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第2特集
エースダンサーがサイゾーに出張撮影

「バーレスク東京」エースダンサーもも 六本木で艶やかに舞う踊り子「地雷系」×「ヴィンテージ」

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――六本木のショークラブ「バーレスク東京」の人気者で、『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)に出演したことで全国的な知名度を得た、業界大注目の“もも”が初登場! 本誌撮影陣が思い描く「地雷系女子」にめかし込みました。

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(写真/kisimari[W])

「今日の撮影は衣装の写真をもらったときからずっと楽しみで、ワクワクしながら現場に来ました。女性カメラマンさんに撮られるのが初めてで、新鮮で楽しかったです。あと、私はグラビアで”おでこ”を出したことがなくて、今回初めて“おでこ”を出したのですが『意外とアリじゃん』って思いました」

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(写真/kisimari[W])

そう語るのは六本木にあるショークラブ「バーレスク東京」のエースダンサー・もも。毎週日曜午後に放送されているドキュメンタリー番組『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)の人気シリーズ「上京物語」で、地元・香川県から上京し、同店で悪戦苦闘する様子を密着されて以来、一部界隈では注目の的になっている。視聴者からの反響の大きさによって制作されたパート2では、上京してから1年後の彼女の成長や新たな悩みに直面するさまを密着された。

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(写真/kisimari[W])

「ありがたいことに、視聴率もすごくよかったみたいで……。1回目の放送がちょうどコロナ禍が始まった頃で、インスタグラムのフォロワーが6000人から3万人近くまで増えて大反響でした。アラーム音が鳴りやまず、通知画面が延々と続くみたいな感じでした」

番組のおかげもあってか、昨年実施された「バーレスク入店2周年イベント」では、チップ額が180万円を超えるほどの人気ぶりだったようだ。

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