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第1特集
水原希子は2010年代最高の被写体だ

希子の炎上から見えてくる日本のジェンダーギャップ――あえてアラーキーに噛みついた!? インスタ炎上姫・水原希子の研究

――フォロワー数498万人を抱えるインスタで突如、写真家・荒木経惟に噛みついた女優の水原希子。なぜ彼女はこれほどまでに炎上するのか? そしてなぜ炎上してなおファッション誌・広告に引っ張りだこなのか? 本誌...

希子の炎上から見えてくる日本のジェンダーギャップ――あえてアラーキーに噛みついた!? インスタ炎上姫・水原希子の研究
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【サイゾー芸能ニュース】

加藤綾子の“魔性”が『ブラックペアン』現場で大暴れ!? 濃厚フェロモンに男性陣はメロメロ

―― 嵐の二宮和也の主演ドラマ『ブラックペアン』(TBS系)が好調をキープしていることもあり、このところネット上で話題を集めているのが、本格女優デビューを果たしたフリーアナウンサーの加藤綾子だ。...

加藤綾子の“魔性”が『ブラックペアン』現場で大暴れ!? 濃厚フェロモンに男性陣はメロメロ
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第1特集
写真家が表現するLGBT

中国やイスラム圏の同性愛者も被写体に……差別に抗うより自然体がクール! 進化する“LGBT写真”の美意識

――日本でも浸透するようになったLGBTという言葉。ただ、写真史を振り返れば、古くからゲイの写真家はいたし、ホモセクシュアルの人々が被写体になることもあった。では、現在に至るまでLGBTと写真の関係はどう...

中国やイスラム圏の同性愛者も被写体に……差別に抗うより自然体がクール! 進化する“LGBT写真”の美意識
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【サイゾー芸能ニュース】

新垣結衣、史上最大のハプニング映像にネット騒然!「ガッキーの股間にスジが!!」

―― ガッキー史上最大のハプニング?  5月8日から、新垣結衣が保育士を演じるティッシュペーパー「クリネックス」の新CM『新垣先生と園児たち ~鬼ごっこ~』篇がオンエアされている。...

新垣結衣、史上最大のハプニング映像にネット騒然!「ガッキーの股間にスジが!!」
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第1特集
荒木経惟#MeToo騒動の論点【1】

アラーキーの裏の顔をモデルが告発!――世界的ヌード写真は悪なのか? 荒木経惟「#MeToo」騒動の論点

――エロティックな女性ヌードなどで知られ、世界的な評価も高い写真家・荒木経惟。長年、彼のモデルを務めてきたKaoRiさんによる告発が、「#MeToo」のひとつとして世間をざわつかせた。ただ、この騒動をめぐ...

アラーキーの裏の顔をモデルが告発!――世界的ヌード写真は悪なのか? 荒木経惟「#MeToo」騒動の論点
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【サイゾー芸能ニュース】

『2019ラグビーW杯』キャスターに、まさかの明石家さんまが内定!?

―― ロシアで行われるサッカーW杯が1カ月後に迫っているが、2019年に日本で行われるラグビーW杯も開幕まで500日を切り、5月6日には全国各地でイベントが行われた。...

『2019ラグビーW杯』キャスターに、まさかの明石家さんまが内定!?
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【サイゾー芸能ニュース】

『Rの法則』打ち切り賠償金は3000万? NHKの対応に批判も“癒着関係”は変化なし

―― TOKIOの山口達也が女子高生への強制わいせつ容疑で書類送検されたことで、ジャニーズ事務所との契約が解除された。それを受け、NHKは山口がMCを務めていた『Rの法則』(NHK Eテレ)の打ち切りを発...

『Rの法則』打ち切り賠償金は3000万? NHKの対応に批判も“癒着関係”は変化なし
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第1特集
写真によって行われてきた人種差別

未開人、オリエンタリズム、人間動物園……「ナショジオ」の植民地表象? アメリカ写真雑誌と人種差別

――「ナショナル ジオグラフィック」がこれまでの同誌を顧みて、非常に人種差別的だったと反省の声明を出した。写真は人種差別に対抗する武器である一方、それを助長する危険性もあることを、改めて示唆した今回の声明...

