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第1特集
オウムと麻薬の危ない関係

カルトと麻薬が交錯した時代を総括!――教団製LSDは超キマる!“オウムとドラッグ”噂の真相

―― 90年代、一連の事件で世の中を震撼させたオウム真理教。教団の修行でLSDを使用していただけでなく、自ら製造したLSDや覚醒剤を販売していた!? オウムとドラッグをめぐる噂の真相を改めて探りたい。

カルトと麻薬が交錯した時代を総括!――教団製LSDは超キマる!“オウムとドラッグ”噂の真相
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第1特集
第三次韓流ブームと美容整形の交差点【1】

医療観光客42万5380人! 安くて腕のいい韓国医療に世界が熱視線――「韓国人になりたい」女性急増! 美容整形大国のしたたかな戦略

―― 韓国人になりたい日本人女性が増えている。ネトウヨが聞いたら憤死しそうな話だが、どうやら10代、20代女性の間では「韓国観」そのものが変化してきているのだとか。若者は韓国に何を求めているのか、美容整形事...

医療観光客42万5380人! 安くて腕のいい韓国医療に世界が熱視線――「韓国人になりたい」女性急増! 美容整形大国のしたたかな戦略
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第三次韓流ブームと美容整形の交差点【2】

週末の夜中にも即レスが返ってきた!(大丈夫か?)――実録!韓国整形外科LINEカウンセリング

―― ここでは、いかにして韓国風美女が作られるのか、その具体的な施術内容と金額を見てみよう。

週末の夜中にも即レスが返ってきた!(大丈夫か?)――実録!韓国整形外科LINEカウンセリング
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ハイテク強国のタブーなき裏側【1】

信号無視にポイ捨て、立ち小便もAI解析で即逮捕!!――ロボコップが不審者を監視する! 中国政府が目指す究極のデストピア

―― 共産党の独裁体制でありながら市場経済を導入し、いつのまにかに世界トップクラスの経済大国となった中国。なかでも国を挙げたテック戦略は圧倒的な勢いで進歩しており、BATと呼ばれる中国大資本が欧米企業を凌駕...

信号無視にポイ捨て、立ち小便もAI解析で即逮捕!!――ロボコップが不審者を監視する! 中国政府が目指す究極のデストピア
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ハイテク強国のタブーなき裏側【2】

日本人も大好き中国アプリ――日本にも浸透する中国アプリ&サービス

―― 我々が身近に触れられるのが、スマホなどに入っているアプリ。欧米製のものだと思って使っていると、実はそれか中国系のものの場合もあるようだ。すでに日本でも浸透している、中国系アプリ&サービスをご紹介!

日本人も大好き中国アプリ――日本にも浸透する中国アプリ&サービス
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政治と宗教の最前線【1】

サイエントロジーに接近する議員も!?――票田以外の目的があるのか? 衰退する新宗教にすがる政治家

―― 昨今、多くの新宗教団体が、高齢化などによって信者数を減らしている。このご時世、新宗教に救済を求める者は少なくなったということだろう。一方で多くの得票が見込める、いわゆる票田としての教団が衰退することで...

サイエントロジーに接近する議員も!?――票田以外の目的があるのか? 衰退する新宗教にすがる政治家
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政治と宗教の最前線【2】

宗教業界はエンディング産業で息を吹き返す!?――伝統仏教による葬儀ビズと首都開教

―― 新宗教が下火になっているのは前記事「サイエントロジーに接近する議員も!?――票田以外の目的があるのか? 衰退する新宗教にすがる政治家」の通りだが、一方で現在、伝統宗教は葬儀ビジネスでムーブメントを起こ...

宗教業界はエンディング産業で息を吹き返す!?――伝統仏教による葬儀ビズと首都開教
第1特集
90'sギャル文化復活!

【Gカップ・橋本梨菜】が黒ギャル文化と邂逅!――日本一黒いグラドルが挑戦! 90'sギャル文化再考

―― ミニスカに厚底ブーツ、茶髪に細眉、肌の色はとにかく黒い。渋谷「109」のスタッフが“カリスマ店員”と呼ばれた1990年代後期、そこからスタートしたと言っても過言でない“黒ギャル文化”。もはや、肌の色は...

【Gカップ・橋本梨菜】が黒ギャル文化と邂逅!――日本一黒いグラドルが挑戦! 90'sギャル文化再考
第1特集
NEWS小山はどこで出会った?

「今夜、夜食どうする?」の隠語が飛び交う世界……アツいのは京都! 芸能人と一般人の合コン最前線

―― 未成年との飲み会が問題視されて、活動を自粛していたジャニーズのユニットNEWS小山慶一郎。そもそも、こうした飲み会はどういった事情で開催されるのだろうか? 関係者の話から、その最新事情をリポートしてみ...

「今夜、夜食どうする?」の隠語が飛び交う世界……アツいのは京都! 芸能人と一般人の合コン最前線
第1特集
「時代の空気」が変えたセックス教本

時代は男性優位から共感へ――100万部のヒットを生み出すハウツーSEX本の歴史的変遷

―― アダム徳永の『スローセックス』シリーズや、『女医が教える 本当に気持ちのいいセックス』など、ここ10数年でも大ヒット作がいくつか登場しているハウツーSEX本の世界。同ジャンルでは女性向けの書籍は少ない...

