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AKB48・峯岸みなみ、イケメン俳優との路上ハグよりヤバイ2人の男との“つながり”

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『私は私 峯岸みなみフォト&エッセイ』(竹書房)

 次にやらかしたら「坊主」じゃ済まない?

 4月18日発売の「女性セブン」(小学館)が、AKB48・峯岸みなみの“ビッチな夜”を報じている。

「峯岸は舞台で共演中の細貝圭と公演後にハグしている姿を激撮されています。15分ほど身を寄せ合ったあと、細貝と別れた峯岸はその足で六本木に向かい、今度は別のイケメン男性2人組と合流し、飲食店が軒を連ねる雑居ビルに入っていたといいます。さらに、その1週間後にはクラブのVIPルームで深夜、巨人の原辰徳監督の息子の誕生パーティーに体のラインが見えるセクシーな衣装で参加。隣には、2月に1億8,000万円を脱税した疑いで逮捕された“青汁王子”こと三崎優太被告もいたとのことです」(週刊誌記者)

 峯岸は合コン好きとして知られ、2013年に“お泊まり愛”を「週刊文春」(文藝春秋)にスクープされ、自ら頭を丸刈りで反省の意を示した。今回も「軽率な行動だった」とSNSで謝罪したが、教訓は生かされなかったようだ。

「細貝とのハグよりも、原監督の息子や青汁王子と“つながっている”ことのほうが問題視されるかもしれません。原監督の息子といえば、昨年『週刊アサヒ芸能』(徳間書店)にて違法薬物の容疑でガサ入れされたことが報じられており、原監督もそれを認めています。その時は“シロ”でしたが、彼の人脈は“かなりヤバイ”ともっぱらのウワサです。また現在、裁判を待つ身である三崎被告ですが、昨年10月に出演したテレビ番組では『峯岸みなみさんと付き合いたい』と猛アピールしており、その人物と実際に会っていたことで、ネット上では『すでに親しい仲になっているのでは』『尻軽なイメージ』『ビッチ感がハンパない』といったコメントが飛び交い、イメージダウンは免れないでしょう」(アイドル誌編集者)

 AKB48では最後の1期生である峯岸だが、グループに迷惑をかけるのなら、もう引退してはどうか。

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