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『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第27回

【クロサカタツヤ×佐藤健】被災地に必要なのは遊び心! 復興キーマンが「遊びに来てほしい」のが本音というワケ

―― 東日本大震災で大きな被害を受けた東北地方の沿岸部には、風光明媚な土地や名所旧跡も多くあり、また海や山の幸も名物であった。そんな観光地としての東北地方は、いまどうなっているのか。あれから5年がたって、被...

【クロサカタツヤ×佐藤健】被災地に必要なのは遊び心! 復興キーマンが「遊びに来てほしい」のが本音というワケ
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『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第26回

【クロサカタツヤ×佐藤毅】MVNOは「格安スマホ」じゃない!? IoT時代の通信の未来を中の人が激白

―― スマホの月額料金を抑える“裏技”として広く知られるようになったMVNO。「格安SIM」や「格安スマホ」なんて呼ばれ方で、ニュースや雑誌の見出しを飾ることが増えている。月額1000円を切るような値付けは...

【クロサカタツヤ×佐藤毅】MVNOは「格安スマホ」じゃない!? IoT時代の通信の未来を中の人が激白
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『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第25回

【クロサカタツヤ×原田俊】スマホシフトが本格化し、落ちこぼれるメディアが続出!? 2016年のネットメディアとは?

―― 2015年は、日本のインターネットにとっても大きな転換点となった。世界と同様にスマホシフトが進む一方で、マネタイズの方法がいまだ不安定。その反動で、ステマなども大きな問題となっている。変わり続けるウェ...

【クロサカタツヤ×原田俊】スマホシフトが本格化し、落ちこぼれるメディアが続出!? 2016年のネットメディアとは?
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『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第24回

来年は、オッサンの説教があふれる“ネット”に飽きた人から、リアルなサービスが生まれる!?

―― 2015年もあとわずかで、本連載も2年目を終えようとしている。今年は、同じく本誌連載陣である佐々木俊尚氏との特別対談を挟み、ITを軸にしながら政界・金融からまちづくりまで、さまざまな方にご登場いただい...

来年は、オッサンの説教があふれる“ネット”に飽きた人から、リアルなサービスが生まれる!?
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『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第23回

【クロサカタツヤ×四家正紀】情報への不信感がはびこるインターネット…ステマが生み出される構造とは?

―― 相も変わらず炎上やステマがはびこるインターネット。ブログにSNSと新しいメディアが立ち上がっては荒廃していき、また新たに居心地のよいメディアを探し求めるというサイクルが続いている。今回登場する四家正紀...

【クロサカタツヤ×四家正紀】情報への不信感がはびこるインターネット…ステマが生み出される構造とは?
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『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第22回

「アップル卒業生が語る、インターネットへの期待とその中にあるビジネスの芽」

―― 日本にも起業文化が徐々に定着し、起業を目指す人やベンチャー企業が増加。日々のニュースでベンチャー企業や起業家の話題に触れることも多くなった。その中でも最近、注目を集めているのが「ハードウェア」を商品と...

「アップル卒業生が語る、インターネットへの期待とその中にあるビジネスの芽」
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『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第21回

「まちづくりの「はじめの一歩」はカフェにあり、人にあり。」

―― 浅草にある古民家カフェ「つむぐり」。どんぐりの語源と「紡ぐ」という言葉のダブルミーニングで名づけられた。「地方創生」という政策からもわかる通り、コミュニティの再生はこの国の先行きを左右する重要なテーマ...

「まちづくりの「はじめの一歩」はカフェにあり、人にあり。」
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『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』×佐々木俊尚の「ITインサイド・レポート」 特別編

「インターネットが民主主義を支える日は来る? 社会インフラと化したネットの公共圏とは」

―― インターネットが社会のあらゆる面に浸透した昨今。一方で、ウェブ上では、日々炎上を繰り返しているが、ネットでのお作法については議論が始まったばかりだ。今回、クロサカタツヤ氏の呼びかけにより、佐々木俊尚氏...

「インターネットが民主主義を支える日は来る? 社会インフラと化したネットの公共圏とは」
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『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第20回

高校野球は日本の縮図!? 100年続いた「甲子園」に学ぶ日本的マネジメント

―― 今からちょうど100年前の1915年に第1回全国中等学校優勝野球大会が開催。これが今の全国高等学校野球選手権大会つまり「夏の甲子園」の始まり。そこから数々のドラマが生まれ、プロ野球とはまた異なるスポー...

