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立ちションに路チューはまだマシ?伊藤英明と坂口憲二のキケンな『ダブルス』

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――盟友として知られる俳優の伊藤英明とともに刑事ドラマ『ダブルス』(テレビ朝日)に主演しコンビを組んでいる俳優の坂口憲二の立ちション&浮気の現場を「週刊文春」(文芸春秋)5月16日号が報じている。

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『ダブルス』(テレビ朝日)の公式HPより。

 同誌によると、なんとも破廉恥なスクープ写真が撮れたのはタナボタ。同誌が前号で報じた、当時AKB48のメンバーだった河西智美が運営会社の窪田康志の自宅にお泊まりする様子を張り込んでいたところ、窪田氏と同じコンドミニアムタイプの自宅に住んでいる伊藤を坂口が女性と共に訪れたことから撮影できたというのだ。

 坂口といえば、ゴールイン間近とも言われていたモデルの桜井裕美との交際が報じられ、一部女性誌で破局を報じられたものの坂口の事務所が否定。となると、この当時はまだ桜井と交際中のはずだったが、“同伴”していたのは読者モデルもこなす女子大生。坂口は伊藤の自宅前で待っていて尿意を催してしまったのか、建物の物陰で軽犯罪法違反にあたる立ち小便をすると、企業の幹部や大使館も並ぶ閑静な高級住宅街にもかかわらず、女性と延々と路チュー。その一部始終が同誌に掲載されているが、約1時間ほど伊藤の自宅で過ごすと、その後は自宅マンションに女子大生を“お持ち帰り”。しかし、そんな坂口の“ご乱行”を知らない桜井を今月6日に同誌が直撃すると、満面の笑みで順調な交際ぶりを認め、「もし(坂口に)浮気されたら」という質問に「しない、しない!」と手を横に振ったというのだ。

「伊藤といえば、かつては歌舞伎俳優の市川海老蔵と飲み歩いていたが、海老蔵が西麻布の暴行事件後に夜遊びを自粛するようになってから、もともとサーフィンが共通の趣味であったこともあって気心が知れている坂口とつるむようになった。今回のドラマ共演も飲み屋で『刑事もののドラマいいね』と盛り上がっていて、そのまま実現。それだけに、現場では2人ともハイテンションで盛り上がっている」(テレビ関係者)

 ノリノリの2人は毎回鍛え抜かれた肉体を惜しげもなく披露しているだけに、初回は15.8%の高視聴率を獲得したものの、その後、11.6%、10.4%とダウンし1ケタ目前。「『相棒』など刑事ものが得意のテレ朝だが、同ドラマが放送されている木曜午後9時はあまり当たった作品がなく2人の刑事役はなんだか軽くてシリアスさがまったくないため、回を重ねるごとに視聴者が離れている(同)という。

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