めていたところである。ローラ、倉...

恋愛経験は無いよりあったほうが良い――【西野七瀬】ふたたび……?
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【35】

初スキャンダルが不倫じゃなくて本当によかった――【彩芽】とスキャンダル

―― 台無しじゃん! 全部台無しじゃん!! 剛力彩芽の初スキャンダルの話である。「女性セブン」(小学館)5月10・17日号にて、ZOZOTOWN・前澤友作氏との車中デートを報じられたわけだが、同タイミングで...

初スキャンダルが不倫じゃなくて本当によかった――【彩芽】とスキャンダル
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【34】

出会ったのが独身中年男性だったら、なんの問題もなかった――【由美子】の夢は夜ひらく

―― 20世紀最後の正統派アイドル――。 高橋由美子、デビュー当時のキャッチフレーズである。「週刊文春」3月22日号に掲載された一般人男性との不倫報道のせいで、30年近くたった今、このキャッチフレーズが皮肉...

出会ったのが独身中年男性だったら、なんの問題もなかった――【由美子】の夢は夜ひらく
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【33】

リベンジするには、「西内秋名」に改名すべし!?――2018年の【まりや】

―― 今さら説明するのもなんだが、この連載は、炎上やバッシングを受けている女性有名人を擁護して、あわよくば心の隙間に入り込んでやろうと妄想する企画である。

リベンジするには、「西内秋名」に改名すべし!?――2018年の【まりや】
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【32】

一連の卒業騒動は、「普通の女の子の生活」の第一歩?――愛のままにわがままに僕は【杏果】だけを傷つけない

―― 引退ではなく卒業。 1月21日のライブをもって、ももいろクローバーZおよび芸能界から“卒業”した有安杏果。本人いわく、今後何かしらの表現活動をする機会があった場合、「引退」としてしまうと足かせになると...

一連の卒業騒動は、「普通の女の子の生活」の第一歩?――愛のままにわがままに僕は【杏果】だけを傷つけない
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【31】

人が変わるために必要なのは、「好きな人がいること」?――私と【美玲】を連れてって

―― 山﨑賢人じゃないのか! 桐谷美玲と三浦翔平の交際に関して、そう思ったのは私だけだろうか? もちろん「お似合い」「うらやましい」、もしくは三浦のチャラ男イメージに「美玲ちゃんが心配」などと賛否両論あるの...

人が変わるために必要なのは、「好きな人がいること」?――私と【美玲】を連れてって
サイゾープレミアム

2019年4月号

禁じられたSEX論

禁じられたSEX論

マニアックすぎる業界(裏)マンガ

マニアックすぎる業界(裏)マンガ
    • 【西島大介】がサイゾーマンガ特集を解説
    • 【田中圭一】SNS時代のマンガ編集者へ
    • 【中西やすひろ】お色気コメディマンガの今
    • 【西島大介】がサイゾーマンガ特集を解説
    • 【浦田カズヒロ】連載したのに単行本が出ない!
    • 【大橋裕之】ウマくてヤバい「グルメ 川崎」
    • 【見ル野栄司】スナックに現れるヤバい怪人
    • 【熊田プウ助】ゲイのハッテン場リアル放浪記

インタビュー

連載