サイゾーpremium  > ニュース  > 芸能  > 川栄李奈がCM女王なのに「ナマ」「中」を許したワケ
ニュース
【サイゾー芸能ニュース】

川栄李奈がCM女王なのに「ナマ」「中」を許したワケ

+お気に入りに追加
1905_kawaei.jpg『川栄李奈ファーストフォト&エッセイ『これから』』(幻冬舎)

 電撃デキ婚も“必然”だったかもしれない。

 5月17日、『テニミュ』などに出演する2.5次元俳優・廣瀬智紀との入籍を発表した元AKB48・川栄李奈。超売れっ子タレントの突然のニュースに世間からは驚きと戸惑いの声があがっている。

「2人は昨年10月に舞台で共演したのをキッカケに交際をスタート。しかし、付き合ってすぐに妊娠していることから、『あんなにCM出てるのに避妊しないんだ!?』『下半身が奔放だったとは意外』『さわやかなイメージが崩れた』と、一部では川栄が『ナマ中出し』を許したことに対するプロ意識のなさを指摘する声も出ています」(芸能ライター)

 そんな川栄が過去にインタビューで自身の“ある性格”を明かしており、それがデキ婚につながった可能性があるという。

「インタビューで男友達から告白されたらどうするか聞かれた川栄は、『もしかしたら、断れないかもしれないですね~』と語り、押しに弱いことを明かしていました。彼女いわく『相手の人のことを気にしちゃうところがある』そうで、洋服を買いに行って店員に勧められて試着したら絶対買ってしまうのだとか。『断ったらなんか、かわいそうって思っちゃうんです』とも語っていましたから、今回も彼氏である廣瀬から『ナマ』と『中』を懇願されて、仕事的にはまずいと思いながらも許してしまったのかもしれません」(同)

 頼めば拒めない“女神”だとわかっていれば、“俺も口説いていれば……”と悔しがる男たちはたくさんいそうだ。

ログインして続きを読む
続きを読みたい方は...

Recommended by logly
サイゾープレミアム

2021年2月号

“男性学”のススメ

“男性学”のススメ
    • 【男らしさ】イメージの変遷
    • 男性学(基)【ブックガイド】
    • 【キリスト教】の男性優位主義
    • 女子が萌える【ラップ男子】
    • コロナ禍で始動【Zoomgals】
    • サンドウィッチマン【男同士のケア】
    • 【青柳翔】が語る“男らしさ”
    • オトコが乗る【軽自動車】
    • 【マンガ・アニメ】の軽自動車
    • 【ジャニーズ】男性アイドル像
    • 時代錯誤な【ジェンダー観】
    • 【サザエさん】は有害か?
    • 『サザエさん』の【初回】
    • 【井田裕隆】に聞くAV男優像
    • ポルノ視聴と【男性性の劣化】の関係
    • おじさんの【フェイスブック】
    • 【フェイスブック運営】側とのズレ
    • 育児特化の【ベビーテック】
    • 5秒でわかる【ベビーテック】
    • 【自民党】に根付く男尊女卑

「篠崎こころ」ラグジュアリーに魅せた麗しさ

「篠崎こころ」ラグジュアリーに魅せた麗しさ
    • 【篠崎こころ】召しませ #金髪ショー党

NEWS SOURCE

インタビュー

    • 【岡田結実】バラエティの人気者はエゴサで成果を感じる
    • 【STUTS】人気トラックメイカーがラップに初挑戦!
    • 【土井裕泰】TBSのエースディレクターの問題作に迫る

連載

    • 【あまつまりな】流れに身を任せちゃうんです。
    • 【グレイテスト・ラウンドガール】に新メンバー!
    • あの素晴らしい【恵美】をもう一度
    • 【コロナと不況】21年に生き残る術
    • 【萱野稔人】ソロ社会化とコミュニティの変化
    • ありがとう、【小松の親分さん】
    • ワクチンがつくる【コロナ後の世界】
    • 【丸屋九兵衛】ショーン・コネリーを語る
    • 【町山智浩】「ストレンジ・フィーリング」カトリックの洗脳とオナニー
    • 【コロナ対策論議】の根本的欠如
    • 「謎」と「静」で振り返る【2020年】
    • 【小原真史】の「写真時評」
    • 【笹 公人】「念力事報」鬼狩りの時代
    • 【稲田豊史】「妻が口をきいてくれません」圧巻の“胸クソ”読後感
    • 【辛酸なめ子】の「佳子様偏愛採取録」
    • 【本場仕込み】のビールが飲める“リビングルーム”
    • 【更科修一郎】幽霊、批評家は文化的背教者なのか。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』