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板野友美の新曲発表に騒然! ネット上は大喜利祭りに…「“いってみヨーカドー”がピークだった」

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1812_itano.jpg『すき。ということ<通常盤>』(キングレコード)

 元AKB48の板野友美が約1年ぶり11枚目シングル「すき。ということ」を来年2月に発売することを発表。楽曲の世界観を表現した新アーティスト写真が公開された。

 作詞は板野自身が手がけ、手が届きそうで届かない胸がキュンとするような恋心をストレートに表現。板野本人からは「まるで少女漫画のワンシーンのような胸がキュンとする恋心。年齢、性別を問わず、誰しもが体験したことがあると思います。この楽曲を聴いてそんな気持ちに共感してもらえるとうれしいです」とのコメントが寄せられている。

「板野といえば、AKB48時代にはソロ曲『Dear J』で16万3,000枚のヒットを飛ばしたことがあったが、グループ卒業後は泣かず飛ばす。話題となることいえば、EXILE・TAKAHIROらとの過去の恋愛ネタや、登場するたびに変化する顔面への“違和感”ばかり。今回も公開された太眉のナチュラルメイクの“新ビジュアル”も『バージョンアップ』と揶揄され、恋心を描いた曲の世界観に対しても『武井咲にTAKAHIRO持ってかれたときの気持ち?』といった皮肉めいたコメントがネット上で連打されています」(芸能ライター)

 さらに、ネット民から悪乗りされているのが曲のタイトルいじりだ。女性が多く集まる掲示板では、「まだおったんか。ということ」「売れない。ということ」「武井咲の圧勝。ということ」「また、顔が変わった。ということ」「この人は“いってみヨーカドー”がピークだった。ということ」など、さながら「罵倒大喜利」祭りとなっている。

 来年6月にはワンマンライブ『板野友美 LIVE 2019』の開催も決まっている板野。歌手としてもう一花咲かせることができるだろうか。

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