サイゾーpremium  > ニュース  > 芸能  > 有働由美子、米国での“ヘアヌード撮影”を衝撃激白!
ニュース
【サイゾー芸能ニュース】

有働由美子、米国での“ヘアヌード撮影”を衝撃激白! 『news zero』の苦境で「写真集発売」もある!?

+お気に入りに追加
1902_udou.jpg『ウドウロク (新潮文庫)』(新潮社)

 これはある意味、嵐の活動休止以上のインパクトだろう!

 2月9日に発売された「文藝春秋」3月号にて有働由美子の対談連載2回目のゲストに写真家の篠山紀信が登場。そこで有働が衝撃の告白をしているのだ。

 有働が篠山氏の代表作である宮沢りえのヘアヌード写真集『Santa Fe』の話題を振ったことから、話はヌード談義に突入。篠山氏から「有働さんはヌードにならないんですか?」と質問された時このことだった。

「有働は『商品にまずならないと思いますが』と恐縮しつつも、『ありですか? 49歳の女の……それは』と、まんざらでもない様子でした。そして、続けざまに2007年~10年にニューヨーク勤務時に仲良くなったイスラエル系のカメラマンに撮ってもらうことになった経緯を説明。その際、ドレスでは面白くないと理由で『脱げ』と言われ、『誰も見てないし、お前にあげるためだけの写真なんだから』との説得にその気になり、脱いだことを明かしています。もっともその後、カメラマンからの『その場でジャンプして』の指示に渋ったため、そこで撮影は終了したそうですが、彼女がヌード撮影に挑んでいたのには驚きました」(週刊誌記者)

 また、有働は対談後の追伸でも、「ヌード写真の件、ほんとは、ちょっとその気もなくはないのですが、いまだ嫁入り前なので、封印してました。でも覚悟が決まったら先生! 無理やり押しかけます!」と、かなり前のめりな発言までしている。

「有働がキャスターを務める『news zero』(日本テレビ系)は、視聴率4%台(ビデオリサーチ調べ、以下同)と苦戦続き。嵐が活動休止を発表して以降、初めて櫻井翔が生出演した1月28日放送回は10.7%に激増しましたが、『有働由美子ヘアヌード写真集発売』のニュースを流せば、視聴率はそれ以上に爆上げとなるでしょう」(前出・週刊誌記者)

 すでに同社の「週刊文春」が“幻のヌード写真”を入手すべくアメリカに飛んでいるかも!?

ログインして続きを読む
続きを読みたい方は...

Recommended by logly
サイゾープレミアム

2020年2月号

新しいニッポンのタブー

新しいニッポンのタブー
    • 暴力団だけじゃない【反社】の定義
    • 【山口組分裂】報道の最前線
    • 【嵐】休止後の芸能界にタブーはあるか?
    • 本当の【氷川きよし】論
    • 【社会学者】きーちゃんを苦しめる疑惑フォーマット
    • 【湯山玲子】ミサンドリー時代に合った戦略
    • 【音楽学者】芸能の性別越境を回復する存在に
    • 【丸屋九兵衛】ヒップホップときよしの交差点
    • 【ANARCHY】初期衝動を落とし込んだ映画
    • 【SEEDA】ラッパーの禁忌な生き様を描く
    • 世界の過激な【保守派リーダー】
    • 【元芸人】が政治の世界に進出するワケ
    • 【アナ雪】ステマ問題ほんとの戦犯
    • 時代を先取りする【新・麻薬王】の肖像
    • 【医療観察法】の知られざる実態

川瀬もえ、エロくてキュートで清らかに。

川瀬もえ、エロくてキュートで清らかに。
    • 小悪魔【川瀬もえ】が脱ぐ

NEWS SOURCE

インタビュー

連載

    • 表紙/華村あすか「イオンで十分なんです」
    • 【桜田茉央】ミスマガ受賞者の箱入り娘
    • 【AV界】期待の新人セクシー下着
    • 【鈴木ふみ奈】タレントと企業のカンケイ
    • 【増田と鷲見】のラブゲーム
    • 【AI】がインターネットを根底から揺さぶる
    • 【五所純子】「ドラッグ・フェミニズム」
    • 【萱野稔人】"殴り合い"はなぜ人間的なのか
    • 機構影響を受けぬ【雪まつり】
    • 【丸屋九兵衛】キアヌ・リーブスを語る
    • 【町山智浩】「リチャード・ジュエル」FBIとマスコミの欺瞞
    • 【薬物事件】をめぐる刑罰と報道の問題点
    • 小原真史の「写真時評」
    • 笹 公人「念力事報」/ゴーンの大脱出
    • おたけ・デニス上野・アントニーの「アダルトグッズ博物館」
    • 稲田豊史/「アナと雪の女王」にモヤる理由
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • 大手ビールメーカー出身者が【ブルーパブ】を開業
    • 更科修一郎/幽霊、闘争で情念を語る少年マンガ。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』