サイゾーpremium  > 特集  > タブー  > ハイテク強国のタブーなき裏側【2】/日本にも浸透する中国アプリ&サービス
第1特集
ハイテク強国のタブーなき裏側【2】

日本人も大好き中国アプリ――日本にも浸透する中国アプリ&サービス

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――我々が身近に触れられるのが、スマホなどに入っているアプリ。欧米製のものだと思って使っていると、実はそれか中国系のものの場合もあるようだ。すでに日本でも浸透している、中国系アプリ&サービスをご紹介!

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集めたデータは化粧品会社へ?
「BeautyPlus」

Meitu(美図)社が提供するAI画像補正アプリ「BeautyPlus」や仮想メイクアプリ「MakeupPlus」は、日本の若い女性にも大人気。同社アプリは世界で11億ダウンロードを突破し、香港市場にも上場している。

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手軽にアーティスト気分♪
「Tik Tok」

日本の女子高生の間で今、爆発的な人気を誇る動画ソーシャルアプリ。多くの若者が、15秒動画でダンスや歌を披露する。Byte Dance社が開発。現在、150カ国以上に進出し、世界中に5億人以上のユーザーがいるという。

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2020年2月号

新しいニッポンのタブー

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