サイゾーpremium  > ニュース  > カルチャー  > 絶頂美女の麻美ゆまが恐怖体験を語る! 「...
ニュース
美女はアレを感じやすい!?

絶頂美女の麻美ゆまが恐怖体験を語る! 「怖いとアドレナリンが出ちゃう!!」

+お気に入りに追加
1007_asamiyuma.jpg
↑画像をクリックすると拡大します。(撮影/有高唯之)

 夏といえば水着ギャル、浴衣美人、サザンの歌など、どれも脳髄を刺激するモノばかりだが、我々の元へひと足早く届いた夏がこれ──DVD『稲川淳二のねむれない怪談オールスターズ』だ。

「沖縄の心霊スポット」「生霊にまつわる話」など、背筋も凍る怪談が、稲川淳二氏を中心に語られていく。確かに怪談も夏の風物詩。そういえば、かの有名な『四谷怪談』には、色欲に支配されてしまう人間の弱さを映し出した話があるという。そんな怪談のお色気担当(?)として、"泣き芸"でおなじみの絶頂AVクイーン・麻美ゆまが出演するとの情報をキャッチ。いったいどんな撮影だったの?

「お寺の境内で撮影したんですが、風が強くて、窓が"ガタガタ"音を立てるわ、突然、照明が"パッ"と落ちるわで、『もうやめて!』って感じでした」

 撮影時のそんなおどろおどろしい雰囲気の中、ゆまチンは持ち前の天真爛漫さで必死に現場を和ませようとがんばっていた。だが、ほかの語り部による恐怖怪談に、結局常に険しい顔つきに。

ログインして続きを読む
続きを読みたい方は...

Recommended by logly
サイゾープレミアム

2026年11月号

ドーパミン時代の沼化するエンタメ業界

ドーパミン時代の沼化するエンタメ業界
    • 「沼化」するエンタメ業界
    • 膨らみ続けるグラビア市場
    • SNSがつくる「あなたの好み」
    • 映画界ハラスメントの実態
    • ゲーム実況者の高齢化問題
    • PS、ディスク販売廃止の衝撃
    • 私たちは「ドパガキ」なのか
    • AI時代の「生歌」の価値
    • 「ニコ生ホラー」とは何だったのか
    • テクノロジーが広げる学びの未来
    • AI時代のサイバー攻撃
    • リングを彩る美女たち
    • 〈Cosplay beauty〉もちむぎ

NEWS SOURCE

インタビュー

    • 滝藤賢一、名バイプレイヤーの境地
    • 唯一無二の音楽家・水槽
    • 小八重葵美が得たもの

連載

    • [マルサの女]高橋凛
    • 神保哲生×宮台真司の「TALK ON DEMAND」
    • 萱野稔人と巡る「超・人間学」
    • ドクター苫米地に聞け!
    • 井川意高の天上夜想曲
    • 韮原祐介の匠たちの育成哲学
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • GROOVE SEQUENCE
    • 笹 公人×江森康之の「念力事報」
    • 町山智浩の「映画でわかるアメリカがわかる」
    • 花くまゆうさく『カストリ漫報』
サイゾーパブリシティ