未開人、オリエンタリズム、人間動物園……「ナショジオ」の植民地表象? アメリカ写真雑誌と人種差別
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【サイゾー芸能ニュース】

永野芽郁のせいで、女優廃業?“歌手”のんが「大迷走中」

―― 所属事務所からの独立騒動から2年近くがたつが、“ミュージシャン”に転身していたことに驚いたファンも多かったようだ。...

永野芽郁のせいで、女優廃業?“歌手”のんが「大迷走中」
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インタビュー
イメージとは真逆の演技にも憧れる、新進の清純派女優

【堀田真由】「答えが出ない映画が好き」20歳の女優が見据えるセカンドステージ

――『わろてんか』出演で注目度赤丸急上昇中の清純派女優。だが、彼女が見据えるのは、世間のイメージとはかけ離れた役柄だった――!?

【堀田真由】「答えが出ない映画が好き」20歳の女優が見据えるセカンドステージ
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相次ぐ不祥事、そのウラには何があるのか?

計量失格にドーピング……日本ボクシング界が陥る興行とカネのジレンマ

――日本ボクシング界で、現役チャンピオンよる不祥事が相次いでいる。WBC世界フライ級チャンピオンの比嘉大吾は計量オーバー、IBF世界スーパーフェザー級王座を獲得した尾川堅一はドーピング違反。一方、海外選手...

計量失格にドーピング……日本ボクシング界が陥る興行とカネのジレンマ
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連載
マルサの女

【日向カリーナ】筑前煮が好きなんです。

――「肉じゃがとか筑前煮が好きなんです」と話すのはハーフ美女・日向カリーナさん。この度は純日本家屋で梶芽衣子をイメージした、バーチャル女サソリのようなビジュアルに挑戦していただきましたが、普段はティーン向...

【日向カリーナ】筑前煮が好きなんです。
第1特集
写真によって行われてきた人種差別

悲劇の裏で撮られた変な戦争写真――『奇妙な戦争』が問いかけるもの

――戦争という人類最大の蛮行を繰り返さないために記録された、爆心地や逃げ惑う市民たちの写真。しかし、戦時中はずっと暗いわけではないので、ふとした瞬間に奇妙な写真も撮影されていた。...

悲劇の裏で撮られた変な戦争写真――『奇妙な戦争』が問いかけるもの
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【サイゾー芸能ニュース】

『ブラックペアン』への抗議で“カトパン”加藤綾子が出番激減危機!

――“女優”加藤綾子に、思わぬ火の粉が降りかかってしまった。  放送中の嵐・二宮和也主演ドラマ『ブラックペアン』(TBS系)で、治験コーディネーターに扮し、本格女優デビューを飾ったカトパンだが、日本臨床...

『ブラックペアン』への抗議で“カトパン”加藤綾子が出番激減危機!
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【サイゾー芸能ニュース】

新しい地図に「ここまで落ちぶれたか」の声! 加護亜依頼りの企画にファンもガッカリ? 

―― 芸能界の2大大手事務所による「最大限の圧力」効果が、じわじわと現れてきたようだ。  元モーニング娘。の加護亜依が5月3日に更新したブログで、元SMAPの香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎の3人によるAb...

新しい地図に「ここまで落ちぶれたか」の声! 加護亜依頼りの企画にファンもガッカリ? 
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【サイゾー芸能ニュース】

伊野尾慧との交際は継続中!?「また“匂わせ”が……」宇垣美里アナ『あさチャン!』降板も、

―― 女子アナ界きっての「問題児」のイメージがついてしまったようだ。  愛くるしい童顔フェイスで人気のTBS・宇垣美里アナの“裏素顔”を「東京スポーツ」が報じた。芸能記者が語る。...

伊野尾慧との交際は継続中!?「また“匂わせ”が……」宇垣美里アナ『あさチャン!』降板も、
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【サイゾー芸能ニュース】

剛力彩芽は略奪愛だった? 恋人ZOZO社長の元カノが“謎の長文”を投稿して話題に

―― もしかすると「略奪交際」だった?  4月26日発売の「女性セブン」(小学館)が、剛力彩芽と通販サイト「ZOZOTOWN」を運営する「スタートトゥデイ」社長の前澤友作氏との交際を報じた。...

