>   > 【映像編】映画『アバター』からSKE48...
第2特集
3D映像は世界を変えるのか!?【3】

【映像編】映画『アバター』からSKE48まで"最も3Dと相性がよかった作品一挙レビュー"

+お気に入りに追加

──"3D元年"ともいわれる2010年より増えつつある3D作品を、実際に視聴してみて勝手にレビュー!!

1104_3D_enter.jpg
『ジャンプSUPER HEROES FILM』公式HPより。もちろん集英社さんも便乗してます!

 当特集【2】の年表にもある通り、3D映像ブームは過去3回起こっているが、いずれも映画がその火付け役となってきた。今回のブームでも、10年の国内映画興行収入ランキングで3D映画が上位10作品中6作品もランクインするなど、映画界に3Dの果たした役割はきわめて大きい。技術の発達した現代でも、3Dの特性と迫力を活用するためには、やはり劇場の大画面が最適であり、依然として映画は、3Dとの親和性の最も高いメディアなのだ。

ログインして続きを読む
続きを読みたい方は...

Recommended by logly
サイゾープレミア

2017年6月号

「教育勅語」とはなんだったのか?

「教育勅語」とはなんだったのか?
    • 【教育勅語】の歴史学
    • 【教育勅語】と天皇
    • 【教育勅語】口語訳全文

三上悠亜が語る「アイドルの終焉」

三上悠亜が語る「アイドルの終焉」
    • 三上悠亜「アイドルになりたかった」

インタビュー