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サッカー北朝鮮代表へ直撃!!

金正日総書記死後も変化なし!? チョン・テセが語る朝鮮とサッカー

―― 【この記事は日刊サイゾーでもご覧になれます。】 11年12月末、家族と正月を過ごすために久しぶりに帰国したテセ選手は、懐かしい川崎の土地で、握手を求めるファンにも快く対応していた姿が印象的だった。(写...

金正日総書記死後も変化なし!? チョン・テセが語る朝鮮とサッカー
スペインでは通用しなかった司令塔の真実

中村俊輔 Jリーグ復帰の裏に金銭事情と古巣の確執あり

――  出場機会に恵まれなかったスペイン・エスパニョールから、急遽、中村俊輔が古巣・横浜F・マリノス(以下、横浜M)に戻ってきた。今月5日からチームに合流し、周囲にその存在感を見せつけているが、移籍交渉が...

中村俊輔 Jリーグ復帰の裏に金銭事情と古巣の確執あり
「テレビ」と「スポーツ」 の理想的な関係は?

スポーツ中継を殺す「放送の独占」と「過剰演出」(後編)

―― 前編はこちら スポーツ中継は素材が勝負 安い演出なんかいらない ──個人的には、日本代表戦の中継に、過剰な演出はいらないと思うんですがいかがでしょう? 熱い解説でお馴染みの松木安太郎氏。近頃は、正統的...

スポーツ中継を殺す「放送の独占」と「過剰演出」(後編)
「テレビ」と「スポーツ」 の理想的な関係は?

スポーツ中継を殺す「放送の独占」と「過剰演出」(前編)

――  五輪競技、サッカー、野球......これらのスポーツ中継は、もはや躁病的な"お祭り状態"と化している。あまりにうるさすぎて「ミュートで映像だけ」という視聴者も多い。そこで、実況アナとして評価が高い倉...

スポーツ中継を殺す「放送の独占」と「過剰演出」(前編)
中村俊輔や本田圭祐だけではもうお客はつかない!?

W杯出場決定も盛り上がりはイマイチ メディアも見放したサッカー代表の"今後"

―― W杯2010年6月から約1カ月間に渡り、南アフリカで開催される予定の第19回FIFAサッカーワールドカップのこと。南アフリカでの殺人事件の発生率は、日本の35倍という話まであり、治安の悪さと国内情勢の...

W杯出場決定も盛り上がりはイマイチ メディアも見放したサッカー代表の
"平成のKOキング"坂本博之が児童養護施設で支援活動

虐待される子どもたちを救え! 施設育ちの元ボクサーの闘い

―― 坂本の"熱"を受けて、子どもたちもいつの間にかボクシングを楽しんでいる。 ──2007年、一人のボクサーが15年の現役生活に別れを告げた。世界タイトルマッチに4回挑戦し、いずれも敗れたものの、幾多の名...

虐待される子どもたちを救え! 施設育ちの元ボクサーの闘い
読売一派が跋扈するWBC選抜

私怨でチーム編成か!? 原ジャパンの歪んだ内情

―― 原ジャパン 読売巨人軍の監督・原辰徳が率いる、ワールド・ベースボール・クラシックの日本代表チーム。強化試合では西武に惨敗、巨人に辛勝するなど、WBC開幕前からその実力に疑問符がつけられていた。  今月...

私怨でチーム編成か!? 原ジャパンの歪んだ内情
格闘界のカリスマにサイゾーが噛み付いた!?

不良祭THE OUTSIDERに本誌編集者が再び登場!?

―― 栄えあるサイゾー賞として、山田史博選手に賞金と鏡餅を贈呈!  不良の格闘技大会「THE OUTSIDER第4戦」が先月20日、東京のディファ有明で開催され、腕に覚えのある猛者たちが、全国から大集結した...

不良祭THE OUTSIDERに本誌編集者が再び登場!?
アマチュア総合格闘技にサイゾーが参入

不良の祭り THE OUTSIDER 本誌編集部員が参戦!?

―― サイゾー賞贈呈の一幕。左から、本誌編集部員K、土橋政春選手、前田氏。  先月19日、格闘技ファンの間ではもはやおなじみとなった、元ヤクザ、現役不良、街のケンカ自慢たちが勢揃いし、互いの拳を思いきりぶつ...

不良の祭り THE OUTSIDER 本誌編集部員が参戦!?
24歳の男二人がひとつ屋根の下で......

ヒマ人? 先端人? お笑いコンビがポッドキャストをひねもす収録中!

―― 右がボケの岩田、左がツッコミの上田  小学校からの同級生2人が、お笑いコンビを組んで上京し一軒家にて共同生活。なんとも味わい深いイイ話を持つ、上田啓太と岩田一矢によるコンビ「トム&ハンクス」。彼らのラ...

ヒマ人? 先端人? お笑いコンビがポッドキャストをひねもす収録中!
サイゾープレミア

2017年2月号

過激な「マンガ」読本

過激な「マンガ」読本
    • 【ジャンプ】部数暴落へ
    • 【マンガアプリ】成功の秘訣
    • 【ウェブ発エッセイマンガ】乱れ咲き
    • 【エッセイマンガ】あるある
    • 【こじらせ女子マンガ】の功罪
    • 人気マンガ【AKIRA】の寿命
    • マンガの常識を超えた【大友発明】
    • 日常を語る【戦争マンガ】の現在
    • 【手塚治虫】の戦争マンガ
    • 【しりあがり寿】4コマ描写の禁忌
    • 【接吻】で読む最新少女マンガ
    • 読むべき【キスマンガ】6選
    • 【ティーンズラブ】が熱い理由
    • 広告バナーでよく見る【TL】の中身
    • 時代は射精より【ウ♡チ】?
    • 【封印マンガ】はなぜ生まれたのか
    • 【筋肉マンガ】を科学検証!
    • 【刃牙】筋肉名場面
    • 経済評論家が読む【闇金マンガ】
    • 【日本マンガ翻訳】の限界
    • 変化する【フランス】マンガ市場
    • 【フランス】翻訳出版社6大勢力
    • 【マンガ雑誌】の危機的状況

"経済予測記事"はなぜハズれるのか?

    • 【経済予測記事】はご都合主義?
    • 経済学者が語る【金融緩和バトル】
    • 経済誌【制作の舞台裏】

カルチャー化する"メンヘラ"の謎

カルチャー化する
    • 【青山ひかる】が病みかわコス!
    • カジュアル化する【病み】
    • 【松永天馬】が語るメンヘラ

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インタビュー

連載

    • 【平嶋夏海】もう少し遊びたかったんです。
    • 【山崎真実】Dカップの無為自然
    • MoeにKoiする5秒前
    • 大統領選を揺るがした【フェイクニュース】
    • 迫りくる教育の【2020年問題】
    • 高須基仁の「全摘」
    • 人はなぜ【忘年会】を開くのか?
    • 南米のマツリ・ダンス文化
    • 哲学者・萱野稔人の「"超"哲学入門」
    • 月刊カルチャー時評/『真田丸』
    • 【ア・トライブ・コールド・クエスト】黒人音楽の常識を変えた!
    • 【恒例運転者事故続発】誤ったイメージ醸成の理由
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