サイゾーpremium  > 連載  > 「水着と下着の考証学」  > 『下着と水着の考証学』/手束真知子

──ナイスバディなグラビアタレントさんの下着や水着へのこだわりを拝聴し、げに理解しがたきオンナゴコロに迫りませう!!

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(写真/三浦太輔・go relax E more)

 パンツからパンティみたいな?大人の下着をつけるようになったのは16歳くらいの時。グラビアのお仕事を始めるにあたって、東京に出てきた頃でした。ひとり暮らしをして、自分で下着を選ぶようになってからですね。それまではいわゆる綿パンみたいなものでしたけど、今や私にとって下着選びはその日のモチベーションを上げるための、いわゆる“武器”です。

 日常用と勝負下着の区別はしてなくて、上下バラバラでつけることも絶対ない。毎日、臨戦態勢で「いつでもかかってこい(ハート)」って感じですね。

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