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ラジオ の検索結果

第2特集
ジリ貧ラジオが今背負うもの【5】

パーソナリティと放送作家が述べた、ラジオと音楽の未来――星野源のラジオが若年層を教育する! 今なお、音楽番組は“事故”の宝庫である

―― 車でドライブしながら、カーステのラジオから流れる最新ヒット曲に耳を傾ける――といった時代も、もはや昔。エアプレイされるだけがラジオ局における音楽の正しい姿ではない。近年、大きな変化が起きているラジオと...

パーソナリティと放送作家が述べた、ラジオと音楽の未来――星野源のラジオが若年層を教育する! 今なお、音楽番組は“事故”の宝庫である
第2特集
ジリ貧ラジオが今背負うもの【6】

インターネットとの親和性高し! 書き起こしで広がるラジオの輪! 拡散されることで認知度急上昇!

―― もともとインターネットとも親和性が高いラジオだが、今、関係者が注目しているのが“書き起こしサイト”の存在だ。

インターネットとの親和性高し! 書き起こしで広がるラジオの輪! 拡散されることで認知度急上昇!
第2特集
ジリ貧ラジオが今背負うもの【3】

切り取られる芸人の発言! 深夜の遊び場はネットに潰されてしまうのか?ナイナイ岡村の“ご意見”は、炎上の火種!?

―― お笑い芸人にとって、ラジオはテレビよりもゆるくのんびりした現場。テレビでは見せない鋭い発言や社会的事件への意見を繰り出す場となっている一方で、特にラジオ番組内での発言を切り取ったネットニュースが急増し...

切り取られる芸人の発言! 深夜の遊び場はネットに潰されてしまうのか?ナイナイ岡村の“ご意見”は、炎上の火種!?
第2特集
ジリ貧ラジオが今背負うもの【4】

顔も知らないのになぜ売れるのか!?「ニッポン放送 女性アナカレンダー」売り切れ続出のヒミツ

―― 今年で販売9年目を迎える「ニッポン放送 女性アナカレンダー」をご存じだろうか? その名の通り、ニッポン放送に所属する女子アナがめくるたび登場する。売れ行きは毎年好調で、年末が近づくと盛んにCMを耳にす...

顔も知らないのになぜ売れるのか!?「ニッポン放送 女性アナカレンダー」売り切れ続出のヒミツ
第2特集
ジリ貧ラジオが今背負うもの【1】

radiko改変で、聴かれ方が一変!音楽も芸人も声優も…今ラジオが“本番”な理由

―― 今、ラジオが何度目かの注目を浴びるメディアになっている。2016年秋よりradikoにタイムフリー機能+シェア機能が加わり、リアルタイム以外での聴取が可能になった。一方、今年1月には、15年以上聴取率...

radiko改変で、聴かれ方が一変!音楽も芸人も声優も…今ラジオが“本番”な理由
第2特集
ジリ貧ラジオが今背負うもの【2】

新旧文化系男子、聴取率勝負!星野源が伊集院光を倒す日は来るか?

―― 「ついに伊集院の牙城が崩れるか──?」昨年12月、ラジオ好きの間でちょっとした騒ぎが起きた。ニッポン放送が、12月12日月曜深夜(25:00~27:00)の『星野源のオールナイトニッポン』が同時間帯首...

新旧文化系男子、聴取率勝負!星野源が伊集院光を倒す日は来るか?
第1特集
メディアタブーの最前線[ラジオ]

愛するものは、仏像、ダム、ウルトラセブン! 女子アナ・小林悠の"タブー"を恐れぬ気骨に迫る!

―― 人気の職業であり、華やかなイメージのある女子アナウンサー界において、型破りで強い個性の女子アナがいるのはご存じだろうか? 彼女の名は、小林悠。2011年にラジオ番組のパーソナリティーとなると、それま...

愛するものは、仏像、ダム、ウルトラセブン! 女子アナ・小林悠の
第1特集
動画共有"USTREAM"の福音とサイマル放送"radiko"の意義【2】

ラジオの本質を変えたradikoは"盗聴"!? 現役DJ宮川賢が語るラジオIT化の利点と弱点

――  テレビでは実験的な試みが行われているが、radikoが公開されたことによって、...

ラジオの本質を変えたradikoは
サイゾープレミアム

2021年5月号

新タブー大全'21

新タブー大全'21

「小川淳也」政治とコロナと与野党を語る

「小川淳也」政治とコロナと与野党を語る
    • 【小川淳也】政治とコロナと与野党を語る

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インタビュー

連載

    • 【都丸紗也華】ボブ、マジ楽なんです。
    • 【アレンジレシピ】の世界
    • 【愛】という名のもとに
    • なぜ【AI×倫理】が必要なのか
    • 【萱野稔人】人間の知性と言葉の関係
    • 【スポンサー】ありきの密な祭り
    • 【地球に優しい】企業が誕生
    • 【丸屋九兵衛】メーガン妃を語る
    • 【町山智浩】「ノマドランド」ノマドの希望と絶望
    • 【総務省スキャンダル】と政府の放送免許付与
    • 【般若】が語った適当論
    • 【小原真史】の「写真時評」
    • 【田澤健一郎】“かなわぬ恋”に泣いた【ゲイのスプリンター】
    • 【笹 公人】「念力事報」呪われたオリンピック
    • 【澤田晃宏】鳥栖のベトナム人とネパール人
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    • 【辛酸なめ子】の「佳子様偏愛採取録」
    • 伝説のワイナリーの名を冠す【新文化発信地】
    • 【更科修一郎】幽霊、ラジオスターとイキリオタク。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』