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事件はやっぱり現場で起きている!?

小栗旬が織田裕二にマジ切れ?『踊る大捜査線3』の不協和音!

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――興行収入173億5000万円という、実写邦画史上最高記録を持つ『踊る大捜査線』の新作が7年ぶりに公開される。

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『踊る大捜査線3』の公式HPより。

「今回は伊藤淳史、小栗旬、内田有紀ら新メンバーが加わって、さらにパワーアップしたようです。亀山さんも本気で200億円超えを狙っていますから」(芸能プロ関係者)

 フジテレビ映画事業局の最高責任者であり、『踊る~』のプロデューサーでもある亀山千広氏は、2月23日に行われた製作報告会見で、「結果は後からついてくる」と、大ヒットへの自信をのぞかせていた……が、『踊る~』といえば、毎回トラブルは現場で起こっていることでも有名な作品だ。その原因は、演技に強いこだわりを持つ主人公・青島刑事を演じる織田裕二にあり、彼から演技の注文をつけられた柳葉敏郎が激怒したことは、週刊誌の格好のネタとなった。

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