サイゾーpremium  > ニュース  > 芸能  > あの“動画流出グラドル”が、意外な場所で活躍していた!
1810_ishihara.jpg『石原佑里子「笑顔の季節」 Idol Line』(ラインコミュニケーションズ)

 あの巨乳グラドルが、名前を変えて意外な場所で復帰しているという。昨年5月に芸能界を引退した石原佑里子だ。

 石原は2015年に開催された「第30回ミス湘南」で、ベストフォトジェニック賞を受賞。バスト90センチ・Fカップで、“日本一おっぱいがキレイな女子大生”の肩書を引っさげ、3本のDVDはいずれも大ヒットしており、各誌グラビアやテレビへの露出も増え始めていたところでの電撃引退には、グラビア関係者から惜しむ声が聞かれたものだった。

「当時、所属事務所は引退理由について『学業に専念するため』としていましたが、一説では過去のいかがわしいライブチャット動画が配信サイトに流出してしまったのが原因だとされています。確かに過激ではありましたが、男女のカラミはなかっただけに、“過去の過ち”で済ませてもよかったと思いますが、配信直後に引退していることから、彼女にとっては消去したい過去だったのでしょう」(グラビア関係者)

 その石原は現在、六本木のエンターテインメントスポット「バーレスク東京」で働いているという。芸能関係者が明かす。

「同店は、ダンサーたちが華麗なパフォーマンスを繰り広げる六本木随一のエンターテインメント空間。簡単に言うと、お酒飲みながらセクシーでかわいいお姉さんたちと話をしたり、ダンスショーを見たりするお店です。彼女は『COCO』と改名してショーダンサーとして活躍しているようですね。艶系業界に行かなかったのは残念な気がしますが、エンターテインメントの世界で元気に活動していることで、ファンは一安心でしょう」

 彼女が再びメディアに登場して、“引退の真相”を語る日が来るだろうか?

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