サイゾーpremium  > 特集  > エンタメ  > 【オタク的】ベストバウト8戦

――オタクも腐女子もヘッズも、アガるポイントはたぶん一緒だ!!!

1606_fujyoshi_04.jpg

■とにかくエモい!番組人気に火をつけた、8年ぶりの王者の帰還
【1】般若×焚巻 放送第9回(15年11月25日放送)
放送開始以来、初めてラスボス・般若が引きずり出された。若き挑戦者・焚巻に対し、般若は「証言」(Lamp Eye)や「Street Dreams」(Zeebra)といったクラシックに乗せて「俺はヒップホップに永久就職」「俺がONLY ONE ヒップホップドリーム」とアツいワードで応戦し、見事勝利。終了後、「Zeebraは途中から泣いてた」とUZIが指摘し、目尻を拭うZeebraの姿が映された。


1606_fujyoshi_05.jpg

■腐女子のハートわしづかみ!ロン毛VS眼鏡の実力者対決
【2】R-指定×DOTAMA 放送第18回(16年2月3日放送)
DOTAMAはUMB2013、14と2年連続で決勝でR-指定に敗れた因縁があり、好敵手対決が実現。「てか4年前は僕に泣きみてたんだよね 君もれっきと」(DOTAMA)、「4年前に負けたけどそっから3回勝ってる お前に偉そうなこと言わせへんぞ」(R-指定)と、2人の歴史をがっちり乗せたバトルは3ラウンドまでもつれ込み、最後はR-指定がクリティカル勝利を収めた。



ログインして続きを読む
続きを読みたい方は...
この記事を購入※この記事だけを読みたい場合、noteから購入できます。

Recommended by logly
サイゾープレミアム

2020年12月号

「佐藤あいり」気鋭の女優の美しきボディ

「佐藤あいり」気鋭の女優の美しきボディ

NEWS SOURCE