サイゾーpremium  > ニュース  > 芸能  > 大橋未歩が「打倒カトパン」に怪気炎!? 『5時夢』に“エロ路線”大復活!
ニュース
【サイゾー芸能ニュース】

大橋未歩が「打倒カトパン」に怪気炎!? 『5時夢』に“エロ路線”大復活!

+お気に入りに追加
1904_ohashi.jpg『大橋未歩のミホちゃんねる!』(集英社)

 元テレビ東京の大橋未歩アナが4月から情報番組『5時に夢中!』(TOKYO MX)の8代目アシスタントに就任する。

 同番組といえば、マツコ・デラックスなど個性的なコメンテーターが多く、7代目アシスタントだった上田まりえも「下ネタ」の洗礼を受け、本人も「一つの原稿に『金玉』って言葉がたくさん入っている」と苦笑したものだった。

 女子アナウォッチャーは「大橋は適任」と言って大きな期待を寄せる。

「テレ東時代に大橋が放った“エッチ発言”は枚挙に暇がないほど。『ファーストキスは高校1年生のときで、観覧車の中』『バックはマンネリを防ぐために必要』『タンポンは苦手。あの紐がどこに行ったかわからなくなるから』『アンダーヘアは手入れしないで自然に任せています』『夜は(エッチOKのときは)ワンピースで、(NGのときは)スウエット』など、赤裸々に私生活を明かしています。民放のコンプライアンスが厳しくなっているなか、『5時夢』だけは攻めの姿勢を貫いていますから、新たな名言珍言が生まれるのではないでしょうか」

 裏番組ではニュース番組『Live News it!』(フジテレビ系)もスタートし、キャスターを務める加藤綾子との直接対決も注目だ。

「同じ事務所の雨宮塔子が『NEWS23』(TBS系)のキャスターを小川彩佳と交代する可能性が大きいだけに、大橋がしっかり穴埋めをしたいところ。四十路になって露出も抑え目ですが、エッチ発言だけでなく、彼女の代名詞ともいえるYC(ヨコチチ)も復活してもらいたいですね」(同)

 熟女となった大橋のエロ路線復活となれば、男性視聴者が流れる可能性もあり、加藤には強力なライバルとなりそうだ。


Recommended by logly
サイゾープレミアム

2019年5月号

「情弱ビジネス」のカラクリ

「情弱ビジネス」のカラクリ

佐山彩香が挑む10年目の"新境地"

佐山彩香が挑む10年目の
    • 【佐山彩香】デビュー10周年グラビア

インタビュー

連載

    • 【都丸紗也華】キラキラ系が苦手なんです。
    • 【岸明日香】唐揚げの音で孤独を癒す
    • 【ラウンドガール】男を"オトす"必殺グラビア
    • いつか【ゴマキ】と朝帰りッ
    • 研究者が予言する【ロボット】の平等な未来
    • 高須基仁/追悼【内田裕也】
    • 【東京】に輸入される祭り文化
    • 【シリコンバレー】が中国ベンチャーをパクる日
    • 【ボブ・マーリー】米国人音楽市場の今
    • 町山智浩/【魂のゆくえ】腐敗した教会と牧師の闘争
    • 【経済統計】の不正と偽装で見えた日本経済
    • 小原真史の「写真時評」
    • 五所純子の「ドラッグ・フェミニズム」
    • 笹 公人「念力事報」/さよなら平成、ありがとう平成
    • おたけ・デニス上野・アントニーの「アダルトグッズ博物館」
    • 稲田豊史/男が期待するヒロイン像にはハマらない『キャプテン・マーベル』
    • 【白塗り店主】の変なバー
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • 元チューバ奏者の【チェコ人】が本場のピルスナーで勝負
    • 伊藤文學/【薔薇族】華々しき"摘発史"
    • 幽霊、過去を裁いて復讐する者たち。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』