剛力彩芽は略奪愛だった? 恋人ZOZO社長の元カノが“謎の長文”を投稿して話題に
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【サイゾー芸能ニュース】

山口達也と「かぶっちゃう」!? TOKIOリーダー・城島茂の“25歳差婚”延期をファンが心配

―― 女子高生への強制わいせつ容疑で書類送検され、起訴猶予処分となったTOKIO・山口達也が、ジャニーズ事務所を契約解除となったことがわかった。 「4月30日に5人で行った会談で、山口は4人に辞表を提出...

山口達也と「かぶっちゃう」!? TOKIOリーダー・城島茂の“25歳差婚”延期をファンが心配
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第2特集
今語るべきTOKIO【1】

クワを携え、自ら家も建てる…男汁ほとばしるアイドル 三流ジャニーズの奇跡「俺達のTOKIO」論

――近年、急上昇しているTOKIOへの支持。「歌って踊る」そんな一般的な”アイドル”のイメージとは一線を画し、それまで決して男性アイドルを支持することのなかった層まで取り込むことに成功した稀有なグループだ...

クワを携え、自ら家も建てる…男汁ほとばしるアイドル 三流ジャニーズの奇跡「俺達のTOKIO」論
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【premium連載】声を殺して泣く理由 ~虐待を生き延びたサバイバーたちの素顔~第5回

虐待児だったオレを救ってくれたのは、右翼の先輩たちだった

――これまで、女性のサバイバーたちに会って話を聞いてきた。ずっと疑問に思っていたのは、同じ虐待でも「男の子が背負うもの」は、また違うのではないかということ。「男子たるもの強くあるべし」という信仰は薄れてき...

虐待児だったオレを救ってくれたのは、右翼の先輩たちだった
第1特集
民泊事業に参入する利点と欠点

エアビーは低所得者用物件を拡大!?!?――リクルートと楽天の思惑とは? 民泊利権を狙う宿泊&住宅サイト

――今年6月、いわゆる民泊新法が施行される。これを前に、リクルート系の不動産情報サイト「SUUMO」と外資民泊仲介サイト「Airbnb」が業務提携するなど、民泊事業をめぐる大きな動きが見られる。では、民泊...

エアビーは低所得者用物件を拡大!?!?――リクルートと楽天の思惑とは? 民泊利権を狙う宿泊&住宅サイト
第1特集
通信環境激変で配信戦国時代到来?【1】

フジテレビがネット配信企業になる日はくるか?――「サザエさん」提供は買収の布石? アマゾンが描く動画配信覇権の絵図

――ここ数年、テレビ局が自社コンテンツをウェブで配信するプラットフォームを作る動きが目立っている。一方、政府の規制改革推進会議では、ネット事業者の放送事業参入へ規制緩和を検討しているという。今後さらに、動...

フジテレビがネット配信企業になる日はくるか?――「サザエさん」提供は買収の布石? アマゾンが描く動画配信覇権の絵図
連載
「マル激 TALK ON DEMAND」【136】

【神保哲生×宮台真司】実話を元に描かれた「映画でわかる“社会の病巣”」

――今号は特別編として、神保氏、宮台氏による映画批評企画をお届けしたい。紹介する作品は『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』『ザ・シークレットマン』『15時17分、パリ行き』の3本。いずれも実話を元にし...

【神保哲生×宮台真司】実話を元に描かれた「映画でわかる“社会の病巣”」
第1特集
中国のウェブと政治の絶妙な関係【1】

サイバー監視国家、言論統制、されど楽しい中国のネット文化――「プーさん」が検索禁止でも……エロは隆盛! 中国ウェブの今

――中国のITは相当進んでいるらしい――という噂は聞くが、実際はどうなのか? ネット事情を含めて、中国の社会事情に精通するノンフィクション作家・安田峰俊が、現地から中国ウェブ事情の“今”を完全リポートする...