高校野球は日本の縮図!? 100年続いた「甲子園」に学ぶ日本的マネジメント
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『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第19回

「復興支援をリードするNPO代表が求める、地方再生に必要な人材はバカモノ!?」

―― 震災から4年。国からは莫大な予算が投入され、自治体のみならず企業やNPOも被災地復興に懸命に取り組んでいる。大きなお金が動いたことで、被災地の中には賑わいが戻ってきたところもあるが、被災地ではそもそも...

「復興支援をリードするNPO代表が求める、地方再生に必要な人材はバカモノ!?」
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『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第18回

「地方はITで元気になるか?地域SNSブーム後の日本の田舎の現実」

―― ITで地方を再生するという謳い文句のもとに、流行のSNSブームに便乗するように広がった地域SNSは「筋が悪い」と言われながらも、人と人の新たなつながりを目指していた。だがIT音痴の地方自治体が多い中、...

「地方はITで元気になるか?地域SNSブーム後の日本の田舎の現実」
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『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第17回

「カリスマファンドマネージャーに見えている日本の社会と投資とSNSの将来」

―― 貯金はもちろん知っている。株もなんとなくわかる。でも、投信ってなに? という読者も多いはず。正式名称は投資信託といって、簡単に言えば、プロの投資家にまるっと株や債券の売買を任せる金融商品のこと。いわゆ...

「カリスマファンドマネージャーに見えている日本の社会と投資とSNSの将来」
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『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第16回

「在米ITジャーナリストが語る、米国にあって日本のネットに足らないところ」

―― ツイッターもフェイスブックも米国生まれ。グーグルもアマゾンだってそう。気がついたら日本のインターネットは、米国生まれの企業に席巻されてしまっている。日本で起業やベンチャーが増えたといっても、米国に比べ...

「在米ITジャーナリストが語る、米国にあって日本のネットに足らないところ」
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『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第15回

「元祖ツイッター議員が語る、日本の選挙とネットのホントのところ」

―― テレビの視聴率など、多くの人々による人気や支持率の調査は数あれど、国民の大多数が参加する国政選挙ほど大規模にマスの意見を集める仕組みはほかにない。単純な有権者数だけでも4900万人に意思表示を求めると...

「元祖ツイッター議員が語る、日本の選挙とネットのホントのところ」
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『クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第14回

「15年は『残念なソーシャル』が終わり『個人を豊かにする』サービスが来る!?」

―― 「マス」がテーマのこの連載も気がつけば一周年。広告や音楽、プロ野球、メディアアーティスト、ITサービス、都市論などなど、さまざまなジャンルの人に登場いただいた。

「15年は『残念なソーシャル』が終わり『個人を豊かにする』サービスが来る!?」
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2020年3月号

バンクシー&現代(危)アート

バンクシー&現代(危)アート
    • 【バンクシー】の矛先と日本
    • バンクシーと【パルコ】の関係
    • 社会を斬る【次世代アーティスト】
    • 【石川真澄×くっきー!】異端美術対談
    • レン・ハン自殺後の【中国写真】
    • 【舐達麻】が吐くラップとタトゥー
    • 【刀剣乱舞】狂騒曲
    • 芸術なのか?【AIアート】の真贋
    • AI推進国【韓国】のAIアート
    • 【高山明×中島岳史】「不自由展」圧力と希望
    • あいトリをめぐる【政治家たち】
    • 【書肆ゲンシシャ】が選ぶ(奇)写真集
    • 【天皇肖像】の含意とアート群
    • 【美術展ビジネス】に群がる既得権益
    • 現代アートの今がわかる書籍群

池田ショコラ、甘くて苦いオトナグラビア

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    • 【池田ショコラ】大人に脱皮

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    • 表紙/都丸紗也華「このへんで跳ねたいんです」
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    • 必ず最後に【杏】は勝つ
    • 【ベビーテック】の伝道師が語る普及の道
    • 【萱野稔人】"殴り合い"はなぜ人間的なのか
    • 【イズム】が蘇る2020年の音頭
    • 米発【ミートテック】が狙う中国人の胃袋
    • 【丸屋九兵衛】アンバーを語る
    • 【町山智浩】「スキャンダル」TV局トップのセクハラを暴け!
    • 世界の左派が掲げる【反緊縮経済政策】
    • 小原真史の「写真時評」
    • 笹 公人「念力事報」/令和のマスク騒動
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    • 稲田豊史/「So kakkoii 宇宙」小沢健二の鎮魂歌
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • 震災をきっかけに浸透した「んだ」のビール
    • 更科修一郎/幽霊、雑誌もまた老いて死んでいく。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』