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東宝 の検索結果

第1特集
【2016年映画業界分析】東宝&ディズニーは本当に“勝った”のか?

『君の名は。』『シン・ゴジラ』大ヒットの裏で泣いた会社多数!東宝快進撃で、ディズニーの世界戦略が狂った16年映画界

―― 2016年11月現在、今年の映画上位ランキングは東宝とディズニー配給作品によって完全に占められている。2社の快進撃に、死角はないのか?名物プロデューサーの社内での立ち位置、追随する他社の起死回生の一手...

『君の名は。』『シン・ゴジラ』大ヒットの裏で泣いた会社多数!東宝快進撃で、ディズニーの世界戦略が狂った16年映画界
第1特集
日本映画を盛り上げる"再生建白書"【2】

【映画ジャーナリスト/大高宏雄】風通しの悪い映画の流通事情変えるための勇気ある判断を

――  日本映画界の配給・興行について私見を述べたいと思います。今の日本映画界は東宝1社のみが多くのヒット作を生み、残されたパイを他の映画会社や配給会社が奪い合っているいびつな構図になっている。これでは決し...

【映画ジャーナリスト/大高宏雄】風通しの悪い映画の流通事情変えるための勇気ある判断を
第1特集
アニメ業界の奥の院「ジブリ」の実情【2】

おじさんたちの遊びもそろそろおかたづけ!? ジブリを取り巻く利権構造

――  アニメ業界だけでなく、日本のエンタメ業界の中でも、有数の興行収入を生み出すスタジオジブリ。ここでは、ジブリの核である両監督とプロデューサーに加え、同社を取り巻く企業の内で、特に大きなものをいくつかピ...

おじさんたちの遊びもそろそろおかたづけ!? ジブリを取り巻く利権構造
第1特集
映画宣伝マン業界ぶっちゃけ座談会

結局話題は"前田敦子"ばかり(笑) 薄給で闘う宣伝マン"大放言大会"

―― ─映画の興行には欠かせない映画宣伝マン。だが華やかなイメージも今は昔、この映画不況の中で、近年は業界を辞めていく人も続出している。そんな苦境の宣伝マンたちに完全匿名で、仕事しにくい配給会社、扱いづらい...

結局話題は
第1特集
大手配給会社の業績事情【2】

東宝の一人勝ちはいつまで続くのか? 映画配給各社の生き残り戦略を探る

―― 史上最高の年間興収2207億円を記録した2010年から一転、震災の影響で11年は1800億円台にまで市場が冷え込んだ日本の映画界。12年は年末に『ONE PIECE FILM Z』、『レ・ミゼラブル』...

東宝の一人勝ちはいつまで続くのか? 映画配給各社の生き残り戦略を探る
第1特集
大手配給会社の業績事情【1】

映画配給会社を徹底比較!! 死屍累々の映画業界終末戦争

―― 映画業界はいま、戦争状態らしい! と誰かが言ったかどうかは知らないが、製作・配給会社各社は年々少なくなるパイをめぐって陣取り合戦を繰り広げている。ここでは、2012年年間累計興収上位10社の陣容を解明...

映画配給会社を徹底比較!! 死屍累々の映画業界終末戦争
ニュース
『テルマエ・ロマエ』好調の裏で泣く『宇宙兄弟』

敏腕編集者も及ばず!? 『宇宙兄弟』の失速に見る原作モノ神話の崩壊

―― 今年のゴールデンウィークは、『テルマエ・ロマエ』【1】と『宇宙兄弟』というマンガ原作映画が重なり、ファンや業界関係者などの間で話題を集めた。

敏腕編集者も及ばず!? 『宇宙兄弟』の失速に見る原作モノ神話の崩壊
連載
CYZO×PLANETS 月刊カルチャー時評第18回──【MOVIE】

「また川村元気か!」邦画界を騒がす東宝敏腕Pの手で20億ヒットに至った理由

―― 「CYZO×PLANETS 月刊カルチャー時評」とは? 本誌連載陣でもある批評家...

「また川村元気か!」邦画界を騒がす東宝敏腕Pの手で20億ヒットに至った理由
サイゾープレミア

2017年6月号

「教育勅語」とはなんだったのか?

「教育勅語」とはなんだったのか?
    • 【教育勅語】の歴史学
    • 【教育勅語】と天皇
    • 【教育勅語】口語訳全文

三上悠亜が語る「アイドルの終焉」

三上悠亜が語る「アイドルの終焉」
    • 三上悠亜「アイドルになりたかった」

インタビュー