時代は男性優位から共感へ――100万部のヒットを生み出すハウツーSEX本の歴史的変遷
第1特集
BLとLGBTの軋轢【1】

BLはLGBT的にアウトなのか――腐女子は男性同性愛を搾取? LGBT時代に問うBLの功罪

―― 男性同士の恋愛やセックスが描かれたBLは、すっかり市民権を獲得した。だが、LGBTという言葉が日本でも浸透した今、その作品を生み出す女性作家や愛好者の“腐女子”は、男性同性愛を搾取・消費していることに...

BLはLGBT的にアウトなのか――腐女子は男性同性愛を搾取? LGBT時代に問うBLの功罪
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BLとLGBTの軋轢【2】

男が男をセクハラする描写も!――『おっさんずラブ』はゲイ差別ドラマか?

―― この春に放送された『おっさんずラブ』。BLと同様、男性同士の恋愛を描いたそのドラマは話題になった一方、セクハラ/パワハラと感じられるシーンも見受けられた。LGBT的に問題はなかったのか――。

男が男をセクハラする描写も!――『おっさんずラブ』はゲイ差別ドラマか?
第1特集
女性のセックス観を赤裸々に描写

フォロワー13万人! ドスケベOL兼業マンガ家いつまちゃん登場! 一晩で4回絶頂!の実体験も……SNS発実録(風)エロマンガの中身

―― 女性マンガ家がそのセックス観を赤裸々に詰め込んだ、エッセイマンガがひそかに人気を集めている。ツイッターで13万ものフォロワーを集める気鋭のマンガ家・いつまちゃんのマンガを読めば、女性のセックス観を垣間...

フォロワー13万人! ドスケベOL兼業マンガ家いつまちゃん登場! 一晩で4回絶頂!の実体験も……SNS発実録(風)エロマンガの中身
第1特集
「女性が働きやすい」職場の嘘

女性社員の生理休暇申請は逆セクハラ!?――化粧品・下着企業は男社会!? 女性活躍を謳う職場の真実

―― 経済誌や女性誌などで目にする「女性にとって働きやすい会社」という言葉。産休や育休はお手のもの、女性のための支援制度がきれいに整っている……かと思いきや、果たしてそこは地獄だった――。本誌企画ではおなじ...

女性社員の生理休暇申請は逆セクハラ!?――化粧品・下着企業は男社会!? 女性活躍を謳う職場の真実
第1特集
テクノロジーが作る新しい結婚の形【1】

テクノロジーの発達で国家制度が形骸化する?――同性愛を排除する結婚制度にNO! ブロックチェーンで刻む永遠の愛

―― ますます結婚や出産率が低下する日本。突き詰めれば既存の制度に対する不信感の表れでもあるようだ。そうした中で、新しいテクノロジーを使って独自の契約を果たす人々も現れ始めている。テクノロジーの発展は、結婚...

テクノロジーの発達で国家制度が形骸化する?――同性愛を排除する結婚制度にNO! ブロックチェーンで刻む永遠の愛
サイゾープレミア

2018年9月号

日本のタブー

日本のタブー
    • 【中国】が目指す究極のディストピア
    • 【韓国人になりたい若者】と美容整形
    • 【オウム真理教】が利用したドラッグ
    • Kダブが語る【愛国ソング】の是非
    • なぜヤバい【大学】は生まれるのか?
    • 危険な【大学図鑑】2018
    • ヤバい【配信ドキュメンタリー】
    • すぐ見られる【ドキュメンタリー】12選
    • 【ジェントリフィケーション】の功罪
    • 【豪雨災害】の裏にある宅地開発
    • 【スピリチュアル】業界の最新事情
    • 流行りの【子宮系】ってなんだ?
    • 衰退する【宗教】にすがる政治家のなぜ
    • 【葬儀ビズ】と首都開教
    • 学問としての【心霊とオカルト】
    • 暴かれた【暴力団】最大のタブー
    • 減少する全国の【暴力団】

美人YouTuber"配信不可"グラビア

美人YouTuber
    • 【うなぎひまわり】禁断の着衣とは?

NEWS SOURCE

    • 活発化する【公安調査庁】のお粗末さ
    • メディアが黙殺した【タモリ】タブー
    • 【小室哲哉】不倫騒動のその後

インタビュー

    • 【湯川ひな】演技に目覚めた17歳
    • 【男劇団青山表参道X】イケメン戦国時代に殴り込み
    • 【なでしこ寿司】女人禁制の世界に波風を立てる

連載

    • 【小倉優香】基本的に不摂生なんです。
    • 【永尾まりや】自然体美女の夏の予定
    • 【朋ちゃん】を慰めるやつはもういない
    • 日本のテレビ局は韓国を見習うべき
    • 高須基仁の「全摘」
    • EZ DO【BON】DANCE爆誕
    • 哲学者・萱野稔人の「"超"哲学入門」
    • 【ジェイ・パーク】「元2PM」の看板も今は昔
    • 町山智浩/『ソーリー・トゥ・バザー・ユー』労働SFが描く暗黒郷
    • 【新聞社】が抱える病巣と復活への道
    • 小原真史の「写真時評」
    • 「念力事報」/殺人猛暑2018
    • おたけ・デニス上野・アントニーの「アダルトグッズ研究所」
    • 【未来のミライ】酷評から見える、相互理解の絶対的難しさ
    • ロリータの写真を撮るメキシコ人カメラマン
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • 映画の世界から【ビール】道へ
    • 幽霊、草食系十字軍と不能者の憎悪。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』