サイゾーpremium  > ニュース  > 芸能  > 関ジャニ∞・錦戸亮が“子持ち人妻”に抵抗なかったのは『パパドル!』の影響だった?
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 ジャニーズファンに激震が走った。

 8月3日発売の「フライデー」(講談社)が、関ジャニ∞・錦戸亮と子どものいる関西人妻との不倫関係をスクープ。記事によると、2人が出会ったのは6年前のクラブで、錦戸のほうから声をかけてきたとのこと。そして女性をタクシーに乗せ、彼はキスを迫るなど“やりたいオーラ”を出していたという。

 この日は逃げられて“未遂”に終わったようだが、4年後に偶然再会すると、錦戸は肉体関係を持ち、以来、月1ペースで密会していたという。

「ジャニーズファンの反応は『不倫が許せない』ではなく、なぜモテ男の錦戸がわざわざ妻子のいる人妻と逢瀬を重ねていたのかという点。掲載された写真を見ても決してモデルのような体型ではなく、いかにも一般人という雰囲気だったため、『それなら私でもいいじゃない』と嫉妬している人も多く、記事では“友人”が暴露したことになっていますが、ベッド写真は当人しか持ちえないため、本人が持ち込んだ可能性もある。記事になればこの関係が終わるのは確実ですから、『せっかくこんなイケメンアイドルをゲットしたのに、それを手放すとかもったいなさすぎ』と呆れる声も飛び交っています」(芸能ライター)

 また、2人が出会った時期が、当時、交際報道のあった新垣結衣とかぶっていそうなことから、錦戸の“ゲス”ぶりが強調されており、イメージの急落は避けられない。

「錦戸は相手に妻子がいることを知っても『全然関心を示さなかった』といいます。そんな彼は12年にドラマ『パパドル!』(TBS系)に主演。同作は実在の芸能人である錦戸が一般人の3人の子を持つシングルマザーと極秘婚をし、その裏で起こる騒動を描いた内容でしたから、その経験が人妻や子持ちとの関係にも抵抗を感じなかったのでは、とうがった見方をする業界関係者もいます。いずれせよ、今後は人妻との共演がしにくい状況に追い込まれてしまったことは間違いない」(テレビ関係者)

 この人妻は「本気で好きになってしまった」と語っているというが、錦戸はどう責任を取るのだろうか。

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