サイバー監視国家、言論統制、されど楽しい中国のネット文化――「プーさん」が検索禁止でも……エロは隆盛! 中国ウェブの今
第1特集
よしもと興業がeスポーツを手がける理由【1】

国内の遅れが指摘されながらも、なぜ?――トヨタに吉本興業も電撃参入! eスポーツ産業の旨みとは!?

――オリンピック正式競技への採用も検討されている“eスポーツ”。海外では大金が飛び交うなど、一大産業となっているが、かつてゲーム先進国と呼ばれた日本ではどうもパッとしない。だが、今、多くの芸能事務所が日本...

国内の遅れが指摘されながらも、なぜ?――トヨタに吉本興業も電撃参入! eスポーツ産業の旨みとは!?
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花くまゆうさく

「カストリ漫報★」

――花くまゆうさく「カストリ漫報★」

「カストリ漫報★」
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【34】

出会ったのが独身中年男性だったら、なんの問題もなかった――【由美子】の夢は夜ひらく

――20世紀最後の正統派アイドル――。 高橋由美子、デビュー当時のキャッチフレーズである。「週刊文春」3月22日号に掲載された一般人男性との不倫報道のせいで、30年近くたった今、このキャッチフレーズが皮肉...

出会ったのが独身中年男性だったら、なんの問題もなかった――【由美子】の夢は夜ひらく
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パンフレットの原稿がボツになった理由とはーー

ディズニーを忖度した東宝が言論統制!? ミュージカル『メリー・ポピンズ』の感動できない舞台裏

―― 1964年に製作され、アカデミー賞5部門を獲得したディズニー映画の名作『メリー・ポピンズ』。空から飛んできた乳母のメリー・ポピンズがロンドンの銀行家ジョージ・バンクスの一家に現れ、娘ジェーンと息子マ...

ディズニーを忖度した東宝が言論統制!? ミュージカル『メリー・ポピンズ』の感動できない舞台裏
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第1特集
ジャニーズvs新しい地図ウェブ戦略

ジャニーズvs新しい地図のウェブ戦略――ネット展開は崩壊の予兆!? Jr.チャンネル成否を検証

――もともとウェブ事業に進出したかったというSMAP元マネージャーの飯島三智氏の手腕もあり、見事なウェブ戦略で話題を呼んでいる「新しい地図」。そうした状況に業を煮やしたのか、ジャニーズ事務所でもこれまでご...

ジャニーズvs新しい地図のウェブ戦略――ネット展開は崩壊の予兆!? Jr.チャンネル成否を検証
第1特集
紙メディアはもうオワコン?

「ウェブの記事はヌルい!」VS「雑誌は売れない!!」――徹底討論!若手ウェブvs雑誌編集者

――出版不況で苦戦する雑誌だが、その一方でインターネットの世界では好調なウェブメディアもチラホラ。ジリ貧雑誌の編集者にしてみれば、ウェブメディアはさぞ羨ましかろうが、そこには嫉みも? そんな相反する両者に...

「ウェブの記事はヌルい!」VS「雑誌は売れない!!」――徹底討論!若手ウェブvs雑誌編集者
サイゾープレミア

2018年6月号

オトナの写真学

オトナの写真学

忍野さら"暗室"グラビア

忍野さら
    • 【忍野さら】の危険な部分にレンズが迫る

インタビュー

連載

    • 【日向カリーナ】筑前煮が好きなんです。
    • 【優木まおみ】アイドルから教わる初心
    • 【原あや香】モグラ女子の謎の習慣
    • パラリンピック1964-2020
    • 【彩芽】とスキャンダル
    • 漫画村が開けた「ブロッキング」のヤバさ
    • 高須基仁の「全摘」
    • 異様な空気が高揚を促す【奇祭】
    • 哲学者・萱野稔人の「"超"哲学入門」
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    • 町山智浩/『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』正義のラケットで女生憎悪を打ち砕け!
    • 【フェイスブック】個人情報商用利用の問題点
    • 小原真史の「写真時評」
    • 「念力事報」/燃える宇船
    • おたけ・デニス上野・アントニーの「アダルトグッズ研究所」
    • 【星野源】ドラえもんの歌詞の妙技
    • ガンズ・アンド・ローゼズTシャツをめぐる裏話
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • 幽霊、性からの逃走に聖痕の闘争を。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』