サイゾーpremium  > インタビュー  > 【喜多陽子】アイドルオタクが女優に目覚めたそのワケは?
インタビュー
最強にかわいいアイドルオタクあらわる!

【喜多陽子】――ぶりっこ嫌いのアイドルオタクが女優に目覚めたそのワケは?

+お気に入りに追加

――話題作への出演が続くキュートな若手女優の彼女、実は根っからのアイドルオタクらしく……。

1502_kita_01.jpg
(黒瀬康之/写真)

 11月に公開された映画『日々ロック』で、男たちを手玉にとるライブハウスの美女店員・町田町子を演じているのが、若手女優・喜多陽子。愛らしい顔つきにぴったりなぶりっこキャラを演じ切ったが、実は役作りには苦労したのだとか。

「町子は、すべての男性のアイドルでないと気が済まないタイプ。でもわたし、ぶりっこが本当に嫌いなんです(苦笑)。だから彼女のことが全然理解できなくて、入江(悠)監督にたくさん怒られて。もう必死でした」

ログインして続きを読む
続きを読みたい方は...

Recommended by logly
サイゾープレミアム

2020年9月号

Zeebraが語る自戒と課題と未来への鍵

Zeebraが語る自戒と課題と未来への鍵

「神部美咲」“擬似里帰り”グラビア

「神部美咲」“擬似里帰り”グラビア

NEWS SOURCE

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