>   >   > 現場から水卜麻美アナに異例の注文「スカートの丈を膝上に!」
ニュース
【サイゾー芸能ニュース】

『スッキリ!!』復活のためなら…現場から水卜麻美アナに異例の注文「スカートの丈を膝上に!」

+お気に入りに追加
『スッキリ!!』復活のためなら……現場から水卜麻美アナに異例の注文「スカートの丈を膝上に!」の画像1
日本テレビ公式サイトより

「好きな女子アナランキング」4連覇は伊達じゃなかった!

 日本テレビの水卜麻美アナがMCとして新加入した情報番組『スッキリ!!』10月2日放送の平均視聴率が7.4%(ビデオリサーチ調べ)を記録、同時間帯の前4週平均6.0%から1.4ポイント上昇した。

 7%超えは8月28日以来、約1カ月ぶりのことで、初回から水トアナが人気ぶりを見せつけた形だ。

 ここ数年、朝のワイドショーは『とくダネ!』(フジテレビ系)、『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日)、『スッキリ!!』がしのぎを削ってきたが、最近は『スッキリ!!』の苦戦が目立つようになっていた。

 いきなりの“水ト効果”に救われたのが、MCを務める加藤浩次だ。

「視聴率低迷により、局内では加藤の交代も検討されていて、エースの水トアナを投入しても視聴率が回復しなければ、3月での降板が濃厚となっていた。実際、後任に橋下徹氏の名前が挙がっており、水面下で下交渉も行われていた」(日本テレビ関係者)

 一方の水トアナにも絶対に負けられない理由があるという。

「フリー転身がささやかれている水トアナですが、日テレ上層部との間では『スッキリ!!』の立て直しに成功すれば退社を認める。その折には局を上げて全面的にバックアップすると確約を得ているといいます。視聴率回復の鍵を水トアナが握っているのは間違いなく、番組スタッフは好スタートの勢いを加速させるべく、水トアナにスカートの丈を膝上にすることを提案しているんだとか。実現すればさらなる視聴率アップにつながりそうですが、彼女がこの案に乗ってくれるかどうか」(同)

 来春以降も加藤がMCを続けられるかは、水トアナのミニスカ次第!?

ログインして続きを読む
続きを読みたい方は...

Recommended by logly
サイゾープレミア

2018年11月号

禁断の家電・ガジェット

禁断の家電・ガジェット
    • テック系企業の【経済地理額】
    • 次世代のテック系【注目都市】
    • 世界を席巻する【アジア家電】
    • 【D.O.I.×BERBAL】安室奈美恵論
    • 【アムロ】を支えたPの本音
    • 知られざる地方【テック企業】
    • 米国【大麻用電子たばこ】産業事情
    • 【星名美津紀】家電とエロス
    • 進化し続ける【アダルトVR】の今
    • 最新【バーチャルセックス】のしくみ
    • 【三代目JSB・山下健二郎】スニーカー愛
    • 【三代目Air Jordan Brothers】選出!
    • 【リバタリアン】生んだネットの終焉
    • 各国【ネット規制】の事件簿
    • 【ゲーム依存】はビョーキか否か?
    • 【モノ雑誌】の「読プレ」豪華番付
    • 【景品表示法】を弁護士はどう見るか

防弾少年団がアメリカを制する日

防弾少年団がアメリカを制する日
    • 今さら聞けない【BTS】基礎講座
    • 数字で見る【K-POP】世界進出
    • BTS支持層【アジア系アメリカ人】の連帯

NEWS SOURCE

インタビュー

連載

    • 【忍野さら】友達の財布に私のトレカを入れるんです。
    • 【小林レイミ】デビュー4年目の初グラビア!
    • 振り返れば【芽衣】がいる
    • 【電力業界】に切り込んだ元フィンテック起業家
    • 【新潮45】を潰したのは誰だ!
    • 【阿波踊り】内紛の実情
    • 【中国】を支配する巨大顔認証システム
    • 【88ライジング】がアジアと米国を繋ぐ
    • 町山智浩/『ブラック・クランズマン』アメリカ・ファーストを謳うのは誰か
    • 政権の利益誘致政策に踊らされる【英語教育】の欺瞞
    • 小原真史の「写真時評」
    • 五所純子「ドラッグ・フェミニズム」
    • 「念力事報」/黒い水脈
    • おたけ・デニス上野・アントニーの「アダルトグッズ研究所」
    • 【おとぎ話みたい】文化系男子が患う恋愛の病
    • ギャング集団に所属するアパレル屋
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • ビールの世界を超越し始めた【職人】
    • ひとりぼっちたちを繋ぐ【薔薇族】の誕生
    • 幽霊、雑誌の去勢と俗物主義の衰退。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』