>   >   > Hey!Say!JUMP・山田涼介「バカめ!」発言より心配な、有岡大貴の“Wデート癖”って!?
ニュース
【サイゾー芸能ニュース】

Hey!Say!JUMP・山田涼介「バカめ!」発言より心配な、有岡大貴の“Wデート癖”って!?

+お気に入りに追加

1810_arioka.jpg

「バカめ!」

 ジャニーズらしからぬ発言に、MCの内村光良もあきれ返り、ネット上は大いにざわついたようだ。

 9月30日放送の『スクール革命!』(日本テレビ系)にて、Hey!Say!JUMP・有岡大貴がメンバーの山田涼介に対して“謝罪”する一幕があった。

「クイズごめんなさい」と題して、街ゆく人たちに謝りたいことを聞き、それを出演者たちが当てるというコーナーの流れで、有岡がVTR出演。山田に謝りたいことがあると告白したのだ。

「この件は前週でも予告映像が流れていて、ファンの間ではいったい何のことかと注目を浴びていました。有岡によると、山田からもらったサバゲーの銃があったのだが、銃の先端の部品をなくして修理しようとしたものの、時間がかかるため面倒くさくなって売ってしまったのだとか。しかも、結構な額になったため、そのお金で最新の銃を買ってしまったとのこと。これを聞いた山田は『ウソだろ』と絶句。『(有岡が)どうしでも欲しいと言うからあげた』と憤り、『自らあなたは自分の好感度を下げたっ! バカめ、バカめ、バカめ!』と斬り捨てていました」(テレビ誌ライター)

 視聴者からは「有岡フツーにひどい」「さすがにそれはダメだよ」との声が飛び交う事態に。この件でファンは2人が険悪になることを懸念しているのかと思いきや、もっかの関心は別のところにあるという。

「有岡が火曜レギュラーを務める『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に、水曜レギュラーの佐藤栞里がスライドしてくることが決まりました。先日、山田が熱愛スクープされたモデルの宮田聡子と佐藤は大親友。その関係性から有岡と佐藤が交際に発展し、Wデートでもするのではと気が気でないようです。有岡は過去にメンバーの伊野尾慧とシンガポールでWデートした前科がありますからね」(女性誌記者)

 有岡がこれ以上、好感度を下げるようなことが起きなければいいが……。


Recommended by logly
サイゾープレミア

2018年11月号

禁断の家電・ガジェット

禁断の家電・ガジェット
    • テック系企業の【経済地理額】
    • 次世代のテック系【注目都市】
    • 世界を席巻する【アジア家電】
    • 【D.O.I.×BERBAL】安室奈美恵論
    • 【アムロ】を支えたPの本音
    • 知られざる地方【テック企業】
    • 米国【大麻用電子たばこ】産業事情
    • 【星名美津紀】家電とエロス
    • 進化し続ける【アダルトVR】の今
    • 最新【バーチャルセックス】のしくみ
    • 【三代目JSB・山下健二郎】スニーカー愛
    • 【三代目Air Jordan Brothers】選出!
    • 【リバタリアン】生んだネットの終焉
    • 各国【ネット規制】の事件簿
    • 【ゲーム依存】はビョーキか否か?
    • 【モノ雑誌】の「読プレ」豪華番付
    • 【景品表示法】を弁護士はどう見るか

防弾少年団がアメリカを制する日

防弾少年団がアメリカを制する日
    • 今さら聞けない【BTS】基礎講座
    • 数字で見る【K-POP】世界進出
    • BTS支持層【アジア系アメリカ人】の連帯

NEWS SOURCE

インタビュー

連載

    • 【忍野さら】友達の財布に私のトレカを入れるんです。
    • 【小林レイミ】デビュー4年目の初グラビア!
    • 振り返れば【芽衣】がいる
    • 【電力業界】に切り込んだ元フィンテック起業家
    • 【新潮45】を潰したのは誰だ!
    • 【阿波踊り】内紛の実情
    • 【中国】を支配する巨大顔認証システム
    • 【88ライジング】がアジアと米国を繋ぐ
    • 町山智浩/『ブラック・クランズマン』アメリカ・ファーストを謳うのは誰か
    • 政権の利益誘致政策に踊らされる【英語教育】の欺瞞
    • 小原真史の「写真時評」
    • 五所純子「ドラッグ・フェミニズム」
    • 「念力事報」/黒い水脈
    • おたけ・デニス上野・アントニーの「アダルトグッズ研究所」
    • 【おとぎ話みたい】文化系男子が患う恋愛の病
    • ギャング集団に所属するアパレル屋
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • ビールの世界を超越し始めた【職人】
    • ひとりぼっちたちを繋ぐ【薔薇族】の誕生
    • 幽霊、雑誌の去勢と俗物主義の衰退。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』