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【CYZO COLUMN CURATION】服部昇大の流行解明3分間【2】

マンガ家服部昇大先生が徹底解説!「つまり、"テラスハウス"とは」

――  社会では知ってて当然! とされているけど、実際は知らないことなんてぎょうさん。それを無名のマンガ家、わたくし服部が紹介しつつ強引に結論づけてわかった気になっていただくこのコラム。まず、「お前が誰なん...

マンガ家服部昇大先生が徹底解説!「つまり、
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【CYZO COLUMN CURATION】西森路代の緞帳がおりたその後で【2】

「役者からアカデミズムへ『かっこいいとは何か?』」

――  今回からは、実際に俳優を辞めた人にご登場をお願いする。お一人目は、SOPHIAの楽曲をモチーフにした映画『青い季節』に主演するなど俳優活動をしていたものの26歳で引退し、早稲田大学に進学、現在は東京...

「役者からアカデミズムへ『かっこいいとは何か?』」
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【CYZO COLUMN CURATION】西田藍のアイドル的"制服"偏愛論【2】

【アイドル・西田藍】「制服に宿る権威性。ナチスにも似た……」

――  中学時代のある日、セーラー服のスカーフのアイロンを失敗して熱で溶けちゃって、そのまま付けずに登校したら、先生たちにかなり注意された。このスカーフはそんなに重要なものだったの? 不思議だった。

【アイドル・西田藍】「制服に宿る権威性。ナチスにも似た……」
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【マンガ家】服部昇大の流行解明3分間

マンガ家服部昇大先生が徹底解説!「つまり、“艦これ”とは」

―― 社会には「知ってて当然」とされている流行がある。「知らねーよ!」と言おうものなら職場や若者、ネットでもバカにされる時代。ならば知ってて当然らしいけど実際は知らない流行を我々一般成人男性の目線で解き明か...

マンガ家服部昇大先生が徹底解説!「つまり、“艦これ”とは」
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【アイドル】西田藍のアイドル的"制服"偏愛論

【アイドル・西田藍】「引きこもりの私は、ある日制服に恋をした」

―― 私はアイドル。ミスiD2013というオーディションに応募したのは、高校を中退して引きこもっている間、ちょっとずつ揃えた学生制服を着て、父に写真を撮ってもらう、こっそりとした趣味を初めて数年後。その写真...

【アイドル・西田藍】「引きこもりの私は、ある日制服に恋をした」
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【サラリーマン】西国分寺藍の犯人は現場に戻る

「杏と東出が逢瀬を重ねた 島忠某店に行ってみた」

―― 「2人が別れたら……アンタたちのせいだからね!」のっけから少女マンガに出てくる主人公の親友みたいな心情だが、私は心配なのだ。杏と東出昌大の恋路が。正月の実家&島忠デートを報道されて以来、『ごちそうさん...

「杏と東出が逢瀬を重ねた 島忠某店に行ってみた」
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留学生・ハサウェイ譲治の日本語ラップ見聞録【1】

「MCバトルで日本語を学んだイギリス人」

―― 僕の名前はハサウェイ譲治。平成2年生まれ。ロンドン出身のガイジンで、身長196センチ。東京の某大学の研究生なのですが、iPod内の音楽は大体、日本語ラップ。YouTubeで観る動画は大体、日本語ラップ...

「MCバトルで日本語を学んだイギリス人」
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ライター・高橋ダイスケの青春のプロレス読闘記【1】

「日本プロレス界を導いたタイガーマスクの哲学」

―― 本月から格闘技関連本コラムを書くことになった。ライター業を生業としながら、いわゆるプロレス村の住人ではない僕が、これまで読んできた、これから読むであろう格闘技本を、いちファンの視点で紹介していきたいと...

「日本プロレス界を導いたタイガーマスクの哲学」
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【CYZO COLUMN CURATION】西森路代の緞帳がおりたその後で

「世にイケメンは多けれど、その道、楽ならざりし」

―― 最近、ミュージカルや映画・ドラマなどの世界で活躍していた、いわゆるイケメン俳優が引退して第二の人生を歩むというニュースをよく見る。以前なら、そっと芸能界を去って別の道へ、そして何年か後に「あの人は今」...

「世にイケメンは多けれど、その道、楽ならざりし」
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2022年6・7月号

移ろいゆくウクライナ避難者

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