サイゾーpremium  > ニュース  > 芸能  > 嵐・二宮和也と伊藤綾子は「すでに入籍済み」!? “ミサンガ事件”に轟く悲鳴
ニュース
【サイゾー芸能ニュース】

嵐・二宮和也と伊藤綾子は「すでに入籍済み」!? “ミサンガ事件”に轟く悲鳴

+お気に入りに追加

1809_ninomiya.jpg

 嵐・二宮和也と元フリーアナウンサーの伊藤綾子は、すでに入籍済み? ネット上では「ミサンガ事件」なるワードが拡散し、嵐ファンから悲鳴が上がっている。

 今年8月に「週刊文春」(文藝春秋)が二宮と伊藤のモルディブ旅行をキャッチ。その際、掲載された写真を見たファンが、2人がお揃いのミサンガをしていたことい気づき、大騒動となっているのだ。芸能記者が解説する。

「文春は4泊5日のモルディブ旅行を写真付きでスクープ。お揃いのヴィトンのスマホケースを持っていたと報じました。しかし、掲載された空港にいる写真をよく見たところ、2人が共に白いミサンガを腕にしていることを発見。実は、モルディブには結婚したらミサンガを交換するという伝統があるそうで、それを知ったファンからは『これって挙式してきたってこと?』『事後報告されるんじゃ……』と動揺が広がっています。たびたび“匂わせ”をしてきた伊藤のほうは半袖で堂々と見せているのに対し、騒がれたくない二宮のほうは長袖で隠していたものの、手首からかすかに紐が見えていたことで発覚しました」

 今やジャニーズの看板として活躍する嵐は、来年結成20年のアニバーサリーイヤーを控えており、メンバーがこのタイミングで結婚を発表することを事務所が承諾するわけがないと見られていた。しかしここにきて、二宮が強行突破するのではないかとのウワサも飛び交っているという。

「嵐・相葉雅紀が10月のラジオ番組で、二宮の誕生日にパスポートケースをプレゼントしたと明かしています。これが二宮と伊藤の旅行を事前に知っていて公認していると、ネット上をザワつかせました。また、伊藤が芸能人御用達の産婦人科近辺でたびたび目撃されていることや、二宮が“結婚強行突破”の先輩・木村拓哉の自宅を訪問していたとの報道も。こうした状況から、近いうちになんらかの発表があるのではと、ファンも覚悟を決め始めています」(同)

 この「ミサンガ事件」、ファンのためには“迷宮入り”したほうがいいかもしれない!?

ログインして続きを読む
続きを読みたい方は...

Recommended by logly
サイゾープレミアム

2020年2月号

新しいニッポンのタブー

新しいニッポンのタブー
    • 暴力団だけじゃない【反社】の定義
    • 【山口組分裂】報道の最前線
    • 【嵐】休止後の芸能界にタブーはあるか?
    • 本当の【氷川きよし】論
    • 【社会学者】きーちゃんを苦しめる疑惑フォーマット
    • 【湯山玲子】ミサンドリー時代に合った戦略
    • 【音楽学者】芸能の性別越境を回復する存在に
    • 【丸屋九兵衛】ヒップホップときよしの交差点
    • 【ANARCHY】初期衝動を落とし込んだ映画
    • 【SEEDA】ラッパーの禁忌な生き様を描く
    • 世界の過激な【保守派リーダー】
    • 【元芸人】が政治の世界に進出するワケ
    • 【アナ雪】ステマ問題ほんとの戦犯
    • 時代を先取りする【新・麻薬王】の肖像
    • 【医療観察法】の知られざる実態

川瀬もえ、エロくてキュートで清らかに。

川瀬もえ、エロくてキュートで清らかに。
    • 小悪魔【川瀬もえ】が脱ぐ

NEWS SOURCE

インタビュー

連載

    • 表紙/華村あすか「イオンで十分なんです」
    • 【桜田茉央】ミスマガ受賞者の箱入り娘
    • 【AV界】期待の新人セクシー下着
    • 【鈴木ふみ奈】タレントと企業のカンケイ
    • 【増田と鷲見】のラブゲーム
    • 【AI】がインターネットを根底から揺さぶる
    • 【五所純子】「ドラッグ・フェミニズム」
    • 【萱野稔人】"殴り合い"はなぜ人間的なのか
    • 機構影響を受けぬ【雪まつり】
    • 【丸屋九兵衛】キアヌ・リーブスを語る
    • 【町山智浩】「リチャード・ジュエル」FBIとマスコミの欺瞞
    • 【薬物事件】をめぐる刑罰と報道の問題点
    • 小原真史の「写真時評」
    • 笹 公人「念力事報」/ゴーンの大脱出
    • おたけ・デニス上野・アントニーの「アダルトグッズ博物館」
    • 稲田豊史/「アナと雪の女王」にモヤる理由
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • 大手ビールメーカー出身者が【ブルーパブ】を開業
    • 更科修一郎/幽霊、闘争で情念を語る少年マンガ。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』